PCMAX
ミントC!Jメール
ルーム紹介ここは、とあるホテルの一室。朝から晩まで、素性を明かせない男女が匿名で汁まみれ交尾をしている…。
玄関で全裸になって入室後、男は女を犯し放題。種付けし放題。

名前は男女ともに「特徴+性別+年齢」で。

【女の例】
色白巨乳♀20、変態秘書♀26、未亡人♀45、妊娠希望♀34、婚活中♀30、女子大生♀19、彼氏持ち♀27、雑誌モデル♀22、メンヘラ女♀18、輪姦願望♀36、美脚自慢♀25、黒ギャル♀21、ドM肉便器♀32、SEX依存症♀41、AV女優♀18、婦人警官♀29、女弁護士♀33、有名女優♀22、etc…。

【男の例】
肉体労働♂29、絶倫親父♂54、浪人生♂20、キモブタ♂35、会社経営♂48、年金生活♂72、前科アリ♂38、ホームレス♂44、巨根自慢♂33、足フェチ♂29、プロ野球選手♂25、プロレスラー♂31、AV男優♂49、ヤクザ親父♂48、チャラ男♂22、etc…。

他職になりきってもOK。名前が分からない分、普段以上に乱れまくれるかも?
名前を呼ぶときは、略すなり何なりで適当に。
おしらせ
 > 
無言時間が20分を超えたため、助平♂30さんが自動退室しました。  (11/22 20:39:15)

おしらせ
 > 
助平♂30さん(Android SoftBank openmobile)が入室しました♪  (11/22 20:19:13)

おしらせ
 > 
大学生♂21さん(222.14.***.54)が退室しました。  (11/22 19:24:08)

おしらせ
 > 
大学生♂21さん(222.14.***.54)が入室しました♪  (11/22 19:19:27)

おしらせ
 > 
さん(Android 122.16.***.209)が退室しました。  (11/22 17:38:46)

おしらせ
 > 
絶倫会社員♂36さん(114.174.***.166)が退室しました。  (11/22 17:30:38)

絶倫会社員♂36
 > 
【そお? ふゥ~~ん! じゃあ出直すよ!】   (11/22 17:30:25)

 > 
冷める   (11/22 17:27:20)

絶倫会社員♂36
 > 
【そお? 一応 こんなぐらいの文量って事で書いたんだけど・・・】   (11/22 17:26:09)

 > 
そんな独り言つぶやいてる人いたら怖いで   (11/22 17:20:56)

 > 
やめようよ、へたくそなレス晒すの…   (11/22 17:20:44)

おしらせ
 > 
さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (11/22 17:20:28)

絶倫会社員♂36
 > 
(夕日が沈みかけるこの時間・・・さっきまで人の気配のある部屋に全裸で入室すると いつもの3人掛けのソファーに座り タバコに火を付ける・・)はァ~今日も働いたから ご褒美がほしいなァ~   (11/22 17:15:16)

絶倫会社員♂36
 > 
【こんばんは】   (11/22 17:13:12)

おしらせ
 > 
絶倫会社員♂36さん(114.174.***.166)が入室しました♪  (11/22 17:12:54)

おしらせ
 > 
カフェ店員♀23さん(Android docomo spモード)が退室しました。  (11/22 17:06:39)

おしらせ
 > 
英語教師♂26さん(120.74.***.148)が退室しました。  (11/22 17:06:38)

カフェ店員♀23
 > 
【はーい。お部屋ありがとうございました。こちらも失礼します。】   (11/22 17:06:25)

英語教師♂26
 > 
【〆ありがとー。お疲れ様でした!ではでは、こちらは失礼しますねー。お部屋、ありがとうございました。また遊べますように。】   (11/22 17:05:32)

カフェ店員♀23
 > 
【こちらも〆てみたー。お相手ありがとうございました。と、お疲れさまですー。】   (11/22 17:04:36)

