おかえりなさい、お疲れさまでした。 |
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お祭りの後、なんとなくしんみりモード。。。 長崎国体!台風の影響で少年予選を1日で終わらせたそうです。 朝早くから夜遅くまで、審判の先生方&関係者の皆さま、お疲れさまです。 そして体操NIPPONチームも無事、帰国しました。 男子団体…銀メダル、個人総合…金メダル、銅メダル、種目別男子ゆか…銀メダル 種目別平行棒…銅メダル、種目別鉄棒…銀メダル獲得 取りこぼした種目、まさかのメダルの色!もありましたが概ね、満足のいく内容だったと 思われます。団体戦、、、思い出すだけでも本当に歯がゆく、悔しさいっぱいですね。 アテネを最後に団体戦では中国相手に連敗続き…この無念は来年の英国で晴らしましょう! 点差を拡げられて負けてた内容から僅かな差まで詰めました。今度こそ 選手の皆さま、半月に渡る海外遠征、ゆっくり身体を休めてくださいね…と思うのも束の間 キャプテンは一人、種目別終了直後に帰国。福岡空港から長崎に移動。 本日、国体成年の部で演技されたそうです。メンバー内、誰よりも多く演技をしたのに 承知の上でも強行日程が心配です。究極にお疲れさまです。 地元ファンの方が善意で動画をあげてくださるのを待ちましょう^^ 種目別後半の新聞記事を貼っておきます。とても大きいのでPC画面で見てください。 ゾンダーランドと笑顔で握手の写真、お互いをリスペクトし合えた仲が微笑ましいですね。 航平くん、出るからには彼の上を行きたい気持ちが強かったと思います。が、高い Dスコアできっちりまとめたエプケくんの演技に控えの椅子から笑顔で讃えて拍手! また来年も、この舞台のオーラスで繰り広げられる熱い闘いを期待したいですね。 ファンの皆さま、応援おつかれさまでした。期間中、たくさんの方にMyブログを訪問して 頂き、とても嬉しく思います。ありがとうございました。 選手の皆さま、半月後に控えた全日本団体戦ではチームの中心選手ばかりで調整が 大変だと思われます。どうぞ体調管理に気をつけて、シーズン・ラストの国内大会に 挑めるよう願っています。航平くん、決して無理せず身体をいたわってくださいね。 |
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南寧世界選手権・種目別決勝☆後半 |
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台風の進路が心配に。。。日本列島を縦断しそうですね。進路となる地域にお住まいの 皆さま、どうぞお気をつけて。そうそう、明日、13日は出雲で大学駅伝があります。 まずは最初の一冠をどこがGetするのか?雨風が強い中だとタフなレースになりそう。 天候に左右されない、強い体力&精神力を持ったチーム力が求められそうです。 さてさて。 世界選も最終日。女子平均台&ゆか、男子跳馬、平行棒、鉄棒を残すのみとなりました。 平均台に寺本選手。跳馬に白井選手。平行棒に田中&加藤選手。鉄棒に内村選手! ひとつでも良い順位に、そして1人でも多く表彰台に上がれますように ↓では最後まで全力応援^^行きます! |
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南寧世界選手権・種目別決勝☆前半 |
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2014年世選もいよいよ種目別決勝を残すのみとなりました。 スペシャリストの競演が今日と明日、2日間に渡って行われます。 今日の放送はLIVEじゃないみたいですね。まあ、まったり呟いていきます。。。 昨晩から今日の午前中にかけて、FC2の画像が表示されなくてあたふた さっき帰宅してもう一度確認したら、やっと正常に戻っていてやれやれ。 ひとつ前のエントリー、またあらためて画像を貼り直しますね。 始まりました。え?女子の段違い平行棒ですか?跳馬はスルー??? |
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男子個人総合☆金メダル、銅メダル! ※追記しました
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男子個人総合☆金メダル、銅メダル! ※追記しました
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男子個人総合☆金メダル、銅メダル! ※追記しました
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男子個人総合☆金メダル、銅メダル! ※追記しました
