古文用法の「之」
1:これ。このこと。▽近称の指示代名詞。事物をさす。
2:ここ。この場所。▽近称の指示代名詞。場所をさす。
3:今。この時。▽近称の指示代名詞。近い時をさす。
4:自分。私。▽自称の人称代名詞。
5:おまえ。あなた。▽対称の人称代名詞。
6:この人。▽他称の人称代名詞。
7:これはすなわち。▽語調を強めたり、整えたりする語。漢文訓読体の文章に多い。
weblio古語辞典
よく御本尊様をみてください。
「 奉 書写 之 」 の下に法主の署名花押
大御本尊様の相貌とは直接関係のない脇書きの部分です。
つまり 「自分」(書写した人)を指しているという訳です。
- ロム男さんの主張は
「大石寺の板曼荼羅を書写させていただきました」ということですよね。
しかし、
「大石寺の板曼荼羅」が日蓮大聖人の究極であるとするなら書写する法主が
「之(これ)」と端的に表現するでしょうか。
結婚されているとして、最愛の奥様を指して「コレがね」なんて
いえば多分不快になられますよ。
- ※あなたが最初に私に質問した時に文証は要求しましたか?って
聞いてるのです。
---
意味がわかりませんね。
最初に要求していないから「文証」をおしえてほしいなと
おもうのがそんなに腹立たしいですか?
///////
※ミスリードって?あなたが吐いた言葉ですよ。
あなたが言ってる「自称、御本尊鑑定の個人」と云う方の名前・・
---
私はロム男さんの発言を元に、貴殿がどの論拠を元にされているのか
想・像・して下記のように書きました。
『まさか、身延系の研究者ですか?それとも自称、御本尊鑑定の「個人」?』
(No40423)
想像なのですから根拠なんてありませんよ(大笑い)
ただ、御本尊の真贋に言及している身延系の研究者や、独自に御本尊鑑定を
している元学会員もいるのは知っています。
それが誰なのかはあえて示しません。
ロム男さんの論拠とされたものは明示してくださいましたからね。
その元となった文献などを私なりに探してみます、
ありがとうございました。
///
※私の見落としなら再掲お願致します。
またスマホからですか?
No40423です。
ロム男さんは自分のプライドに係わる部分にだけセンシブルみたいですね。
///
※その書籍は、『日蓮と本尊伝承』『石山本尊の研究』『板曼荼羅偽作論』や、
創価大学宮田教授の、日興文書や相伝書の研究論文です。
なるほど。
「日蓮と本尊伝承」 これは、金原さんですね
「石山本尊の研究」 柳澤宏道さん(要法寺僧侶)
「板曼荼羅偽作論」 安永弁哲 (身延日蓮僧)
あと宮田さんの論文ということですね。
たしかに文証(論拠)は賜りました。
で、歴代会長は「大石の戒壇本尊」について真贋に触れる指導をされていますか。
もし、ご存じでしたらご教授願います。
※
- 曰く。↓
『もし、「大石寺の板曼荼羅をそのまま書写しました」という意味なら
歴代法主の書写曼荼羅において、相貌の違う曼荼羅は存在しません。
ところが実際には、日蓮正宗内でも同じ法主が書写した曼荼羅でも相貌が
ちがいます。
相貌がちがうといっても、中央の首題と釈迦、四菩薩が脇に並んでいる
という根幹部分は同じですけれど、鬼子母神が抜けていたりとかいろいろとあります。
日興上人の書写でも相貌の変遷があるのだそうです。』
↑マンガですね。マンガ以外何物でもない。(笑)
日寛上人は、折伏先でも御本尊を書写されていたのですよ。
いちいち、今日はどの御本尊を書写しようかと、考えながら原本の御本尊を懐に収められ出かけられたとでも言うのですか?
「奉書写之」と云うのは、大石寺の板曼荼羅を書写したと言う意味でしょう。
すべての本尊の源を、大石の板本尊であると定義付けたのです。
日寛上人は、戒壇の本尊を「就中弘安二年の本門戒壇の御本尊は、究竟中の究竟、本懐の中の本懐なり。既にこれ三大秘法の随一なり。況や一閻浮提総体の本尊なる故なり」
(観心本尊抄分段)
如何ですか?
分身散体の本尊である書写本尊を、「究竟中の究竟」の本尊以外から本尊を選び書写したと言うのですか?(爆)
>>谷川
>>「それも変えればいいんだ。何の問題ない」
>>
>>教学部
>>「それでは、歴代法主が僧宝であるという宗門に対して、僧宝は日興上人であると反論した学会の論拠が崩れてしまう」
>>
>>谷川
>>「それでもいいんだ。宗門とは別の教団なんだから」
>>
>>谷川
>>「過去との整合性など、どうでもいい。
>>自語相違と批判されてもかまわない。
>>完全に独立した教団として出発するんだから。
>>結論は決まっているんだ。
>>教義なんて、それを後付けすればいいんだ」
>>
>>
>>
>>★8尋副会長・弁護士
>>
>>「変更しても、ほとんどの会員は付いてこれるでしょう。大体は大丈夫でしょう」
>>
>>「多少の退転はやむを得ない。9割は付いてこれる」
- >>40485
>> 「奉書写之」 は 大御本尊に対しての奉賛文と考えてください。
>>
>> 之(これ)を書写し奉る と読みます。
>>
>>みなさんの御本尊様にもありますよね。
>>
>>之とは 「大御本尊」つまり十界曼荼羅の事であって、大石寺の戒壇をそのまま
>>写しましたという意味ではありません。
>>
>>之(これ)とは (大石寺の)本門戒壇の大御本尊を指し書写しました、というの
>>は日顕宗のロジックです。
それはないだろね。
書写した本人の信仰や、御書から拝するに、弘安二年の大御本尊だよ。
あんた、勝手なこと言うたらダメよ。
- >>①あなたが、私に文証を示せと質問していた証拠。(2度目の投稿は含まない)
>> ↑
>>私が「ロム男」さんに文証を示せと切り返していたのではなく
>>「断定口調でいうなら文証を示せ」でしたね。
同じ事じゃないですか。
私は経緯を聞かれたのであって、それに答えると、文証が欲しいと質問返し、
言ってる事がバラバラですよ。
だから、あなたが最初に私に質問した時に文証は要求しましたか?って聞いてるのです。
聞いていなかったら、次に私の質問に答えるのが当然のことでしょう。
>>②「自称、御本尊鑑定の個人」と云う著者のお名前。
>>
>>著者? ミスリードは見苦しいですよ。
>>
>>ロム男さんが板曼荼羅を偽作と判断したのは「先人の研究論文」
>>があったという趣旨で発言されていたからですよ。
>>だれの研究論文なのかを答えてほしかっただけなんですけれどね。
あなたが言ってる「自称、御本尊鑑定の個人」と云う方の名前を
教えて欲しいと頼んでるのです。
ミスリードって?あなたが吐いた言葉ですよ。
心当たりがあるのでしょう?教えて下さいな。
私は、あなたに文証を要求された覚えはありまえんよ。
なぜ、参考文献の名前まであげないといけないのですか?
そこまで言うなら、答えてあげますよ。(苦笑)
>>③あなたが、戒壇本尊を「写」と断定した経緯と文証。
>>『大石寺の板曼荼羅も分身散体の義の一つ。』(アベヒ氏談)
>>
>>返答済みですね。
どこでですか?私の見落としなら再掲お願致します。
クロちゃん並みの回答ですよ。
>>④あなたが、戒壇の本尊は「昔あったが今はない」と云う根拠と、
>>
>>弘安二年の板曼荼羅は身延で顕されたという趣旨を文証入りで
>>だしましたよね。
>>それをつっぱねて、歴代の会長の発言を求めるのは労力を
>>使わせるだけではないですか。
>>さがせば「弘安二年の板曼荼羅は身延で顕された」という指導が
>>あるとはおもいます。
だから、弘安二年10月12日図顕、一閻浮提総与、蓮祖出世の本懐と
歴代会長が「呼ばれた」本尊は、身延にあったのでしょう?
あなたは過去形で言われた。
ではその御本尊はどこに行ったのですか?大石寺にある御本尊の事では無いのですか?
>>で、私の質問に答えて下さい。
>>問題にしているのはロム男さんの冒頭の定義づけの部分だけですよ。
>>
>>※弘安2年10月12日図顕、一閻浮提総与、蓮祖出世の本懐と云う様な御本尊は、
>> 元々、存在しません。
>>http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/17467』
>>
>>断定されているのですから、なにがしかの文証があると考えているのですが
>>ロム男さんにお聴きしているのです。
色々ありますよ。
その書籍は、『日蓮と本尊伝承』『石山本尊の研究』『板曼荼羅偽作論』や、
創価大学宮田教授の、日興文書や相伝書の研究論文です。
主に、御書や日興文書の引用箇所を自分で確認して、真偽を決めたのです。
おかしいと言うなら、先人の学問を否定する事になりますので、
否定する根拠を教えて下さい。
- >>40473
※『友人だったと言うだけでと話したはずだが?過去形でね。(笑)』という
のさえ、あなたにとって都合の悪い表現だったのでしょう。
発言を変遷させるのはなにかしら「マズい」ことがあると考えてしまいますよね。
それも、自分の人間関係についての事ですから。
まぁこういった推測をするとロム男さんは証拠を示せというでしょうから
リンクをつけて引用しておきます。
※今、他板で話題になっている人物と友人だと云うだけで、理不尽極まりない
査問を受けました。
それも、処罰はしないのでスパイをしてくれとの条件付きです。(苦笑)
その時に、かのレポートの真相も知ることができたのです。
http://megalodon.jp/2014-1017-1436-31/6001.teacup.com/qwertyui/bbs/17530
他板ってどこなのか知りませんが、その「人物」の友人という人脈をつかって
教学部レポートの「真相」とやらを知ることができたと読めますね。
まぁ教学的な話とは関係が無いとはいえ、日顕宗御用達掲示版の常連さんで
私も知っている「ロム男」さんがなぜ「新参者」というHNで書き込んだのか。
これも個人的には興味ありますね。
- ①あなたが、私に文証を示せと質問していた証拠。(2度目の投稿は含まない)
↑
私が「ロム男」さんに文証を示せと切り返していたのではなく
「断定口調でいうなら文証を示せ」でしたね。
②「自称、御本尊鑑定の個人」と云う著者のお名前。
著者? ミスリードは見苦しいですよ。
ロム男さんが板曼荼羅を偽作と判断したのは「先人の研究論文」
があったという趣旨で発言されていたからですよ。
だれの研究論文なのかを答えてほしかっただけなんですけれどね。
③あなたが、戒壇本尊を「写」と断定した経緯と文証。
『大石寺の板曼荼羅も分身散体の義の一つ。』(アベヒ氏談)
返答済みですね。
④あなたが、戒壇の本尊は「昔あったが今はない」と云う根拠と、
弘安二年の板曼荼羅は身延で顕されたという趣旨を文証入りで
だしましたよね。
それをつっぱねて、歴代の会長の発言を求めるのは労力を
使わせるだけではないですか。
さがせば「弘安二年の板曼荼羅は身延で顕された」という指導が
あるとはおもいます。
で、私の質問に答えて下さい。
問題にしているのはロム男さんの冒頭の定義づけの部分だけですよ。
※弘安2年10月12日図顕、一閻浮提総与、蓮祖出世の本懐と云う様な御本尊は、
元々、存在しません。
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/17467』
断定されているのですから、なにがしかの文証があると考えているのですが
ロム男さんにお聴きしているのです。
- 「奉書写之」 は 大御本尊に対しての奉賛文と考えてください。
之(これ)を書写し奉る と読みます。
みなさんの御本尊様にもありますよね。
之とは 「大御本尊」つまり十界曼荼羅の事であって、大石寺の戒壇をそのまま
写しましたという意味ではありません。
之(これ)とは (大石寺の)本門戒壇の大御本尊を指し書写しました、というの
は日顕宗のロジックです。
http://homepage3.nifty.com/y-maki/souka/nise07.html
「奉書写之」の奉賛文のところにはかならず、書写した法主の名前が
書かれていますよね。
たとえば 学会が授与している日寛本尊の場合、
『 日寛 之 を 書写し 奉る 』とあるはずです。
要するに、一閻浮提総与の御本尊を末法に顕された日蓮大聖人に対して
「日寛がこの御曼荼羅を書写し奉らせていただきました」という意味になります。
もし、「大石寺の板曼荼羅をそのまま書写しました」という意味なら
歴代法主の書写曼荼羅において、相貌の違う曼荼羅は存在しません。
ところが実際には、日蓮正宗内でも同じ法主が書写した曼荼羅でも相貌が
ちがいます。
相貌がちがうといっても、中央の首題と釈迦、四菩薩が脇に並んでいる
という根幹部分は同じですけれど、鬼子母神が抜けていたりとか
いろいろとあります。
日興上人の書写でも相貌の変遷があるのだそうです。
http://hw001.spaaqs.ne.jp/miya33x/nikkodoctrine2.pdf
- 福島の壮年さんへ
新聞社や配信会社の記事は、表現が適切でない部分があれば、修正
のうえ再投稿される場合がありますが、今回配信元の時事通信社に、同日の
関連記事がない以上なんらかの「誤報」が含まれていると感じただけです。
お互い、自分の「思い込み」だけを根拠に、何でもかんでも「真実」で
あるかのように論じることは慎むように。
それから、学会活動で、法戦などの社会的な運動に関する場合、ネット上で
「現場の空気」なんて漂わせるのは、ただの「おしゃべり」さんですよ。
- http://captivated2.blog.fc2.com/
これは、誤報ではない。
同日夕の公明党・山口代表の会見は聞いて
いないのかな?
