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caramel ribbon[EXH]
譜面はこちらをどうぞ。
http://sdvxviewer.wiki.fc2.com/wiki/caramel%20ribbon%28EXHAUST%29

動画はこの人の動画がきれいで見やすくて手元付きです。(拡大推奨かも)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18552666

あとは頑張ってください。




じゃなくて、自分なりに気を付けてるポイントとか、簡単に書いていきますね。
未クリアの方から、スコア狙いの方まで全般的に書いていこうと思ってます。
コメントの前についている数字はSDVXViewerの小節を表してます。

曲全体を通してですが、何度も同じリズムが出てきます。鍵盤自体は簡単ですが、中盤のつまみゾーンが難しいですね。中盤があまりできなくても、その他がほぼフルコンでNEARがあまりなければAAA前後にはなります。

・2~3
まず最初の4つのショートボタンのリズムが普通の8分ではないので少し注意しましょう。このリズムは途中でも出てきます。

・3~7
その次のつまみを回しながら片手でショートボタンを捌く部分も3列以上にまたがるのでやや難しいです。
個人的には4~5の部分のショートボタンは、2鍵を左手の中指、3鍵を左手の人差し指で押します。
こういう2列の部分は中指と人差し指を固定できるので割と押しやすいです。別に普通に押してもOK

・9~11
16分の階段があります。階段のあとの2鍵と3鍵の同時押しは右手で押すといいでしょう。
こういった2鍵と3鍵の同時押しは片手で押せるようになっていると楽な譜面がありますので、出来ない人も練習するのをオススメします。(例えばALBIDAとかセツナトリップの譜面は片手で押すのがほぼ必須です。)

・11~27(中盤のつまみ地帯の手前まで)
基本的には8分のリズムですが 曲のリズムに合わせて、タタッっとなってる部分があるので、スコア狙いの人はこの辺をしっかり押せるようになりましょう。
ショートボタンばかりですが、この辺りはLv13にしてはかなり簡単な部類かと。

・28~30
中盤のつまみ地帯その1。今回は3つに分けて解説します。
この辺りは譜面画像を見たほうがいいと思います。
動画のコメントで知りましたが、NOVICEとADVANCEDのつまみを足したのがEXHAUSTらしいです。
この部分では両方を一辺に見るよりは片方ずつ見るのをおすすめします。

まずは赤つまみの方だけを見てください。こっちは左行って右行ってとずっと同じ動きです。
青つまみに比べるとこっちの方が簡単です。
赤つまみはゆっくりと回して、折り返しの時に回す向きを反対側にするだけです。

個人的なイメージは、この赤つまみの部分はほとんど見ずに、青つまみの方に意識を傾けます。
青つまみは赤つまみの半分だけ動きます。
赤つまみは1小節内で折り返すのに対し、青つまみは2小節かけて折り返します。

28~30の青つまみは
少し動かす→止める→少し動かす→止める→(回す向きを反対側にして同じ操作)→(回す向きを反対側にして同じ操作)
となってます。
赤つまみをゆっくり回しながら、この操作をすればオッケーですが、
特に難しいのは赤つまみと青つまみが交差しているところです。(28の中央や29の最初あたり)
この部分でお互いのつまみをどちらの方向に回すかを覚えておくといいです。

・30~31
つまみエリアその2。個人的にはここが一番苦手です。
まずロングボタンを押すのが遅れがちです。途中でロングボタンが出てくることは覚えておきましょう。
青つまみが稲妻みたいになってますが、折り返しの部分で逆側に回すことを意識して、あとは感覚を掴むしかないかと思います。人によりますが、少しゆっくりでもいいかと。
コンボが切れやすくて落ち込みやすいですが、すぐ次のつまみが来るので気にせず進みましょう。

・31~34
つまみエリアその3です。譜面的にはつまみエリアその1を、赤と青入れ替えた感じです。
基本は一緒なので、良く見て、青と赤が交差する部分に注意して下さい。
赤つまみに意識を傾けてやるといいとおもいます。

・34~47
特にないです。開幕のようなリズムの部分は少し注意が必要。
この辺りができない場合は動画を参考にしてください

・47~50
特にないのですが、赤つまみを操作しながらのショートボタンの対応が少し難しく、リズムもちょっとだけ特殊です。
48~49の部分で左手を3鍵に出張するのに注意してください。


・51~55
やや難しいつまみ操作地帯その1
この部分は青つまみしか出てこないので、左手はずっと青つまみの位置に置いてて大丈夫です。
ショートボタンのリズムと直角のタイミングを動画で掴みましょう。直角の前にショートボタンがあることが多いですね。
55~の赤つまみに移る部分が結構忙しくてミスしやすいです。
動画のように2鍵+3鍵を左手で押すのもいいかと思います。
言い忘れてましたが、直角は気持ち早めに回すのがいいです。遅いとスカります。