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団体戦結末のモヤモヤを引きずることなく、切り替えて挑んだ個人総合決勝! 試合終了が遅かったせいか、朝刊は記事が間に合わず夕刊に回った一般紙。 スポーツ紙はスポニチが白黒写真でしたが来てました。 ゆかと跳馬の完成度、着地の強さは圧巻でしたね。ここ最近、いや数年の演技でも1,2を 争うくらいの完全無欠&完璧な内容 心から喜んでいる姿が印象的でした。 「他の選手は限界ぎりぎりの力を出し切っての勝負。航平は高難度の技をもっと 習得しているが、あえて無理のない構成にとどめている。力の数十パーセントで 戦える。」 by コナミ@加藤監督 余力を持っての頂点 種目別決勝の鉄棒で攻めの構成を見ることができるのか? 中2日のコンディションと相談しながらの挑戦となりそうですが期待したいですね^^ 佑典くん、狙っていたエレガンス賞は残念でしたが航平さんなら納得ですよね~。 でもお二人共、難しいことを優雅に、華やかに、軽やかに、美しく、お洒落に 切れ味抜群に、持ち味を活かした表現力で、世界の体操ファンや現地記者を 唸らせてくたと思います。きっと投票数は僅差だったと(^^) 6年後、東京五輪に向けての取り組みはコバ研さんから色々とリサーチ。今のところ敵は 一年ずつ年齢を重ねていく上での体力消耗の具合がどうなるか、、、でしょうか。 身近な先輩から貴重な助言を得て、まばゆいばかりの輝きを放ちながら、太く&長い 競技選手生活を納得いくまで!全うできるといいですね。 いつから呼ばれるようになったのか?「万能キング」の呼称はスポニチの杉本記者が書いた キャッチだったのですね。御本人から笑顔で、こうして声を掛けてもらえるのも記者冥利に つきますね~。活躍を伝える記事を書くモチベーションも上がっていくことでしょう。 ロンドン五輪を含めると世界レベルの大会のAAは6連覇です。2年連続でAAの表彰台に 上がったのは フィリップとマーセルでした。航平くんは6年間ずっと一番高い位置の表彰台に上がり続けて いるのですね。銀、銅のメンツは毎年替わっているのに・・・後にも先にも誰も到達できない 偉業をどこまで伸ばしていくのか、ストップ・ザ・ウチムラは誰なのか? それがいつかはわからないけれど、望むのならそれは国内の選手であって欲しいと。。。 航平くん、3年連続のエレガンス賞を受賞!おめでとうございます^^ もはや殿堂入りと言ってもいいくらいの活躍ですね。毎年、大舞台にきっちり合わせられる 調整力といい、鬼のようなメンタルの強さといい、「人間じゃない」 by加藤監督 これからも万能キングであり続ける為に、日々の鍛錬が待っているのですね…。 まずは最終日、唯一の決勝種目・鉄棒に向けて一本集中!ガンバです。 |
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2014 南寧世界選手権 男子個人総合決勝 ☆ LIVE |
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時間がなくてコメントのお返事をほったらかしですみません。後で必ず! もうすぐ個人総合のTV放送あります。相変わらず画面を見ながらのあわただしいレポに なりそうですがお付き合い、よろしくです。 2日間の新聞記事、貼っておきます。ダブルクリックで読めると思います。 ☆男子団体決勝 ☆女子団体決勝、個人総合決勝展望 ☆今までにないくらい、勝ったと思った by 内村 航平くんが鉄棒のフィニッシュを決めて、手応え充分で勝ったと思ったのに、まさかまさかの中国に 超絶僅差の0.1点。航平+健三でムンクの叫びのようなショット。笙吾くんの視線はどこに・・・。 色々と物議を醸し出しておりますが、ここは取りあえず前を向いてAA決勝に集中! フジテレビ系列でもうすぐ始まります。Liveリザルト等は見ていませんのであしからず。 航平選手&佑典選手! いつも通りにリラックス、ひとつひとつのワザを丁寧に積み重ねて行ってください。 ガンバーッ! ↓スタンバイ間に合いました~始めます! |
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言いたいことは山ほどある! |
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>内村(呆れかえり、信じられないと言った表情で) 言いたいことは山ほどある!100%出し切った!結果は結果。良い演技に関しては 良かった。最後まで、演技で引っ張っていけたことは良かった。0.1点差・・・ 完全アウェーな状況での0.1差なので「場所」分の0.1なのかな。やれることはやった。 今回はこれでいいか、しょうがない。 >白井(笑顔もすぐ消えて) 負けた気がしない!自分のせいでも皆のせいでもない。ラインオーバーのミスが悔しい。 種目別では今日と同じように集中して良い演技が出せるようにしたい。 >田中(目が真っ赤&涙ぐんで) お姉ちゃんからインタビュー。航平さんの次に団体の経験があるので頑張ろうと。 航平さんに鉄棒をつなごうと…。個人総合は凌平と笙吾の分まで切り替えて頑張ります。 終わってみれば「獲れたな」と、狙うわけではなく、いい内容でやりたい。 >亀山(神妙な表情で) 今日に全てを懸けて、責任を果たせてホッとしている。ちゃんとできて良かった。 >野々村(呆然とした感じで) チーム全体で大過失がなく、良い試合ができた。2種目しか出てないけど役割は最低限 できた。思っていたよりは緊張せず、自分の演技ができた。 >加藤(顔が真っ青) お疲れさまです。これが本当に採点競技の怖さだと思い知らされました。今日も試合の 流れは良く、最後までできたのに負けてしまった。何も言えない・・・。いい雰囲気で 試合ができた。種目別は難度をあげて今やれることを精いっぱいやれればいい。 >解説の米田さん 選手は悔しいだろうな。場所の差、しょうがないにところに尽きる、これが勝負だ! これを次にどうつなげるか?そこだけだと思います。 がむしゃらさも、粘り強さも、勝ちたい気持ちも、出し惜しむ事なく挑んだ結果の0.1点差。 じわじわと悔しさが込み上げてきました。でもこれが勝負、これが現実。 大会はまだ続きます。とにかく前を向いて、できる自分を信じて!個人種目ガンバです。 |