但し、衆議院解散は総理大臣の専権事項。
国内・国際情勢の突発的事件が発生したり、
国会論戦上、不測の事態が起きれば、
「既定路線」が吹き飛ぶ可能性は常にある。
それらに鑑みて、報道各社が一斉に
「自主規制」をしたというだけ。
自分の「思い込み」だけを根拠に、何でもかんでも
「既定の事実」であるかのように論じることは
慎むように。
「現場の空気」を感じる活動をしていないと、
現在、何が起きていて、何が真実なのかは
分からないもの。
- 下の投稿は私です。(^^ゞ
分かるか~。(苦笑)
- 余裕を持って、1週間待ちますね。
その間、忘れないないように、一日1度は再掲させて頂きます。
よろしくお願い致します。
- 谷川
「それも変えればいいんだ。何の問題ない」
教学部
「それでは、歴代法主が僧宝であるという宗門に対して、僧宝は日興上人であると反論した学会の論拠が崩れてしまう」
谷川
「それでもいいんだ。宗門とは別の教団なんだから」
谷川
「過去との整合性など、どうでもいい。
自語相違と批判されてもかまわない。
完全に独立した教団として出発するんだから。
結論は決まっているんだ。
教義なんて、それを後付けすればいいんだ」
★8尋副会長・弁護士
「変更しても、ほとんどの会員は付いてこれるでしょう。大体は大丈夫でしょう」
「多少の退転はやむを得ない。9割は付いてこれる」
- こんばんは。
>>>>『就中、弘安二年の本門戒壇の御本尊は、究竟中の究竟、本懐の中の本懐なり。
>>>>既にこれ三大秘法の随一なり。況や一閻浮提総体の本尊なる故なり』
>>
>>私は、上記の「既に」とは、大聖人が顕された曼荼羅の御本尊全ての事を指している、と読み、「弘安二年の本門戒壇の御本尊」も曼荼羅の本尊であり、故に「既にこれ曼荼羅の御本尊は、三大秘法(本門の本尊・本門の題目・本門の戒壇)の中では、本門の本尊であり随一(根本)である」と読みます。
>>
>>そして、
>>「況や一閻浮提総体の本尊」は「弘安二年の本門戒壇の御本尊」と読みます。
それは、新説になりますよ。
御自分が、そう思われたのなら仕方ないですが、学会も伝統的に「大石寺の板本尊」と読んでいます。
寛師の文段は、読まれたことがありますか?
前段に、散文である二千二百三十年と書かれてある理由を述べられてから、当該文に続きます。
大石寺の板曼荼羅しか考えられないのです。
>>>>それ故、日寛上人は、書写本尊に「奉書写之」と、戒壇の御本尊を書写したと散文に
>>>>明記してあるのです。
>>
>>私は、上記を否定しません。
ですよね。当たり前に書いてある事ですから。
>>>>また、その御本尊を拝んでいるのが私たちです。
そうですよ。
>>>>今後は、日寛教学を捨てるのですか?
>>
>>私は、捨てなくて良いと思います。
そうですか。
ならば、日寛教学で学会の教学の正当性を示していかなくてはいけませんね。
今回の教義変更は、御本尊と戒壇の問題です。
三大秘法の捉え方の方向性を示したのですが、まだまだ説明が行き届いてるとは思っていません。
会内ですら、色々な解釈をする人々がいるのですから、根本である、御本尊の問題には、もっとシビアな説明が必要だと思いますが如何ですか?
学会員がそれぞれ、私はこう思うなんて主張をしだしたら、これからの世界広布なんて絵に書いた餅ですね。
>>私は、現在、「弘安二年の御本尊」は謗法の地にあるため「一閻浮提総体の本尊」としての役割が出来ない。故に、現実に広宣流布を推進している創価学会が御本尊として認定した御本尊・戒壇の御本尊を書写した御本尊(一閻浮提総体の本尊に成りうる)を受持している、と認識します。
戒壇の御本尊を書写した御本尊と云うのは正解ですよ。
「奉書写之」ですからね。
大誓堂御安置の日昇師書写本尊も同じです。
この一点を解決しないと、大石寺の御本尊とは縁を切ったなんて言えないでしょう。
- >>40476
ふざけたハンドルネームだな。
アホっぽい。
- そうですね。
自由に思うままに投稿されては如何ですか?
別に、今の論題に沿って書かなければいけないと云うような規則はありませんし。
元々は、私より先にこちらに投稿されてたのですから、邪魔をしてるようでごめんなさいね。
- > もう、あなたの仲良しさんは、ローマ字さんだけじゃないですか!
いえ、そこだけは違うかと。私もみんなと仲良しになりたいです。
そしてみんなで口角泡を飛ばして議論をしたいものです。
そしてちょっとくらい軽口を言って、あほーとか、ばかーとか言い合ってみたいです。
ただ、今の議論の内容には、積極的に興味が持てないのでちょっと残念です。
- 曰く。↓
『「友人だったと言うだけで」→「名簿に載ってるだけで」に変えていますね。
『友人だったと言うだけでと話したはずだが?過去形でね。(笑)』というのさえ、あなたにとって都合の悪い表現だったのでしょう。
「新参者」でいた時は、現在でも関係があるかのようなコメントをしていたが、いつから「友人では無い」「名簿に載ってるだけで」となったのか聞きたいものだ。
「解雇された本部職員に絡んで理不尽な査問を受け、スパイを依頼された」と公言したあなたは、表面的には今回の会則改正に賛成していながら、実際にはいつまでも根拠薄弱な組織批判を続ける気でいるだけでしょう。』
↑そうだよ。私に会いに来た理由は、名簿に私の名前が上がってるから会いに来たんだって。(笑)
友達ですか?と聞かれたから、友達ですと答えたよ。何か?(爆)
名簿に上がってるのだから友人だよね。
「解雇された本部職員に絡んで理不尽な査問を受け、スパイを依頼された」と、
事実を話したのが気に入らないの?(大笑)
で、私が、いつどこで、「解雇された本部職員」と話したっけ?
リンク貼ってくれますか?見つけられない。
そして、今でも親交があると云う証拠は?(苦笑)
私が、いつどこで組織批判をしたの?
教義会則の変更をするなら、分かりやすく説明して欲しいと言ってるだけだよ~ん。(爆)
御用達板を見てごらん。またまた、あなたがたの珍論が論破されてるよ。(笑)
せめて、こちらに来ている白麦さん位には、あなた達の珍論を理解してもらえるように努力したら?
要するに、あなた達の珍論は、会長に破折されたので~す。(笑)
自覚しましょうね。
自論の正当性を主張したいのなら、文証をあげてごらん。
いつまでも同じ珍論で、憂さ晴らしをしてるようだが、負け惜しみにしか聞こえないですよ。(苦笑)
- 創価学会の会則・教義条項の改正を受け、日蓮正宗妙相寺門徒、樋田さんが
動画投稿を通じて吠えてます。
曰く
---
創価がとうとう戒壇の大御本尊を否定!
「今一斉に法華講員が 「戒壇の大御本尊否定」の邪義へ 集中砲火を浴びせ
迷える学会員を救済する時!」
(樋田さんのツイッターより抜粋引用)
https://archive.today/XvOSt
---
でも法華講工作員が作製した、らしいtoyoda.tvのYOUTUBEアカウントには
こんな警告文がついていることに気がつきました。
※最近、樋田昌志の許可を得ずに、勝手に樋田の動画を無断転用して
日蓮正宗へ勧誘を謀っている者が増えてきていますが、そのようなサイト
には十分警戒してください。
(同上記より引用)
ためしに同じ文言を掲載している所を検索してみました。
https://archive.today/wf8MO
YOUTUBEってブログへの動画埋め込みタグサービスがあるのですが
信徒獲得の商魂たくましい樋田昌志さんからすれば、彼自慢の自作の配信動画
で日蓮正宗他寺院の法華講勧誘に使われては困るということでしょうか。
すべての法華講員さんの為の破折ツールとして配布されているわけでは
なかったという事かな。
いくら日蓮正宗門徒といえど、コンテンツの利用で利する場合は
樋田上人様の「允可」が必要なのです。
- >>40447
>>「名簿に載ってるだけで」と言ったでしょ!(笑)
>>連絡も何もないよ。
>>今も、親交があると言う、根拠を示してみ!(爆)
「友人だったと言うだけで」→「名簿に載ってるだけで」に変えていますね。
『友人だったと言うだけでと話したはずだが?過去形でね。(笑)』というのさえ、あなたにとって都合の悪い表現だったのでしょう。
「新参者」でいた時は、現在でも関係があるかのようなコメントをしていたが、いつから「友人では無い」「名簿に載ってるだけで」となったのか聞きたいものだ。
「解雇された本部職員に絡んで理不尽な査問を受け、スパイを依頼された」と公言したあなたは、表面的には今回の会則改正に賛成していながら、実際にはいつまでも根拠薄弱な組織批判を続ける気でいるだけでしょう。
- 己は、私に返答を求めておいて、回答をすると無視をし、
何度も要求してるにも拘わらず、私の質問には回答しなかったのでしょう?
で、突然、私宛のレスを書き、私の書き込みが分からなかったような装いをし、
私が、あなたの敗北を告げると、のこのこ出てきて、今度は、私が逃げたと云う。
どこまで、ズルイ性格をしてるのですか?
自分の心に問うて、恥ずかしくないのですか?
もう、あなたの仲良しさんは、ローマ字さんだけじゃないですか!
いい加減、眼を覚ましなさいよ。(苦笑)
早く回答を!
- 先ほどの投稿は私です。
すんません。(^^ゞ
- 私あてのレスを書きかけてたんでしょ?
