引っ張るだけがリーダーじゃない。支援型リーダー「サーバントリーダーシップ」という考え方
- 2014/11/08
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- Rio
サーバントリーダーシップとは......?
なぜ今サーバントリーダーシップなのか......?
サーバントリーダーの特徴
傾聴
共感
癒し
気付き
納得
概念化
先見力
執事役
人々の成長への関与
コミュニティづくり
良い上司は聴き上手 部下に問題解決を促す育成技術「アクティブリスニング」
- 2014/11/07
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- Rio
アクティブリスニングはただ聴くだけじゃない!
アクティブリスニングは話し手に自分で気付く力を与えてくれる
耳、目、心の3点傾聴で相手の話をもっと聞き出せる!
耳で聴く
目で聴く
心で聴く
あなたは意外とあなたのことを知らない。仕事のイライラ解消のヒントは「嫌なこと」を知ること
- 2014/11/07
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- Rio
自分と向き合っていますか?
自分が嫌なことには実はチャンスがいっぱい!
三流の人は、人の話を聞かない。二流の人は、人の話を聞く。一流の人は、人の話を聞いて実行する。
これは、出来ない人は自分の嫌なことをストレスに感じるだけ、出来る人は自分の嫌なことをしないように気を付ける、さらに出来る人は自分の嫌なことを工夫して活かす、ということです。自分の嫌なことが何かわかっていてこそ、工夫して活かすことが出来ますよね。
自分を知るための一歩は「嫌なこと」を知ること
いつでも繋がれる時代に、誰とも繋がらない時間を。思考力や創造力を高める「一人の時間」の大切さ
- 2014/11/07
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- Rio
一人の時間は誰にでも必要なもの
一人の時間が創造を生み出す
実は、CMプランナーが一番働いているのは、手帳に何も予定が書いてない「白紙の時間」なのです。そこが、まさに“考えている時間”ですから。
私の場合、以前にも紹介しましたが、毎日午前中の10時から12時までを「企画をする時間」と決めています。仕事が忙しかったり前の晩遅くまで飲んでしまったとしても、この時間をいかにキープし続けるか、ということが大事なのです。
年をとるにつれて、考え事をする時間や退屈な時間が大事だと思うようになった。退屈な時間はとてもクリエイティブな状態なんだ
このように、仕事で成功をおさめている多くの人が意識的に一人の時間を取ることで創造的なものを生み出し続けています。
一人の時間を持つことは関わりを断つことではない
インターネットの普及により、SNSなどで気軽に誰とでも繋がれる時代だからこそ、完全に一人になるのはなかなか難しいかもしれません。しかし、仕事中に5分だけ一人になってみる、一人でランチに出かけてみる、夜寝る前の5分だけ自分を見つめ直す時間を作る、といったように意識的に一人の時間を作ることは出来るはずです。