このページは18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。
あなたは18歳以上ですか?
はい
いいえ
ノクターンノベルズ
/
ムーンライトノベルズ
▼管理・運営▼
(株)ナイトランタン
↓
ログイン
小説情報
感想
レビュー
縦書きで読む[PDF]
無くした恋と遂げた愛
感想一覧
▽感想を書く
1
2
3
Next >>
投稿者:
うりこ
[2014年 11月 07日 13時 30分] ---- 女性
一言
こんにちは、連日の更新と完結お疲れ様でした!
実は秘密裏でそのような事があったのですね!神国恐るべし!…といったところでしょうか。神を相手にウィードも相手が悪かったですね(笑)しかも最初にアルメリアに求婚していたコンラッドを差し置いて、後からきたウィードと自身の権力欲しさに娘を売った実父…。うんうん酷いです。
でもアルメリアの未来を知っていたコンラッド親子はウィードにとられても多少安心していたのですね。それにしてもコンラッドの力恐るべし!!誰も敵わないのでは?最強ですね。ただコンラッドがアルメリアに恋い焦がれていたように、アルメリアはアルメリアでウィードを見ていたんですよね。結局叶う事のなかった恋でしたが、ウィードもアルメリアに一目惚れしていたわけだから、その短い期間は誰に知られる事のない両想い…コンラッド面白くなかったでしょう(笑)消しちゃいましたしね♪
1年放置してしまったウィードはアルメリアと違ってバッチリ記憶が残ってますから、彼女と自身の後悔に暫く苛まれていた事でしょう。最後に熱々ぶりを見せつけられてしまったし。これがきっと彼の罰…。だけど最後は、何年もかかったけど正妃となった元側室と愛し合えるようになって良かったです。そして離したくないとばかりに、策略で歩けないようにしていたアルメリアの足も治っていって良かったです♪
どのような結末が待っているのかハラハラしてましたが、皆がそれぞれ幸せになってくれたので安心しました。本当にお疲れ様でした。
投稿者:
mii
[2014年 11月 07日 13時 22分] ---- ----
悪い点
読まなければ良かったと思いました。
筆が未熟なのはしようがないと思うので、頑張ってください。
ヒーローとヒロインが結ばれない話しが好きではないので、全く「よくある話し」ではなかったです。
饕餮 [2014年 11月 07日 19時 15分]
mii様
こんばんは。
お読み頂き、ありがとうございます。
mii様は随分と高飛車な言い方をなさるんですね。
そこまで言い切る程凄い作品を書かれ、出版されている作家様、或いは出版社にお勤めの編集者様なんでしょうか。
タイトルとあらすじを思い出して下さい。誰がアルメリアとウィードがヒロインとヒーローと言いましたか?
mii様の思い込みで話を読んでいたとしか思えません。
「読まなければ良かった」と仰ってますが、他の作者様の感想欄で、同じ文面、或いは同じような内容のmii様の感想を見かけました。その方はすぐに削除されたようで今は見当たりませんが、ここは作品の感想を書く場ですよね。
作品に対する感想や指摘を一切書かず、mii様個人の好き嫌いを押し付けておいて「読まなければ良かった、筆が未熟」と仰るその神経こそ疑います。
合わなかった、気に食わなかったと言うのであればそのままブラウザバックし、感想を書く事や評価をつける必要はないと思うのですが。
頂いた感想の中には辛辣なものもありますが、それは内容に対しての感想であり、そう言う見方、感じ方もあるのだと納得出来ました。
ですがmii様の感想を読む限り、これは違いますよね。
オイラには、mii様が「読まなければ良かった、筆が未熟なのはしようがない」と書きたいが為に読んだとしか思えませんでした。
ありがとうございました。
投稿者:
篠倉 芽衣
[2014年 11月 07日 10時 13分] ---- ----
良い点
完結ありがとうございます。
視点が変わる毎にそれぞれの思惑があって面白いなーと
思いました。
それ故にその人の視点では見えない部分もあって、他視点になると「おおぅ?」といきなりな設定が出てきたりして。
でも視点が変わるってそういうことですものね。アルメリアやウィード視点で神国の内情とか機密が出てきたら逆にびっくりだ!と感じることが出来ました。
