ようこそ!最先端の新言語解析株トレード、ネクストワードテクノロジートレードへ
まずは、下図の今までの取引実績(一般公開後、2014年1月からのリアル実績)をご覧ください。
これらのトレードは、全て現物株の売買のみ(買建てのみ)、日曜のシグナルで月曜買い、それを木曜で売却(3銘柄)するという、どんな株初心者にでも出来るもので、株のトレードとしては、最も安全、シンプル、安心なトレードです。現物取引なので、追証の心配や空売り規制の心配もありません。ですから、誰にでも出来て、初心者でもスグに始められます。
そして、この単純なサイクルを繰り返すだけで、今現在も、どんなトレードも成し得なかった驚異の毎月平均+30.41%(*1月~10月までの月別リターンの平均値)のハイリターンをはじき出しています。つまり、複利でなく単純に利益を積み重ねていくだけで、3ヶ月で資金が約2倍ずつになっていくのです。
*免責事項:当社で提供している情報は、有価証券の価値等又はそれらの分析に基づく投資 判断に関する助言は一切含まれてなく、投資勧誘目的及び投資の助言やアドバイスを目的としたものではありません。当サイトに示された表現やその再現性には個人差があり、必ずしも利益や効果を保証したものではありません。投資に関しての判断は、個々の責任において行うものであり、投資判断及び投資行為から生じた売買の損失又は利益についてNext Word Technologyは一切の責任を負いません。
次に、下図は、このネクストワードテクノロジートレードを今年の1月から行い、利益を運用に回さずにただ単利で積み重ねていっただけの場合が青い線のグラフ(累積利益率%)です。つまり、これは、元本300万円でこのトレードに参加したとすると、10ヶ月間(*1月~10月まで)で、リターンが+304.11%ですから、300万円が約1,212万円になったという事です。 (もし、1ヶ月ごとに利益を元本に組み込んで複利で行った場合は、理論的には、当初の300万円がこの10ヶ月間で約5,866万円ほどになります。)
*上記グラフは、ネクストワードテクノロジートレード累積利益率、日経騰落率、共に1週間ごとの終値ベースで算出。
一方、赤い線のグラフ(日経騰落率%)で示しているように、この同じ期間の日経平均株価は、横ばい、下がり気味ですので、普通に株を持っていただけでは、概ね、ただ資産が減っただけという事になります。全体が上昇基調であった昨年2013年とは打って変わり、アベノミクス効果も株価には感じられない2014年に入ってからこの10ヵ月という期間で比較すると、さらによく、この圧倒的な違いとネクストワードテクノロジートレードの凄さをよく実感して頂けると思います。これらの実績は、一般募集で参加されている方々も同時に全て実際に行われたリアルトレード実績で、現在もリアルに進行中です。詳細は2014年1月から現在に至るまで全てサイト上にて公開されています。また、日々のトレード(シグナル配信と結果)もリアルタイムで公開されていますので、皆さんの監視のなか、ごく普通に公開されているということで完全に疑いようのない実績となっています。
さらに、Next Word Technology 自身がこの一般募集に先立って、スタッフだけで試験売買を実際に株式市場で行った取引データ(*バックテストではなくリアルトレードです。)は、2013年1月から2013年12月末までの1年間分があり、これをご覧になると、よく分かるのですが、株式市場全体が上がり基調の時は、このネクストワードテクノロジートレードはさらにとてつもなくすごい結果をはじき出しています。(下図参照)
月平均+39.17%、年+470.01%のリターン、しかも、これは単利であり、月ごとに利益を積み重ねていくだけで、元本は1年間常に同じ金額です。にわかには信じられないかもしれませんが、Next Word Technology による試験売買とはいえ、これは実際に行われたリアルトレード実績です。 (*現在は、一般の方々が参加されているため、Next Word Technology 関係者は、コンプライアンスのため、このシグナルを元に個人的な利益を得るためのトレードを一切行っておりません。)
*上記グラフは、ネクストワードテクノロジートレード累積利益率、日経騰落率、共に1週間ごとの終値ベースで算出。
