姉妹による交代拷問
この施設に収容されている少女は、53人、調教ショーや、拷問ショーなどの時以外は、家族のみ個室で終始後ろ手で固定されるか、自分の性器と1ミリも離れずに固定されている。本の用意は完璧だが、他寝るときは壁に固定されてしまう。
一人ひとりに拷問道具が個別に与えられており、その収納場所はその少女の個室である。
少女は、自分専用の拷問道具といつも一緒にいなければならない。
~9歳、妹、12歳、姉の交代拷問~ 真っ暗の中ステージに一筋の光が差し込んだ。ステージに引き出されたのは二人の少女達だった。少女達はそれぞれの敏感な箇所にクリップをつけられ、そこから出ている糸で一つずつ物を引っ貼ってきた。
姉が引っ貼ってきたのは、髪を解かす櫛の形をした物が上に乗っている高さ1メートルくらいのポールだった。その真ん中に、太さ5センチ長さ20センチほどのディルドゥが、セットされていた。妹が引っ貼ってきた物はいわゆる三角木馬だった、しかし三角木馬は角15°くらいの鋭いものだった。
「こんばんは。今日は夏目と、夏希の調教ショーに起こしいただき、ありがとうございました。本日行いますのは、姉妹にと木馬による姉の罰則です。夏目は先日の120時間連続調教ショーで48回気絶してしまったので、罰を受けなければなりません。罰則は、年齢×回数で行われます。よって今回の罰則は、12×48=576時間行われます。さあ、罰則の準備を始めましょう。」
姉が、宙に吊り上げられた。使用人がやって来て姉の下に自分で引いてきた櫛歯木馬をセットする。
「いやっーーーー、やめて!そんなの入らないよー!」
姉が下げられ、ディルドゥの先端が股間に飲み込まれる。
「ひゃっ!」
先端の敏感な箇所に刺激が来る。
「キャーーー、やめて・・・」
妹も吊り上げられて、しまった。
妹も姉と同様に股間の先がディルドゥを飲み込む所までやってくる。
ウィ~~ン
「やめてーー。こんなの入れられない・・・。」
姉がだんだんと下がっていく。
「キャーーーー。いたいいたいいたい。」
姉の股間が櫛歯に埋もれた。今、姉の中には5センチほどのディルドゥが埋まって、腰を動かすと膣にはディルドゥによる鈍痛と股間には櫛歯による鋭痛がおこっている。
「アガァァァァァァ」
姉が上を向いて呻く。
姉の足が左右に開かれた。
「アァァァァァァァーーーーーーーーー!」
少女の全体重が、股間にかかる態勢となった。
「アァッ、アァッ、アァッ!」
少女の足が下に引っ張られる。
表示枠には10kgと書いてある。少女の股間には今、22kgもの重量+体重28kg、合計50kgもの圧力がかかっているのだ。
「さあ!只今より12歳夏目に罰をあたえます。が、夏目が気絶をすると夏希のロープが降りて夏希が姉の、今の状態と同じ態勢になり、またそれ以後に夏希が気絶をすると夏希のディルドゥとクリトリスに繋がれている電極と、乳首に繋がれている電極に電気が流れ、その悲鳴により夏目の意識を回復させます。また、今回の罰則で姉が1回気絶をすると後日妹に姉が気絶した回数+自分の年齢の罰則を受けることになるのです!」
「「あぁ、そんな・・・」」
「さあ、姉夏目は妹のためにどれだけの間意識を保てるのでしょうか!それでははじめます。」
「いやーーーー!やめてーーーー、」
拷問人が、スイッチの方へ歩いていく。
「お姉ちゃん!」
妹が、涙目で訴える。
「いやっ、いやーーー、アァーーーーー、ガァァァァァァァ!ギャーーーーーー!」
罰則が始まった。
櫛歯木馬が上下2cmの感覚で激しく動く。
「いたいーーーー、とめてーーーー、あっ、うぐっっっ、たえられないーーーー・・・・・・」
気を失ってしまった。
「いやーーーー、やめてーーーーー、お姉ーちゃん!アァァーーーーーいいたいーーーー。」
妹も姉と同様足を引っ張られ、股間にかかる圧力が50kgになった。
「あぁーー、妹には手を出さないでー。」
「おやっ、姉が気絶してしまったようです。姉は気絶してしまったので罰則に使う拷問を開放しましょう。」
そう言って拷問人は、したにあったスイッチを入れた。
「あーーーーー、やめーーーーーー。」
姉の中でディルドゥが激しく暴れ回り、櫛歯木馬の上下周期がバラバラになり、乳首とクリトリスに電気がながされた。
「あーーーーー、・・・・・・」
また気を失ってしまった。
「ギャーーーーーー、いたいーーーー、」
妹の乳首とクリトリスと、ディルドゥに電気がながれ、姉の気が回復した。
「妹には手を出さないでよーーーーーー、うぐっっっ、あーーーーーギャーーーーーー、やめてーーーーー、許してーーーーー、いたいーーーー、いたいいたいいたい、やめてーーーーー」
この時既に、妹には後日18時間もの罰則が待っていた。
この妹は後日、何時間の罰則を食らったのだろうか。
この時既に、妹には後日18時間もの罰則が待っていた。
この妹は後日、何時間の罰則を食らったのだろうか。
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