一言
最終話まで読んでの逆転劇にちょっとだけ「やられたw」とニヤリしてしまいました。
先に出てくる方がヒーローとは限らないですねw
表題通り、王にとっては恋で、王太子にとっては愛なお話、ありがとうございました。
饕餮 [2014年 11月 07日 18時 26分]
篠倉 芽衣様
こんばんは。
お読み頂き、ありがとうございます。
無事に完結する事が出来ました。
内容はともかく、登場人物それぞれに、思いも思惑もありますしね。
各国の上層部にしても、諜報員を使って噂や内情を調べる事はするでしょうけど、詳しい内情や重要機密を探る事が難しい場合もありますよね。
この話の場合、秘密利に処理したならともかく、処刑者がいる事と潰された家がありますから、調べればすぐにわかる事だと思いますし。
王がそれなりの噂を知っていると言う事は調べる事で情報を得られますけど、貴族令嬢でしかないアルメリアが知っていたら、その国は終わってるでしょうし(笑)
ありがとうございます、「やられたw」頂きました!タイトルの意味に気付いてニヤリとして頂いたなら、作者冥利に尽きますね♪
ありがとうございました。
投稿者:
しい
[2014年 11月 07日 08時 03分] ---- ----
良い点
完結ありがとうございます!
アルメリアは、確かに幸せだと思います。ホントに王さまとお父さんの横やりが入らなければすんなりハッピーエンドだったんですね……。
アルメリアの記憶については、王子様のしでかしたこと含め全てをわかった上が理想でしょうが、この状況では彼女には酷かな~という感想です。
三者三様の視点で見えてくるものの違いが、面白かったです。
一言
前回感想に返信ありがとうございました。
登場人物それぞれに立場や性格いろいろ問題点があるお話で、それをねらったお話なのかなと思ってました。 なので、再び人物についての感想です。
やっぱり王子様は腹黒策士でしたね!しかし足や記憶までとは思いませんでした。神様が関わってくると気持ち引いてしまうのは私だけでしょうか(笑)
王様も幸せになって良かったです。その後守りとおす気概も能力もないなら、やっぱり最初のワガママは通すべきではなかったとその点今でもやっぱり辛口です。その場で牢に入れられる権力を、為政者としてうまく使えるようになって欲しい。
アルメリアですが、自分から果てしなく行動するより、あくまでも常識の範囲内で待つ女の子に見えたので、結果幸せかなと思います。前国での王妃教育はきっと今生かせているはず!
いろいろ考察できるお話をありがとうございました。
饕餮 [2014年 11月 07日 16時 08分]
しい様
こんにちは。
お読み頂き、ありがとうございます。
無事に完結する事が出来ました。
今回は横槍が入った形でしたが、逆に言えば、王が先に申し込んでいればまた違った話と結末になっていたと思います。
仮にアルメリアの記憶がそのままだったとしても、王太子は全力でアルメリアを慰め、口説き落としたと思います。
三者三様の思いと問題点は、多少意識したものの狙った訳ではなかったのですが、結果的にそうなりました。
王太子は神の事がなかったとしても、微妙にヤンデレ臭が漂ってますけどね(笑)
確かにアルメリアも、貴族令嬢としては範囲内の行動ですよね。積極的に動いたならば、違った結末が待っていたでしょうし。
基本的に、個人的な我儘は、王である以上許されないと思うんですよね。場合によっては、国を傾ける結果になりますし、下手をすれば自国民や他国からの評価が落ちますし。
為政者としては未熟でしたが、その色々な失敗を生かし、今後は立派に国を治めてくれるでしょう。王を支える側室もいますしね(笑)
ありがとうございました。
投稿者:
優里
[2014年 11月 07日 06時 43分] ---- 女性
良い点
あー王太子との結婚話が先だったんですね。
だったらこれもありかなあ…と。王はヘタレ過ぎな上に一致ょ前に側室も子も設けてたんで私にとってはマイナス(笑)
自分にとって側室が王室のルールと言えど姫様一筋が大前提でそれが王道なんですよね。子なんて先にも設けられてたら側室から我が物顔されていくら王が庇ってくれても辛い思いをしてしまう。
その点王太子は腹黒だったけど姫一筋だった←ここ重要!
