僕にとって本棚=マンガの保管場所なのでマンガが大半である。そんな感じ載せていく。
左下の見切れているものはニベアのクリームだ。しっとりしていてこの時期にぴったりである。引きこもりがちで、どうしてもこの時期寒いので暖房をする。僕は皮膚が弱いので暖房で乾燥しがちの空気でもろにダメージを受けてしまう。それもこのクリームに出会ってからはおさらばである。たっぷり入ってるので去年からあるが使い切れていない。
話は変わるが放浪息子の奥には「ヒメゴト」ってマンガが隠されている。秘事だけにな(ドヤ)
ヒメゴトは大学生で女装が好きなイケメンとかjkの格好をして援助交際してる娘とか出てきてなかなか楽しいよ。
ジョジョは何も言わなくてもいいでしょう。好きな部は4部と5部とスティールボールランだ。他もいいけどね。
あともずやさん逆上するが見えるかな。右下はワンピース。
こん中だともずやさんが一番好きかも。小学生のもずやさんはツンデレの病にかかっていてデレてしまうと相手を本気で傷つけてしまう。そんなもずやさんのツンを唯一受け入れられるどMのかばおがあれこれする漫画。下ネタシリアスいろいろあってすごい笑える。マンガのなかでは一番爆笑できた。
ハンターハンターは1巻と最新刊だけなくて他は全部揃っている。1巻は雨にぬれてふっくらしてしまったので捨てた。当時は悲しかった。
それ町も超好きだ。安定した面白さがある。
それ町はそれでも町は廻っているの略。
それ町を読んでいると軽い違和感を覚えるのだがそれは出てくる人物が必ずしもみんな美人イケメンではないのだ。それがどうしたって感じだが気付いた時は衝撃だった。
ってかそれ町って何だよって人もいるかもしれないんだけどあらすじ書くのってめんどい。主人公の娘の名前が思い出せない。確認もめんどい。
ぎっしり感がある。
みんな知らなそうなのがマテリアルパズル。
どっちかというとバンブーブレードのほうが有名。その原作者が書いてるガンガンファンタジーだ。
マテリアルパズルとは魔法のこと。
魔法の名前がかっこいい。ブラックブラックジャベリンズとか、中二感がすき。
ゼロクロイツっていう0章にあたる話が終わったんだけどこれから本編再開するのかなと不安。他の連載ももってるし忙しいのかもしれない。
最後は小説を少し。あまり読まないのだが10年前くらい前にカラフルを読んでから森絵都さんの本は好きでだいたい買ってるか図書館で読んでる。
つきのふねとかいい。森絵都さんの書く女の子がすき。どこか冷めてる感じとか。
あと最近よんだ砂糖菓子の弾丸は撃ち抜けない
これもあたりだった。読んで良かった。あまり何がいいとか言えないけど、雰囲気というか空気感が好きだ。
こうやって自分の本棚を見返してみるとなかなか面白い。思ったのは今年めっちゃマンガ買ったなということ。バイトパワー炸裂した一年だった。
本棚は二層になってるから奥も見せたかったんだけどめんどくさいので。ねむい。じゃ、また。(この記事は予約投稿。ねむいめをショボショボさせながら書いているので何となく文体もおかしかった。そこは許してほしい。)