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「弁護士から言われた暴言・心に残る暴言・心ない一言を募集しています。」
「弁護士と闘う!」です。
この度、第一東京弁護士会の小川正和弁護士から名誉毀損で訴えられました
これは小川正和弁護士が子どもの面会交流を求めた調停申立人に「韓国人に会わす子どもはいないわ」と言ったので調停申立人が懲戒請求を申立てたのですが一弁綱紀で懲戒請求は棄却となり、ブログにこの事を書いたので名誉毀損であると裁判を起してきたものです。弁護士が暴言・誹謗中傷をすれば必ず弁護士会で処分をされる。しかし私は処分されなかった。だから暴言など言わなかったのだという小川弁護士のご主張です。
【弁護士が暴言を吐けば懲戒処分される!!】
あらそうなのですか!?
弁護士懲戒マニアの私にとっては反論はやまほどできます。
弁護士の暴言・誹謗中傷で処分されなかった例や所属弁護士会で処分になっても日弁連で処分が取り消された例など、数多く情報があります。
ここまで言ってやっと戒告という処分例などたくさん保有しています。
これから裁判で出していきます。
法曹関係者の暴言(子ども連れ去り・親権関係)
そこで「弁護士から言われた心ない一言」を募集します。
準備書面などに書かれたものでも構いません。
① 弁護士氏名
② 所属弁護士会
③ いつ、どこで、誰に向かって
④ 何を言ったか
⑤ 処分について
(例)
① 樋口明巳弁護士
② 第二東京弁護士会
③ 離婚事件・調停室内・申立人代理人に向かって
④ 「あんた民法知ってんの!」と突然言って調停室を退出
⑤ 懲戒請求棄却・「あなたは刑法をお知りにならないのですか」と
言い換えして処分を免れた。懲戒委員長が懲戒の代理人をしてくれた
同期の事務所のボス弁でゴルフの仲間だった。
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裁判で利用するかどうかの判断は当方にお任せください。
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