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2014 南寧世界選手権 男子団体決勝 ☆ LIVE |
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男子団体決勝、TV観ながらLiveレポやりますー! その前に予選前の会場練習から静岡新聞の記事をまとめてアップ 水鳥寿思男子代表監督と井上和佳奈選手が静岡出身ということで、地元ローカルでは 地味に注目されています(^^; 女子は予選6位通過でしたね^^最後まで崩れることなく、上々の出来栄えでした。 ☆男子会場練習 ☆男子予選 ☆女子予選前 ☆女子予選 ☆男子決勝展望 ☆web記事からひとつピックアップ 日本男子、悲願に挑む=終盤のスタミナに懸念 中国と同じ班で回る日本が心配するのが、終盤のスタミナ。 日本は平行棒を中国より後に、最後の鉄棒を先に行うため、この間の休憩時間が短い。 田中佑典(コナミ)ら、この2種目で高難度の演技構成をそろえる選手は多く、少しでも 間隔を空けたいところだった。水鳥寿思監督は 「1位通過できれば、問題は解消できたのだが…」と悔やむ。 そう、唯一の懸念がローテーションの微妙且つ繊細な演技間隔なんですよね。 でもそんな不安を吹き飛ばすくらい はずと信じて!とにかく自信を持って、平常心で、粘り強く演技できますよう祈っています。 スタートリスト↓次ページの頭に貼り付けます。 |
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2014 南寧世界選手権 男子団体予選が終わりました。 |
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今日一日、日体大@健志台の体育館で開催されている秋季関東大学バレーの男子リーグ戦を 観戦してきました。初観戦となった大バレ!!やはり学生のスポーツは競技種目が違えど どれも、観るものを夢中にさせてくれる熱いモノが感じられます^^いいわ~。 4年ぶりの健志台。バスを降りて緩やかな坂を上ると右手に鮮やかなブルーの陸上競技場。 奥隣に米本記念体育館、その左隣に体操競技館♪ご贔屓スポーツの「聖地」のような並びに 初めて訪れた時のワクワク感を思い出しました(^^)久々に記録会も観に行きたいなぁ。 さて、前置きはそのくらいにして本題! 体操☆世選男子、団体予選は。。。 日本は中国に続いての2位通過。決勝のローテが楽になる1位通過の目論見が外れました… いくつかの取りこぼしが痛いところで6-5-4制に響いてしまったようです。 んー、それにしても昨日、中国の得点の出方を見て「Eスコアが厳しいのかな?」と感じましたが リザルト見ただけだと日本も想定よりもらえていない印象ですね。細かい減点もあったのか。。。 上の中国も、すぐ下にいるアメリカもそんなに大差ありません。ライストを全く見ていないので あまり感想は言えませんが、とにかく地元・中国はマジ手強い!自国のファンにみっともない 演技は見せられないといった宿命があり、生半可なメンタルで臨んできていないと思われます。 たくさんNewsがアップされていますがひとつだけ。 体操:男子、団体予選2位。好調一転、ミスの連鎖 日本はミスなく戦えば勝てる。そう言われてきたが、団体総合では王者・中国の前に 屈してきた。前回、団体総合が行われた2011年東京大会では最後の鉄棒で田中 内村が相次いで落下し、頂点には届かなかった。誰よりもミスの怖さを知る田中は 「チームの状態も良かったが、最後の最後に崩れた。課題です」と唇をかんだ。 決勝は出場する3人全員の合計点で競われる。 失敗の不安と向き合う強い心が求められる。 とにかく団体決勝に向けて選手もスタッフもこころをひとつに! なりふりかまわず強い気持ちで、自分を、仲間を信じて、全力で立ち向かってください! ミスを恐れず、攻めの気持ちを大切に、丁寧に、想いを込めて演じられますように。 日、月は女子予選。男子決勝は火曜日、夜7時よりフジテレビ系列で放映されます。 |
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いよいよ!南寧世界選手権開幕 |
