【重要】暗号化通信のセキュリティ強化とそれに伴う影響について
HTTPSなどの暗号化通信で利用されている「SSL 3.0」というプロトコルに、暗号化した内容の一部を解読されてしまう欠陥が発見されました。その対策として、10月29日にfreemlのサイトにおいてSSL 3.0を無効化いたしました。
SSL 3.0 の脆弱性対策について(CVE-2014-3566):IPA 独立行政法人 情報処理推進機構
対策に伴い、ご使用のブラウザによってはマイページやログイン画面などURLが https:// で始まるページを表示できなくなる可能性があります。
Internet Explorerをお使いの場合は「ツール」メニューから「インターネット オプション」を開き、「詳細設定」タブの「セキュリティ」カテゴリにある SSL 及び TLS の設定を下の図のように変更してください。

※一部の項目がない場合もあります。
※変更後はInternet Explorerを再起動してください。
その他のブラウザをお使いの場合は、ブラウザを最新の状態にアップデートしてください。それでも改善しない場合はブラウザの提供元にお問い合わせください。
また、スマートフォン・携帯電話をお使いの場合は、携帯電話事業者にお問い合わせください。
SSL 3.0 の脆弱性対策について(CVE-2014-3566):IPA 独立行政法人 情報処理推進機構
対策に伴い、ご使用のブラウザによってはマイページやログイン画面などURLが https:// で始まるページを表示できなくなる可能性があります。
Internet Explorerをお使いの場合は「ツール」メニューから「インターネット オプション」を開き、「詳細設定」タブの「セキュリティ」カテゴリにある SSL 及び TLS の設定を下の図のように変更してください。
※一部の項目がない場合もあります。
※変更後はInternet Explorerを再起動してください。
その他のブラウザをお使いの場合は、ブラウザを最新の状態にアップデートしてください。それでも改善しない場合はブラウザの提供元にお問い合わせください。
また、スマートフォン・携帯電話をお使いの場合は、携帯電話事業者にお問い合わせください。
- URL:http://staff.freeml.com/archive/302