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  1. 正義のあかし(8)
  2. 虚構の大石寺疑惑(0)
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(無題)

 投稿者:しぶけん@法華講  投稿日:2014年11月12日(水)12時01分10秒
  議論しても仕方がない、あるいは議論する準備が出来ていないと言うのは分かりましたが、
現実問題として、これから法華講員はどんどん家庭訪問させていただきますし、

(これから選挙ポスターを会員宅に張るのですか?)

表現は違っても、私と同じような事を言いますよ。

そして何より貴方がた一人ひとりの成仏がかかっているのですよ。
 

嗚呼・・・

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2014年11月12日(水)11時59分24秒
  大石寺から離れて、学会教学がより深まると思っていたのに、
どんどん薄っぺらくなっていく・・・(泣)
 

化儀・化法

 投稿者:しぶけん@法華講  投稿日:2014年11月12日(水)11時55分10秒
  化儀:お薬の使用方法に例えられる。時と場合によって変化することもある。(かといって誰でも勝手に変更して良いという意味ではない)

化法:お薬の成分に例えられる。末法の御本仏である日蓮大聖人様が調合して末法万年の衆生に遺された。(法体の折伏)

薬の成分(化法)を変更したらそれは毒薬である。
 

ホッケコウの方

 投稿者:新宿区南元町を通りすがり  投稿日:2014年11月12日(水)11時50分31秒
  池に写る月の例えはわかるのですが、
我々学会員は新聞に出た会則変更をしますとの話ししかしりません。
理由や説明もなしです。だからあなた方には
お答えができないのが現実です。
答えても根拠の乏しい我見になります。
下の方の方が根拠の薄い我見を述べているので、その方に直で聞いていただきたいですね。
もしくは、学会本部に直接連絡をしてください。ちなみに、私は地元の会館に聞きましたが回答不能でした。
 

現場からの声ですよ。会長

 投稿者:解説者  投稿日:2014年11月12日(水)11時38分51秒
  会則変更ですが教義の変更ですよね。何を理由に?過去の先生の指導と根本的に違うが、そのような重大な解釈変更について先生から何らメッセージがないので、私には全く理解できない感覚です。仏法は道理っていってる人達がこれなんですけどね…。  

天月池月

 投稿者:しぶけん@法華講  投稿日:2014年11月12日(水)11時35分47秒
  歴代上人御書写の御本尊様には、基本的に「奉書写之(之を書写し奉る) ●●世日■(花押)」とあり、「之」(これ)とは本門戒壇の大御本尊の御事なのですから、

「弘安2年の御本尊は受持の対象にしない」

と言うのであれば、之を日寛上人が御書写された御本尊を持ちだそうが、之を日昇上人が御書写された御本尊を持ちだそうが、最初から矛盾しますよ。

例えれば、我々は御月見をしますが、池に映ったお月様のみをお月見の対象として「認定」するのであって、天空のお月様は御月見の対象としませんと会長さんが幾ら仰ったところで、池の月の光は天空のお月様の光が反射したものなのですよ。

http://www2s.biglobe.ne.jp/~shibuken/index2.html

 

過去との整合性などどうでもいい

 投稿者:くらさい@悪夢モード  投稿日:2014年11月12日(水)11時29分34秒
  谷川総長
「過去との整合性などどうでもいい。自語相違と批判されてもかまわない。完全に独立した教団として出発するんだから。結論は決まっているんだ。教義なんて、それを後付けすればいいんだ」
 

大御本尊の広大無辺の功力

 投稿者:ジョージM  投稿日:2014年11月12日(水)11時00分35秒
  93.9.16
アメリカSGI最高会議での池田SGI会長のスピーチ
「義の戒壇」
一、大聖人の出世の本懐である一閻浮提総与の大御本尊が信心の根本であること
は、これからも少しも変わらない。日達上人は指南されている。
「大聖人様はもう亡くなられております。その魂、その大聖人様の御魂が、この
戒壇の大御本尊様である。(中略)あなた方の各仏壇に安置するところの御本尊
様が大聖人様の御精魂である。大聖人様即、法身、報身、応身の三身相即したと
ころの御本尊様でございます」と。(一九六二年九月七日、小田原教会で)
各家庭の仏壇に御安置した御本尊は「大聖人の御魂であり、御本仏の当体である」
と拝すべきなのである。そう信じて唱題するとき、そのまま、その場所で大御本
尊を拝していることになる。
日達上人は「御本尊安置の場所がどこであれ、いちおう義の戒壇と申しても、そ
の御本尊に向かって一心に余念無く唱うるところのお題目は即座に本門戒壇の大
御本尊に納まり、南無妙法蓮華経と唱えるその場所即霊山浄土であり、即身成仏
のところであります」と指南になっている。
世界のいずこの場所であれ、御本尊を信じて、純真な「信心」の一念で唱えた題
目は、即座に大御本尊に通じていく。「登山しなければ功徳がない」などという
のは、先師の指南に背いた大邪義である。

07.5.22
「将来のためにも、はっきり断言しておく。学会の信心以外に、大聖人の御心に
適う信心はない。大御本尊の本当の功力もない」
「誰もが等しく仏子である。また宝塔である。これが日蓮大聖人の大精神である。
それゆえに万人を救うことのできる、真の世界宗教といえる。そして大聖人は、
全人類を救済するために、大慈大悲をもって大御本尊を御図顕あそばされたのだ。

07.2.26
「所詮、信ずるものは、大御本尊様也。永久不変の大真理也。そして、自己自身也。
その自己の正報ありて、依報の同志、強く、逞しく続かんや」(正報は主体、依報
は環境、それらが深い次元では不二であると仏法では説く)

05.1.16
一、大聖人は弘安2年(1279年)に、出世の本懐である大御本尊を建立され
ている。日興上人をはじめ後継の弟子も育ってきていた。御入滅を前に大聖人は
身延を動かれた。弘安5年(1282年)の9月。御入滅の1カ月余り前である。

94.5.21
秋谷会長と語る/友の質問にこたえて/11/
--日寛上人書写の御本尊の相貌について、十界の衆生が代表しか挙げられてい
ないのは何か意味があるのでしょうか。
会長 大御本尊を書写した御本尊は、どの御本尊も大御本尊と同じ功徳がありま
す。拝む側の信心が大事なのであり、“観心の本尊”といわれるゆえんです。