早くお答えを。
これあなたの投稿文ですよ。↓
『お答えにならない場合は、警告をださせていただき、数回無視をしたり
次々と論点をずらすといったような無責任な投稿を繰りかえされると
アク禁動議をださせていただくことがありますので、ご注意ください。』
- 創価学会に思想統制は無いですから、個々の様々な思い・考え・発想で今回の発表を受け止めていること自体は、概ね当たり前だと思うしか無いのではないでしょうかね。
- >>40467
>>すでに組織糾弾派の内部アンチ、処分者、法華講員入り乱れとなった
>>宿坊の掲示版にて・・
>>
>>※日顕宗が早速、公式見解(?)を出していますね。
>>【 投稿日:2014年11月11日(火)16時40分45秒 】
>>
>>と書き込まれていました。
>>どうやら「解説者」という方が書き込まれた投稿(削除済み)を
>>受けて「ぽんぽこ狸」さんが書き込まれたようですが
>>リンク先となっているのは、かつて創価学会が2002年の会則改正の折に
>>宗門(宗務院)が破折し、販売された「会則改変の欺瞞を糾す」という
>>小冊子の中身のようです。
>>
>>http://megalodon.jp/2014-1111-1733-22/www.nichirenshoshu.or.jp/page/jpn/p-deta/sokagakkai/soka_2j.htm
>>
>>上記魚拓の記事内の
>>
>>「第3章 創価学会「会則」「規則」条文の変更」
>>
>>の部分をごらんください。
>>--
>>※しかるに今回、学会は従来の「弘安2年10月12日」の文言を削除した。
>> これは日蓮大聖人出世の本懐である本門戒壇の大御本尊を明確に指標する
>>「弘安2年10月12日」の文言を隠蔽することによって、会員を誑かそうと
>> する思惑以外のなにものでもない。
>>
>>(以上抜粋引用)
>>--
>>
>>これとほぼ、おなじような事を話題にしているわけです。
>>
>>信心の軌道が外れてくると、なぜか創価学会に対する解釈が日顕宗の
>>ロジックに似てくるという現象が見受けられます。
>>慣れていないと、内部の方であるにもかかわらず「ナリスマシ」だと軽々に
>>判断されるかたもいるでしょう。
>>
>>それぐらい、日顕宗の学会破折は「信心が退転している人」との親和性が
>>高いという証明かもしれませんね。
>>
>>
創価学会に思想統制は無いですから、個々の様々な思い・考え・発想で今回の発表を受け止めていること自体は、概ね当たり前だと思うしか無いのではないでしょうかね。
- すでに組織糾弾派の内部アンチ、処分者、法華講員入り乱れとなった
宿坊の掲示版にて・・
※日顕宗が早速、公式見解(?)を出していますね。
【 投稿日:2014年11月11日(火)16時40分45秒 】
と書き込まれていました。
どうやら「解説者」という方が書き込まれた投稿(削除済み)を
受けて「ぽんぽこ狸」さんが書き込まれたようですが
リンク先となっているのは、かつて創価学会が2002年の会則改正の折に
宗門(宗務院)が破折し、販売された「会則改変の欺瞞を糾す」という
小冊子の中身のようです。
http://megalodon.jp/2014-1111-1733-22/www.nichirenshoshu.or.jp/page/jpn/p-deta/sokagakkai/soka_2j.htm
上記魚拓の記事内の
「第3章 創価学会「会則」「規則」条文の変更」
の部分をごらんください。
--
※しかるに今回、学会は従来の「弘安2年10月12日」の文言を削除した。
これは日蓮大聖人出世の本懐である本門戒壇の大御本尊を明確に指標する
「弘安2年10月12日」の文言を隠蔽することによって、会員を誑かそうと
する思惑以外のなにものでもない。
(以上抜粋引用)
--
これとほぼ、おなじような事を話題にしているわけです。
信心の軌道が外れてくると、なぜか創価学会に対する解釈が日顕宗の
ロジックに似てくるという現象が見受けられます。
慣れていないと、内部の方であるにもかかわらず「ナリスマシ」だと軽々に
判断されるかたもいるでしょう。
それぐらい、日顕宗の学会破折は「信心が退転している人」との親和性が
高いという証明かもしれませんね。
- >>黄色掲示版と同じように新しい投稿が古い投稿をさげていくシングルスレッド
>>タイプの掲示版なのに「スレッドをたてた」という意味がわかりませんが、
あなたが、スレッドが変わったと発言されて、私の質問を打ち切られ、新たに質問を立てられた、スレッドは変わらないと言いながらスレッドが変わったと云う意味は?(苦笑)
↓これが、あなたの投稿ですよ。
『No.40406 ロム男さんへ スレッドが変わりましたので 投稿者:阿部日ケ~ン(院政) 投稿日:2014-11-09 23:16:58 ID:c171fb90b 新規 返信 富士宮ボーイ掲示板は管理者さんの自費で運営されている個人のサーバー
に設置されている「討論用」の掲示板です。
100投稿毎にスレッドがかわります。
無意味な批判を繰り返すとリソースが消費され、無駄になりますし
不安定になりますので連投アラシ行為を避けるため、便宜上利用者さん
によるアク禁動議制をとっています。
個人の主張・批判をされるのはご自由ですが、内容について質問などを
させていただいています。
スレッドが変わって、ロム男さんの発言に関する質問が下がりましたので
以下再掲します。
お答えにならない場合は、警告をださせていただき、数回無視をしたり
次々と論点をずらすといったような無責任な投稿を繰りかえされると
アク禁動議をださせていただくことがありますので、ご注意ください。
では、こちらでの私の最初の質問。
※ 弘安2年10月12日図顕、一閻浮提総与、蓮祖出世の本懐と云う様な御本尊は、
元々、存在しません。
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/17467』
- また、はぐらかすのですか?
回答を何度も要求していますが。
その間、あなたは私に答えるもなく、他の事では饒舌だったじゃなかったですか。
負け惜しみが強いと云うか、下手な誤魔化しをしてると云うか、
いいでしょう、答えを書いていたんでしたら、チャンスをあげますから、
速やかにお答えください。
①あなたが、私に文証を示せと質問していた証拠。(2度目の投稿は含まない)
②「自称、御本尊鑑定の個人」と云う著者のお名前。
③あなたが、戒壇本尊を「写」と断定した経緯と文証。
『大石寺の板曼荼羅も分身散体の義の一つ。』(アベヒ氏談)
④あなたが、戒壇の本尊は「昔あったが今はない」と云う根拠と、歴代会長が発言され
ていた文証。
以上が、あなたの立てたスレッドに、私が質問した内容です。
速やかにお答え頂かないと、先の私の質問に移れませんので、今日中の回答をお願い致します。s
- よくみれば、回答を書き込んでいる最中に強制打ち切りですね。
私が他にどこでなにを書こうが、ロム男さんの回答とは無関係です。
現にロム男さんですら一ヶ月以上ものあいだ明言を避けている。
次の質問は「身延の本尊でも学会員が拝めば功徳が出る」という己義に
ついて、貴殿の教学に関するご高説をおきかせねがいたいとおもって
いたのに残念です。
では以後、ロム男さんはこちらでのカキコミに対する反論は
「日顕宗の正統性を証明する」掲示版でもお控え下さいね。
私もTHJさんも「カキコミができない状態」にされているにも
かかわらず
※弾の飛んでこないところで、物陰に隠れ、ゴチャゴチャとぼやいてます。
【 投稿者:ロム男 投稿日:2014年11月 6日(木)10時25分40秒】
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/18403
※こちらでのレスはせずに、蛸壺へ逃げ込んで、ゴチャゴチャ言ってますね。
【 投稿者:ロム男 投稿日:2014年11月 6日(木)19時23分15秒 】
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/18439
※ネットの世界で、一番してはいけないことが、レッテル貼りや印象操作です。
それも、私の声の届かないところでね。
【 投稿者:ロム男 投稿日:2014年11月 7日(金)00時19分20秒 】
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/18451
とかなどと、まるでカキコミができるのにしていないみたいな
物言いで、自分が説明責任を果たしているかのようなアリバイ工作に
はげんでいましたよね。
黄色掲示版と同じように新しい投稿が古い投稿をさげていくシングルスレッド
タイプの掲示版なのに「スレッドをたてた」という意味がわかりませんが、
ロム男さんご自身が「弾・も・飛・ば・せ・る」し、「声・も・届・く」
「蛸・壺」に、不本意ながらも、体面を保つためにわざわざ乗り込んで
こられましたし、私も歓迎しているのに、面と向かうと苛立ちだけをグチグチ
書き込んで、あげくには時間切りを勝手に設定して打ち切り。
「退路」を確保しながらの討論なんて、最初から勝てないことを自白している
ようなものです、
繰り返しになりますが、私にとっては「日顕宗の正統性を証明する」掲示版は
ロム男さんの言葉をかりると
「弾もとんでこない」し「声も届かない」スペース・・つまり物理的にカキコミが
できない場所です。
カキコミができるにもかかわらず、勝手に逃げたロム男さんは、当然
「日顕宗の正統性を証明する」掲示版で、逃げ、隠れゴチャゴチャ言いませんよね。
もしそういった行為をされた時には、あらためて「ダブルスタンダード」だと
指摘させていただきますので、ご承知おきくださいね。
- >>40462
下記失敗しました
>>40458
了解いたしました。
- >>40457
>>『就中、弘安二年の本門戒壇の御本尊は、究竟中の究竟、本懐の中の本懐なり。
>>既にこれ三大秘法の随一なり。況や一閻浮提総体の本尊なる故なり」
私は、上記の「既に」とは、大聖人が顕された曼荼羅の御本尊全ての事を指している、と読み、「弘安二年の本門戒壇の御本尊」も曼荼羅の本尊であり、故に「既にこれ曼荼羅の御本尊は、三大秘法(本門の本尊・本門の題目・本門の戒壇)の中では、本門の本尊であり随一(根本)である」と読みます。
そして、
「況や一閻浮提総体の本尊」は「弘安二年の本門戒壇の御本尊」と読みます。
>>それ故、日寛上人は、書写本尊に「奉書写之」と、戒壇の御本尊を書写したと散文に
>>明記してあるのです。
私は、上記を否定しません。
>>また、その御本尊を拝んでいるのが私たちです。
>>今後は、日寛教学を捨てるのですか?
私は、捨てなくて良いと思います。
>>それとも、整合性の取れた説明があるのですか?
私は、現在、「弘安二年の御本尊」は謗法の地にあるため「一閻浮提総体の本尊」としての役割が出来ない。故に、現実に広宣流布を推進している創価学会が御本尊として認定した御本尊・戒壇の御本尊を書写した御本尊(一閻浮提総体の本尊に成りうる)を受持している、と認識します。
- ※あなたの質問には答えさせて、私の質問はスルーするとは、何たる
不届きな料簡ですか。
--
あはは。私はロム男さんの「もともと無かった」発言の深意をお聴きしている
のに一ヶ月ちかく待たされていますよ。
自分の質問には即座に答えてもらえないとイライラしますか。
時間はたっぷりあります。
私はロム男さんの主張を掘り下げて、「教学部レポート」とやらを、どこかの
連絡網を通じ個人で入手されている方の「討論力」を皆さんにみてもらいたい
だけですよ。
「先生に恥をかかさないように、撃退できますか?」は、けだし名言ですね(笑い)
自分が納得していないだけなのに、草創の先輩が・・とか、先生に恥を・・
だとか他の存在を出すのはいかがなものでしょう。
個人のプライドと創価学会の体面を同列にする代弁者気取りのやりかたは
不愉快ですね。
おそらくTHJさんも、そういう態度が同志らしくないと判断されて敬称を
抜いているのだとおもいますよ。
先に答えさせて相手の出方をみてから、情報のチョロだしをしてゴネたり、
さらに相手の言質をとって質問をかぶせ牽制するのも「答え」をしらない人
がやると、時間稼ぎにしかみえません。
※大石寺戒壇本尊を「写」と断じた理由と文証は?