勿論、下がり基調の場合でも上記のように着実に利益を上げていく事が実証されていますが、さらに、今後、もし全体相場が持続的な下落基調に入った場合、売りシグナルも出していく予定ですので、何が起こっても、利益を上げていけるでしょう。
では、この『新言語解析』による株トレードというものを詳しくご説明していきたいのですが、その前に、1つの根源的な事実があります。それは、株というものは、基本的に人気投票のようなもので、必ずしも、世間一般で信じられているように経済的要因や会社の業績要因(ファンダメンタルズ)等により、価格が決まるというわけではないということです。まして、過去の値動きを追って形状的に判断するテクニカル分析では、将来の価格などほとんど分かるはずはありません。(これもファンダメンタルズ同様、いやそれ以下で、後付けの説明をしているだけの場合がほとんどですので。) あくまでも、“みんなが買えば上がり、みんなが売れば下がる”。つまり、株の価格というものは、そういった一種の人気投票で決まるというのが、根源的な真実なのです。 ここまで読み進まれて、もし、そうでないと少しでも思われた方は、これ以上、お読み頂かなくて結構です。どうぞ、このウェブサイトからお離れ下さい。そして、みんなが知ってしまっている業績ニュースやどうでも良いような国際経済の動き、精神分析で使うロールシャッハテストのような、これまたさらにどうにでも解釈できるテクニカル分析で、株取引を今までどおりおやりください。結果は目に見えて明らかですが・・・。 株をされている方なら誰しも、なんだかよく分からないけど、どんどん値が上がっていき、あっという間に天井を抜けて、+20%、30%・・・というような株を見かけて、指をくわえて見ていた、などという経験をされた事があると思います。確かに、ニュースや証券アナリスト等により理由はそれなりに追随してくるのでしょうが、やはり、いまいち、なぜそんなに上がるのかを理解出来ないと感じられる方も多いのではないでしょうか。『似たようなニュースが出た時は、他の株はあまり反応しなかったのに・・・』とか、『それほどインパクトがあるニュースでもないのに・・・』とか、逆に、底が抜けるほど下落する株については、『それほど悪いニュースでもないのに・・・』とか、『他の株だったら逆にあく抜けして上昇したのに・・・』、等々。株トレードの経験がある方ほど、株価変動の1つずつ原因をさぐっていけば、本当にキリがなく、株価の上昇や下落の本当の理由は最終的には釈然としないものだと感じる事が多々あると思います。 敢えていうと、色々な株式やFXや先物・オプション等の投資を今までしてきた皆さんならよくご存じのように、有償・無償を問わず、世間にあるノウハウ本やシグナル配信、仕手株情報等は、使い物にならないばかりでなく、購入して損、実際に行ってみて、さらに大損というものばかりです。誰か実際にそんな事で持続的に儲けている人がいますか?少なくとも、私たちは見たことも聞いた事もありません。(本や雑誌ではよく紹介されていますが、わずかな期間で退場するか、良くて誇大広告、悪ければ全くの嘘が大半です。)それから、いわゆる他のシグナルトレードと称するものも、それらのほとんどはバックテストのみ好成績だったり、エントリーや手仕舞いのタイミングを曖昧にして、実際にパフォーマンスを計算する際は都合の良い価格だけを選んでいる業者ばかりです。また、名ばかりの返金制度を謳っていても、実際やってみるとドローダウンが激しく、資金が溶けてしまいトレード続行不可能になり、返金対象からはずれてしまい、実際は返金等ほとんどしてもらえないのが実態です。 このネクストワードテクノロジートレードはそういったものとは全く次元が違います。そもそも、過去実績も含めて現在公開中の実績は、全て月曜日の寄値と木曜日の引値ですので、皆さんが実際にトレードしている実績と全く変わりありません。つまり、実績を誤魔化しようがないのです。 (*注:月曜日が祝日の場合は、翌火曜日、木曜日が祝日の場合は、翌金曜日に行っています。) では、話を戻して、『新言語解析』によるトレードとは何かを解説していきます。 簡単にご説明しますと、つまるところ、先にも書きましたように、株取引による価格形成が売り買いの量によって決まるものであり、そしてそれは人気投票のように決まるものです。