93.11.9
今、大石寺に参詣すれば功徳があるどころか、大聖人の御叱りを受けて罰を受け
るだけである。
一閻浮提総与の大御本尊が、信仰の根本であることは、少しも変わりはない。
しかし、大御本尊に御目通りするために日顕に供養することは、日顕の謗法を容
認することになる。謗法の僧を支えれば、同じ罪を得てしまう。「与同罪(よど
うざい)」といって、いわば「共犯者」になるのである。
謗法に与同して、大御本尊に御目通りしても、“仏敵と戦わず、かえって供養す
るとは何ごとか”と、大聖人から厳しく叱責されることであろう。



 

大勝利さんへ

 投稿者:ぽんぽこ貍  投稿日:2014年11月12日(水)10時44分27秒
  >>※その板本尊については先生は、破門より20年以上前から既に
「成住壊空の理により、その理をまぬかれることは できない
存在するものは、必ず壊の時になる」

存在するものは必ず壊れる。その通りですね。
三千塵点劫、五百塵点劫の長い時を考えれば、学会常住本尊も、日寛御本尊も同じ様に必ず壊れます。

=============================================
>>これは真実ですね。
  只、それ以前に人間生きても100年。寿命が尽きる事も忘れないで下さい。
  我々の今生の寿命が尽きても、南無妙法蓮華経は末法万年まで尽きることは
  無いでしょう。
  正信会の「ダイナマイトで爆破できるような物が御戒壇様じゃない」との不遜な
  発言は自戒したいものです。
  牧口、戸田会長、名誉会長も仏法の理をご指導されているので有り、単なる物
  発言をされてはいません。
  それに、今まで我々は日寛上人ご本尊様も本部常住ご本尊様も戒壇本尊の写し
  として拝してきたのです。
  本部幹部も我々と同じ凡夫です。
  あくまでも大聖人様の御書を根本として信心を続けていくのが本筋と思います。
 

仏教と政治の関係

 投稿者:うらら  投稿日:2014年11月12日(水)10時40分18秒
編集済
  ‥日本の仏教教団は、ごく一部の例外を除いて、すべて権力の庇護下に入り、権力の補完物となってきました。とくに江戸時代には、宗派を問わず、徳川幕府の強大な権力に屈し、民衆の思想的管理を担う権力の出先機関になりました。私は日本の仏教が決定的に堕落したのは、この時であると思っております。現代において各宗派がなかなか活路を見いだせないのも、当時の体質を引きずっているからです。
仏教教団は、財源の問題も含めて、権力に対して言うべきことは言っていける「自立の基盤」を持たなければなりません。そうでなければ必ず宗祖の精神を失い、堕落して行きます。
この点について興味深いのは、キリスト教の権力に対する態度です。「神のものは神へ、カエサルのものはカエサルへ」というイエスの言葉に象徴されるように、キリスト教は政治権力に対して二元的、対抗的なスタンスを持っています。これも宗教の自立の一つの在り方かもしれません。しかし、これには思わぬ欠陥がありました。すなわち、キリスト教が発展し、教会が制度化されてきますと、神と民衆を媒介する宗教的権威を持った教会が、それ自体政治的な権力と化し、世俗の政治権力と拮抗できるほどの強大な権力を持つに至ったわけです。
こうした在り方とも一線を画するとすれば、教団が政治権力から自立するには、「民衆」にその基盤を求める以外にありません。そのためには「民衆の側に立つ」ということを普遍の規範とするとともに、教義的にも実践的にも「人間のための宗教」という要件を満足させていかなければならないと思います。
SGIについて言えば、日蓮大聖人の仏法は本来、民衆のための仏法ですから、絶えず宗祖の原点に戻り、鈍化していく努力を怠らないことが大切になります。また、実践的には、会員の自発的な信仰の実践的、また布教の実践を基調としつつ、会員奉仕のために教団の制度的な面については権威主義を排していくことだと思います。

「対談 平和への選択」第四章四項目 「寛容」について  より抜粋
 

@佐武 誠 様

 投稿者:夢幻童子  投稿日:2014年11月12日(水)10時21分30秒
  >   こんばんわ。

> 夢幻童子さん
>>「事の戒壇」大誓堂。「義の戒壇」各家庭。これで「何の問題もないでしょう。」(但し、我見です。)

> 上記のお考えについて教えて頂きたく質問させてください。

> 何故?。大誓堂が事で家庭が義なのでしょうか?
>事と義の違いは何でしょうか?

>決して批判を目的に質問させて頂いてるわけではありません。

>お時間の許すときで結構ですので返信くださいませ。

【お答えします】
三大秘法の本門の本尊、本門の題目、本門の戒壇に対する創価学会の正式見解は2014年11月8日付聖教新聞紙上で原田会長が述べていることが全てです。

日蓮正宗の教学では本門の戒壇に事と義があり、事の戒壇は奉安堂(又の名を体育館という)、義の戒壇は各家庭に安置する仏壇です。しかし、会則改正により日蓮正宗は無関係になったので日蓮正宗の教学も無関係になりました。(これは私の受け止め方です)

其の上で、大誓堂は池田先生の魂魄を止めた事の戒壇と理解するという私の我見です。大石寺教学から抜けきっていないのですね。参考にしないでくださいね。
 

即興劇とは

 投稿者:The logic in the place  投稿日:2014年11月12日(水)10時04分19秒
  これから社会が演じていく即興劇は「共存在をテーマとする劇」であり、これまでのような金儲けの即興劇ではない。危機に瀕している人間の存在 -人間として存在することー を回復することが課題であるから、これまでの即興劇の舞台を壊して新しい舞台をつくることが必要になるのである。これは、人々がこれまでの職業的専門的領域を離れ、一人の人間として引き受けなくてはならない仕事である。改革では新しい舞台をつくるふりをして、これまで自分がおこなってきた役割を引き続いて演じられるように画策する人々がいる。しかし次の舞台に生き残るために必要なことは、自分自身の世界観や価値観を変えることなのである。  

紅の歌

 投稿者:うらら  投稿日:2014年11月12日(水)09時36分19秒
編集済
  昨日の夜、この数ヶ月間の先生のメッセージを読み返しながら唱題していました。
聖教9・15付、四国の同志へ宛てたメッセージ、素晴らしいご指導頂いて、四国ってすごいなーと読み返していました。
以前、ある四国の同志のブログで 先生の会長辞任直前の模様を拝見し、私の仇討ちの念にさらに火をつけたと言いますか、ずっと心に残っています。
落陽様がここずっと、登場されないんだな~と思っていたので、今朝ビックリしました!
 

