今日のブログは写真は載せません。
余りにも酷い話なので文章だけにしました。
やしきたかじん師匠の奥様の一方的な嘘だけの話を
さも真実であるかの様に無邪気に綴った愚かな本
「殉愛」についての話です。
私たちと書きますが私たちって誰やねん?ですよね。
本でコケ落とされてるマネージャーK氏
前マネージャーN氏ほか、たかじんスタッフ/ファン多勢。
みんな怒り心頭です。
百田氏は会った事も無ければ取材もしていないマネージャーK
を仕事も出来ないミスばかりする運転手・・・とマネージャーK氏をコケ落とした。
そして数千万の使途不明金があり着服したと記載した!
全くのデタラメ話をさも真実のように書かれてる。
ここで百田に告ぐ!
素直に謝りなさい・・・あなたの愚かさで奥さんへの誹謗中傷が多く書き込みされてる、
しかしそれは正しい疑問を述べている読者である。
その読者に対して百田はクズと言い張る。
百田よ!
あなたは間違った・・・認めれば良いではないか。
奥さんの嘘話を信用して、、、いや信じ込んで、、、儲かると察して!
そしてやしきたかじん氏の関係者に対して侮辱した事に
素直に謝りなさい。。。
裁判が起きれば逃げる事が出来るように画策しているのだと思うが
男として恥の上塗りは止めた方が賢明ですよ(- -)
いつまでも私たちは百田尚樹という名声と金だけに欲をむき出した最低な人間を
忘れない。
実に悔しくて悔しくてたまらない。
2014年11月13日
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自分で自分の首締めてはるのがわからん時点でアウトですね。
公表してないたかじんさんの最終章なら、そのままにして欲しかった。
なんで、こんなんやしきたかじんちゃうとまで言うてはったんやったら
謎のままで終わってくれはらんかったんやろって私は思います。
私やったら、愛する人が嫌っていたことは絶対にしない。それがいいか悪いかは別として。.....それともこんな結末望んではったんやろか。もうわけわからなくなってきました。
でも、Nさんと打越さんとHくんとKくん、Hちゃんのことを悪くゆうのだけは絶対にやめて欲しいです。
今話題のこれですね。
私はワイドショーなんかは全く見ないのですが、
TBSの金スマの特番は、番宣を目にしていたので録画して見ました。
亡・くなって1年たたずに特番か〜と思ったら、
特番の放送に合わせて本の出版・・・。
そーいや急にyahooニュースにやたら、たかじんたかじんって
文字が出てると思ってました。
するとこれかいなと・・・。
いかに書く内容は、
ごく一般的な大阪のおっさんである私が番組を見た印象です。
まず思うのは、なぜ今?これ?です。
預貯金は全額寄付だの、
遺産は共同名義のマンションとTVの看板料、
出会ってから肉・体関係はなかった、
死・ぬまで看病の日々、
本人は片方の聴力を失い、
そして顔出し、でも本人は登場しない・・・。
いやー、よく出来た筋書きだなー。
これまで散々言われて来た悪い噂がありました。
そういえば、3月のお別れ会が終わってから
この件に関しては、あまり耳にしなくなってきたとはいえ
芸能関係は注目していたのでしょう。
奥さんに対する印象は悪いままでした。
数ヶ月の沈黙を破って、ここで一気に反撃で
印象をごろっと変えるには、年末まじかかつ1周忌直前の
この時期はうってつけだったのかもしれません。
この内容を自分で書くのでなく、
著名な第三者に書いてもらう事により、
数十倍も、真実身を帯び、かつ説得力を持たせる役目を果たした。
またその書いた第三者が百田氏とは、願ったり叶ったりというところでしょうか?