カフェ店員♀23
 > 
ん…ぁっ。大丈夫じゃないー。(体の中に入っていたものが抜けてしまえば、その刺激で小さく声を漏らす。力の抜けた身体を抱き留めてもらえば、そのまま手を回して抱きついてベッドへと連れていってもらった。寝かしてもらい、彼も隣へと横にくれば、息を整えながらも、彼へと寄り添う。腕枕をして、とせがみ、眠気に襲われれば一時の間、目を伏せた。互いに何も用がなければ、目が覚めればお風呂に入りまた戯れ始めたのかもしれない。)   (11/22 17:04:05)

英語教師♂26
 > 
【あ、こちらこれで〆にしますー。】   (11/22 16:57:48)

英語教師♂26
 > 
はぁはぁ…、ふぅ…はぁ…。(乱れた息を吐きながら、長く続いた射精がようやく収まると、彼女の身体を支える腕の力も抜けてしまう。するりと腕の中から落ちる彼女は態勢を崩し、それと共に性器が抜け落ちた。) んっ…、おっと…。大丈夫?(床に落ちるより早く彼女の身体を抱いてやると、ふらふらとした足取りでゆっくりとベッドへと向かった。彼女を寝かせ、自分も隣に横たわるとしばらく絶頂の余韻に浸りながら横目に彼女の姿を眺めた。)   (11/22 16:56:06)

カフェ店員♀23
 > 
(広いガラスに手を付き感じるままに身体を強張らせて果てていれば、彼の鼻先を首筋に感じた。どこかつらそうな声と彼のものが大きく痙攣したのを感じれば、彼も達してしまったことを知り、甘い吐息を長く溢していく。) ん…はぁぁ。ん。(奥を熱いもので流し込まれれば、どちらのか分からない溢れきったものがこぼれだしていく。) ん…はぁ、立ってらんない。(ずるずりと腰が落ちていき)   (11/22 16:51:49)

おしらせ
 > 
無言時間が20分を超えたため、みずほさんが自動退室しました。  (11/22 16:46:15)

英語教師♂26
 > 
(耳許に唇を押し付け、そのまま髪の香りを吸い込むように後頭部へと顔を埋めた。彼女の甘い香りと、柔らかい肌の感触、絶頂が近いせいか、この上ないほどの締りの強さでこちらも限界に達した。) んっ…あっ、イク…!(根本まで膣内に埋まった肉棒は、大きな痙攣を見せ、思い切り射精した。勢い良く飛び出した白い液体が子宮口に突き刺さり、ドクドクと止めどなく流れ続け、彼女の体内を染めていく。) はぁ…はぁ…、あっ…。   (11/22 16:45:45)

カフェ店員♀23
 > 
(彼の言葉には首を小さく振って抗った。両手で胸を掴まれれば、身体をゆすって触ってほしいとねだり、腰の揺れが激しくなれば立っているのも精一杯で) ん…言わないで、やぁ、ぁあ。ん。いっちゃう…、はぁ、いく…っ。 (言葉でも煽られれば、果ててしまいそうな淵を行ったり来たりしていて。耳朶を甘噛みれた刺激で、それを乗り越えていき身体を強張らせていく)   (11/22 16:41:47)

英語教師♂26
 > 
ふふ、なんだ…、興奮してるんじゃん…。(彼女の反応に口許を緩めると、前かがみになって耳許で囁いた。背後から回された両手は両胸を掴み、絶頂に向かうかのように腰の揺れを激しくさせた。) …いいよ、一緒にイこっか。誰かに見られちゃうかもだけど…。そっちのが興奮するでしょ?んぅ…む。あむ…ちゅ。(耳朶を甘噛みし、興奮したような吐息を吹きかけながら、こちらも限界の近さを感じた。) ああっ…イキそ。   (11/22 16:36:12)

カフェ店員♀23
 > 
やだ、もう、んぁあ。(外は日が落ちていなければまだ明るい。高い階にあるこの部屋からは隣のビルもよく見えたかもしれない。目を伏せがちにしていたが、外をそっと覗いてみる。恥ずかしさでまた身体を震わせ。容赦なく身体を貫かれ、かき回されれば、意識してしまえば簡単に果ててしまいそうで) ん…ぁ、ぁあ、ん…、いけ、ちゃう… (儚い声で彼に告げ)   (11/22 16:32:41)

