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ノロウイルス等にはナノ銀担持タルク及びナノ銀担持水が有効 

ノロウイルス、新型インフルエンザ、エボラウイルス等のへの緊急事態への対応及び予防はナノ純銀が有効     

 今年猛威を振るっているエボラ出血熱、ノロウイルスを始め、新型インフルエンザ(豚インフルエンザ)は恐ろしい事です。鳥インフルエンザでは直接人間には影響は少ないという事でしたが、豚に転移した場合は最悪となる事が数年前から指摘されていました。宮崎県で発症した豚の口蹄(こうてい)疫感染は私達はお手上げ状態になります。微生物(細菌・真菌・ウイルス・寄生虫等)に侵されている地球!未知のインフルエンザが蔓延する可能性は大です。政府も万全なる対策と言っていますが、どの様な対策が取れるのか疑問です。何しろノロウイルス、インフルエンザ等々に犯されないように予防するのが一番です。
 
 ノロウイルス、新型インフルエンザ及びインフルエンザ予防にも有効です。マスク等にナノ銀をスプレー(ノロウイルス等の予防ナノ純銀濃度は10ppm担持=0.001g/㍑です。放射能減弱・減衰・低減は20ppm担持=0.002g/㍑)すれば効果があります。

 アルコールは瞬間的な予防にはなりますが、持続性は全くありません。アルコールが蒸発してしまえば元の黙阿弥です。ナノ純銀は付着している限り持続します。目には見えないウイルス(未知のウイルス)等を未然に安全に防ぐ方法はナノ純銀が最適だと思っています。 

注意:ナノ純銀は医薬品ではありません。



  下記はナノ純銀担持コラーゲン水をマスクに噴霧する手順の例です。

 日本各地の水質を調べる際にマスクにナノ銀担持コラーゲン水を噴霧してから行います。黄色ブドウ球菌、腸炎ビブリオ、ノロウイルス、O-157等々様々な微生物に犯されている試験水が多いためです。長年ホタル飼育等でナノ純銀を使用していますが、一度も微生物に感染した事はありません。人体の影響も皆無です。安心してお子様、お年寄り方々に使用出来ます。当然、口蹄疫にも効きます。

               市販マスクとナノ純銀担持コラーゲン水スプレー容器
 用意するのは市販されている普通のマスクとナノ純銀担持コラーゲン水とハンドスプレー

               ナノ純銀担持コラーゲン水をマスクに直接噴霧
  マスクをしたまま直接噴霧します。顔や手、身体、服装に付着しても全く大丈夫です。
 
               ナノ純銀担持コラーゲン水をマスク裏側に噴霧
   マスク裏側にも直接噴霧する事により効果はより一層上がります。
   一度噴霧したマスクはナノ銀が付着している限り持続し使えます。


                  ナノ銀担持コラーゲン水・抗菌機能材USF・GT-20w
    ナノ純銀担持コラーゲン溶液(抗菌機能剤 2㍑入)
使用しているナノ純銀及びコラーゲンは食品添加物としても認可されています。

初稿2008.11.15
2稿2010.3.5
3稿2014.11.16 
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