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Season1 第4話 「下着泥棒と生きていた死体」

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脚本:櫻井武晴  監督:麻生学
ゲスト:山崎一、井田國彦

着泥棒事件の裏付け捜査をしていた薫。
順調に確認作業を続けるが、なぜか一件だけ被害者がわからない下着が。

不審を覚えた右京が下着ドロに確認すると、
その下着をとろうとしたとき近くのコンビニの前に止まっていた車に乗っていた
メガネの男に見られたというのだが・・・。

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"Season1 第4話 「下着泥棒と生きていた死体」" に5件のコメントがあります

  1. バーバラ さん  2011年02月07日 21:53

    警邏中に酔っぱらいをパトカーに乗せ、別の事件にそう具してしまい、その間パトカー内で泥酔者が死亡してしまう。さらにそれを隠蔽。・・・・という話。何年か前に「相棒」とは異なるテレビ番組(たぶん2時間ドラマ)で見た記憶があります。女性警察官が主人公だったと思います。放映した順番からすると、「相棒」の方が先だと思うので、俗に言う「パクられた」のでしょうか?さすがです「相棒」

  2. 通りすがり さん  2011年04月04日 18:54

    同じ脚本家でない?
    科捜研の女で同じネタ使いまわしてます。
    今日のBS朝日。脚本家は櫻井武晴。

  3. 相棒大好き さん  2013年01月14日 19:43

    この作品は「面白い」

  4. スコッチ さん  2014年03月07日 16:22

    蜥蜴の尻尾切りを食らったとはいえ最後に佐古巡査が秘密を暴いた特命係に復讐する話ではなく、自分の間違った考え方を正して被害者家族に謝罪しに行くという人間らしい決意をする終わり方が素晴らしいですね。過去の作品の中でも逸品とも言えるストーリーですね。

  5. スコッチ さん  2014年07月13日 07:54

    今日、これより仕事とはいえ出国しますが、その前にもう一本何か見ておこうと思って手にしたDVDがよりによってコレでした。まぁ嫌いではないので見てみると薫ちゃんの本来の性質?の明るさ(ノー天気さ)が前半、持ち前の正義感が後半という具合に上手く描かれた作品だと気付きました、今さらですが。クビを切られた佐古巡査もその後、立派におでん屋(ラーメン屋だったかも?)をされてましたね、たしかseason4のあの気色悪い小日向文世さんが出てくる回の前後編だったかな?ウインペティオルとか言って自殺した回。それとこの回のここでも期待通りにやって頂きました、官房長官の特技・名付けて必殺寿司皿返却!!(皿もどしの方がいいかも)今となってはもう見ることはできなくなりましたね。この技、誰か引き継いで欲しいですね、例えばカイトパパなんかに。あっもう時間があまりないのでこれで失礼致します。みなさん暑い夏ですがどうぞお元気で。月末にまた帰ります。ありがとうございました。  

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