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夫婦別姓」で国滅ぶ
華子「婚姻届が意味がなくなるね。事実婚とか重婚と大差なくなってしまって、家族の絆って死語になったよね。たしか、福島瑞穂さんって事実婚だったよね。福島さんの家庭の利益になるように、日本の法律が改正されたってことじゃない。冗談じゃないわよね!」
教子「こないだ、生徒のお母さんが病死して葬儀に行ってきたけど、お清めの席でもめていたのよ。」
華子「なにが!」
教子「墓よ!墓。墓ってだいたい、なになに家の墓ってなっているじゃない。それで、亡くなったお母さんが別姓にしていたので「姓」が違うので、どうしようってことなのよ!」
華子「そこまで、考えてなかったじゃない!日本の墓の、かなり問題になるってことね!」
教子「夫婦別姓を含む民法改正前の2009年10月27日に、憲政記念館で開催された“日本解体法案阻止請願受付国民集会”で司会の西川京子先生が、『なぜ、夫婦別姓が必要なのか、現在すでに戸籍(身分証・パスポート)などに旧姓を併記できるようになっているのに、夫婦別姓を求める人達の目的は他にある』って言っていたのよ!やっぱり、そうだったのかってね。」
華子「患者さんの評論家の先生が言っていたけど、夫婦別姓は社会主義思想で、家族の絆とかの伝統を壊しバラバラにして社会主義国家を建設する目的があったんだって!」
教子「そうなのよね。民主党は戸籍制度の廃止と外国人参政権付与も法律化しようとしているじゃない。鳩山首相は,“日本列島は日本人だけのものじゃない”って言っていたじゃない。日本が日本じゃなくなってしまうよね!」
華子「その目的はなに!」
教子「信じられないけど、最終目的は『皇室の廃止』だと思うよ。」
華子「家族の絆が壊れ、地域社会もおかしくなってきたし、なんか日本がバラバラになってきているしね!」
教子「いま、華子と話していることも“人権擁護法案”とか“人権侵害救済センター法案”とかが通ったら、華子も私も逮捕されると思うよ。」
華子「まさか!」
教子「まさかじゃないのよ。人権擁護なんて名称に騙されているけど、実際は“平成の治安維持法案”なのよ。裁判所の令状なしで自宅などを捜索できる怖い法律なんだよ。」
華子「国会議員はなにやっているのかな!」
教子「国会議員ってあまり勉強してないからね。頼りになった中川昭一先生がいなくなってしまったし。」
華子「だけど、それらの変な法律の目的が、皇室廃止を狙っていることを国民が知ったら怒るでしょうよ!」
教子「それがね!夫婦別姓の時もそうだけど、マスコミ特にテレビは報道しないから、国民が知らないうちに日本が壊れるってことなのよ!」
華子「それじゃ、どうしたらいいの」
教子「インターネットで、友達とか国会議員とかに危険性を発信するしかないのよ。そうそう、亀井静大臣は、それら日本解体法案に反対していたから、国民新党にバンバンFAXとかメールでお願いすることが、今、できる有効なことだと思っているのよ!」
華子「今日帰ったら早速やらなきゃね!」
教子「あまり無理しないで、淡々と継続することが大事なことだからね!頑張ってね!」
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou/d/20100220
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