想定

 投稿者:解説者  投稿日:2014年11月12日(水)09時11分56秒
  12月2日告示  12月14日投票で日程を組んだようです。解散はギリギリまで引っ張るようですが。任用が終わってからの告示です。

本部のネット対策室が消えたのは、皆いろいろ駆り出されたからのようです。

クイズくんもこのままフェードアウトかな?
彼も本部関係者かもしれませんね。笑
 

優先順位

 投稿者:ぽんぽこ貍  投稿日:2014年11月12日(水)07時06分52秒
  >>年末の選挙。財務。教義改悪。お歳暮。住宅ローンの重圧。出来の悪い子供の大学受験の費用捻出と根回し。おばあちゃんの病院の費用。どれを優先したらいいんだか。
朝スッキリ目覚めとは当分無縁だな。
そうだ。今夜も会合が在ったっけ?婦人部にゴマすっとかなきゃとんでもない事になるな。
皆さん。今日も一日元気で行きましょうか。いや生きましょうか。
間違っても逝きましょうかの状態ではダメですよ。
皆が見守って呉れているんですから、バーチャルの仲間で在っても困ったことは相談。
愚痴ってください。ストレス貯めるのが健康に一番悪い。
本幹や座談会でらちがあかなかったら、本部に電話しましょう。
近くの方は本部まで出向きましょうか。
では、これからお仕事。行ってらっしゃいませ。何。そんな暇あるか。
選挙で忙しいんだよ。
景気回復もまだまだ。適当にしなくちゃリストラ候補確定ですぞ。
本日もお元気で。
 

教義改定の質疑【故人の成仏まで学会が左右】

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2014年11月12日(水)04時38分25秒
  儀典局に電話が殺到していると聞いた。

人によっては「故人の成仏まで学会が左右するのか!」と、言う方もいる。

教義改定で信心が混乱している方がいる。

教義改定内容に合わない環境で信心を続けていられる方は切り捨て。

教学部レポートの言葉は真実。

>八尋弁護士「多少の退転はやむを得ない。9割は付いてこれる」
>谷川総長も「多少、血が流れるのはやむを得ない」


【御義口伝巻上】信受とは受持なり

受持の奥に「信」の文字がある。

信心を混乱させるとは、大変なことです。

教義改定は悪知識そのものではないか。

【星名五郎太郎殿御返事】仏の曰く「悪象等に於ては畏るる心なかれ悪知識に於ては畏るる心をなせ、何を以ての故に悪象は但身をやぶり意をやぶらず・悪知識は二共にやぶる故に、此の悪象等は但一身をやぶる悪知識は無量の身・無量の意をやぶる、悪象等は但不浄の臭き身をやぶる・悪知識は浄身及び浄心をやぶる、悪象は但肉身をやぶる悪知識は法身をやぶる、悪象の為に・ころされては三悪に至らず・悪知識の為に殺されたるは必ず三悪に至る、此の悪象は但身の為のあだなり、悪知識は善法の為にあだなり」と、故に畏る可きは大毒蛇・悪鬼神よりも弘法・善導・法然等の流の悪知識を畏るべし、略して邪見の失を明すこと畢んぬ。
 

【創価学会】師子身中の虫、だ~れだ?【総合まとめ】

 投稿者:四谷三丁目雑技団  投稿日:2014年11月12日(水)04時36分7秒
  ほー!こんなのあるんだ!!

http://matome.naver.jp/odai/2141229634927595401
 

(無題)

 投稿者:落陽  投稿日:2014年11月12日(水)04時19分32秒
  ★昨年来、心ある学会員及び職員の憂慮していた問題がついに現実のものとなりました。

11月8日 あまりにも短慮にして杜撰な教義改訂が発表されたのです。
多くの会員の皆様が疑問と矛盾を感ぜざるを得ないその改訂の裏に、
実は一部最高幹部による極めて小賢しくも短絡的な未来構想と、
それを独断専横的に進めようとする師敵対の横暴が存在しているのです。

この度の教義改訂の真相を知る為に、是非「教学部レポート」の一読をお勧めします。

---

信濃町の人びと様 おはようございます
お久しぶりでございます。

○衆だけではなく そもそも支援活動とは本来立正安国の闘いなのでしょう
個人の壁、目標を明確にし、信心で勝ちにいく
そんな指導性は今 皆無ですね

会員の皆様には負担をカケサセナイ、これが指揮を執る幹部であり、先生の御心と思うのです

それが極一部の都合で全て行われている現状


今少なくても断言出来るのは 先生が手作りで作ってくださった学会では無いですね 悲しいことに とても










 

関西人さんへ

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2014年11月12日(水)01時34分18秒
  騙せる会員だけを利用するための『踏絵』をさせようとしているんでしょうね。
ここに登場してるネット対策の言動だってそういう文面ばかりですし。

>生き生きと動く方が非常に価値的なように思う。

僕はもっと早くから組織で動けない状態だったから(『信心』自体が全く意味不明のまま虐められてきたから)、組織から離れて自分で納得できるよう『自習』を選択しましたけれど。相談できる人もいなかったのもありますけど。

組織から離れず、という方針をとるなら『自分と関わる範囲のみんなの信仰を護る』というのがいいでしょうか。具体面ではそれぞれ立場で違うでしょうけれど。
 

@佐武誠さま

 投稿者:関西人  投稿日:2014年11月12日(水)01時08分6秒
  仰る通りです。管理者がわざわざ「書く」ような
内容ではありません。
文句も言わず黙って納めろ。と綺麗な言葉でカツアゲ
してるようなもんです。
頭が狂ってるとしかいえない。
 

ちょっと立読みさま

 投稿者:関西人  投稿日:2014年11月12日(水)01時05分16秒
  なんともわかりやすい文章ありがとうございます!
読んでて納得することばかりです。
でも爺さんはこの斜め上を行き、さらに訳の分からぬ方向に飛び込みますのでほどほどに。
私も見習わなきゃいけません。本当にわかりやすい!
 

喜捨

 投稿者:@佐武 誠  投稿日:2014年11月12日(水)00時14分40秒
  こんばんわ。

関西人さま
>それでいて供養は喜捨の精神でとは頭が狂ってるんじゃないのか?

管理者が喜捨を言うようになったら。末期ですね。

お怒りご尤もでして、同感でございます。
 

読めば読むほど

 投稿者:関西人  投稿日:2014年11月12日(水)00時09分6秒
  会長の発表。読めば読むほど、全く御書による指導がない。
どこの会長だ?御書根本なら会則変更も御書にてらせよ。
御書による裏付けのない一方的な通達。あの時の、破門・解散通告と同じではないか。
会則変更は新たな宗教ができたと同じ意味だ。ましてやそれが教義的な裏付けもない。顕正会と同じ。
それでいて供養は喜捨の精神でとは頭が狂ってるんじゃないのか?
 