・55~58
やや難しいつまみ操作地帯その2
この部分は赤つまみしか出てこないので、右手はずっと赤つまみの位置に置いてて大丈夫です。
ショートボタンのリズムと直角のタイミングを動画で掴みましょう。直角の後にショートボタンがあることが多いですね。
57~58の部分はショートボタンと直角が同時押しとなってます。

・58~73
特になし

・73~最後
16分階段のあと、すぐ青つまみを回さないといけないのでかなり難しいです。
動画では右手で青つまみを回してますが、別に左手で回して大丈夫です。
そしてなんか右の方のショートボタンの同時押しのリズムもやや難しいので、この辺はNEARになりやすいです。
まあクリアする分にはあんまり気にする必要ないと思います。

以上、長々とお疲れ様でした。
FC2 Management
[2012/10/17 01:44 ] | 譜面別攻略メモ | コメント(0) | トラックバック(0)
つまみの仕様変更について
初期の頃に比べてつまみの仕様が多少変更されていると確信してます。
なのでそちらについて触れておきます。基本的な部分は追々。

どのように変更されたかと言いますと、つまみを回し終わると初期位置である左端とか右端に勝手に戻るのですが、初期の頃はこの初期位置に戻らないことが結構ありました。
これが今はほぼ勝手に戻るようになっていますが、そのお陰でちょっとだけ弊害があります。
戻るのがあまりに早すぎて、意図せずに1個次のつまみを操作してしまうことがあるのです。
直角は基本的に気にしなくていいです。


気をつけないといけない代表的な例はこういうやつです。

つまみ1

実際プレイしていて、回してないのに下の三角の部分が画面の中央などに突然現れたりしたことがある人も居ると思います。(私も以前はありました)
これの原理ですが、一つ目のデバイスの操作が終了する前に、下の三角の部分が右端に戻ってしまい、1つ目のデバイスの操作をしているつもりが、2つ目のデバイスの操作をしてしまっている、という感じです。

要は普通に見たまま操作すると、回しすぎてしまうということ。
解決方法は、つまみを終点まで回さずに、少し前で離すことです。少しくらいずれててもコンボは切れないのでやりすぎなければ大丈夫です。

自分ではNyan Catなどでこういう配置や現象が結構起こりやすかったです。
適当にやるとつまみの初期位置が変なとこに行きやすいと思います。修正されてなければ。


今回は以上です。つまみに関してはいろいろ説明したいのですが、画像とか用意しないといけないし、どういう説明の仕方が良いか検討中です。
[2012/10/17 00:54 ] | 運指全般(ボタン、つまみ) | コメント(0) | トラックバック(0)
ロングボタンの押し方
意外と大事なロングボタンの押し方について簡単に説明します。
一応、ロングボタンというのはあの黄色い奴です。長押しですね。

ショートボタン(白鍵盤)は押したタイミングによってNEARとCRITICALという、要はGREATとPERFECTみたいな判定がありますが、ロングボタンとつまみに関してはそういう判定は無く、ミスかパーフェクトのみになります。
ちなみにロングボタンは、次のロングボタンが来るまでなら、余分に押し続けても特にミスにはなりません。
どちらかというと押し始める部分が大事で、押すのが遅れるとコンボが切れます。
あと、押すのを1回ミスった場合、途中からまた押してもちゃんと反応してくれるので大丈夫です。押した分だけスコアが入ります。

さて、とりあえず簡単な画像を用意してみました。

ロングボタン

分かりにくくてすみませんが、
黄色が実際に表示されているロングボタンの部分を表していて、
赤色はプレイヤーがボタンを押している長さを表していると思ってください。

ちなみにこの3パターンは今のところの仕様だと全部繋がります。
さて、各パターンを簡単に説明します。

パターン1は普通に押してるだけです。
これが悪いというわけでは全然なくて、押せるならこれがベストだと思います。
ちゃんと押すのでリズムを掴みやすいです。ただし、押すのが遅れるとコンボが切れます。

パターン2は、パターン1に比べて早く押し、早く離します。意外かもですが、結構早く押しても大丈夫なはずです。
早めに押すことにより、押すのが遅れてコンボが切れるというのを解決しやすいです。
また、ロングボタンの終点にショートボタンの同時押しなどがある場合、押しやすくなります。
欠点としては、たまに早く離しすぎて、終点までロングボタンを押せてない時があったりします。
あと、全部この押し方をするとリズムがやや取りにくいです。
ただ、逆にリズムが良く分かってない場合や、変なリズムのショートボタンが混じってる場合はとりあえずやや早めにロングボタンを押すのを意識するのは有りだと思います。

パターン3は押しっぱなしにしてみただけですね。
次のロングボタンが来るまでは基本的に押しっぱなしで大丈夫だと思います。
途中で離してしまうくらいなら最初から思い切って押しっぱなしを意識するということですね。
すぐに次のロングボタンが来るような譜面の場合はパターン②の方がいいです。

