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今回の京都で起きた某大学においての重大な事件。
学生が警察を拘束する異例の事態で、その警察への尋問には学生だけでなく一部の教授や副学長が加わったとの情報もある。 なぜこのような事態が起きたかを遡ると東京で不当に行われた反政府デモによる学生の違法行為による反発という情報がある。 しかし政府が決めたことに従えないこと自体が問題であり、反政府デモにおける逮捕は正当でなければならない。 その反発によって公権力を行使できる警官を拘束すること自体が言語道断である!! 権力に対する暴挙としか言い様がなく、治安、秩序を乱す行動はたとえひとつの大学ぐるみで起こすことは許されるべきではないのだ!! 本来大学がどうのような場所でならないかを問い直さねばならぬだろう。 政府は全国の大学に対してもこのようなことを起こさせぬための対策もしなければならなくなった。 他にも、反政府的であり、または反日的な大学の存在の可能性も考えられる以上は。 共謀罪やテロに関する関連法案の早期成立を急ぐべきだ。 上海や台湾のような反政府デモを日本では起こさせない教育で学生などが政府に暴挙を起こしにくいと思われた。 だが、今回は遺憾にもそれは大きな油断であったことは認めざるを得ぬ。 なおさら、イギリスや中国が採用してきたあらゆる防犯・ネット検閲システムの確立を充実させなければならなくなったのは事実だろう。 いかなる理由があっても反政府活動を正当化することはあってはならぬことだ!!!! |
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