さすが

 投稿者:@佐武 誠  投稿日:2014年11月11日(火)23時56分46秒
  11月8日 あまりにも短慮にして杜撰な教義改訂が発表されたのです。
多くの会員の皆様が疑問と矛盾を感ぜざるを得ないその改訂の裏に、
実は一部最高幹部による極めて小賢しくも短絡的な未来構想と、
それを独断専横的に進めようとする師敵対の横暴が存在しているのです。


敬服です。
 

『教学部レポート』

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年11月11日(火)23時49分3秒
編集済
  ★昨年来、心ある学会員及び職員の憂慮していた問題がついに現実のものとなりました。

11月8日 あまりにも短慮にして杜撰な教義改訂が発表されたのです。
多くの会員の皆様が疑問と矛盾を感ぜざるを得ないその改訂の裏に、
実は一部最高幹部による極めて小賢しくも短絡的な未来構想と、
それを独断専横的に進めようとする師敵対の横暴が存在しているのです。

この度の教義改訂の真相を知る為に、是非「教学部レポート」の一読をお勧めします。


   ◇◆◇ ◇◆◇ ◇◆◇ ◇◆◇ ◇◆◇


●「教学部レポート」とは

2013年11月の「大誓堂建立」を前に、最高幹部の一部によって無謀な「教義変更」と、会則ならぬ「会憲(即ち会の憲法)の制定」が画策されていた。

「教学部レポート」とは、この画策を阻止するために抵抗し、その間違いを糾弾するまでの経緯を記録した文書である。そこには出来事の日時や発言の内容が克明に記されており、極めて冷静でしかも正義感と誠意に溢れている。

一部の最高幹部による「教義変更」の計画とは

「大誓堂建立」を期して、弘安二年の大御本尊と完全決別し、本部常住の板本尊(64世日昇書写)を新たな「大御本尊」と意義づけようしたものだ。そのために、弘安二年の板本尊を否定し、また日昇本尊を「大御本尊」と位置づけるための教学的論拠を教学部に作らせようとしたのである。しかし、教学部としては、そのような重要な教義的問題を拙速に推し進めることは、会内に混乱を引き起こすと同時に、三代会長のこれまでの歴史をも否定することになりかねないとして、強く抵抗したのである。

大石寺板本尊の問題はいずれ乗り越えねばならない問題との認識は教学部も持っていたのであるが、短時間で安易に進めることの危険性、特に日昇本尊を弘安二年の板本尊の代替えにしようとの安直な発想では教義的整合性は構築できないとの極めて冷静な判断から、強行しようとする最高幹部に抗したのである。(歴代書写の御本尊は戒壇本尊を書写しているという前提があり、どちらか一方を採るという論理は成り立たないのは当然である)

しかし、最高幹部たちは、道理をもって抵抗する教学部に対し、「先生のご意思である」などと虚構まで構えて教学部に圧力を掛けたのであるが、それが全くの作り話であったことが教学部の確認によって判明するのである。

もう一つの問題は、「日蓮世界宗」の旗揚げと「会憲の制定」である。

この一部最高幹部たちは、SGIの上に上部組織を作り、そのTOPを日本の会長が兼任することで世界SGIをも一部の人間の絶対権力下に置くための「憲法」の制定を進めていた。

先生をも利用して独断専行で推し進められたこれらの計画は、結局、教学部やSGI各国理事長の強い抵抗により頓挫し、とりあえず2013.11.18は事なきを得たのであったが、その後、その教学部は更迭され、加えて教学部を支持した一部幹部も更迭され、計画は本年に持ち越されているのである。

表面上は単なる教義的問題であるが、実際には谷川事務総長の次期会長就任と密接に関わっており、また先生滅後の絶対権力体制の構築と繋がっているのである。


   ◇◆◇ ◇◆◇ ◇◆◇ ◇◆◇ ◇◆◇


●教学レポートをご希望の方。

教学リポートを見て内容の信憑性を確認したい、とのご要望が多数ありました。
様々、逡巡しましたが、希望者にテキスト版を配布します。

この文書の執筆者は教学部であり、あくまでも首謀者達の暴走を阻止するために書いたものです。

この文書は、執筆者の当初の意や経緯、理由はともかく、暴走を止めたいと願う、心ある学会員の手元を渡ってきたものです。

しかしその善意さえも一部の最高幹部が踏みにじり『怪文書』として葬り去ろうとしています。

当掲示板においてもなんとか公開させまいとの蠢動が行われています。

学会を守るには正しい情報が不可欠です。
情報は会員のものです。この点に鑑み希望する方に、お送りすることにしました。

組織の撹乱が目的ではありません。あくまでも池田先生、学会、学会員を守る。それが目的です。

そのため、そのことに同意をし、氏名と役職、所属組織を開示できる方のみに限らせていただきます。
開示できない場合はその旨と理由を簡単にお書きください。
いただいた情報の秘密を守ることはお約束します。

また、入手後の自己責任が取れる方に限らせていただきます。
個人利用で各自の研鑽に資する資料としてしてください。

なお、希望メールが殺到する場合など、すぐに配布の対応が出来ない場合もありますので、ご了承ください。

メアド:sgi.shiteifuni(a)gmail.com
『※「(a)」を「@」に置換してお送りください。』

☆ご意見も引き続き募集しています。
 

順序が違うような

 投稿者:なんだなんで  投稿日:2014年11月11日(火)23時18分2秒
編集済
  休刊日明けの今日、会則改正についてのQ&Aなど、教義変更の詳しい説明が掲載されているのかとある意味期待しましたが、何一つ出ていないことにすごく違和感と失望感をぬぐいえませんでした。改正内容の矛盾をつかれたくないのかと、うがった見方さえしました。教義の変更ってそんな簡単なものなんでしょうか?

大謗法の地にあろうが、大聖人が出世の本懐としてあらわされた大御本尊の意義はいささかも変わらないし、ましてやそれを歴代法主が書写してきた御本尊を拝んできた事の矛盾ってどうなるのかと思うのですが・・・。

しかも教学のページ「御供養の意義 仏・教団を敬う気持ちの表れ」を見た時、それって今じゃないでしょと心で叫びまくり、本当に一般会員のニーズと疑問をことごとく無視して、突き進むんだなと思いました。 これで本当に世界宗教なんでしょうか?