以前にもたかじんさんの名を出した本があったかに思いますが、
それを書いた人物と、今回の百田氏では、
世間に対する爆発的なパワーは言うに及ばずです。
確かに凄いんでしょう。
あ、本は読んでませんし、買いもしませんし、興味もありません。
ただ、金スマだけを見ての感想ですが、
よーできとる。
途中に出て来た、委員会のプロデューサーの方だったかな?
なんか、たかじんさんのソックリさんじゃないけど、雰囲気が似てましたんで
笑いました。この人が、たかじんさん役やってもよかったんじゃないかと。
再現VTRには、出会いから別れまでが描かれておりましたが、
基本的には閉ざされた世界での話し。
本当にそうだったのかよー分かりません。
この本を書くまでに、百田氏は、数百時間に及ぶ取材をしたというてました。
さらに、番組には、実名で関係する人々も出ておりました。
その出会いの場にいた人も出てはりましたので、
いわゆる世間一般のおっちゃんおばちゃんの心の印象は、
あ、この奥さん週刊誌で言われてる悪い人とちゃうやん!
というふうに、今回の一連のTV報道で裏返ったんではないでしょうか?
きっとそうだと思います。
私的には、この奥さんの言ってることがほんまなのか、
うそなのかは、正直なところ関係のないTVの中の世界でしかありません。
だからこそ、TVの前で、うだうだ思ったことをいうおっさんであります。
この本に関していうと、取材を何百時間も行なったというが
誰に行なったかが肝なんじゃないでしょうか?
そもそも、奥さんから百田氏へのアプローチがあり、
看病日記のようなメモと、たかじんさんのメモを元に構成されている。
では取材した人はだれか?
本には関係した人のほとんどが実名で書かれてるとありましたが
一部イニシャルの人もいるらしいと。
いいこと言う人は実名で、まずいひとはイニシャルっていう典型なのか?
番組の再現VTRにも、お弟子さんもでてこない、
確か出て来たみたいなところは、奥さんが耳の治療をしたいので
変わりにたかじんさんについて欲しいと言ったのに、
「そんなことできない」とむげに断ったことで、
奥さんの片方の聴力が失われたという原因を作ったことになっている。
そうであれば、この人には取材はしないだろうし、実名ではないでしょう。
ほんま、どこまでがホントでどこまでがウソか。
なんとなーく、勝手な想像ですが、
この話しをああ、そうですかとは100%飲み込めはしないです。
純愛、いや殉愛だって?
いやいや・・・本当に愛してるいるなら、こんな事はいいやしないでしょう。
ましてや世間に公表する必要がどこにあるんでしょうか?
再現VTRを見て、たかじんさんの弱い所が随所に出てきました。
ガンが再発して、みっともなく死にたくないという言葉がありましたが、
いわゆるTVで見るやしきたかじんを演じてたというのであれば、
すでに亡くなった今、こんな女々しいことを言うていた事を言う必要はどこにあるんでしょうか?
やしきたかじんという人物も、そこらへんのオッサンと同じいち人間でした!
とでもいいたいんでしょうか?
私はやしきたかじんの妻でした!
たかじんは誇りです、とでもいうのなら、
死人にくちなし、黙っておく事が愛ではないでしょうか?
で、たかじんさんは、この奥さんには手をつけず、
遊びの女性とやっていた。
だからプラトニックな愛だと・・・
ほんま、アホか・・・・。
これに関しては、嫁さんにも、たかじんさんにもアホかです。
散々、女をもてあそんで来て、最後に純愛でお涙ちょうだい・・・アホか。
ほんま死・ね!(あ、もう死・んではるか・・・)
ほんまに好きだったんなら、死・んで伝説にしたれよ!
これじゃ、こけおどしやで。
あーたかじんもアホやったな〜でおしまいやで。
一時さわいで、一周忌でまた年明けだけ騒いでおしまい。
次の春の改変期、胸いっぱいも、委員会も、NOマネーも
ぶっちゃけ終わるんちゃいますか・・・。
浪速の視聴率男・・・確かにそうだったでしょう。
でも、今はそんな時代ちゃいまっせ。
再現VTRでは、ガンから復帰した時、前週から視聴率が大幅アップって
持ち上げてたけど、そんなもん上がって、当たり前やろ!