姫の記憶を消したり王室からの取り戻し方は少々手荒かったけどその後幸せになったのならOK♪記憶が戻らなかったのも現実(王太子との結婚生活)に大満足してからだと思うんで(笑)
賛否両論あるみたいですがどんな物語を書くかは書き手さんの自由です。気に食わなかったら読むの止めればいいだけの話。おまけに無料で読めてんだからそこまで批判するかなあと(笑)
私はこれ好きでしたよ。次回作も楽しみにしてます(^^)
饕餮 [2014年 11月 07日 15時 35分]
優里様
こんにちは。
お読み頂き、ありがとうございます。
王太子の結婚話が先でした。王太子サイドから言えば、「横取りすんじゃねえ」となる訳ですね。
王室の義務とは言え、国によっては正妃よりも先に側室が嫁いでいる場合もありますし、嫁いでいる以上、何もしない訳には行きませんし、優里様が仰るような状況になっていた可能性もありますしね。
例えばアルメリアの記憶が戻ったとします。最初は色々と辛いでしょうけど、王太子から向けられる一途な思いに、いずれは王と同じように克服してその思いに答えると思うんですよね。
確かに賛否両論ありますが、読者様によって読み方、感じ方はそれぞれですので、ある意味作者冥利に尽きると思う事にしました。
好きだと言って下さって嬉しいです♪
ありがとうございました。
投稿者:
Halloween?!
[2014年 11月 07日 05時 25分] ---- ----
良い点
俗に言う、ざまぁってヤツですね♪
楽しく拝見させて頂きましたよ。
悪い点
ある訳がありません!!
と言いたい所ですが、お兄様達やお姉様視点の続編をお願いいたしますm(__)m
一言
初めまして。
オカマ上司の頃から、楽しく拝見させて頂いております。
最近、色々な方の感想を拝見していると、辛辣と言うか何と言うか…って方が増えてきましたね。
プロの方々でも作品を仕上げるのも大変で、ましてやお仕事(学業)などプライベートで様々なことがありつつ無料で拝見させて頂いているのに、と思いまして偉そうではありますが、書かせて頂きました。
今回の作品も勿論のことではありますが、楽しみにしておりますので、また拝見出来るのを心待ちにしております。
季節の変わり目なので、お互いに体には気をつけて下さいね♪
饕餮 [2014年 11月 07日 14時 53分]
Halloween?!様
こんにちは。
お読み頂き、ありがとうございます。
意図した訳ではなかったのですが、結果的に『ざまぁ!』になってしまいました(笑)
兄二人と姉視点……。おおぅ、全く考えてませんでした。自身が立ち上げている企画の締切が今月末なので、それ以降でよろしければ頑張って書いてみます。
おや、オカマ上司からですか?!下手な文章なのに、ありがとうございます!