英語教師♂26
 > 
【こんにちは。こちらのお部屋匿名部屋ですので、ルーム紹介を改めてご覧になってくださいな。】   (11/22 16:27:35)

カフェ店員♀23
 > 
【お気遣いありがとうございます。と、〆りょうかいですー。みずほさんは、部屋に合ったお名前にしてもらえればと思いますー。】   (11/22 16:27:31)

英語教師♂26
 > 
んっ、恥ずかしい?すごい…また中がきゅんって…。あっ、気持ちいい…、それ。(膣壁は場所移動にに反応してか、さらにキツく肉棒を締め付けた。外はまだ明るく、向こうのビルから丸見えかもしれない。それでも容赦なく腰は揺れ、彼女の体内をかき回した。) どう…?このまま、この場所でイケる?   (11/22 16:27:06)

おしらせ
 > 
みずほさん(222.150.***.139)が入室しました♪  (11/22 16:26:10)

英語教師♂26
 > 
【いえいえー大丈夫ー。あともう少しで〆たいと思います~。】   (11/22 16:25:54)

カフェ店員♀23
 > 
【スマホ固まったのと長くなってしまいましたー。うう。】   (11/22 16:24:59)

カフェ店員♀23
 > 
(舌を突き刺してもらえば、唇で挟み与えられる口付けに酔っていた。止まらない腰の動きには、身体を何度もびくつかせ始めていた。) 大丈夫じゃないー、やぁ…ぁ。 (促されるまま、ソファから降りる。繋がったまま来たのは、この部屋の広いガラスの前で。言われるままに手をついたが) ん、やぁだ、うう。(誰かが外から見ていたらと思うと、顔は真っ赤に染まり、彼のものにも刺激を与えるかのようにうごめく。)   (11/22 16:23:55)

英語教師♂26
 > 
(彼女の唇に舌を突き刺せば、しばらく濃厚なキスを楽しんだ。その間も腰は小刻みに揺れ続け、愛液を溢れさせていた。) …んっ、ちゅ…ふぁ。はぁ…、ん、大丈夫…。気をつけて…。(性器が抜けぬよう慎重にゆっくりとソファから降りた。立ったまま、後ろから繋がったままの体勢で窓際に移動すれば、目の前の広いガラスに手を付かせた。)   (11/22 16:12:18)

カフェ店員♀23
 > 
ん…はぁ。ん。気持ちいいの。(聞こえてきた言葉におぼろげに返し。なめらかに滑り、いいところに擦れれば彼のものを根本から刺激するようにうごめく。) ん…っ、立ったら、抜けちゃう…。や。 (覗き込む彼に応えるように見つめ、舌を伸ばされれば唇を捧げ。)   (11/22 16:09:20)

英語教師♂26
 > 
んぅ…はぁ、すごい…濡れてるから滑りやすくて気持ちいい…。(すっかり馴染みあった性器は滑らかに擦れ、互いに快感を与える。背後から覗き込み、彼女の顔を見つめ、舌を伸ばせば甘い声を漏らすその唇を軽く舐めた。) ん、ちゅ…。ねえ、このまま立てる?   (11/22 16:04:03)

カフェ店員♀23
 > 
(彼の腕に抱いていてもらえば、安心したように目を伏せ。彼の手が胸元へと伸び、舌をうなじへと感じれば一際甘い声をあげ、突き上げに合わせるかのように身体を捩る。) ぅあぁ…ぁ。奥も…んー、いっぱい入ってると、うれしいの。 (ぐっと押し付けられたまま抉られ、呻き声のような声を漏らして悦び。)   (11/22 16:01:10)

英語教師♂26
 > 
(背をのけ反らせた彼女の身体に腕を巻きつけるようにして抱きつけば、腰だけが小刻みに揺れ続けた。後ろから胸を揉み、耳許からうなじに舌を這わせ、何度も何度も膣内を突き上げていく。) んー、だってほら。奥当たると…きゅんってなるよ?奥がイイんだ?(ぐっと腰を押し付けたまま最奥を先端で抉るように擦り、彼女の反応を伺った。)   (11/22 15:53:18)

