私に対する酷い誹謗中傷をしてくる、例のブログの管理人が用いている表現はもう、「表現の自由だから許される」と言う見方では済まされないくらいの問題に膨れ上がってきていることは、問題のあるカテゴリの文章を見て頂いて皆さんも良くお分かり頂けたかと思います。
彼女の用いてる表現は、正直言って不適切ですし問題だらけです。
法務省で相談した時も、担当の弁護士さんが言っていましたね。
「内容が過激で表現の仕方に問題がある」と、はっきり。
なのに、どうして誰も彼女に対して注意しないんでしょう…?
あんなに酷い誹謗中傷書き込みをしているブログをどうして、fc2は野放しにしているんでしょう。
2007年ごろから当該ブログのアカウントの停止を求めるメールを何度も送信しました。
誹謗中傷が行われている事は内容を確認すれば明らかに見て取れるというのに、
fc2は一度も返信をしてきませんでした。
2008年になってやっと返信をくれたと思ったら、
「トラブルには対応しません」の一言だけ。
その後、改めて何度も削除をお願いしたというのに、無視されて終わるだけでした。
2012年になって民事裁判のルールが改正され、日本でサービスを提供しているという理由で法的措置が出来るようになり、
その翌年の2013年9月ごろ、今なら完全削除とアカウントの停止という一番望ましい対応をしてくれると思ったのですが、
今度は、「削除したらユーザーに訴えられる」と言って逃げるようになったのです。
fc2の対応は「トラブルには対応できない」と言って逃げていた時と全く今も変わっていません。
私は、誹謗中傷や差別、侮辱、プライバシーの侵害を表現の自由であると主張し、見て見ぬ振りするような事は許してはならないと思っています。
大体誹謗中傷を表現の自由として取り扱うこと自体、間違っていると思うのです。
それに人権侵害行為は憲法違反です。本来なら、法務省から書面で当該ブログ管理人に「表現の改めを行う」よう指導するように言って頂きたいほど。
誹謗中傷ブログの管理人を擁立する人間は鼻の先で笑い、真面な話をしているというのに「ちゃんちゃらおかしい」等と書き立てるでしょうね。
でもその「ちゃんちゃらおかしい」というの、そのままそっくりお返ししますよ。
色々なブログから無断転載行為をして、不特定多数のインターネットユーザーに対する誹謗中傷をし、
アクセスログなど無断公開やネット利用時間の無断公開、PCの情報の公開などの権利侵害をしているような人を庇いおって。
ああいう不法行為をするような者は刑事罰を受ける義務がある、と私ども被害者は思っているのでね。
それが嫌なら、
今まで誹謗中傷をして来た人たちに対する誠意のある謝罪、
そして二度と誹謗中傷しないと宣言し、ブログの趣旨や用いている表現を完璧に改める義務が当該ブログ運営者にはあるんですからね。
他人を思いやる事もしない、
自分のやり方に口出しをする人間は皆悪い、
悪い事は皆人のせい、という態度を当該ブログ管理人が「間違っている」と気づかない限り、私は何度でも言わせてもらいます。
大体がサイト画面を画像変換して載せること自体サイトの無断複写に当たるということすら気づいていないですし。
(twitterで、私と同じ意見の方からフォローを頂きました)
せめて画面画像を載せるっていうのなら、著作者の組織名やHNやサイトの題、アドレスなどを画像内に記入しなさいよとも思う位ですよ。
このページを複写した画像に、アドレスや作者名の記載が無かったら、