確かに、他の作者様の感想を見ると、以前に比べて辛辣な事を書かれる方が増えましたね。
読む方それぞれに読み方や感じ方があるので、仕方がないとは思うのですが、色々とね……とは思いました。
Halloween?!様もお体に気をつけて、ご自愛下さい。
ありがとうございました。
投稿者:
月鈴
[2014年 11月 07日 00時 55分] ---- ----
良い点
こんばんわー。いつも楽しく拝見させていただいてます。
毛色の違う作品で、私はこの形もありかなと思いました。
違う形で幸せになったのだから…とバットエンドなわけ
でもないし。
悪い点
愛する正妃にツメが甘いなぁ王様はと思っちゃいました。
愛するが故の行動だったのはわかるけど。
アルメリアが失恋したと思うのも仕方ないかな。
もう少し賢くなりましょうというきっと天の啓示かな。
悪い点というよりは私が思った感想でした。
一言
税の無駄遣いをしたザ★悪女が処刑されて私はすっきり
ただ、兄と友人のしたことはちょっとなぁと思いますが
姉は真実をしったらキレそうだし。
互いの思いは通じなかったけど愛情は別につくられたので
題名の通り亡くしたけど新しく遂げた愛としては私はしっ
かりした話だと思います。
私もインスピで書いている人間なのでプロット何それな人です(苦笑)
饕餮 [2014年 11月 07日 03時 33分]
月鈴様
こんばんは。
お読み頂き、ありがとうございます。
王道はオイラも好きですが、この話は、王道ではなく毛色の違う話もアリなのでは?と言う事で書いた話でもあるので、そう言って頂けると嬉しいです。
王は詰めが甘いと言うかヘタレと言うか。王としてはそれではいけないはずなんですけどね。
確かに、兄と王太子は非道な事をしてると思いますが、アルメリアを思うあまりの暴挙と言う事で許して下さい。もちろん、姉は真実を知ったら、兄二人と王太子にキレると思います(笑)
タイトルに二人のあり方を込めたつもりなので、そう言って頂けると嬉しいです。
おや、月鈴様もですか?オイラもインスピを元に書いています(苦笑)
ありがとうございました。
投稿者:
ゆら
[2014年 11月 07日 00時 52分] ---- ----
一言
なんて言うか、ウィード王が可哀想ですね。
最終話を読んでウィード王の株が上がって、王太子の株が下がりました。
結局、ウィード王が会えなかった理由は神の妨害が入ったって事でしょうか?
王とアルメリアは両想いで結婚したのに神の妨害で引き裂かれたって事ですよね?
で、王太子はどうせ白い結婚で自分の所に戻って来ると分かってて、更に記憶を消して歩けないように自己暗示かけて自分に都合よく事を進めたと。
・・・最悪ですね。
王に冷ややかだったサイラスとダニエルは、この裏を知ったらどう思うんでしょう。
ウィード王には、神の力に負けずにアルメリアを奪い返して貰いたかったです。
饕餮 [2014年 11月 07日 03時 13分]
ゆら様
こんばんは。
お読み頂き、ありがとうございます。
ウィード王サイドからみれば、確かに王は可哀想ですね。
ですが、別の方にも書きましたが、王太子サイドからみれば、半ば王太子に嫁ぐ事が決まっていた(先に王太子サイドがアルメリアとの結婚を望んでいた)のに、そこに割り込んだのは王です。打算が働いた父親が強引に王に嫁がせたからああなっただけで、王が割り込まず王太子にそのまま嫁いでいれば、記憶を消す事もなく、暗示をかける事もなく、いずれはアルメリアも王への気持ちも薄れ、王太子と両思いになっていたのではないでしょうか。
王にアルメリアを奪い返して欲しかったとの事ですが、嫁ぐ前ならともかく、既に他国に嫁いでいる以上難しいと思います。
神の力に負けず奪い返すのであればイズミ神国に戦争を仕掛ける事になりますし、戦争を仕掛け、アルメリアを奪い返した場合、国ではなく個人を優先したと言われて王の評価は自国のみならず他国からも落ちます。そんな王についていこうと思う人がいるとは思えませんし、下手をすると王をたぶらかした女性として、アルメリア共々排除(或いは処刑)される可能性もありますよね。
そしてアルメリア自身も、記憶が戻ったと仮定した場合ですが、いくら好きな人とは言え、そんな人の妻になる事をよしとしないのではないでしょうか。
ありがとうございました。
投稿者:
黒金
[2014年 11月 07日 00時 39分] ---- ----
悪い点
やっぱり兄2人と王太子は唯のゴミ屑だったな、本人の意志を無視し記憶を消して王太子に売るとは。
結局両想いだと知っておきながら放置した理由も無い、妹が苦しんでるのを唯々傍観してただけ。記憶を消したいのは妹を助ける事が出来たのに何もしなかった自分達の怠慢を隠したいという理由の方が大きいのではなかろうか。
これでアルメリアが幸せだと?本当に好きな人間の事を忘れ作為の愛に嵌められたのに?異常というか気持ちが悪い。
一言
記憶を消して無かったことにするというのは、アルメリアの3年間を無意味で無価値なものだったと踏み躙るのと同じだからね。肉親なら逃げずに向き合って支えてあげてほしかったな。
王太子は最低過ぎて何も言う事は無いな。
饕餮 [2014年 11月 07日 02時 44分]
黒金様
こんばんは。
お読み頂き、ありがとうございます。
黒金様にとって、二人の兄と王太子はゴミ屑と感じたのですね。多方面あるうちの一感想と受け止めました。
兄二人が何もしなかったと解釈したようですが、本当に何もしなかったのでしょうか。神の思惑があったとは言え、水面下で根回しをし足掻いたからこそ、書類をすぐに用意出来、王からサインを貰い、一年ぴったりで離縁出来たと思うのですが如何でしょうか。
例えば、妹の現状を何とかして欲しい、王に伝えて欲しいと兄二人が誰かに話したとします。でも、その段階で父親にばれ、王の耳に入る事なく握り潰されていたら?ばれなかったとして、その人が大臣の息のかかってる人だったとしたら?
