2014年10月30日

「護国の鬼」となれ!(8)

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★不当逮捕への抗議声明!

『護国志士の会』高木脩平局長ブログより

2014年10月29日

当会同志の逮捕について
http://blog.livedoor.jp/shishinokai/archives/41616590.html

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画像:在りし日の有事郎突撃隊長

☆日本人にとって最大・最悪の「屈辱時代」にあって愛国市民デモの台頭は当然だ!

B0wrh92CAAANEVE さる8月15日(終戦記念日)の夜、東京・千代田区内の飲食店及び公道上において、嫌がらせを仕掛けてきた妨害勢力を実力行使で排除したことに端を発し、我が『護国志士の会』の突撃隊長・有事郎(ゆうじろう)氏を含め5名もの在特会関係者が逮捕されたのは不当である。

 「言論の自由」を否定し、愛国市民デモへの妨害を繰り広げるチンピラ愚連隊を野放しに、あまつさえ、騒乱の末に双方のうち在特会関係者のみを厳しく取り締まるとする当局の姿勢はあまりにも「片落ち」であると非難されなければならない。

 今、在特会をはじめ「行動する保守運動」による愛国市民デモという「日本人最後の良心」は封殺されるか否か、存亡の淵にある。

 愛国市民デモの声は異民族による日本侵略と、異民族の横暴によって日本人が辛酸を舐めさせられる「屈辱の時代」にあって、絶対に絶やしてはならない。

 同志たちが囚われの身となって権力の軍門に下った代償は残った者らが払うとの覚悟の下、一日も早く、5名全員の奪還を目指して戦う!

平成26年10月30日

護国志士の会副長・有門大輔


☆朝鮮人への優遇無き戦前回帰へ…!

共生・同化(日韓併合と皇民化政策)を大いに反省そして総括した上で!

関連エントリー

2014年10月18日 「『護国の鬼』となれ!(7)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51958386.html

「護国の鬼」シリーズ
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50036862.html

 この10月という月日は、私どもの周辺にとっても大変な状況の変化のある月だった。

 様々な人から思想的な薫陶を受けても来たが、カルト宗教ではあるまいし、様々な人との決別も今までの主義主張・思想を見直し、行き過ぎた部分を修正する転機だと思ったものである。
 ただし、『NPO外追』=外国人犯罪追放運動=の中からは、飽くまでも従来の「大江戸回帰思想を信奉する」として去って行った者もいる。

 特に前エントリーを見て、そう思った方も多いかも知れないが、私どもの主義主張・思想が「後退したのではないか?」、あるいは今まで提唱してきた「大江戸(武家)回帰路線を捨てたのではないか?」とするご意見を何通かメールでも承った。

2014年10月28日 「尊攘なる運動体の主軸
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51959431.html

 ただ、その中でも「最近、主張が前に戻ってきているようですが、個人的には前の思想の中にもかなり同意出来る部分もありました」とするご意見を頂けたことは非常に心強い限りである。

 誤解する向きも少なくないようなので、これを機会に釈明しておこうと思う。戻ったと言えばその通りだが、私どもの主張は「大江戸(武家)回帰派」なるイデオロギーを標榜する前と、標榜した後、そして現時点に至るまで概ねの方向性においては何ら変わっていない。

 思い起こせば、私どもは日韓併合に乗り出し、朝鮮人との同化政策に狂奔した「戦前が悪い」とは言っていても、「戦後が良い」とか「戦後を持続しよう」とか戦後日本の有り様を一切肯定していない。

 結局、何に比重を置くかの問題であって、ここ数年来は右派・保守派から民族派に至るまでが総じて賛美しがちな「戦前日本」について、その危うさを説いて回ることに比重を置いてきたものだ。

 メールに寄せられたご意見にもあったが、「例えば戦後より戦前こそ朝鮮人を優遇しており、保守派は戦前に戻すと言っても、そこまで戻す気は無いとは思う」「戦前特に戦中の反省無しに戦前賛美は嫌い」といった向きは尤もで、私自身、大変勇気付けられたものである。

 最近、『在特会』の桜井誠会長が橋下徹・大阪市長と対談。喧嘩別れに終わったはずが、翌日には橋下市長が「特別永住制度の見直し」に言及した。在日韓国・朝鮮人への特権的な優遇策は政治レベルの遡上に乗せられつつある。

 在日朝鮮人を優遇しない形での戦前回帰なら、それもアリだろう。とにかく問題は戦後とされる現状の打破であり、戦後からの脱却である。

 久方ぶりに唐突にも「脱戦後」…と謳ってみたので意外に思った方もおられることだろうが、考えてみれば今の状態からいきなり大江戸・武家体制に回帰するというのも土台無理な話で、少なくとも大江戸・武家時代に少しでも近い時代、戦前、具体的には明治の初期くらい(貴族制度も士族も存在した時代)に回帰しなければ、大江戸・武家体制への回帰もへったくれもないのではないか?