カフェ店員♀23
 > 
ん…はぁぁ。(全てが収まりきるのと同時に背をゆるくのけ反らせて、それを味わった。覗き込まれ、「欲しかったんでしょ?」の問いには何度も頷いて答える。耳元に息をかけられれば、彼のものを圧していき、揺らされれば目を伏せて感じるままに声をあげ) ん…ぁ、はぁ。そんなこと、ない、ん…ぁ   (11/22 15:50:19)

英語教師♂26
 > 
欲しかったんでしょ?…んぅ、もう奥まで届いた…。(腰同士がぴたりと重なると、肉棒は根本まで膣内に包み込まれた。前のめりになれば肩越しに彼女の顔を覗き込み、耳許に吐息を吹きかけながら腰を揺らし始めた。) んっ…ふ、はぁ…。中…、すごくひくひくしてる…。   (11/22 15:45:05)

カフェ店員♀23
 > 
(顔中に口付けを落とされ、優しい笑みを見せられればくすぐったそうに微笑む。頷くのを見れば、期待で体は勝手に熱さを増していく。四つん這いになり、彼のものを感じたと思えば、差し込まれていく。) ん…ぁあぁ。はぁ…ぁ、 (恍惚な表情を浮かべて受け入れていき)   (11/22 15:41:42)

英語教師♂26
 > 
んっ…ちゅ、ん…。(近づいた彼女の顔中に繰り返しキスを落としてから、今度は優しく微笑み、黙って頷くと彼女を振り返らせ、ソファ上に四つん這いにさせた。性器を寄せ合い、肉棒の先端が後ろから割れ目にめり込むと、体ごと前に突き出し、躊躇いなく彼女の体内に肉棒を押し込んでいった。) んっ…ふ、あっ…。   (11/22 15:36:46)

カフェ店員♀23
 > 
(膝で立たされれば、ソファの不安定な柔らかさにぐらつく。それに加えて彼のものが擦れるようにして挟まれれば、バランスを取ろうと彼の首もとに再び腕を絡める。揺すられるたびに、甘い声ともどかしい表情を彼に見せ。意地の悪い質問には、彼の耳元で応え) ん…ぁ、もう。ん…、後ろから、して?   (11/22 15:33:39)

英語教師♂26
 > 
(ソファ上で膝で立てば、彼女にも同じ格好をさせた。腰と腰が距離を縮め、すっかり硬く膨らんだ肉棒が彼女の足の隙間に挟まれるように下半身を突き出し、性器同士が擦れるように腰を前後に揺らした。当然、互いの顔の距離も短く、彼女の表情を間近で眺めれば意地悪く微笑んで尋ねた。) ふふ、いいよ…。今日は、どんな格好で犯されたい?   (11/22 15:28:45)

カフェ店員♀23
 > 
(彼のものを何度も丁寧に撫でてていれば、こちらにも手が伸びてくる。触られることよりも、彼の指先を汚してしまうほど潤っていることに気付かれることに戸惑い。) ん…っぁ、ん、ほしい、の。(向かい合えば、彼のものを触りながら彼の目を見てねだり)   (11/22 15:23:45)

英語教師♂26
 > 
んっ、ちゅ…、ふふ…、敏感になってきてる…。(彼女の手がこちらの股間へと伸びてくれば、真似するように自分も手を彼女の胸元から下半身へと這わせ、足の隙間に潜らせた。指先が割れ目を撫でれば、生暖かい感触が伝わる。) ちゅ…、はぁ…、欲しいんだ?(崩れた体勢を直し、ソファ上で向かい合うと互いに性器を触り合う。)   (11/22 15:18:56)

カフェ店員♀23
 > 
や…ぁ、ん…ぁあ。 (口を閉じて、声が漏れないようしてみても、執拗に刺激を与えられれば顔を歪ませ、声はもっととねだる声しかあげられない。耳許に顔が寄せられれば舌の感触にも身体を震わせ、避けるように顔を振る) ん…もう、ほしいの。 (彼のものが体へと触れれば、その硬さにも熱さにも気付く。手をそっと伸ばして触れようと)   (11/22 15:15:35)