--
その文証がないからです。
詳しくいうなら、後世の法主が書き残した板曼荼羅賛嘆の発言は冨要集等に
ありますがどこをさがしても、板曼荼羅建立に関する宗祖や日興上人の文証
がみつけられないからです。あとは状況証拠ですね。
板曼荼羅の真贋に関する法論で有名な日霑(でん)の問答、いわゆる霑志問答も
興味深いです。
長野妙相寺の樋田さんが板曼荼羅の真贋について述べていたことから
興味が湧いて、私なりに実際に探してみた結果です。
幸い、ロム男さんも「写」であると判断されているのは同じですから
今度はロム男さんが、ちゃんと説明してくださいね。
再掲します。
ロム男さんへの質問。
※ 弘安2年10月12日図顕、一閻浮提総与、蓮祖出世の本懐と云う様な御本尊は、
元々、存在しません。
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/17467
というのはどういう意味か、まずこの判断に至った経緯を述べた上で
説明してください。
その上で、「大石寺の板曼荼羅」が偽作であるとの判断との整合性を
論じてください。
- これにて、あなたの遁走とさせて頂きます。
あなたが強引に立てたスレッドから、あなたは討論を回避されました。
更にまだ、私へのいわれなき批難を続けられています。
読者が、あなたの態度で判断してくれるでしょう。
他人には文証を求めるが、下にも書かれてる自分の論には文証を上げず、
すべて私見で書き込み、中傷を続けられている。
学会員として、恥を知るべきです。
充分過ぎるほどの余裕を差し上げましたが、回答拒否、あなたは終わりました。
もう、負け犬の遠吠えは、お止めになった方が、よろしいかと存じます。
『わざわいは口より出でて身をやぶる』(十字御書)
- 白麦さんへ
ロム男さん自身が、学会組織や会則にスッキリしていないことを
「大勢の人」という漠然とした集団に投影されているだけですよ。
それ以上に大勢の人(笑い)が納得しているのも事実だとおもいます。
とある掲示版では、本部に電話が殺到しているかのような言辞がみうけられ
ますが、まず白麦さんの現場の方に聞いてみるのが一番だとおもいます。
そもそも、会則変更前、その前にしても、創価学会における「教義条項」は
御本尊様を世界広布たらしめるという一点だけです。
かなりシンプルですね。
これが日蓮大聖人の御誓願であり、学会員さんの信仰の目的であると
歴代の会長も指導されているのですから、「本義に基づく改正」と表現
されているのです。
会則の教義条項の改正で学会員さんのご家庭にある御本尊様の功徳が、
何ら変わらないのはあらためていうまでもないでしょう。
- 御理解頂いて、ありがとうございます。
今、学会が御下附しているのは、日寛上人の書写御本尊ですね。
その日寛上人は、「観心本尊抄文段」において次のように仰せです。↓
『就中、弘安二年の本門戒壇の御本尊は、究竟中の究竟、本懐の中の本懐なり。
既にこれ三大秘法の随一なり。況や一閻浮提総体の本尊なる故なり」
↑と、大石寺の板本尊の定義付けをしておられます。
それ故、日寛上人は、書写本尊に「奉書写之」と、戒壇の御本尊を書写したと散文に
明記してあるのです。
また、その御本尊を拝んでいるのが私たちです。
今後は、日寛教学を捨てるのですか?
それとも、整合性の取れた説明があるのですか?
時を待たないと分からないことが多すぎますよ。
- こんにちは
40455は、ロム男さんの40454を読まずに投稿いたしました。
私も全ての人が納得できるように、と願っています。
無責任な発言だったと反省いたします。
- 私は、「大謗法の地にある弘安2年の御本尊は受持の対象にはしない」は、弘安2年の御本尊自体を否定しているのではなく、三大秘法を信じる故に、今現在、謗法の地にあるため三大秘法とならないので受持の対象とはしない、と受け止めました。
日寛上人は、観心本尊抄文段で「・・(曼荼羅の御本尊は)既にこれ三大秘法の随一なり。・・」と言われています。これは、弘安2年の御本尊だけを言っているのではなく、曼荼羅の御本尊は三大秘法の随一である(本門の本尊・本門の題目・本門の戒壇の中では本門の本尊を根本とする)、と言っている部分で、この後の「況や一閻浮提総体云々」の部分のみ「弘安2年の・・」の事を言っている、認識します。
ちなみに、日寛上人は、文低秘沈抄でも曼荼羅の御本尊を法の本尊(本門の本尊)」と言われています。
故に、「弘安2年の御本尊」も各家庭の御本尊も「本門の本尊」である、と認識します。
各家庭の御本尊は誰が拝しても良いわけであるし、「本門の本尊」である以上、一機一縁の御本尊であると同時に一閻浮提総与(世界広宣流布)の御本尊でもある、勤行要典の御祈念文と矛盾しない、と認識します。
弘安2年の御本尊自体を否定しているのではないので、任用試験の教材の「弘安2年に・・建立」という内容や、御入滅の法要時に、「弘安2年の御本尊の御図顕の日」という歴史(現時点)の意義を留めることなども、今回の改正と矛盾はしない、と認識します。
- おはようございます。
スッキリされたのなら、よろしいんじゃないですか?
でも、スッキリしないことがあります。
そして、スッキリしていない人も大勢おります。
あなたの御本尊には、「奉書写之」と認められております。
「之」とは、戒壇の御本尊ですね。
この件で、今後、日顕宗は攻めてきますよ。
先生に恥をかかさないように、撃退できますか?
他にも、おかしいところが見受けられる新会則です。
なぜ、拙速に此の時に発表したか、私には理解出来ません。
私も、教義会則は改訂したほうが良いと云う考え方ですが、
だれが見ても過去との整合性が取れる改訂でないといけませんね。
もしくは、しかりとした補足説明をしてもらうかです。
一部の人だけがスッキリしていてもダメなのですよ。
一部の方々の為にだけ教義があるのではありません。
学会が世界広宣流布を目指し世界宗教を標榜するなら、
内部だけではなく、外部にも新会則発布が行われたと考えなければいけません。
私は、まだまだ不十分であると思っていますし、自分だけがスッキリしたら良いと云う無責任な発言は出来ません。
- あなたの回答を、丸一日お待ちしました。
余計な投稿はされても、私の質問は無視される態度を見させて頂きました。
御自分が立てられたスレッドですよ!
あなたの質問には答えさせて、私の質問はスルーするとは、何たる不届きな料簡ですか。
これで回答不能と云う事で、よろしいですね。
あなたは、根拠のないことばかり、述べて来たのです。
アベヒさん。
この投稿に、午前中にレスをつけ、私の質問にすべて答えなければ、
遁走と、判断させて頂きますね。
半日の余裕は、私の慈悲だと思いなさい。
では、よろしくお願い致します。
- 本当に誠意のない御仁ですね。
まず、件の人が元本部職員とは、私の認識にはありません。
次に、友人ですが、長く音信不通です。
そんな友人は、山ほどいますよ。
ある、市議も私の小学校来の友人ですが、何十年音信不通です。
あなた達が、元本部職員と仰せの方も、もう2~3年、連絡がありませんし、どうなさってるかも知りません。
すべて、過去形の方です。
おまけに、今、論争している教学部レポートとは何等関係のない人ですよ。
アベヒさん。
私が件の人と、今も付き合ってると云う証拠をあげて下さい。
宿題が増えましたね。(苦笑)
宜しくお願い致します。
- ※友人だったと言うだけでと話したはずだが?過去形でね。(笑)
アホラシ。
印象象操作か。(苦笑)
http://megalodon.jp/2014-1017-1436-31/6001.teacup.com/qwertyui/bbs/17530
私は査問の”現在進行形”
【投稿者:ロム男 投稿日:2014年10月13日(月)19時45分22秒】 でしたっけ(笑い)
でも 教学部レポートの渦中の人 なんですよねぇ。
※先の投稿にも書きましたが、私は、リアルで今回の件の渦中に居るものなのです。
http://megalodon.jp/2014-1113-0111-30/6001.teacup.com/qwertyui/bbs/16928
- 時事通信が11/12日夕刻に報道した記事がすべて削除されとるなぁ。
https://archive.today/BzAIn
なんでも17日に安倍総理が帰国後、公明党代表と与党代表会議を
開いて衆議院解散と選挙日程を協議するとか、自民公明は早期解散を
容認してるとか。
- 今年までの聖教新聞10月15日付けの御入滅の日法要が(誤)
今年までの聖教新聞の御入滅の日法要が(正)
- 私は、今回の改正まで、これまでの任用試験の教材(今年のも含め)での「弘安2年・・」や、ご祈念文(一閻浮提総与の・・)や、今年までの聖教新聞10月15日付けの御入滅の日法要が、「弘安2年の・・御図顕の日」の意義をとどめたものであったという記事、などから、自身の家庭にご安置されている御本尊んと同じように「弘安2年・・」も受持していて良いと思っていました。
私は、「弘安2年の・・」も家庭の御本尊も同じ御本尊(日顕宗には「弘安2年の・・」の功徳はなく、学会の信心でしか功徳はないんだ)と信心していましたが、日顕宗に何か弱みを握られているようなすっきりしない漠然としたものも感じていました。
なので、今回の改正で、すっきり致しました。
三大秘法(現在、広宣流布を推進している創価学会が受持の対象として認定した御本尊「本門の本尊」を信じ、自行化他のお題目を唱え、師弟不二・異体同心の団結で人間革命・家庭、職場、地域で実証・広宣流布の前進をし「本門の題目」、「本門の戒壇」)の実践をして参ります。
日蓮正宗は、邪宗の要法寺の僧を法主にしたり、造仏容認の法主がいたり、神札を受けた法主がいたり、法主をクーデターで引きずり落としたり、と元々謗法まみれ(中には正しい法主もみえる)であったのを、学会が大聖人の仏法を護るため外護してきました。
今回の改正で、学会が世界宗教として、実質的に本格的に、大聖人の仏法を真に護り、広宣流布をしていくのだと確信致します。
- >>40446
>>>>40445
>>>>↑友人だったと言うだけでと話したはずだが?過去形でね。(笑)
>>
>>「過去形でね。(笑)」? 現在は友人では無いということか?
>>
>>「新参者」でいた時は、現在でも関係があるかのようなコメントをしていたが、いつから友人では無いと切り捨てたのか聞きたいものだ。
「名簿に載ってるだけで」と言ったでしょ!(笑)
連絡も何もないよ。
今も、親交があると言う、根拠を示してみ!(爆)
- >>40445
>>↑友人だったと言うだけでと話したはずだが?過去形でね。(笑)
「過去形でね。(笑)」? 現在は友人では無いということか?