 

(無題)

 投稿者:ちょっと立読み  投稿日:2014年11月11日(火)22時08分48秒
  皆さま、長文に対するレス故、長い文章の投稿となりました事をお許し下さい。


ポンコツ様

一読して思った事は、以前に感じたことと変わらず内容に大きな偏りを感じます。

お返事とされる内容も、あれほど新宿さんと「報恩社」の「組織内組織」についてやり取りをし、そのきっかけと
なったのはポンコツ様でありながら、その事には一切触れることなく「裏02」の事ばかり、私にとっては非常に
残念な内容です。

しかし、レスをいただきましたので今回、私がポイントと感じた部分にお返事させて頂きますが、ポンコツさんが
「重要」とされる箇所が他にありましたら、お手数ですが再度の投稿をお願いいたします。



-------------------------------
裏O2チルはキムB氏のイタ本尊イ作論を当初支持してきたが
驚愕レポートが出てからは反対になったようじゃのう
ここは矛盾しとるんじゃないのかのう
-------------------------------
ポンコツさんは「日蓮と本尊伝承」を読まれたことがありますか。
私は知人に勧められ読みました。

難しい本でもありましたが、以下私が理解し感じた部分です。

・板御本尊(大石寺大御本尊)は、宗史に伝わる出世の本懐ではない。
・弘安3年に日禅に授与した御本尊を板にしたもの。
・あくまでも大聖人御真筆の御本尊を謹刻したものであり「ニセモノ」ではない。

との内容が客観的な視点で書かれた本であったと思います。

ここで、皆さんが問題視されている事は、学会が今まで教えてきた教義を踏まえた上で考えれば、
「時が早い」「準備不足」という事ではないでしょうか。


今回も私は任用の勉強を教えておりますが、教材の8月号には
************************************
「立宗以来「二十七年」目にして、「出世の本懐」を遂げられたと宣言されました。「出世の本懐」とは、仏がこの世に出現した目的という意味です。 そして、弘安2年10月12日に一閻浮提総与の大御本尊を建立されました。(一閻浮提総与とは全世界の人々に授与するとの意)。
************************************
とあります。

確かに「出世の本懐=大御本尊御図顕」とは書かれておりませんが、大石寺教義を前提に今まで
学会が教えてきたことを踏まえている方には分かりづらい内容です。

今回の会長発表があって、身近な壮婦の方にこの部分の勉強を「どう教えていいますか?」尋ねたところ

「出世の本懐 = 弘安2年10月12日御図顕の大御本尊」

と回答されました。


質問をした方々は既に会長の話(11/8付)も読んでおられましたが、再度その新聞を読んでもらうと一様に

「あれっ、大白になんて書いてあったっけ?」
「あの御本尊じゃなくなったの?」
「どういう意味?」

と首をかしげます。

私は「任用の時期でもあるので、もっと細かな説明があると思います」とだけ答えました。

この様に、教える側も整理されないまま、試験日に向け勉強会には拍車がかかっていきます。
ここからも「準備不足」である事は否めないと思っています。

しかし、衆議院解散ともなると「細かな説明」は期待できないかもしれません。


上記ご指摘の内容について私の感ずるところを書かせていただきましたが、この事と「教学部レポート」に
書かれている内容は「師弟」の根幹に関わる全く別次元の話であると付け加えておきます。



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>具体的な反論がないものに関しては「ほぼ正しい」と判断をしています。
これは危ない判断ですのう
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以前も申し上げましたが、間違っているのであれば何故そのことに反論をしないのでしょうか。

「理」として分のある内容を「正しい」と判断するのは一般的と思います。

何が「危ない」のか具体的な内容でお願いいたします。



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①あなたも見れば判ると思うが、裏O2チルを諌める意見を言えば「一人を! 叩く精神!」多勢で袋叩きにあう意見なら意見で返せば良いものを
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今までの「荒らし」と思われる人達の投稿は「意見」ではありません、単なる「ヤジ」です。

私と新宿さんのやり取りの際、皆さまは静かに見守ってくれた様に整理して進める論に対して、そのような事は
起こっていなかったと思います。



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ご丁寧に個人情報暴きのおまけ付きじゃ
こんなのを見せられて、普通の人が簡単に書込みが出来る状態ではないのじゃ
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以前ポンコツさんに宛てた投稿で
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人物特定されているといっても、本当にその人であるかは会わなければ分かりません。
************************************
と書かせて頂きましたが、ポンコツさんは最終的にご自分から名乗られたと記憶しております。



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②先生が言うとるように同士の悪口や批判になる事は掲示板などではダメじゃと言うとるのでワシは言わんよ
裏O2チルが
ねえ おじいさん おせーて
ねえ おじいさん おせーて
何回いわれても言わんのじゃよと言うよりワシに批判を言わせたいんじゃよ
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「②の質問」と思いましたので取り上げましたが、ポンコツさんの「感想」の様なので、
どう答えてよいのか分かりません。



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実際には裏O2チルの反対者は次々粛清されてきたのう
この掲示板では言ロンの自由は奪われとるに等しいんじゃ
こんな卑怯な正義があるはず無い
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過去ここにいて、今いない人達を指しているのでしたら「粛清」ではないと思います。

私も積極的に掲示板を読んできましたが、その多くは「ヤジ」であったり、話題の核心部分を避け、逸脱した内容を
書き続けた結果、「理」を問われ、その答えに窮して姿を見せなくなった人達が大半だと思います。

もしくは、始めから悪態がひどく無意味な投稿を続け「荒らし」と判断された人達ではないでしょうか。



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これは公には立証ができん、しかしごイン居率いる裏O2チルのグループは
明らかに、組織内組織であると学会が断定しとるんじゃな
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これにつきまして以前、ポンコツ様にお伺いした事があります。
************************************
「鬼チル10名」は組織内組織として、具体的に何をしたんですか?
************************************
と、しかし返信はありませんでした。

ポンコツ様のお話は「裏02」の事ばかりですが、その人達が何をしたのか未だに解りません。

「報恩社」の様に会社の「利害」や「私怨」と思える具体的な内容が一向に見えてこないのです。

申し訳ありませんが、執拗に「裏02」を攻撃されるポンコツさんからは、その人達に対する個人的な
「恨み」を晴らしている様にしか感じる事ができません。

できれば「私怨」は、他でぶつけていただきたいと思っています。



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裏O2チルから言わせたら創価学会を極悪な団体に仕立て上げる
いかにも創価学会が反社会的団体であるかのような印象を与えようとしとる
何故、除名された方を正義にしたいのか?
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その人の詳細は分かりませんが、ここで知った本部の現状から考えれば、経文に説かれる「数数見擯出」や
正義を貫かれた先生が「辞任」に追い込まれた歴史など、仏法の上で善が追い込まれるのは常識とも言える事
ですので、答えを出すには早いと思います。