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アジア大会も大詰めですが体操競技は中国の南寧で世界選が始まります。 昨日、すぽると!の航平くんインタをチェックし損なってしまいましたが、動画が アップされていたのでお借りします。 「かかせない存在がメンバーに入ったことは大きく、穴のない、強いチームになった。」 大事なところでミスが重なった過去を振り返り、際どい小ミスがあっても大過失しない中国に 見習う「がむしゃら」さが必要不可欠。そう…美しいだけでは勝てません! 泥くさく、ひたむきに、気持ちで負けない演技を貫いてください。 なんとなんと!偶然にも男バレ@東レの今季スローガンと被ってますよん(^^)かなりウレシイ。 2014体操ニッポンチームが団体戦を闘う上でのキーワード! 淡々と語る中にも内に秘めた並々ならぬ闘志と確かな手応えが感じられます。 今年こそ!!悲願の団体金メダルを胸に掛けることができますように 協会HPにもポディウム練習のレポが来ています。どこのチームも強そう。 油断は禁物ですね。アジアから連戦の選手は疲れもピークで調整が大変そう。 全ての選手がアクシデントなく、本大会を迎えて欲しいです。 内村、疲れの中で調整=日本男子が会場練習 今大会では中国の6連覇を阻み、36年ぶりの王座奪還を狙う。内村は 「十分に期待できるチーム。団体金にとらわれ過ぎず、次の人にバトンを渡していけば 間違いない」と自信を示した。 日本チームによると、4日の予選は内村、野々村、加藤、田中の4人を全6種目で起用。 種目別ゆかで連覇が懸かる白井と、あん馬で2大会連続金メダルを目指す亀山は 得意種目を中心に出場する見通し。 うんうん^^気負うことなく、リラックス&いつも通りに、ひとりづつ、確実に、バトンを手渡す! いつも通りに行うことの難しさはイヤというほど味わっています。。。今までの反省や改善する 部分を見つけて、皆が最良のコンディションで挑めるよう気持ちをひとつに、頑張ってください。 今夜の「すぽると!」では新ユニがお披露目されていましたね。 なんだかな~チョット微妙なデザインですが(^^; 最終日まで、大勢のメンバーがTVに映ることを期待しています! |
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おかえりなさい |
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選手及び関係者の皆さま、長旅&プレッシャーとの闘い、本当にお疲れさまでした。 私事ですが週明けはバタバタしていて、TVやPCの前に座る時間が限られてしまいました。 航平くん、花束の抱え方が逆、ぎゃくー!それにしても皆さん、爽やかな表情です メダリスト4人が空港で華やかに出迎えられています。が、他メンバー&女子の姿は・・・ 同じように頑張った結果なのに 今日、朝の日テレ情報番組にメンバーが少し映っていたのを見ました。ほぼ健三くんメイン! 航平くんの世選AA4連覇も、凌平くんの銀も、亀ちゃんの金も、めちゃめちゃ快挙なのに なぜか簡素にスルーされていたようで体操ファンにしたら納得いかない部分多々有り? まだチェックしてませんが、メイン局フジテレビの扱いはどうだったのでしょうか。 でも17歳という年齢&大ワザにふたつオリジナルの名前がついたこと!ゆかの金メダル! 注目される度合いが違うのは致し方ないところでしょうか。 それに加えて健三くんの受け答え等、とても高校2年生とは思えないしっかりした口調で 全く臆することなくメディアに対応している姿には日々感心するばかりです。 シニアのお兄さん達が彼の年齢の頃、はたして同じように喋ることができたでしょうか(^^; そんな中、新世代スターの誕生に沸く体操ニッポンを横目にご本人、至って謙虚です。 世界選複数メダル獲得の快挙に、溢れるほどのweb記事が上がっていますね。 とても全部追い切れません。印象に残ったモノだけ。 ↓アスリート対象のコラムなどを書く松瀬氏の記事です。 世界のシライはフツーの高校生? 当の白井もわかっているようだ。今のところ、浮かれたところはない。 「今回は世界選手権のためにゆかと跳馬を強化していた。経験を無駄にせず、 この2種目を軸として6種目で点をとれていけたらいいなと思います。 高校生らしく、6種目きっちりやりたい」と言うのだった。 おごらず、浮かれず、焦らず。1つずつ、1つずつ、丁寧に。 そうすれば、1つずつ成長し「東京五輪のエース」となるのである。 以前もエントリー内で書きましたが春先の大会は手首故障で他4種目、Dスコアを落とした 構成で臨んでいました。夏の大会から徐々に戻していて床跳の貯金を掃き出すことなく 安定した演技内容で、個人総合ジュニア@トップ3内につけています。 6種目全てが自信に裏付けられて成長している真っ最中なので、今後どこまで伸びるのか? それは近くで接してきた先輩選手たち程、脅威を感じているかもしれません。 ただ、シニアの選手には積み重ねてきた経験があります!若手の活躍に刺激を受けて これから始まる東アジア大会に参加している代表チームにも、世選の追い風が吹くことを 期待しています。体操ニッポン!ガンバです |
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