「新参者」でいた時は、現在でも関係があるかのようなコメントをしていたが、いつから友人では無いと切り捨てたのか聞きたいものだ。
- ※『解雇された本部職員に絡んで』
↑友人だったと言うだけでと話したはずだが?過去形でね。(笑)
アホラシ。
印象操作か。(苦笑)
- >>40426
>>まず多かったのが、「その人活動している人なの?」という心配。
>>その次に多かったのが「今でもってどういう事?」という驚き。
>>ほとんどの先輩が「御本尊と自分の間に余計なものを挟んではいけない」と
>>いう趣旨の指導をされました。
現場はどこもそのような反応でしょうね。
宿坊板で言われていた「現場の混乱」などと言うのは無く、大石寺の板本尊を「受持の対象ではない」と今更宣言したのを不思議がるぐらいが普通の反応なのではないでしょうかね。
高齢の諸先輩方の方が、信心も教学もしっかりしており、創価学会が掲げる「実践」をそのまま自身も「実践」してきた方々ですから、今回の改正で会長が説明したことなどは「当たり前」のことなのでしょう。
>>おそらくは「悪知識」ですね。
>>他山の石としないように、心がけていきたいと思います。
そうですね。
「解雇された本部職員に絡んで理不尽な査問を受け、スパイを依頼された」と公言したロム男が「批判の為の批判」を繰り返しているだけと言うのをしっかり見抜いて、自身も様々な活動の中では、学会幹部から異論が出されることも時にはあると言う事を踏まえ、それで怨嫉することの無いように気を付けなければなりませんね。
今回の改正で明示的に加えられた「各人が人間革命を成就し」の文言は、組織や他者に怨嫉していては成就などはないのですから、「理不尽」と思えるようなことがあったときにこそ、どう対応するのかが「人間革命」の瞬間なのではないでしょうかね。
- あなたは、今日、私へのレス以外に書き込む時間はありましたね。
私への、今夜中の回答を待ってますよ。
忘れてはいけませんので、もう一度私の質問を書いておきます。
①あなたが、私に文証を示せと質問していた証拠。(2度目の投稿は含まない)
②「自称、御本尊鑑定の個人」と云う著者のお名前。
③あなたが、戒壇本尊を「写」と断定した経緯と文証。
『大石寺の板曼荼羅も分身散体の義の一つ。』(アベヒ氏談)
④あなたが、戒壇の本尊は「昔あったが今はない」と云う根拠と、歴代会長が発言され
ていた文証。
以上が、あなたの立てたスレッドに、私が質問した内容です。
速やかにお答え頂かないと、先の私の質問に移れませんので、今日中の回答をお願い致します。
- >>40438
話をそらすな腰抜け野郎。
- 曰く。
『私がロム男さんに一番お聴きしたいのは、なぜその結論なのかよりも
「結論を導き出した客体」なのです。
おそらくは「悪知識」ですね。
他山の石としないように、心がけていきたいと思います。』
↑私は答えましたよ。
あなたが、大石寺戒壇本尊を「写」と断じた理由と文証は?
お答え下さい。
『大石寺の板曼荼羅も分身散体の義の一つ。』(アベヒ氏談)
アベヒさん、他山の石としないように、心がけて行くのでしょう?
お答えをどうぞ。
『わざわいは口より出でて身をやぶる』(十字御書)
- 曰く。↓
『そして、創価学会の会則・教義条項に「大石寺」の名称が
組みこまれた。
この歴史を忘れてはいけないでしょう。』
↑何を今ごろ言ってるのですか?
私は、一貫して歴史は変えてはいけないと言ってるじゃないですか。
あなたは、歴代会長が弘安2年10月12日図顕、一閻浮提総与、蓮祖出世の本懐と
「呼ばれた」本尊は、「かつてはあったが、今はない」と発言したのですよ。
あなたが私に、文証を求める前に、あなたの発言の正当性を文証で証明すべきでしょう。
歴代会長が、戒壇の本尊は過去にあったと発言されましたか?
文証を示して下さい。
私に、文証を要求するなら、あなたが先に示すのが礼儀でしょう。(苦笑)
- >>40437
>>>それを変更するには池田先生の時代でなければ、
>>>絶対に納得できるでものではないよね。だから今しかないわけなのよ。
↑このような論調が目立ちますね。
先生が、来年・再来年はお隠れになってるような言い方で、不遜な発言です。
これこそ、先生利用の輩の発言ですよ。
- 大河さんの希望の哲学ブログから、相当量の記事が削除されました。
主に、内部アンチを「ナリスマシだ」と糾弾した菊川さんのブログに
対する、反論の記事です。
イクゾ-さんはブログ村の創価カテに登録されているので理解できますが
大河さんのブログはブログ村とは関係がないのに、菊川さん・ちよさん
のブログの常連さんが自警団のように圧力をかけてきましたね。
結果として菊川さんの「ナリスマシ」の記事は残ったまま。
解せませんね。
HNとはいえ、同志であることを無視したまま、ラベリングをする。
その記事を読んだ同志が、「彼のやっていることは正しいんだと」
批判する人を牽制しにやってくる。
最初は苦情を書き込まれるけれど最後は感情的ですらある。
結論から言わせてもらうと、一方の「火種」を消すことに成功して
「得」をするのは、仕掛けた側です。
かつて創価学会が体面を保つために、仕掛けた側(宗門)の
いいなりになって「護るべき」師匠を、弟子が一義的に引かせた。
師弟といえど、日蓮大聖人(仏)の目から見れば「同志」。
なにが「大悪」なのかを判断せず、表面上の体裁をまもるために
「師匠(同志)」の発言の場を奪って封殺。
悪につけいる隙を与え増長させた。
先生と呼ぶな。導師というな。猊下と言うな。
そして、創価学会の会則・教義条項に「大石寺」の名称が
組みこまれた。
この歴史を忘れてはいけないでしょう。
- >それを変更するには池田先生の時代でなければ、
>絶対に納得できるでものではないよね。だから今しかないわけなのよ。
日蓮世界宗創価学会の教義なんだから
どう変更してもOKだと思うよ。
もっと早くやらないと。
そろそろ牧口、戸田 両氏の発言も削除していかなければいけない。
そのうち初期池田指導も削除だね。
- プーチン大統領ではないけど、だから、それを変更しよかって言ってるの。
>>このようにすばらしい大御本尊が、七百年の昔から日本に厳存し、今日では奉安殿に(現在は正本堂に)御安置されているのです。
うんうん、そのように素晴らしい御本尊と位置づけたのにそれを謗法の地に貶めたから
日顕宗は罪が深いですね。「人貴きがゆえに所尊しと申すはこれなり」と。
>>これに対しては、なにものも絶対疑っては相なりません。
戸田先生がそう御自身の確信で指導されたんだよね。
このような指導を戸田先生がされたから、それを変更するには池田先生の時代でなければ、
絶対に納得できるでものではないよね。だから今しかないわけなのよ。
>>あの御本尊様を他の人がつくれますか。
>>私がラジオやテレビを作るようなもので、いくらやっても映らないようなものです。
>>洗濯機にしても私の作ったのでは動かないのです。そのようなものです。
>>(戸田城聖第二代会長)
と、戸田先生が地涌の菩薩のおっしゃった。法の上で譲り受けた当人が言うのだから絶対。
今また、譲り受けた地涌の菩薩がそれを変更しようというのだよ、わかったかな。
ラジオもテレビも洗濯機も、作れば作れてしまうのが現実だからね。
- 説教オヤジ:2009/10/12(月) 07:03:54 ID:9mtw3rzk0
弘安二年の御本尊は、本門戒壇の大御本尊と申し上げ、日蓮大聖人が出世の御本懐として、弘安二年十月十二日に御図顕になられたのであります。
聖人御難事に、建長五年より、余は二十七年にして出世の本懐を遂げるとおおせあそばされています。
日寛上人は、大御本尊の功徳について
「これ則(すなわ)ち諸仏諸経の能生(のうしょう)の根源にして、諸仏諸経の帰趣(きしゅ)せらるる処なり。
故に十方三世の恒沙(ごうしゃ)の諸仏の功徳、十方三世の微塵(みじん)の経々の功徳、皆咸(ことごと)くこの文底下種の本尊に帰せざるなし。
譬(たと)えば百千枝葉同じく一根に趣くが如し。故にこの本尊の功徳、無量無辺にして広大深遠の妙用(みょうゆう)あり。
故に暫(しばら)くもこの本尊を信じて南無妙法蓮華経と唱うれば、則ち祈りとして叶わざるなく、罪として滅せざるなく、福として来らざるなく、
理として顕(あらわ)れざるなきなり。妙楽の所謂(いわゆる)「正境に縁すれば功徳猶(なお)多し」とはこれなり」(観心本尊抄分段)と
おおせであります。
このようにすばらしい大御本尊が、七百年の昔から日本に厳存し、今日では奉安殿に(現在は正本堂に)御安置されているのです。
これに対しては、なにものも絶対疑っては相なりません。
弘安二年の御本尊様は、弘安二年の御本尊様です。これは拝んでみれば功徳があるのでわかるではないですか。
あの御本尊様を他の人がつくれますか。
私がラジオやテレビを作るようなもので、いくらやっても映らないようなものです。
洗濯機にしても私の作ったのでは動かないのです。そのようなものです。
(戸田城聖第二代会長)
改正 かいせい
2件 の用語解説(改正で検索)
大辞林 第三版の解説
デジタル大辞泉の解説
大辞林 第三版の解説
かいせい【改正】
( 名 ) スル
法律や制度などをあらためただすこと。 「規則を-する」
- 早く、あなたが私に文証を求めた証拠をあげて下さいね。
無駄話をしてる暇が有るなら、こちらの答えを優先して下さい。
あなたが、立てたスレッドですよ。
簡単なことでしょ。(爆)
明日まで待ちますね。
おやすみなさい。(^.^)/~~~
- 215 :もくれん:2008/12/02(火) 15:29:59
もくれん:2008/12/02(火) 15:28:03 ID:gO.Fk5NY0
>>195 沖浦さん
>聖人御難事は10月1日、戒壇様は12日、出世の本懐じゃありえません。
先生の「御書の世界」第22回 熱原の法難(下)より
10月1日は、出世の本懐を遂げられることを「宣言」した日・・・・
10月12日・・大御本尊を御図顕された日・・
★出世の本懐である、大御本尊の建立は、それを受持し奉る「不惜身命」の
★民衆の出現を待たれて実現されたのです。
★ 確かに近年の先生の指導からは「戒壇」は無いです。
が、出世の本懐として「御本尊」を建立されたのは、先生の述べておられる
とおりです。私は「先生の言葉」を勿論信じますが、沖浦さんはいかがですか?
弘安2年10月12日御建立の「大御本尊」は、いまどこに ??????
と、大聖人の出世の本懐が「御本尊建立」であるのを、否定するのは別次元のことでは?