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>また、ご指摘の通りに真正面から向かわれた方々が弾き飛ばされてきたのが現実だと思います。
ワシ一人に怖がりまくっとるこの臆病軍団の裏O2チルが?
ずーと隠れとるよ  太さんが、イライラしてきとるが
結局は闘いは始まらん  信濃町さんは結局出てこん
掲示板で阿修羅の如く  ただPCボードを叩き続けるのが唯一の活動
口先大王の河内さんが適当に池田大作全集をコピペしとるだけ
ただ掲示板で騒ぐ事が連中の闘いなんじゃ
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これも以前、私なりの考えとして
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ここで投稿されている方々の素性が割れれば、いかなる手を使ってでも処分に踏み切るものと推察できます。
そうなれば、「処分を受けた人間の書き込み」とレッテルを貼り、例え真実であっても内容すべてが封殺されてしまうでしょう。
そんな中、ポンコツさんに会って素性を明かされてしまう可能性は否定できないと思います。
人物特定されているといっても、本当にその人であるかは会わなければ分かりません。
*******************************
と、ポンコツさんの言う「怖がりとは違う」と意見を述べさせて頂きました。
それ以降ポンコツさんは「接見」を迫らなくなられたと思いますが、納得していた訳ではなかったのですね。



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>弾き飛ばされてきた
ありえんのう
もし弾き飛ばされてきた人がいるならこの裏O2チルでは無い
バカ正直で真っ直ぐな会員さんか、邪な輩かどちらかじゃ
こんな卑怯で臆病な連中ではないのは確かじゃろ
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裏付のない、その確信は理解できません。



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時を待つのが大事なことじゃ
それは時を知るという大事な大事な要件をクリアーせにゃいかん
先生は54年の問題も、第二次宗門問題勃発までも
長い長い間、我慢されてきた
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ポンコツさんの「当時と同じ」との考えは間違っています。

54年当時の模様は、先日もどなたかが副会長の話として投稿されていましたが、長谷川副理事長の
有名な話を聞いても、先生は「我慢」をしてきたのではありません。

裏切った弟子たちに強いられたのです。


ご引用の人革にある通り「当時」と「今」は違います。

先生は「時を待つ」を選ばず、一人、また一人と真の同志と共に「時」を創って来られました。

そして、本幹などを通して直接ご指導された弟子たちが充満するのが「今」の時代です。
先生は、我慢したのでもなく、待ったのでもありません。

この一文から先生のお心が理解できませんか。

先生の創られた「時」を否定してはいけません。


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「時を作る」    これも大事なこと
「時を待つ」    これはさらに我慢が必要になる
-------------------------------
言わんとされている意味は理解できませんが、先生の戦いに「我慢」などという、悪を受け入れる発想はありません。

濁悪悪世に「何を創り」「何を残すか」の一点のみです。


*******************************
「人間革命」 終戦前夜より
彼は、広野に向かって、妙法流布の師子吼を放ちたい衝動を、抑えなければならなかった。それは、「時」を待たねばならないことを、知っていたからである。
″時を待つのか、時を創るのか……″
彼は、静かに考えた。
″一人の新たなる真の同志をつくる。それから一人、また一人とつくっていく。これが取りも直さず、時を創ることになる。今、一人の真の同志をつくることの困難は、やがて時来り、百万の同志を育てることよりも難しいかもしれない。焦つてはならぬ……″
*******************************


これは、私の個人的な意見ですが、ポンコツ様の書き込みは長すぎて皆さんに迷惑をかけてしまいます。

私も新宿さんとの流れから、お詫びをした上で長文の投稿をしましたが、他者とのやり取りもなく、
内容は「裏02」のみで、同じ事を繰り返し、個人の恨みを延々と話すばかりです。

私には、ポンコツさんがご自分で指摘された「悪ぐち」にしか聞こえません。

冒頭に述べられていた様に、お忙しいく時間が無いというのは分かりますが「皆さんに迷惑がかかる」との
念を少し持っていただき、数回に分けるなどの工夫をしていただけますか。
 

大誓堂の本尊

 投稿者:@佐武 誠  投稿日:2014年11月11日(火)21時49分37秒
編集済
  こんばんわ。

夢幻童子さん
>「事の戒壇」大誓堂。「義の戒壇」各家庭。これで「何の問題もないでしょう。」(但し、我見です。)

上記のお考えについて教えて頂きたく質問させてください。

何故?。大誓堂が事で家庭が義なのでしょうか?
事と義の違いは何でしょうか?

決して批判を目的に質問させて頂いてるわけではありません。

お時間の許すときで結構ですので返信くださいませ。


 

財務

 投稿者:関西人  投稿日:2014年11月11日(火)21時12分20秒
  教義を変えて説明果たさず、財務の話かよ。
こちらからすれば「教義の変更」は「違う宗教団体の誕生」みたいなもんだ。
なのにいきなり財務かよ。順番間違えてないか?
なんか本当に嫌になる。法も先生も素晴らしい。のに、
取り巻きと後継がこれではどうしょうもない。
とは言え学会からは離れたくない。ならば、朝晩の勤行、新聞購読(もちろん一家に一部で充分)、折伏はするけど、財務を減らし、身を捨てるかのごとくは戦わず、生き生きと動く方が非常に価値的なように思う。
 

eco◆様、はじめまして。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2014年11月11日(火)20時54分50秒
  はじめまして。

>元気だったら、車から降りることぐらいできるでしょ!!<

自分は、車で外出できるだけで元気ととらえます。

それは、私の体験と体質からくるものです。

eco◆様は、過去に何かで深く傷付いた出来事をお持ちではないですか。

言葉に痛みを感じました。

人に裏切られたり、騙されたり。

勝手に詮索して誠に申し訳ありません。

eco◆様の言葉は、学会員意外の多くの方々も傷付けます。

私は辛い昔を思い出しました。
 

やはり

 投稿者:あ~無常  投稿日:2014年11月11日(火)20時53分39秒
  信濃町のある新宿区で、ホーホケコーが電話をかけまくってる様子。
婦人部から聞きました。
 

本部の信心

 投稿者:桜@青い太陽  投稿日:2014年11月11日(火)20時36分32秒
  みなさん、こんばんは。

問題点はてんこ盛りですが、一言で言うなら、本部の方針に「祈り」がない。「信心」がないのです。全て「策」です。策に溺れて、信心も祈りもない。こんなのどうでもいい。放っておいていいのです。