(*一部の意図的な意志を持った買占めや売り崩しを除く。)そういった人気は、既に表に出てしまっているようなニュースよりも、人々の潜在意識を流れるある種の噂が決定的要因で、人は株を買い、そして売っていくという、明確な事実を私たちは発見しました。既に、最先端の情報科学の世界では、『人間は見えない意識下の世界において、相互にコミュニケーションに取り合っており、部分的には未来をも予知している。』という事は、完全に常識となっています。それを取り扱う方法の1つとして、新言語解析と呼ばれるようなツールがごく一部の研究者の間で発達してきたのです。 具体的には、ウェブ上に行き交う言語、言葉のやり取りを集積し、特殊言語解析ソフトにより系統的に分類を行い、相関性、類似性を系統的に処理し、潜在的にそれが言わんとしている事をはじき出します。それを応用し、株価形成に当てはめたところ、なんと、それが驚くべき確率、ほぼ90%という高確率で特定の株価の動向を指し示してしまうのです。つまり、人間がそのコミュニケーションの場において、なにげなくやり取りしている会話の中に、ある特定の株価の将来も全て織り込まれているという驚愕の事実が、コンピューターテクノロジーの飛躍的発達と、人間の潜在意識を解明する最新の心理学及び精神医学、そして、それを縦横に駆使する情報工学の成し得た成果により発見され、この驚異的な株取引方法が確立されてきているのです。 その具体的な取引方法とは、 ・ 翌日の月曜日の寄付きで購入する。(事前に注文を予約可能) ・ 同週の木曜日の大引けで売却する。(事前に注文を予約可能) たったこれだけの、シンプルで誰でもでき、昼間、時間がない人でも事前に予約注文可能な取引で、現物株を買って売るという最もシンプルな株取引を繰り返すだけです。 これまでご説明してきた、このネクストワードテクノロジートレードの特徴をまとめると、 ・ 特別なソフトをインストールしたり、ツールを使用したりしないので、パソコンやインターネットに弱い方でも簡単に出来て、間違いや混乱がない。 ・ 日曜日に配信されるシグナルに従って、予約注文を事前に入れておき、ほったらかしのまま、その週の木曜日に手仕舞うだけで、これも事前に予約注文が可能なので、どんな時間がない方でも必ずできる。 ・ それでいて、収益は信じられないほど大きくて、現物株だけのトレードで、必ず元本を3銘柄にリスク分散するので、ほとんどリスクがなく行える。これらの話は、最先端の情報処理分野であり、人間の潜在意識や精神世界の問題も内包するため、ここでこれ以上詳しく説明することは難しく、さらにそれを株価に応用するのでなおさらなのですが、それはこの株取引におけるシグナルを算出するまでの作業であり、それらは全て私ども Next Word Technology (ネクストワードテクノロジー) が行う事です。この算出されたシグナルを利用して皆さんがトレードを行う事は、先ほどもご説明したように、あっけないほど簡単です。
ですので、これまでにご説明してきたように、このトレードに今参加できるという事自体、株の初心者はもとより、プロの方に至るまで、本当に幸運な事だと言わざるを得ません。それがどのぐらいラッキーかは、それを逃してしまってから、後になって分かるようでは、既に遅いかもしれません。第1回目の募集締切後に、申込みし損ねた方々から、後になって、色々なお問い合わせを頂きましたが、こちらもいくら購入代金を2倍、3倍払うと言われても、コンプライアンスの関係や人数調整があるため、途中参加は受け付けていませんし、次の募集についても、確定したことが言えないため、致し方ないという部分があります。
*第4回目の募集は9月17日をもって締切ましたが、諸般の事情により2015年1月版の追加募集をしています。今回の募集で最後となりますので、この機会を逃しますと、以降の新規でのご参加は出来ません。これ以降は既存の方々の継続で行っていくという事になります。
*2013年11月から少数を一般募集(第1回目)したところ、すぐに募集人数が埋まり、1月からこのHPにて取引結果を一般公開しながら、現在、リアルトレードを継続中です。第2回、第3回、第4回募集は既に終了しました。毎回、市場規模との兼ね合いを考慮しながら募集調整を行ってきました。現在は、諸般の事情により2015年1月版以降の若干名の追加募集を行っております。