 諺(ことわざ)にもあるだろう。「急がば回れ」と。

 戦前回帰…と言えば、これまでの主張を翻してまたぞろブレまくるのかという向きもあるのかも知れないが、ここにおいても目指すべき方向性に変わりはない。

 ただ、どこへ回帰しようにも経過すべき順序、通過すべきルートがある。それなくして回帰も何もあったものではないだろう。

 確かに大アジア主義を掲げ、朝鮮半島・台湾と同化政策に狂奔した戦前社会は悪かった。だが、反日左翼と同様に戦前が悪い戦前が悪いと言うだけでは戦後の今の状態で足踏みをしているしかない。とにかく、今の状態から脱することが最優先ではないか。

 理想は理想で良いが、ただ単に主婦らの井戸端会議の如く「あの時代は良かったですね〜」「きっと、あの時代は良かったんですよ〜」などと遠い過去の夢想に恋焦がれ、翻って「あの時代は悪かったですよね〜」「ホント、あの時代は良くないですよ〜」などと暗澹たる気持ちに落ちていても仕方がない。

 これこそリアル社会では何らの前進もない、理想論ばかりが先行して理想にばかり囚われたままリアル社会では現状にとどまっているしかなくなってしまう。

 27日のJR新橋駅前における『維新政党・新風』による定例街宣の直前、同じく駅前での定例街宣を行なった民族派団体の方もお話しされていたが、小笠原諸島の周辺に100隻もの中国艦船が出没して、対する日本側はたった4隻の海上保安庁の巡視船でどうやって対抗するのか?

 いかに朝鮮半島や台湾を合邦した多民族国家であろうと、他国からの侵攻を寄せ付けることなく、「アジアの中のアメリカ合衆国」として振る舞っていた戦前日本のほうが素晴らしいに決まっている。

 明治維新の頃、徳川家や会津・桑名藩など旧幕勢力も政権内部に取り込んだ形で新政府がつくられていればより良い日本が出来たのだろうが、明治維新そのものが薩長・倒幕勢力による流血を伴なう「革命」であったため、それは実現しなかった。
 それが実現していれば朝鮮半島のインフラ整備に莫大な国家予算を割くこともなく、東北の大飢饉や昭和時代の2・26事件も起きることなく、現在まで尾を引く在日朝鮮人の特権問題も存在しなかったかも知れない。

 しかし、明治維新では真の「挙国一致」も「尊皇攘夷」も見ることなく、旧薩長藩閥による革命政権(=近代議会政治体制)」のまま、今日まで来てしまった。

 だが、薩長・倒幕勢力も旧幕勢力も両方を取り入れる形での新体制を目指して奔走した人々がいたことは事実である。悲しいかな、そうした人たちが抹殺されて歴史の表舞台から姿を消したことによって陽の目を見ることはなかったが、倒幕派も旧幕派も両方を取り入れた形での理想的な新生日本の実現が一度は目指されたのである。もし坂本竜馬吉田松陰が明治の世まで生き長らえていれば、明治維新の形もまったく違ったものになっていたことだろう。

 先人たちが目指した理想的な新生日本の実現を、今を生きる私たちが目指してはいけないという理由はない。

 確かに一種の革命闘争において革命勢力も旧体制も両方を取り入れた国づくりなどは理想論かも知れないが、理想も大事である。理想ばかりではいけないが、理想も大事であることに異論はないだろう。

 私が井戸端会議レベルの理想論として非難しているのは、理想ばかりを先行させ、理想ばかりを肥大化させて現状を何も変えようとせず、苦難の道を回避してばかりの理想論である。

 「急がば回れ」と前述したように、理想を実現させるためには時には意に沿わない道も通らなければならないし、意に沿わない状態も是としなければならない。

 時の流れは人々の意思とは無関係に否応なく動いている。

 そうした激流の時代を力強く歩み、力強く生きて、力強く戦っていく上で「真の同志」足り得ると思った高木脩平局長率いる『護国志士の会』の戦列に参画したものである。


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★11・9「異民族排斥」国民大行進

日本の「表から裏まで侵食して乗っ取った異民族」を排斥せよ!
http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=589
(「行動する保守運動カレンダー」より)