今日の、聖教新聞では、布施の功徳を論じ、日顕宗への布施は堕地獄と主張しています。これは、宗門が、池田大作が謗法だから脳腫瘍になったと主張しているのと同じ、カルトの主張です。


各自、信心で判断すればいいんです。
 

名誉会長なら

 投稿者:内部告発  投稿日:2014年11月11日(火)20時22分54秒
  名誉会長なら、中野さんを後継者にすると思います。  

舞台替えの必要性

 投稿者:The logic in the place  投稿日:2014年11月11日(火)20時21分27秒
  健康な状態にあるときに、組織には秩序構造が生れる。やがて秩序構造が固定化して、利権構造に変化していく。そしてこの利権構造が「身分制度」を生み出していく。やがてこの「身分」の上辺の人々にモラルの低下を示す現象が頻繁に出現する。このことは、固定化した組織が自分自身を変えていく働きを失って崩壊し始めていることを示している。権力者のレベルで構造的に腐敗がおきているために、身分制度そのものを否定する以外に組織が閉塞的な状態から抜け出ることはできない。そこでこれまでの旧い舞台を壊して、これを新しいものに変える「舞台替え」が必要になる。これを実行していくのは、「学識経験者」と呼ばれる能力的専門家や評論家と呼ばれるタイプのテレビに出たがる人たちではない。これらの人々は旧い舞台の上で演技をしてきた「役者」たち -
健康な状態にあった社会でドラマをきらびやかに演技してきた人々- であり、いまここで必要になっているのは、その人たちが演技してきた舞台を壊して新しい舞台をつくり、他方で新しいドラマの舞台を準備することである。それは昆虫のさなぎの体内でおきているような変態的変化を実行することである。この仕事をする人々は、「身分制度」の下辺で矛盾を押し付けられてもがいてきた人々や、やがて大きな負担を押し付けられる若い世代の人々である。このような人々がそれぞれ平等な一生活者として、互いに信頼しあい連帯して実行しなければこの変態の仕事は成功しない。互いに連帯してこの困難な仕事をおこなうことが、パトスの活力を強め、新しい主役をつくっていくのである。
 

内部告発

 投稿者:内部告発  投稿日:2014年11月11日(火)20時20分4秒
  次のポストは谷川ではない、中野さんでしょう。
 

戒壇には「事」と「義」があります。

 投稿者:夢幻童子  投稿日:2014年11月11日(火)20時18分49秒
  「事の戒壇」大誓堂。「義の戒壇」各家庭。これで「何の問題もないでしょう。」(但し、我見です。)  

内部告発

 投稿者:内部告発  投稿日:2014年11月11日(火)20時17分24秒
  次のポストを狙う輩が変更しようとしている?  

うらら様 私もドン引きでしたよ。

 投稿者:解説者  投稿日:2014年11月11日(火)19時38分16秒
  会則変更が大御本尊に関する内容。
裏付けもよくわからない。
過去との整合性など関係無い。と言わんばかりの内容です。

つまりは三代会長の指導を否定したのか。そのように受け取られかねない。

そのあとに、具体的な説明も無しにいきなりご供養に関する内容を載せる無神経さ。

まるで日顕臭です。
法主本仏論を言い出して、直ぐに供養供養と騒いだ日顕臭と同じではないか。
ここまで腐っていたのかと思いました。

1割くらいはついてこれない。
→20万が山に付けばよい。

酷い話しです。


●今日聖教の教学のページにはドン引きしました。。。「御供養の意義      仏・教団を敬う気持ちの表れ」
 

受持の対象としない

 投稿者:うらら  投稿日:2014年11月11日(火)18時41分50秒
  ジョージM様の示してくださった先生のご指導によると、
「大御本尊を受持の対象としない」とした先日の会則変更は、
根本的な本尊変更発表だと思えばいいのかな。

解説者様
前後して申し訳ありません。ありがとうございました。私のもーそーが行き過ぎならよかったです。
‥にしても、今日聖教の教学のページにはドン引きしました。。。
「御供養の意義      仏・教団を敬う気持ちの表れ」
 

*御本尊安置の場所が「義の戒壇」

 投稿者:ジョージM  投稿日:2014年11月11日(火)18時13分9秒
  *御本尊安置の場所が「義の戒壇」

一、大聖人の出世の本懐である一閻浮提総与の大御本尊が信心の根本であることは、これからも少しも変わらない。
 日達上人は指南されている。
「大聖人様はもう亡くなられております。その魂、その大聖人様の御魂が、この戒壇の大御本尊様である。(中略)あなた方の各仏壇に安置するところの御本尊様が、大聖人様のが総裁である。大聖人様の御精魂である。大聖人即、法身報身応身の三身相即したところの御本尊様でございます」と。(一九六二年九月七日、小田原教会での説法で)
各家庭の仏壇に御安置した御本尊は、「大聖人の御魂であり、御本仏の当体である」と、拝すべきなのである。
 そう信じて唱題するとき、そのまま、その場所で、大御本尊を拝していることになる。
 日達上人は「御本尊安置の場所がどこであれ、いちおう義の戒壇と申しても、その御本尊に向かって一心に余念無く唱うるところのお題目は即座に本門戒壇の大御本尊に納まり、南無妙法蓮華経と唱えるその場所即霊山浄土であり、即身成仏のところであります」と指南になっている。
 世界のいずこの場所であれ、御本尊を信じて、純真な「信心」の一念で唱えた題目は、即座に大御本尊に通じていく。

池田SGI会長のスピーチ発(93・9・16、アメリカSGI最高会議)
 

解説者さんへ

 投稿者:ぽんぽこ貍  投稿日:2014年11月11日(火)16時40分45秒
  >>日顕宗が早速、公式見解(?)を出していますね。
>>会長でも教学部長でもよい。
早く見解を出してもらいたい。選挙だからそれどころではなくなっているのでしょうか。

==========================================================
>>私も同意見です。
 年内解散総選挙は勝利する事は間違いないと思いますが、公式の説明がないと
 一部シラケモードが出ている部分も有り、特定の活動家に過重の負担が掛かり、
 年末の多忙な時期に、音をあげないか危惧されるところです。
 やはり婦人部軍団に頼る以外に方法は無いんでしょうか。
 余り愚痴は言いたくはありませんが、もっと末端の会員の事情も勘案してほしいもの
 です。

http://www.nichirenshoshu.or.jp/page/jpn/p-deta/sokagakkai/soka_2j.htm

 

いやはや

 投稿者:関西人  投稿日:2014年11月11日(火)16時31分50秒
  このままなにも発表せず、選挙に入り、そのまま新年勤行会を迎えるのかしら?
教本変えなくていいの?大御本尊は認めないんでしょ?
教義を変えて認めないのに、それを会員には祈らせるの?
どんな教団よ!?これが先生の作った学会か?
断じて違うだろ!!
 