英語教師♂26
 > 
(指の合間で硬さを増していくそれを、執拗につねり、指先で転がすようにして刺激を与え続けた。顔を伏せた彼女の耳許へ顔を寄せれば、舌が耳のラインに沿って這いまわる。) ん、んぅ…、ちゅ。(彼女の声、肌の感触、香りが自身の体中を熱くさせれば、当然股間は反応し、膨らみ始めていた。それは彼女の下半身に触れ、熱を伝えていた。)   (11/22 15:11:16)

カフェ店員♀23
 > 
(唇が離されれば、名残惜しいように見つめる。不適な笑みに気付いたが胸の先端を摘ままれ、ひねられてしまえば、身体をゆるく捩らせ、口からは甘い声しか出せず) や…ぁあ、んぁっ、 (彼の目を見ながら、あえいでしまったものの恥ずかしさで顔はすぐに横へと伏せ)   (11/22 15:07:00)

英語教師♂26
 > 
はぁ…はぁ、ふぅ…。(ようやく唇が離れると、二人の濡れた唇を結ぶ唾液の糸が伸びてからプツンと切れた。不敵な笑みを見せれば、胸を包む掌は指先で胸の先端を軽く摘んでから押し潰したり、ひねったりと刺激を与えていく。) …じゃあ、こうしたらもっと声聞けるかな。どう?   (11/22 15:01:49)

カフェ店員♀23
 > 
ん…ぁ、くるし、んん… (唇を離せば塞がれてしまい、息苦しさに顔をわずかに振ってみせ。離れれば、こちらから深く唇を重ね直し。優しく掌で包まれれば、体の熱も高まり、もっととねだるように彼の手へと押しあてる。声のことを指摘されれば覆い被さる彼をくやしそうに見上げ) ん…ぁあ、うう、出させるからなの、ん…。 ん…ぁあ。   (11/22 14:58:58)

英語教師♂26
 > 
はぁ…ん、ちゅ。(浮いた唇の隙間から漏れる彼女の甘い吐息を飲み込むように、執拗に唇を重ねあった。唾液が溢れ、口許は濡れていく。胸を包んだ掌はそれを優しく揉みしだき、その動きには徐々に力が込められる。自然と彼女の身体はソファ上に崩れていき、全身で覆いかぶさっていく。) はぁ…、ふふ、やらしい声…。   (11/22 14:53:54)

カフェ店員♀23
 > 
ぅん…っ、んん…。 (肌が触れあう感覚よりも口付けに夢中だった。唇を噛み返されれば、思わず薄く目を開いて軽くにらんでみて。舌も潜り込まされれば、首に回した手で彼の頭を引き寄せる。) ん…っぁ。ん。(身体中を撫で回されれば、心地よさに僅かに唇を離して甘い声を漏らし)   (11/22 14:50:08)

英語教師♂26
 > 
ん…んぅ、ふ…ちゅ。(唇を強く重ねあわせれば互いの肌が触れ、それが擦れる感覚にうっとりする。唇を噛まれれば、お返しするかのように、噛み返してやった。軋むソファの音の合間に二人の舌が絡む音が鳴り始めれば、頬に重ねていた掌は彼女の体中を撫でまわし、胸の膨らみを包み込んだ。)   (11/22 14:42:01)

カフェ店員♀23
 > 
(見つめられてしまえば目は離せずにいた。頬に手を重ねられれば、しずかに目を伏せ、両手を彼の首もとへと引っ掛け。) んん…っ。 (唇が重なれば、彼の下唇にやわく噛みつき)   (11/22 14:38:59)

英語教師♂26
 > 
(何度も顔を合わせた女性だというのに、いざこの部屋でこうして向かい合うと、妙に緊張した。僅かな笑みを含み見つめたまま、無言で隣に腰を下ろすと、すぐに片手が彼女の頬に重なり、そのままあっという間に唇を奪った。) …んぅ、ちゅ。   (11/22 14:35:12)

