ミルモモ倶楽部♪
ミルモモ倶楽部では海外からのドル紙幣入荷状況をお知らせします。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

落札者へお願い。 9/8(月)~14(日)まではドル紙幣発送できません。

海外に旅行に行くため「9/8(月)~14(日)」までの期間は発送ができかねます。

取引ナビやメールでのお問い合せはできますが、発送はできませんのでご了承願います。

15、16日にまとめて発送予定です。

上記期間、お取引いただく皆様には大変ご迷惑をお掛けすることとなりますが何卒ご了承願います。

ミルモモ倶楽部♪
FC2 Management

ドル紙幣を入荷しました。


AKB48 川栄李奈、AKB48 渡辺麻友(別柄バージョン)、AKB48 横山由依、NMB48 山本 彩、超新星2種、
田中将大3種、ムンクの叫び紙幣を入荷しました。


ヤフオク、モバオク、楽オクで出品しております。

ご覧くださいませ。

ポール・ウォーカー 紙幣4種入荷いたしました。

現在、ヤフオク、モバオク、落オクで出品中です。

ポール・ウォーカーは映画「ワイルドスピード」で出演していた人気の俳優ですが昨年車の事故で40歳の若さで逝去しました。

今回、要望もあり追悼の意を込めて出品しました。

よろしくお願いいたします。

好評1円スタート!

お正月に初めて1円スタートで出品しました。

意外や意外! ドンドン入札されるのが見ていて興奮、凄いっ!!


通常出品しているよりかなり安く落札された方、競い合って通常価格よりオーバーしてしまった人など

1円スタートはオークションの魅力あふれる興奮が醍醐味でした。




終了後、お問い合わせでまた1円スタートやってくださいと言う声をいただきました。

すぐさま海外にオーダーし速達で送ってもらうことに。




今回第2弾をお届けします。

沢山の種類は出品出来ませんがオークションユーザーの興味が多そうなものを独自で選択しました。

終了は26日日曜日24時目安です。


皆さん、ふるってご入札下さいませ。

1年は早いですね。

2014年に入って半月が過ぎ、昨日で私の父が医療ミスで他界してからちょうど1年経過しました。

一周忌法要は12日の日曜日に済ませましたがあの出来事がまるで昨日起こったように頭から離れられないんです。

物覚えが悪い私でさえこのようなインパクトのある出来事って忘れないんだなぁってしみじみ思います。

夜中の4時過ぎに電話が鳴って母親の家に迎えに行って病院についたら4時30分・・・詳細時間から全てまで、
昨日あったように覚えているんです。

昨日食べた夕飯を思い出すのに何だっけ??って感じなのに・・・


ん~ この医療ミスの問題がまだ解決していないから余計に頭から離れないのかな??

昨年の一年は物凄い早く感じた。

親父が入院してから退院する予定迄、記録用にiphoneで写真を撮っていたから退院してから

入院議事録を作ろうと思っていたんだけど、それが全て医療過誤の証拠写真になってしまった。

それらの写真を元に時系列に報告書を作った。


厚生労働省が担当しているモデル事業という機関で親父は解剖され多くの問題を発見!

病院の過誤が多く出てきたので弁護士を雇い自作の報告書を弁護士とモデル事業にも提出した。

9月に入るとようやく正式なモデル事業の報告書が完成し、その報告書を元に医療ミスを起こした病院に対して交渉をすることになった。(通常は1年かかるらしいが私の熱意が伝わったのだと思う。)


あれからどんどん経過して年を越してしまった。

相手病院側も弁護士を雇っているから弁護士同士のやり取りになり自体の進捗状況が分かりにくい状態になった。

現在まだ相手病院側の対応待ち。 





モデル事業というのは日本医療安全調査機構といって医療ミスの再発防止を目指す機関。

そこが解剖した結果と言うのは公式文書そのものである。

公式でないものがあるのか?と思う人もいると思うが、実は医療ミスとはオペをした病院から繋がった医師会というものがありそこで解剖するとやはりオペした病院の息がかかっているため、病院寄りの結果しか出てこない。
つまり隠蔽、ごまかしが横行する。

当然オペした病院はそれを公式文書として遺族らに提出するため隠蔽の嵐の文書もそのまま言い渡される。

遺族は泣く泣く捻じ曲げられた現実を受け取るしかないわけである。





-幸運にも私はモデル事業という機関を警察から知った。

父の死がまともな死に方じゃなかったので通常の病理解剖を断り法医解剖を希望した。

すぐに警察関係者が病院に来て調査した。


・・・結果は法医解剖の対象ではないと言われた、オペをして直ぐに死んだわけでもないので事件性を問えないと言う。

しかし、「モデル事業」という、厚生労働省配下の第三解剖機関(モデル事業)を紹介されたのだ。



つまりオペをした病院の息が全くかからない公平公正な立場の機関である。

このモデル事業が出した報告書はいわば水戸黄門の印籠のようなもの。

相手の病院がこの印籠に楯突くのか従うのかが、今後の見所である。


今後に続く・・・









上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。