そっからの視聴率はどないやねん。
まーね、詰まるところ、これは奥さん自身の
私はたかじんに愛された女、たかじんを愛した女、
これを大々的にアピールする以外の何者でもなってことですよ。
得するの誰ですか奥さんだけでしょうよ。
ほんま、一番わからへんのは、なぜここに百田氏が絡んだか?
金ですか?金あるでしょう。
名声ですか?名声あるでしょうよ。
TVマンとして、おもろそーっていう勘みたいなものでやったんかなー?
でも、アホじゃないから、奥さんの言う事だけを
一方的には書かんでしょう。
だからここが謎だなー?
たかじんさんがこの奥さんに囲まれた・・・という見方があるなら
百田氏もなんかそういうところで囲まれたのかなー?
あと、見てないんですが、NOマネーと
日曜の夜の宮根の番組でも、これの特集してたみたいなんですが、
宮根なんかはたかじんさんのことよー知ってたはずでしょう。
なんかおかしいとかつっこみなかったんでしょうかね?
それとも同じ狢なのか?
いやはや、正直、TVの向こうの世界って感覚でいうと
ほんまどうでもええねん!ですけど
打越師匠としてはそうもいきませんよね。
PS:すんません、仕事中に思うがママに書いたので
いつもながらの長文&不適切な言い回しがあることを
お詫び致します。
また単語の中に「・」が入っているのは、
ここのコメント欄でこうした文字がはいるとエラーになり
投稿できないようなんです。その苦肉の策です!
ほんま、これは面倒です!
そんなにご立腹ならば、公で正々堂々反論されればいかがですか?
それとも、奥様に何か悪行の証拠にぎられてて表に出るのがコワイのですか?
あなた方が本当のこと言ってるのであれば、協力してくれる人もいるはず、それともそういう協力者もいないのですか?
殉愛の内容の大部分はたかじんさん直筆のメモに基いて書かれています。その内容について不満があるのであれば批判を向けるべきは百田氏ではなくたかじんさんではないかと。
>ブログで愚痴こぼすって卑怯ですね
>そんなにご立腹ならば、公で正々堂々反論されればいかがですか?
ブログに書くことのどこが卑怯なのでしょうか?
インターネットも公の場と同じです。
百田さんの本はお金を出さないと読めないけどこのブログは無料で読めるのでよっぽど良心的だと思いますよ。
馬鹿な信者しか買わない、本という媒体で一方的に批判する輩と違ってよっぽど正々堂々としていますよ。
あと、喧嘩や言い争いは両者の言い分を聞かなきゃダメでしょうよ
ましてや百田って人はいままで嘘で飯を食ってきたような人ですし
ブログで愚痴をこぼすのは、卑怯との御意見がありますが、
そうでしょうか?
こういうことがあると、公の場で正々堂々と言われますが、
そういう意味では一般人としては、
ブログで意義を申し立てるのでいいのではないでしょうか?
2ちゃんねるなどの匿名掲示板ではなく、
打越元久という本名でやってらっしゃるブログです。
だからこそ正々堂々と、意義を述べてはると思います。
もし叩かれるとするならば、奥様から、百田さんから
直で抗議もやって来るはずでしょうから。
それもわかってのことじゃないですか。
もちろん、たかじさんさんが大好きだったファンの方には
それぞれの気持もあるかもしれませんが・・・。
私は別にたかじんさんのファンでもなく
百田さんのファンでもありません。
単純に、あーあーたかじん、死んでまだ1年も経ってないのに
えらいこちゃなーと思っております。
そういう意味ではTVの情報に右往左往してるだけですね。
もし私の書いた文章でお怒りの方がいらしゃいましたら
お許しくださいませ。