カフェ店員♀23
 > 
(座って深く息を吸ってみたり吐いていれば、物音が聞こえる。身を強張らせていたが、部屋へと入ってきた男は見知った顔で。) こんにちは。うん、どうぞ? (空いているスペースを見た後に男の顔を見て微笑み)   (11/22 14:33:26)

英語教師♂26
 > 
(予定の無い午後、久々に部屋へとやって来ればすぐに衣服を脱ぎ捨て、裸を晒した。ふと視線を向けた先に見える一人の女性も肌を晒しており、ゆっくりとそちらへ足を向けた) こんにちは。隣に座っても?   (11/22 14:30:23)

英語教師♂26
 > 
【いえいえー、では続きますね。よろしくお願いしますー。】   (11/22 14:28:31)

カフェ店員♀23
 > 
(天気のよい午後だったが、久々に部屋を訪れることにした。扉を開けて、靴を脱げば1枚ずつ脱いでいく。全てを脱げば、ソファへと小さく座り) …緊張しちゃう。 【遅くなっちゃいました。こんにちは。】   (11/22 14:28:08)

おしらせ
 > 
AV男優♂19さん(3DS 58.188.***.134)が退室しました。  (11/22 14:26:11)

AV男優♂19
 > 
こんにちわ!   (11/22 14:24:44)

おしらせ
 > 
AV男優♂19さん(3DS 58.188.***.134)が入室しました♪  (11/22 14:23:59)

英語教師♂26
 > 
【お邪魔しますー。】   (11/22 14:23:51)

おしらせ
 > 
英語教師♂26さん(120.74.***.148)が入室しました♪  (11/22 14:23:40)

カフェ店員♀23
 > 
【こんにちは。お邪魔します。】   (11/22 14:23:28)

おしらせ
 > 
カフェ店員♀23さん(Android docomo spモード)が入室しました♪  (11/22 14:22:55)

おしらせ
 > 
AV雑誌記者♂34さん(61.27.***.114)が退室しました。  (11/22 08:26:48)

AV雑誌記者♂34
 > 
【背後事情かな?どうもでした。】   (11/22 08:20:54)

おしらせ
 > 
彼氏持ち♀17さん(iPhone au)が退室しました。  (11/22 08:19:19)

AV雑誌記者♂34
 > 
(抱きまわした左手が…乳房のふくらみを揉み、右手が恥丘に重なって…人差し指が恥部の割れ目にぬめりこんだ。。。) くちゅっ…ちゅぐっ・にちっ。。。(右手を掴まれて…)ここ。。。ここが弱いの?ふふっ。。。   (11/22 08:17:40)

彼氏持ち♀17
 > 
恥ずかしいです…///…あの背中に硬いのが当たってます…///   (11/22 08:17:01)

彼氏持ち♀17
 > 
んッ…んんっ…(右手を軽く掴み)そこ弱いんです…ぁんっ…んっ…///   (11/22 08:15:50)

AV雑誌記者♂34
 > 
(左腕が、彼女の肢体を抱き支え…腹部に抱きまわした左手の掌が乳房に這う。。。右手が両足の間に滑り下がって恥丘を包み…) くにくにゅっ。。。 恥ずかしいかな?ふふ…大丈夫だからね。。。   (11/22 08:13:19)

彼氏持ち♀17
 > 
んっ…(顔を赤くして声を漏らす…)   (11/22 08:11:26)

AV雑誌記者♂34
 > 
(自分の左足をベッドの上に上げて、彼女の背中に置き…左手で肢体を抱き包み腹部を抱きまわした。。。 右手が乳房の下から包み上げて…顔を傾けて右後から耳たぶを愛撫していく。。。) リラックスして…楽しめるといいよね。。。 んろ…ちゅぷっ。。。   (11/22 08:09:20)

彼氏持ち♀17
 > 
よろしくお願いします(また軽く頭を下げて)…(ベッドに腰掛け、恥ずかしそうに少し身体を隠して)   (11/22 08:07:27)


更新時刻 22:52:54 | 過去ログ閲覧不可 | ルーム管理