作中には出て来ていませんが、そう言う事があったかも知れないじゃないですか。
アルメリアの婚姻にしても、アルメリアが貴族令嬢である以上、好きな人がいたとしても親が決めた結婚に否とは言えません。
他方面からみれば、半ば王太子に嫁ぐ事が決まっていたのに、そこに割り込んだのは王です。打算が働いた父親が強引に王に嫁がせたからああなっただけで、王が割り込まず王太子にそのまま嫁いでいれば、いずれはアルメリアも王への気持ちも薄れ、王太子と両思いになっていたのではないでしょうか。神の思惑に関係なく、王太子はアルメリアを口説くでしょうし。
読者様それぞれに感じ方、読み方があるように、黒金様にとってこの話はゴミ屑なのでしょう。ですがオイラは、王道じゃなかったから、黒金様の好きな展開じゃなかったからあれこれ書いたのではないかと邪推をする事しか出来ませんでした。
気分を害されたなら申し訳ありません。
ありがとうございました。
投稿者:
ミ☆ケ
[2014年 11月 06日 10時 51分] 30歳~39歳 ----
悪い点
主人公が思っている通り、姉のかわりに嫁いだというのなら、まだ納得がいきますが…。恋焦がれた相手に1年以上合わないのは無理があると思います!作者は返信で、(移ると困るので周りが許さない)と書いてありますが、王の侍医に診て貰い話を聞くぐらいは、どんなにヘタレでもすると思うのに…。
自己満足で終わらせるのでないならば、プロットを立てる時に、もっとしっかりと考えないといけないと思います。
一言
この小説が面白いといってる読者もいるので、私がどうこう言う必要はないと思いましたが…f^_^;
3ページ読んで、私は限界を感じてしまいました
饕餮 [2014年 11月 06日 16時 07分]
ミ☆ケ様
こんにちは。
お読み頂き、ありがとうございます。
悪い点に関してですが、他の方にも書きましたが、おかしい事は重々承知の上で書いており、あらすじにある通り突っ込みなしでお願いします。
まあ、会えなかった理由はありますけどね。最終話で明らかになりますが。
他の作者様はどう思っているかわかりませんが、少なくともオイラは自己満足で書いてます。それに、プロでもない、趣味で書いているオイラに一体何を求めてるんですか?プロが書くような話ですか?それとも、どんな事があったか想像するような事をせず、一から十まで説明しないといけない話ですか?
文字数制限がある中で書いた、終わりから始まる話なのに、最初から詳しく書く必要はあるんですか?
ミ☆ケ様や他の読者様それぞれに読み方、感じ方があるように、オイラや他の書き手様にも書き方、感じ方があるんですよ。
読み慣れた方からすれば甘いプロットなのはわかっていますよ、プロに教わった訳じゃありませんから。ただ、それを無視するような、作家本人や個性を握り潰すような『プロットを~』と言う言い方は違うのではないでしょうか。
限界を感じたと言う事は、ミ☆ケ様の感性に合わなかったのでしょうね。無理に読む必要はないですし、そのままブラウザバックして頂いて結構です。
ありがとうございました。
1
2
3
Next >>
― 感想を書く ―
感想を書く場合は
ログイン
してください。
↑ページトップへ