会則変更の説明はやはり無しか。情けない。

 投稿者:解説者  投稿日:2014年11月11日(火)16時08分32秒
  本論に戻ります。

昨日のポストですが、
よくわからない方がいちゃもんつけてました。よく読んで欲しいです。

下記ブログからの引用とはeco様が紹介されたブログです。
おそらく会員または元会員の方でしょうか。

先生の功績を穢していると思われています。このような意見は活動家の学会員からも出ていますね。

本部見解が不明なのは、やはりまずい。

会長でも教学部長でもよい。
早く見解を出してもらいたい。選挙だからそれどころではなくなっているのでしょうか。

ますます政治団体化しています。

●タイトル
下記のブログから引用します。こんな事書かれちゃって。先生の功績を穢していると言われてしまいます。

投稿者:解説者
投稿日:2014年11月10日(月)15時33分6秒

小樽問答の勝利は学会的になくなった。
池田先生の勝利に泥を塗ったことになりますな。
都合が悪くなると、先生は司会。人間革命は創作、学会の勝利の歴史は変わらない。っていうんでしょうけど。
 

急ピッチで

 投稿者:解説者  投稿日:2014年11月11日(火)14時17分45秒
  某小選挙区の候補は今急ピッチで事務所立ち上げに邁進中です。もう年内解散総選挙で動いています。  

ラ○ツ○は学会員の成りすましのガキ

 投稿者:京都乃鬼  投稿日:2014年11月11日(火)13時31分21秒
  ワシとこの枝から情報によるとな、
ネット対策のニィちゃんたちは選挙の書類作りに忙しくなったんやて。

会則について現場からの声は、
思ってた程上がってきてないし、
ここの住人はんも冷静な人多いし、
暫くは様子見で静観するようやで。

月曜に緊急に集められた方面長会あったし、
総選挙は間違いないやろ。

ワシとこの若いモンが、ラ○ツ○に怒っとた。
もう少し待っとけと言うといたけど、、、

どうせ、どこぞの田舎寺の単なる信徒やろ。
ま、いずれはワシとこに報告入るがな(鬼笑)
 

フェイクを読めば 利根のパレードでしたけれど

 投稿者:eco◆  投稿日:2014年11月11日(火)13時20分0秒
編集済
  >>御書に「利根と通力とにはよるべからず」とあるように
>>現証面のみをもってその宗教が正しいとはしないというのが日蓮大聖人の思想だと思います

http://6027.teacup.com/situation/bbs/15692より


フェイクを文証に出されて 返り討ちに遭うのが オチですね
しかも関住職の怪死や 反逆者の脳腫瘍やら 埃をたたけば
現証面だけで判断した記事が創価新報にはゴロゴロ・・・
(富士宮ボーイだって 証拠としてあげられるほど)

更に 昭和30年代の聖教なんかでも反論ができていて
昭和32年8月の記事では 台風接近時に「オカルト天気予報」をやっていたし
過去の人間革命にも ある会員が 自分で御本尊をこしらえたために  異穿孔にかかった事が書かれていたし
従って 利根云々で 対比して 反論をすれば
法華講から「健忘症」と喝破されて返り討ちに遭いますよ

法華講ばかりじゃない 外部からも突っ込まれてしまいますね
何せ 立正佼成会の図書館には 創刊号からの聖教の資料がありますから・・・
 

信濃町の人びと様、寺での講頭の発言に驚きました。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2014年11月11日(火)13時10分4秒
  >池田先生からは会則変更に関するご指導やメッセージは無い。

確かに、原田会長の発言ですね。

寺では「会長発言」として見ていました。
(発表翌日のことでしたので、今後先生攻撃に変わることは十分考えられます。)

なぜか先生の発言とは見ていません。
これには理由が御座いますが、板には書き込みしたく御座いません。

原田会長を悩乱者と攻めまくりです。

宗門から「悩乱原田」と言われることはある意味名誉なことかもしれませんね。

しかし、宗門的には学会を攻撃しやすい改定内容であることには変わりません。
 

本物の宗教

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2014年11月11日(火)13時08分2秒
  法華講員の動きが活発化しています

法華講員の動画をチェックしたところ、今回の会則改正に対して、大笑いしていました
つっこみどころ満載だと

そして、破折の勉強会も行いはじめております
「今こそ学会員を救うとき!」と息巻いておりました

主に日寛教学を元に破折をしていく考えのようです

さて、本部はこうなることくらいは予測できているはずだし、もちろん法華講を返り討ちにできるだけの論理を形成しているはず

御書に「利根と通力とにはよるべからず」とあるように、現証面のみをもってその宗教が正しいとはしないというのが日蓮大聖人の思想だと思います

人間には元来、病気を治す力、問題を解決する力、願いを叶える力が備わっています
祈ろうと祈らなかろうと、奇蹟を起こすことも可能です

邪教の祈りでも、結果がでることもあるのです

そういう意味で現証面のみで、正しいと考えるのは極めて危険な思想

だから本物の宗教の条件として三証が必須
文証・理証・現証の三つが具わってこそ真の宗教であり世界宗教と言えます

創価学会は世界宗教であり、宗教界の王者でありますから、当然三証が具わっていなければなりません

 

以前までは

 投稿者:ロマン  投稿日:2014年11月11日(火)13時00分39秒
  友人・知人らの学会に対する新興宗教という認識をこれまでは「鎌倉時代から続く教義だよ」と一笑に付していたが、どうやら本当の新興宗教になろうとしているんじゃないか。
時の会長により解釈変更がされたらえらい事だね。まさか、日興遺戒置文が会長にあてはまろうとしているとはね。
あと、第一庶務は何してんの。
 

以前までは

 投稿者:ロマン  投稿日:2014年11月11日(火)12時57分49秒
  友人・知人らの学会に対する新興宗教という認識をこれまでは「鎌倉時代から続く教義だよ」と一笑に付していたが、どうやら本当の新興宗教になろうとしているんじゃないか。
時の会長により解釈変更がころころ変わるとしたらえらい事だね。
あと、第一庶務は何してんの。
 

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