日付のことは、先生の著書のとおりで、何も「ミステリー」は
ありません。
以前、ある学会員のブログで、沖浦さんと同じく「日付」がどうのこうので
大聖人の出世の本懐は題目ではと、「私見」ですと断って述べているのを
目にしたことがあります。
その方も「御本尊」建立は「本懐」ではないのではと・・
結構「沖浦さん説」に、共感して同意を示す方もいるようですね。
ただ、鶏が先か、卵が先かは、わかりませんが、たまたま、意見の一致する方も
いるようですね。
★★★ 私は池田先生の言葉を信じます。★★★
私を説得しようなんて、思わないでくださいね。
一応「日付」のことで、「カン違い」されているようなので「親切心」
からレスしましたので、これ以上は「議論」はありませんので。
- 遂に、論詰まりですね。
あなた達は、会則は2002年にすでに変わっていたと言い。
聖教新聞には、「改正」と明記してある。
漫画ですよ。(笑い)
で、アベヒさん、あなたも戒壇の本尊は「写」の本尊を唱えられてたのでは?(爆)
『大石寺の板曼荼羅も分身散体の義の一つ。』(アベヒ氏談)
- 説教オヤジ:2009/10/12(月) 07:03:54 ID:9mtw3rzk0
弘安二年の御本尊は、本門戒壇の大御本尊と申し上げ、日蓮大聖人が出世の御本懐として、弘安二年十月十二日に御図顕になられたのであります。
聖人御難事に、建長五年より、余は二十七年にして出世の本懐を遂げるとおおせあそばされています。
日寛上人は、大御本尊の功徳について
「これ則(すなわ)ち諸仏諸経の能生(のうしょう)の根源にして、諸仏諸経の帰趣(きしゅ)せらるる処なり。
故に十方三世の恒沙(ごうしゃ)の諸仏の功徳、十方三世の微塵(みじん)の経々の功徳、皆咸(ことごと)くこの文底下種の本尊に帰せざるなし。
譬(たと)えば百千枝葉同じく一根に趣くが如し。故にこの本尊の功徳、無量無辺にして広大深遠の妙用(みょうゆう)あり。
故に暫(しばら)くもこの本尊を信じて南無妙法蓮華経と唱うれば、則ち祈りとして叶わざるなく、罪として滅せざるなく、福として来らざるなく、
理として顕(あらわ)れざるなきなり。妙楽の所謂(いわゆる)「正境に縁すれば功徳猶(なお)多し」とはこれなり」(観心本尊抄分段)と
おおせであります。
このようにすばらしい大御本尊が、七百年の昔から日本に厳存し、今日では奉安殿に(現在は正本堂に)御安置されているのです。
これに対しては、なにものも絶対疑っては相なりません。
弘安二年の御本尊様は、弘安二年の御本尊様です。これは拝んでみれば功徳があるのでわかるではないですか。
あの御本尊様を他の人がつくれますか。
私がラジオやテレビを作るようなもので、いくらやっても映らないようなものです。
洗濯機にしても私の作ったのでは動かないのです。そのようなものです。
(戸田城聖第二代会長)
- >>40427
※新聞の見出しは、「日蓮仏法の本義に基づいた会則改正」になっていますが。(爆)
聖教新聞が間違ったのか?
日蓮仏法の本義は「板曼荼羅は偽作」やおまへんかったですな(大笑い)
- 日顕宗が消滅した場合、
「弘安2年の御本尊」は、広宣流布を推進している人たちが受持してもいい、、
- ※彼等は「今回学会が変わった」と言わんばかりですが、すでに「変わっている」
ことに気がつかなかっただけの話です。※
新聞の見出しは、「日蓮仏法の本義に基づいた会則改正」になっていますが。(爆)
聖教新聞が間違ったのか?
アホラシ。
- >>40418
※今の活動家にとって、大石寺の板本尊は折伏にも使えないのですから、
結構、皆さん今回の発表で「そういえばありましたね」ぐらいの感覚で・・、
-----
日顕宗御用達掲示版で先月話題になってから、結構時間的余裕がありましたので
相当数の「草創の頃からの大先輩」にお聴きしました。
質問がバラつくと参考にならないので、あらかじめ
「かつて本門戒壇の大御本尊といえば、石寺の板曼荼羅を指してましたが
いまでも創価学会で「大御本尊」といえば大石寺にあるという方がおられます。
どう思われますか。」
(もちろん話言葉は関西弁でです(笑い)
まず多かったのが、「その人活動している人なの?」という心配。
その次に多かったのが「今でもってどういう事?」という驚き。
ほとんどの先輩が「御本尊と自分の間に余計なものを挟んではいけない」と
いう趣旨の指導をされました。
まぁあべひの作り話だと思われるか方もおられるかもしれませんが(笑い)
教義条項の改正公表以後、いくつか会合がありましたが、言及されていた幹部は0。
それよりも、同日の新聞に我が地域の方が掲載されていた~という話題や、青年部
が総会・折伏戦を通じ大成長したという花が咲いていました(笑い)
今回創価学会では「弘安二年の御本尊を受持の対象としない」と明確に
発表されたことで、奇しくも「大石寺板曼荼羅戒壇論」の論者の方全員が
困ったことになったのは、発表直後に交わされた内容に狼狽のあとが残っています。
(以下抜粋引用)
※新聞の内容だけなら、随分玉虫色に思えてなりません。
あの新聞発表が、すべてでは無いと信じたいですね。
【投稿者ロム男:2014年11月 8日(土)18時00分10秒 】
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/18483
--
※今日の教義変更についてですが、昨日までは、学会は三大秘法を
大石寺としていたのですね。
でないと、会員を騙していたことになります。
【投稿者:ロム男 投稿日:2014年11月 8日(土)14時20分49秒 】
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/18478
--
※「実は12年前から変わってました。」と言うのであれば、改竄だと
言ってるのです。
【投稿者:大勝利 投稿日:2014年11月 8日(土)13時13分16秒 】
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/18477
--
※久遠元初聞法下種に逆縁宣言ですね。
残念!
【会則変更 投稿者:大勝利 投稿日:2014年11月 8日(土)12時37分31秒】
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/18474
--
※今回の会則変更が、東京都に正式に認可されたかどうか問題ですね。
変更届けを行なわずに、2002年の会則のまま「会長指導」を変えたのか?
正式に会則を変えたのであれば、信仰を選択する権利は会員にありますからね。
【投稿者:大勝利 投稿日:2014年11月 8日(土)12時19分10秒 】
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/18471
(以上)
////////////////////////
彼等は「今回学会が変わった」と言わんばかりですが、すでに「変わっている」
ことに気がつかなかっただけの話です。
いや、気付いていたけれど認めたくなかっただけかもしれません。
だからこそ、「逆縁」だの「騙していた」だのと本部や、池田先生
が護る創価学会にすら暴言を吐いてしまえる。
宿坊の掲示版にしても、一部の「元富士宮ボーイ」投稿者さんも
すべて「信心してきた自分の「心」に間違いはない」という慢心から起こって
いるとおもいます。
どんな人も「依正不二」の原理からは逃れられません。
ということは、そのような「愚痴」の境涯になってしまった原因を考え
なければなりません。
池田先生はこのように指導されています。
「ですから、自分だけの自分というものはないのです。
自分だけであるみたいであるけれども、必ず客体との関係がある。
これを依正不二というのです。」
【諸法実相抄講義 高等部講義~昭和41年・学会本部】
私がロム男さんに一番お聴きしたいのは、なぜその結論なのかよりも
「結論を導き出した客体」なのです。
おそらくは「悪知識」ですね。
他山の石としないように、心がけていきたいと思います。
- あなたが、御指摘の「自称、御本尊鑑定の個人」って誰の事ですか?↓
『まさか、身延系の研究者ですか?それとも自称、御本尊鑑定の「個人」?』
私は、「自称、御本尊鑑定の個人」そんなお方は存じ上げていませんが?
お名前をお示し下さい。
- 相変わらずですね。
あなたは、何時、私に文証を求めましたか?
理由をお聞きになっただけしょう。↓
『では、こちらでの私の最初の質問。
※ 弘安2年10月12日図顕、一閻浮提総与、蓮祖出世の本懐と云う様な御本尊は、
元々、存在しません。
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/17467
というのはどういう意味か、まずこの判断に至った経緯を述べた上で
説明してください。
その上で、「大石寺の板曼荼羅」が偽作であるとの判断との整合性を
論じてください。』
↑どうですか?私は結論に至った経緯ををお答えしましたよ。
で、今度は聞いてもしない文証を示せと?
よくもまあ、次から次へと質問返しで逃げますね。
あなたが、私に文証を要求したと云う書き込みを示して下さい。
出来なければ、私の質問に答える番ですので、速やかにお答えください。
これ以上の、質問は受け付けません。
どの発言で、あなたは私に文証を要求したか、ハッキリお願い致します。
- >>40414
※私が後世の作と云う結論に至ったのは、先人の研究論文を拝見し、お話に
整合性が取れているからです。
その文証をお聴きしているのですよ(笑い)
※あなたも、「戒壇の本尊」は写の本尊の説をとっておられますね。
ロム男さんは「どこの本尊かが大事」との事ですが、私は
『日蓮大聖人が御図顕された本尊』の「写」であるとの考え方です。
THJさんがずいぶん前に2014年10月号の大白蓮華の
「日女御前御返事」(御本尊相貌抄)を読んで下さいといわれていた
ことを覚えておられますか。
背景と大意には以下のようにあります。
「日女御前が御本尊への供養の品々をお届けしたことに対して日蓮大聖人
が認められた御返事です。」 (以上抜粋引用)
この御書で取り扱われているのは、大御本尊(大曼荼羅)の事ですよね。
◎「日蓮いかなる不思議にてや候らん竜樹天親等天台妙楽等だにも顕し給はざる
大曼荼羅を末法二百余年の比はじめて法華弘通のはたじるしとして顕し奉るなり」
(日女御前御返事)
また未曾有の大曼荼羅ともあります。
この「大曼荼羅」とはどこの御本尊を指すのでしょう?
御筆、建冶三年ですから、大石寺の言うところの大御本尊「弘安二年」よりも前に
ですよね。
(参考 建冶4年=弘安元年)
「大曼荼羅」との表記は建冶改元前の「文永」のころの御書にもあります。
御本尊の相貌を御書を用いて語る上で「どこの本尊か」を論じてもさほどの意味が
ないのではありませんか?
多数あるのですから。
で、「大石寺の板曼荼羅が「後世の偽作」であるとの文証をお願いしますね。
もちろん。だれが書いたのかが大事です。
歴代の会長がもし、この類いの話題に言及されていたのであれば謝罪いたします。
まさか、身延系の研究者ですか?それとも自称、御本尊鑑定の「個人」?