私の場合はパターン①の押し方と、パターン①とパターン②の間みたいな感じで押すことが多いですね。
結構離すのが早くなりがちなので、忙しくない時や、要所要所でパターン③の様に押しっぱなしを意識することも時々あります。
特に②の押し方に関しては仕様変更される可能性があるかもしれないので、個人的にはどの押し方もできるのがいいんじゃないかなーと思います。
譜面に合わせて使い分けたりとか、そもそも仕様が分かってるだけで少しだけ有利かと思います。

以上、お疲れ様でした。
[2012/10/17 00:01 ] | 運指全般(ボタン、つまみ) | コメント(0) | トラックバック(0)
運指その1
こちらでは基本的な運指について説明します。運指というのは簡単に言うとキーの押し方のことで、
"どの鍵盤をどの指で押すか" をあらかじめ決めておくことで、なるべくスムーズに押せるようにする考え方です。
今回はSDVXの運指の基本(もちろん私が思う基本)について説明していきます。
簡単にですが画像を用意したので、そちらを見ながら頭の中でイメージするなり、机の上や筐体の上で実際に確認してみるのもいいかもしれません。

キー名称

こちらがSDVXのキー配置の簡略図です。私の中での呼び方もこんな感じです。
では押し方について見てみましょう。
基本配置1

赤い線を中心に、左手と右手を分けて押すのが一般的かと思います。
前の記事で説明しましたが、例えば左中というのは左手の中指で押すということを表しています。
私は薬指ではなく中指で押していますが、人によっては薬指でもいいかもしれません。
まずは親指でロングボタンを押すことを意識するといいでしょう。
初めは人差し指で押すのが難しい方も居るかもしれませんが、将来的にこの押し方はできるようになった方がいいと思います。最初のうちはショートボタンは中指とかだけで押してもOKです。
さて、つまみの部分が左手、右手となっていますが、例えば右手で右のつまみを回す場合はどうなるのかというと・・・
基本配置2

こうなります!
右手はつまみを回すだけですが、それ以外は全て左手で対応することになりますね。
といっても、Lv7以下くらいでは左手で右側を押すような配置はあまりないので、最初の内はあまり気にする必要がありません。
左手で3鍵や4鍵を押すのは最初は難しいですが、レベルが上がるにつれて当たり前のように出てくるので、どこかで練習するしかありません。
個人的に練習譜面としてオススメなのはヒマワリのADVかEXHです。レベルも低めだし最初から出てるので是非。

基本的には左右で分けて、2枚目の写真の指の配置でプレイし、
つまみを回す部分では、つまみを回していない側で全てフォローするという形になります。
運指に関してはこれだけで8割くらい押せます。
たまに変則的な押し方をした方が押しやすいものもあります。(例えば右手で左のつまみを回すとか)
その辺りはまた今度。

読んでくださった方、お疲れ様でした。
[2012/09/22 21:07 ] | 運指全般(ボタン、つまみ) | コメント(0) | トラックバック(0)
初めに
やったことがある方は大体知ってるかと思いますが、一応基本操作などを載せておきます。
あと、特に他のサイトなどを参考にしていないので、自分なりの用語だとか、キーの呼び方をするかと思いますので、そちらについては簡単にまとめておきます。

基本操作については公式サイトにも載っているので、ひとまずこちらをどうぞ
http://p.eagate.573.jp/game/sdvx/sv/p/booth_howtoplay/howtoplay.html

次に個人的な呼称ですが
・ショートボタン、ロングボタンはそのままショートボタン、ロングボタン。または鍵盤と呼ぶことが多いです。
 ただ、鍵盤の位置によって多少呼び方を付けます。こちらは後ほど

・左右にあるアナログデバイスですが、こちらは「つまみ」または「ツマミ」と呼びます。
 ちなみに左にある方を「青つまみ」、右にある方を「赤つまみ」と呼んでいます。
 また、直角ラインについては基本的に「直角」。または「赤直角」、「青直角」と呼ぶと思います。

・どの指で押すか?などという説明も多々でてくると思うのですが、各指については
 親、人、中、薬、小で表記します。もしくは、左親とか、右中といった感じで左右の区別をつけることもあると思います。
 一応例外的に、掌で押したりすることもあるかもしれません。
 もちろん押し方は各自好みが分かれるとは思いますので、使えるなーと思ったら参考にする程度でお願いします。
 私が絶対に正しいということはありません。

そのほかに音ゲー用語というか音楽用語とか(トリル、階段、16分など)があるのですが、そちらは全部説明するのも難しいので恐らくあまり説明しません。
ただ、稀に変な用語を使ってしまうかもしれないので、分からなかったら聞いてくださっても大丈夫です。
[2012/09/22 17:44 ] | 運指全般(ボタン、つまみ) | コメント(0) | トラックバック(0)
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