- 創価学会の会則・教義条項の改正は、多くの学会員ブロガーさんの話題に
なっているようです。
おおむね、好意的に受け止められているようですが、中にはとまどって
おられる方も見受けられます。
そういった方の一例として、想学談林の「運ちゃん」さんのブログを
参考にしてみましょう。
彼のプロフィールを見る限り、自称地区幹部の「非活動家」だということです。
http://www.sougaku-danrin.net/profile.html
「非活動家」というと聞き慣れないかもしれませんが「元活動家」といえば
ご理解いただけるでしょうか。
自分から進んで「学会活動を放棄」したので「未活動」ではなく「非活動」
ということですね。
さて興味深い点が一点。「運ちゃん」氏は青年部時代にかなりの活動をされて
いたそうですが、「大石寺の板曼荼羅」については「後世の“贋作”」である
ことを認識していたそうです。
////
(以下引用)
※今回、創価学会が否定した「弘安二年の大本尊」ですが、後生の贋作で
有ることは、既に青年部幹部時代には知っていました。
まあ初めて知ったときには、とてもエキサイティングな内容だと思いましたが・・
【御本尊についての雑感 2014/11/10付け記事より抜粋】
////
創価学会では牧口・戸田・池田先生の三代をはじめとする、学会幹部は
「大石寺の戒壇板曼荼羅がホンモノかどうか」といった判断はしていません。
ところが、青年部時代に「そういった論」を、なんらかの形で「入手」して
いたことを示唆するものだと考えます。
そして、富士宮ボーイ掲示板に参加された事のある方で、現在「組織糾弾運動」
に身をやつしている方と同じような経歴をお持ちです。
曰く
「広宣部の幹部で本部担当創価班」「幹部の言動に不審を抱いた」
ようするに“過去の輝かしい経歴もつ自分と、他の同志の信心を軽々に比較”する
という「増上慢」を起こしているといえるのです。
さて運ちゃん氏は、「板曼荼羅 偽作論」を聞いたことで、信仰の中心となる
御本尊の本来位置づけを「今でも考えている」そうです。
つまり、彼が、青年部時代に広宣部として「日顕宗破折」の「手段」として
聞きおよんだであろう「御本尊の真贋論」が、今の彼の「不信」=「元本の無明」
を醸し出したといえるのではないでしょうか。
信仰の中心となるはずの「御本尊」を信じられなくなる。
これは「仏」を信じられなくなるの同義だとおもいます。
その結果が「幹部への不信」となり「創価学会への不信」になり、いずれ
「日蓮大聖人の仏法」への不信となってしまう。
戸田先生は、御本尊不敬をするものは落ちぶれた姿を見せに来ると
指導されました。
今インターネットという情報媒体を通じて、学会員さんや、世間の人に
罰の姿を見せている方を見るにつけ「不信」の恐ろしさを考えずにはいられません。
また不信を起こさせる因となった御本尊に対する「邪見」をばらまくものへの
罰の現証たるや、気の毒というしかありません。
おなじところをひたすらぐるぐる回る「地獄の境涯」です。
今回の教義条項の改正は、学会員として「御本尊とはなにか」を個人個人の信仰の
上で問うことにもなったのだと思います。
一度でも大聖人の魂たる御本尊をいただいた方ならば、よしに付け悪しきにつけ、
「自分の宿業のまま出てきている」事を忘れてはならないでしょう。
余談になりますが沖浦さんは、大月天管理人の掲示版に
「戒壇本尊が謗法の地にあるから功徳がない。こういう思想は大聖人にはございません」
と池田先生の指導を真っ向から批判しました。
その理由は、日蓮大聖人が御本尊を顕された地が「大謗法の地・日本」であるからだ
としています。
沖浦さんは「本義の広宣流布」としての御本尊建立と「化義の広宣流布」としての
御本尊受持を混同されているようです。
これも「教義条項の改正」がもたらした結果であるといえるでしょう。
- アホですみません
×所長
○主張
- >>40418
>>実際の地域の活動家にはほとんどいないのでは無いでしょうかね。
>>今の活動家にとって、大石寺の板本尊は折伏にも使えないのですから、結構、皆さん今回の発表で「そういえばありましたね」ぐらいの感覚で、「今でも大石寺の板本尊を根本だと思っている人がいたから、わざわざ発表したのでしょうかね」ぐらいの感じでしたね。
つい最近まで、「ネットの自称活動家」は、戒壇本尊を含め全ての本尊は同じだと
所長する沖浦さんを、よってたかってフルボッコにしてましたよ。
やはりネットの中に活動家はいなかったのですね。
- >>40417
>>創価学会に思想統制は無いですから、個々の様々な思い・考え・発想で今回の発表を受け止めていること自体は、概ね当たり前だと思うしか無いのではないでしょうかね。
いう事がコロコロ変わる宗教は邪教だと
戸田先生がおっしゃってましたよ~~
思想統制が無いからバラバラ テキトー グチャグチャなんだよね~~
- >>40409
>>それにしても退転者であろう法華講員ですら「平成2年まで学会の信仰は・・」
>>との認識です。
>>平成26年11月まで、大石の板曼荼羅という特定の場所にある御本尊を根本に
>>していたと考える学会員さんがいることは、驚きすら感じます。
実際の地域の活動家にはほとんどいないのでは無いでしょうかね。
今の活動家にとって、大石寺の板本尊は折伏にも使えないのですから、結構、皆さん今回の発表で「そういえばありましたね」ぐらいの感覚で、「今でも大石寺の板本尊を根本だと思っている人がいたから、わざわざ発表したのでしょうかね」ぐらいの感じでしたね。
- >>40405
>>THJさん、ありがとうございます。
>>私には名無しさんの相手をしてるほうが合ってるような気がしてきました。
>>昨日の発表では「本義」に戻ると何度も書いてあるのに、宿坊さんの掲示板を
>>みても、あちらの人たちはパズルのような教義の整合性を考え、投げやりな言葉
>>に終始しているのをみるととても残念です。あんな感じだったのかな・・・と。
元々、一部の幹部批判が目的だと思われるコメントも多く、教義に対する是非は二の次で、『先生が急がなくていい。と言うのに、一部の幹部が強引に教義変更を進めている』と言うことで、幹部批判に教学部レポートを利用していただけですから、実際に発表があると、彼らが言うような一部の幹部が強引に行ったことなのかはまったく不明で、教義条項の改正にも重箱の隅を突くような話しか出来ないのでしょう。
私の感想から言うと、今回の教義条項の改正に関して、学会本部内に反対する勢力があるような印象はありません。
教学部レポートが本物だったとして、その筆者は反対だったのでしょうが、「勢力」と言われるような存在でも無く、教学部が今回の改正に頑なに反対したという印象もありません。
>>なにかギャップを感じてしまい、底の無い、寂寞とした感じばかりがします。
>>こことは関係ないことかもしれませんが。
>>私だって少しは落ち込み、愚痴を言いたくなることもあります。
創価学会に思想統制は無いですから、個々の様々な思い・考え・発想で今回の発表を受け止めていること自体は、概ね当たり前だと思うしか無いのではないでしょうかね。
私のいる地域では高齢の活動家も多く、実際、今回の発表の「弘安2年の御本尊は受持つの対象にはいたしません」は「今更、当たり前」みたいで、「具現化された三大秘法」という表現に話題が集まり、「御本尊に書かれている仏界を現実の様々な場所で現実するのが昔からの創価学会の広宣流布だ」、「御本尊に書かれている三大秘法と、現実の上での三大秘法」等、高齢の活動家の人ほど教学もあり、今回の発表を、第一次宗門問題以前、宗門が何かと難癖を付けて活動を妨害する以前の創価学会に完全に戻ったという話でした。
私から見れば宿坊板の論調の方が、現実から言えば特殊な感じはしますね。
- 文証です。↓
『この会則は平成14年(2002年)に改正されたものです。
当時、宗門との僧俗和合時代信仰実戦に励んできた会員の皆さまの感情や歴史的な経過を踏まえ、「この一閻浮提・三大秘法の大御本尊」については、「弘安2年(1279年)の大御本尊」を指すとの説明を行っていました』
↑会長がこのように説明を行ってきた本尊とはどこの本尊ですか?
私は、問い合わせて確認しましたが。(笑)
大石寺意外にあるのなら、教えて下さいね。
教宣部と和合時代に頑張ってきた人びとに会長は、違う事を教えているのですか?
お答え下さい。
- 回答の順番を間違えないようにとお願いしましたが?
よろしくお願い致します。
「三大秘法・一閻浮提総与・本門の大御本尊」と呼ばれた御本尊は、
大石寺意外にあるのでしたら、御教示頂けますか?
- >>「まずこの判断に至った経緯を述べた上で説明してください。」
>>との質問の趣旨を省略しないでださい。
>>※弘安2年10月12日図顕、一閻浮提総与、蓮祖出世の本懐と云う様な
>> 御本尊は、元々、存在しません。
>>
>>
>>なぜそのように判断されたのですか?
>>後世の偽作であるとの推察と関係があるのでしょうか。
>>説明していただけますか。
>>
>>////////////////////////
読んでおられないのですか?(苦笑)
↓↓↓
『それと、私が後世の作と云う結論に至ったのは、先人の研究論文を拝見し、お話に整合性が取れているからです。』
↑とっくに、答えていますよ。(笑)
あなたも、「戒壇の本尊」は写の本尊の説をとっておられますね。
どうしてですか?理由をお聞かせ下さい。
「まずこの判断に至った経緯を述べた上で説明してください。」
との質問の趣旨を省略しないでださい。
>>40412
※弘安2年10月12日図顕、一閻浮提総与、蓮祖出世の本懐と云う様な
御本尊は、元々、存在しません。
なぜそのように判断されたのですか?
後世の偽作であるとの推察と関係があるのでしょうか。
説明していただけますか。
////////////////////////
※ここにある、「弘安2年、一閻浮提総与・三大秘法の大御本尊」とは、
どこにある御本尊を指して指導されているのですか?
新・教宣ハンドブックに書いてある該当の破折は、大石寺のいう「弘安二年」の
板曼荼羅を拝まないと功徳が出ないという邪難に対するものですね。
したがってこの場合は「大石寺奉安堂の板曼荼羅」ということになります。
※教宣部は嘘を教えられてたのですか
各家庭にある御本尊は、大聖人が顕された御本尊様の「写」ですから
嘘ではありませんね。
では質問を追加します。
教宣部として、2002年以後「弘安2年、一閻浮提総与・三大秘法の大御本尊」
は「大石寺奉安堂にある板曼荼羅」であると指導されていましたか。
もしあるのでしたら、文証の提示をお願いします。
- >>※ 弘安2年10月12日図顕、一閻浮提総与、蓮祖出世の本懐と云う様な御本尊は、
>> 元々、存在しません。
>>というのはどういう意味か、まずこの判断に至った経緯を述べた上で
>>説明してください。
>>その上で、「大石寺の板曼荼羅」が偽作であるとの判断との整合性を
>>論じてください。
弘安2年10月12日図顕、一閻浮提総与、蓮祖出世の本懐と云う様な御本尊は、元々、存在しません。
しかし、後世の写である、弘安2年10月12日図顕、一閻浮提総与、蓮祖出世の本懐と銘打たれた本尊は、大石寺に存在し、今も、その呼称で呼ばれています。
和合時代は、その呼称のある御本尊を学会は信仰の中心に置き、歴代会長は創価学会の実証を示され、私達も世界に宣揚してきました。
今も、その呼称のある御本尊の写を拝んでいます。
今は、宗門と離別しましたので、学会員は拝みません。
では、教学試験の教材にある、
『弘安2年10月1日、大聖人は「聖人御難事」を著され、御自身の出世の本懐を遂げたと宣言されました。そして弘安2年10月12日に、一閻浮提総与の御本尊を顕されました。(趣意)』と、書かれていますが、この教学試験の教材に書かれている御本尊とは、どの御本尊を指して書いてあるのでしょうか?
これは、大聖人の御生涯の項目に記載されている、学会の正式な、大聖人の年譜です。
あなたも戒壇本尊は、後世の作だど云う御意見ですね。
『大石寺の板曼荼羅も分身散体の義の一つ。』(アベヒ氏談)
それと、私が後世の作と云う結論に至ったのは、先人の研究論文を拝見し、お話に整合性が取れているからです。
このような事を自由に研鑽できることは離脱したからですね。喜ばしいことだと思っていますよ。
離別前は、戒壇の御本尊を拝し、功徳を頂いてました。
後世の作でも写の本尊、御本尊に功力の差はありません。
会長指導の通りです。
さあ!私の質問にお答え下さい。
順序をまちがえないようにね。
- 答えをはぐらかして、逃げるおつもりですか?
何ですか!この物言いは。↓
『それにしても退転者であろう法華講員ですら「平成2年まで学会の信仰は・・」との認識です。平成26年11月まで、大石の板曼荼羅という特定の場所にある御本尊を根本にしていたと考える学会員さんがいることは、驚きすら感じます。』
ならば、会長発言を斬りなさいよ。↓
『この会則は平成14年(2002年)に改正されたものです。
当時、宗門との僧俗和合時代信仰実戦に励んできた会員の皆さまの感情や歴史的な経過を踏まえ、「この一閻浮提・三大秘法の大御本尊」については、「弘安2年(1279年)の大御本尊」を指すとの説明を行っていました』
はいどうぞ!
- 私は、大石寺の戒壇本尊に拘ってるのではありあません。
あなた達は、歴史を変えようとしている。
私は、歴史は変えられない、和合時代の歴史にも、学ぶところは沢山あり、和合時代の三代会長の御指導や御振る舞いにも学ぶところが一杯ある、学会は戒壇の本尊を拝んで発展してきた歴史は厳然とあり、歴史を変えるような、あなた達の発言に苦言を呈してるだけじゃないですか!
アベヒさんは、「戒壇の本尊は、過去に有って今はない」と主張された。
故に、過去にはどこにあって、今は無いのか、今はどこに行ったのか?と聞いているのです。
それにも答えず、私への質問返しを繰り返し、挙句の果てはスレッドまで変えて、自分の質問を優先させようとする。マナー違反もいい加減にされては如何ですか?
あなた達が私の事を、戒壇の本尊に拘っていると、的外れな批判を繰り返しておられますが、拘ってるのは、過去を消し去ろうとする、あなた方じゃないですか。
いい加減、質問に答えては如何ですか?
弘安2年10月12日図顕、一閻浮提総与、蓮祖出世の本懐と三代会長が「呼ばれた」御本尊は、どこにあったのですか?今はないのですか?どこに行ったのですか?
私の答えは、過去に大石寺にあって、今も大石寺にあると云う答えです。
さあ!お答え下さい!!
- 創価学会の会則・教義条項が改正になったことで、法華講内でもそれなりの
衝撃があったようです。
※遂に戒壇の大御本尊様の否定に行き着きましたね。。。
(略)
平成2年までの学会の信仰は何だったのでしょう。
(青板の投稿より抜粋)
http://6238.teacup.com/tsurutaro33/bbs/45211
大月天管理人の掲示板はホストが表示されますので調べてみると
どうやら埼玉県の方らしいです。
それにしても退転者であろう法華講員ですら「平成2年まで学会の信仰は・・」
との認識です。
平成26年11月まで、大石の板曼荼羅という特定の場所にある御本尊を根本に
していたと考える学会員さんがいることは、驚きすら感じます。
日顕が狂って学会に最後通告を出した時から、すでに日蓮正宗は日蓮大聖人の
仏法からはずれ、日興上人身延離山の精神からも外れて五老僧の末裔と
なってしまっているのです。
初代会長牧口先生は、価値観について
◎「日出でぬれば星隠る」「ローソクより電灯、電灯より太陽の光」というように
価値観は変化する。
【牧口常三郎箴言集 166ページ 第三文明社刊】
と、状況に合わせて、価値は常に変化することを指導されています。
おそらく退転者は、状況が認識できず、すでに日が昇っているのに月明かり
を求めているようなものなのでしょう。
- 無意味な批判とは?
ローマ字さんに言って下さいな。
逃げるのじゃありませんよ。
あなた達の言ってる事は、文証なしの我見じゃないですか。
自論を主張したいなら、文証をあげて下さい。
おまけに、勝手にスレッドを立てて話をすり替えるなんてとんでもない話ですよ。
無意味な批判を繰り返してるのは、あなた達じゃないのですか?
さあ!お答え下さい。↓
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
『この会則は平成14年(2002年)に改正されたものです。
当時、宗門との僧俗和合時代信仰実戦に励んできた会員の皆さまの感情や歴史的な経過を踏まえ、「この一閻浮提・三大秘法の大御本尊」については、「弘安2年(1279年)の大御本尊」を指すとの説明を行っていました』
↑ここにある、「弘安2年、一閻浮提総与・三大秘法の大御本尊」とは、どこにある御本尊を指して指導されているのですか?(笑)
和合時代から登山会で拝み、三大秘法の御本尊と教えられていた御本尊はどこにあるのですか?
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
『新・教宣ハンドブック』
「戒壇の大御本尊を直接、拝さないと信心がないとか、成仏もできないかのように言う
人間がいる。もちろん、破折するまでもない邪論であり、暴論である。各家庭の御本尊
は、大御本尊と一体の、分身散体の御本尊であられる。功徳も、まったく同じである。」
「各家庭の御本尊は、大御本尊と一体の、分身散体の御本尊であられる。功徳も、まったく同じである。」
↑この大御本尊は、どこに安置されてる御本尊ですか?
教宣部は嘘を教えられてたのですか?(笑)
- ①『-末法衆生のために日蓮大聖人御自身が御図顕された十界の文字曼荼羅と、それを書写した本尊は、全て根本の法である南無妙法蓮華経のを具現されたものであり、等しく「本門の本尊」であります。-』
②『-「御本尊」とは創価学会が受持の対象として認定した御本尊であり、大謗法の地にある弘安2年の御本尊は受持の対象にはいたしません。-』
(以上抜粋)
私は、
①は、「三大秘法の法門を信じる」ことについての中での「本門の本尊」のことを言われていて、
②は、「三大秘法を信じる」故に、広宣流布を現実に推進している創価学会が受持の対象として認定した「御本尊」を受持し、大謗法の地にある弘安2年の御本尊は受持の対象にはしない、と改めて受け止めました。
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無意味な批判を繰り返すとリソースが消費され、無駄になりますし
不安定になりますので連投アラシ行為を避けるため、便宜上利用者さん
によるアク禁動議制をとっています。
個人の主張・批判をされるのはご自由ですが、内容について質問などを
させていただいています。
スレッドが変わって、ロム男さんの発言に関する質問が下がりましたので
以下再掲します。
お答えにならない場合は、警告をださせていただき、数回無視をしたり
次々と論点をずらすといったような無責任な投稿を繰りかえされると
アク禁動議をださせていただくことがありますので、ご注意ください。
では、こちらでの私の最初の質問。
※ 弘安2年10月12日図顕、一閻浮提総与、蓮祖出世の本懐と云う様な御本尊は、
元々、存在しません。
http://6001.teacup.com/qwertyui/bbs/17467
というのはどういう意味か、まずこの判断に至った経緯を述べた上で
説明してください。
その上で、「大石寺の板曼荼羅」が偽作であるとの判断との整合性を
論じてください。
- THJさん、ありがとうございます。
私には名無しさんの相手をしてるほうが合ってるような気がしてきました。
昨日の発表では「本義」に戻ると何度も書いてあるのに、宿坊さんの掲示板を
みても、あちらの人たちはパズルのような教義の整合性を考え、投げやりな言葉
に終始しているのをみるととても残念です。あんな感じだったのかな・・・と。
なにかギャップを感じてしまい、底の無い、寂寞とした感じばかりがします。
こことは関係ないことかもしれませんが。
私だって少しは落ち込み、愚痴を言いたくなることもあります。
- 風の便りに曰く。↓
『離反者が出ることにより「本部は時期早々だった」と批判するなら、23年前の魂の独立さえ、「時期早々だった」と言うことになかねません。』
↑魂の独立は、日顕に言ってくれ~。(爆)
- これどなたか答えて。↓(笑)
『この会則は平成14年(2002年)に改正されたものです。
当時、宗門との僧俗和合時代信仰実戦に励んできた会員の皆さまの感情や歴史的な経過を踏まえ、「この一閻浮提・三大秘法の大御本尊」については、「弘安2年(1279年)の大御本尊」を指すとの説明を行っていました』
↑ここにある、「弘安2年、一閻浮提総与・三大秘法の大御本尊」とは、どこにある御本尊を指して指導されているのですか?(笑)
和合時代から登山会で拝み、三大秘法の御本尊と教えられていた御本尊はどこにあるのですか?
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
『新・教宣ハンドブック』
「戒壇の大御本尊を直接、拝さないと信心がないとか、成仏もできないかのように言う
人間がいる。もちろん、破折するまでもない邪論であり、暴論である。各家庭の御本尊
は、大御本尊と一体の、分身散体の御本尊であられる。功徳も、まったく同じである。」
「各家庭の御本尊は、大御本尊と一体の、分身散体の御本尊であられる。功徳も、まったく同じである。」
↑この大御本尊は、どこに安置されてる御本尊ですか?
教宣部は嘘を教えられてたのですか?(笑)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
我見。↓
『「御本尊には優劣がない」のは御本尊に備わる仏力・法力が同じだからです。
戒壇の意義においても、全ての御本尊に戒壇の意義が備わりますが、事実上、全世界の信力・行力を結集する位置(戒壇)にある御本尊と、家庭内の信力・行力を結集する位置(戒壇)にある御本尊とでは発揮される功力が道理の上で違ってきます。
このため、創価学会として全世界の信力・行力を結集するための戒壇の大御本尊の定義が志向されることにもなるのです。』
会長教義変更指導で我見を破折。↓
『末法の衆生のために日蓮大聖人御自身が御図顕された十界の文字曼荼羅と、それを書写した本尊は、全て根本の法を具現されたものであり、等しく「本門の本尊」であります。そして、「本門の本尊」に唱える南無妙法蓮華経が「本門の題目」であり、その唱える場がそのまま「本門の戒壇」となります。』
我見。↓
- そろそろ「大御本尊の意義」の続きを再開されてはいかがですか?
- >>40398
>>ロム男さんのこれからのシナリオの一つには、今回の教義改正で、離反者が
>>一人でもあれば「ほれみたことか。本部は時期早々だった」と批判する事を
>>考えているのではないでしょうか。
>>もちろん私見です(笑い)
そこまで安直な話しをするようなら彼がこの23年間を何も考えずに漠然とすごしていたのが判明しますね。
魂の独立以来、創価学会による御本尊授与、会則の改定等、その都度、離反者自体は出ているのが現実でしょう。
離反者が出ることにより「本部は時期早々だった」と批判するなら、23年前の魂の独立さえ、「時期早々だった」と言うことになかねません。
そもそも、この23年間、この時点まで大石寺の板本尊が受持の対象だと言う理由のみで創価学会で組織に付いて活動してきた人などいるのでしょうか?
会員は様々な境涯革命を成し遂げるために、各人の御本尊に自行化他にわたる題目を唱えてきたのがこの23年間の現実でしょう。
今回の改正は、既に師匠が大石寺の板本尊への執着を切っているにも関わらず、執着を残していた人達に対して、創価学会として改めて明言しただけ、と言うのが実情でしょう。
創価学会の本尊観は「末法の衆生のために日蓮大聖人御自身が御図顕された十界の文字曼荼羅と、それを書写した本尊は、全て根本の法である南無妙法蓮華経を具現化されたものであり、等しく「本門の本尊」であります」(原田会長)とあるように、真筆であれ書写であれ、また、それらを印刷した御形木本尊でも等しく根本の法である南無妙法蓮華経を具現化された「大御本尊」「本門の本尊」でありですから、どこかにある特別な1つの文字曼荼羅のみを「大御本尊」「本門の本尊」とする解釈はありません。
その点では、大石寺の板本尊どころか他宗にある文字曼荼羅さえ包含して「本門の本尊」として等しいとしており、創価学会が本尊授与を始める以前の日顕書写本尊もその時点では「創価学会が広宣流布のための御本尊として認定」した「本門の本尊」であり、会員が自行化他の「本門の題目」を唱えたいたために、功徳があったとなります。
文字曼荼羅に描かれている法華経本門の虚空会は、根本の法である南無妙法蓮華経を法塔とし、末法弘通の地涌の菩薩が自行化他の実践を誓った場である戒壇を描いているため、「本門の本尊」である文字曼荼羅そのものが三大秘法総存であり、具現化された三大秘法となります。
現実の上で文字曼荼羅を「本門の本尊」とし、現実の上での「本門の題目」の実践を行い、「本門の戒壇」を実現すべく活動をしているのが創価学会であり、一人一人の会員であるため、現実の上での三大秘法はあくまで一人一人の信仰において受け止めるものであるわけです。
今回の改正では、「本門の戒壇」の「事」と「義」について、従来通りか、新たな定義が加わるのか分かりませんが、従来通りの解釈でも、現在の創価学会の現実の上での「本門の戒壇」は「大誓堂」であり、世界宗教としての中心拠点としての機能を開始しており、旧来通りなら、そのまま事の戒壇になる「本門の戒壇」と言えるでしょう。
もっとも、特定の場所を聖地化し、聖地信仰に陥る危険性を危惧すれば、「大誓堂」と同じ機能の拠点をSGI各国・地域に作る可能性があっても不思議では無く、将来に人達に委ねる話になるかもしれませんね。