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☆コメント欄への返信(橋下VS桜井エントリー3部作)

2014年10月21日 「売国外交を日韓断交でパッチギれ!(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51958624.html

ハシゲの正体は少し考えれば分かるのに、既存保守の中には未だに支持する連中もいる。慰安婦問題でアメリカにも怒られてすっかり懲りて、そこは蝙蝠野郎の面目躍如コロっと在日側に付いたと。と言うか此奴は最初からてめーを如何に高く売るかしか考えてない。炎上商法やってる半端芸人やプライバシーの切り売りして食ってるゴミタレントと大して変わらんよ。
Posted by 回天 at 2014年10月21日 09:01

橋下撤さん
議論をするのにわざわざ桜井さんを呼びつけて、
『ご多忙中、大阪市にお越しくださりありがとうございます』
と言うのが首長だけどね。
弁護士なら裁判前整理手続を知るはず。
論点、レジュメを桜井さんに事前に送付しておくべき。
公開の場での討論なんだから文句を言いたい所の証拠を全国全世界に公開するチャンス。
弁護士なのに桜井さんの論理に負けて大阪府警警備部に守られて退散は哀れ。
大阪市長退職後の刑事民事の法廷闘争は大丈夫?
飛田新地料理組合 郵便番号557-0001
大阪府大阪市西成区山王3-1-13 飛田会館
電話06-6641-4354
いわゆるbrothelだけど姉妹都市のサンフランシスコやシカゴや上海
中国 売春宿の用心棒弁護士してたの御存知?
そもそも韓国や北朝鮮が日本人を拉致してる。大阪府、大阪市にも拉致被害者がいる。
時節柄 今北朝鮮と拉致被害者救出の工作をしてる時に韓国や朝鮮が調子に乗る事をやるのはやめましょう。
Posted by 朝鮮人 韓国人は不要 祖国に帰れ at 2014年10月21日 11:07

議論云々以前に橋下のあの態度はないわぁ
Posted by とある讃岐の国士無職 at 2014年10月21日 14:24

>回天さん
ヘイトスピーチ・デモを豪快に斬って、在日の特別永住資格をテキトーに斬ることで手前を高く売るってところでしょうか?

>朝鮮人 韓国人は不要 祖国に帰れさん
>とある讃岐の国士無職さん

ヘイトスピーチ・デモを主導する「首領」との戦いは紳士的に…とはいかないようです。


2014年10月22日 「特別永住めぐる公私の見解
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51958736.html

橋下徹
↑たぶん在日の金主が付いたんだね。
韓国の大統領が日本を罵倒してる
日本国民が韓国 朝鮮 民団 総連 在日を罵倒しても大丈夫ですね。
国連は日本国を敵国条項から外してから文句を言え そもそも
敵国から国連拠出金を巻き上げるのがおかしいね。

よど号の妻が 京都外大生 石岡亨さんを スペインから北朝鮮に拉致した
https://www.youtube.com/watch?v=9AcWDOFAPgs
Posted by 韓国人 朝鮮 日本の敵 at 2014年10月22日 13:17

橋下徹
『おまえな、世の中 換えれる力持ってるんじゃと・・・』
世の中に影響力があるから国連のが物言い
現内閣にも激しん
会見がTBSで全国放送

大阪市長なんだけど、影響力がある桜井さんを大阪市役所に呼びつけて
しゃべりでやり込める所を全国中継するアテガ外れて30分の会見時間が過ぎてないのに別室に逃げ込む醜態をサラシタ 。

間抜けな安田浩一のヨイショ解説がムナシイね。

朝日新聞とTBSお馬鹿の安田浩一の解説に金払うの間抜け。

30分と時間決めたら最後まで議論を尽くさないと桜井さんの貴重なお時間が無駄になります。
Posted by 韓国人 朝鮮 要らんのだわ at 2014年10月22日 15:21

>韓国人 朝鮮 日本の敵さん
>韓国人 朝鮮 要らんのだわさん

おそらく金主はいるでしょう。その手前、俺ならヘイトスピーチを潰せるといったところでしょうか? 桜井会長も対談中に言っていましたが、「日本人なら、日本の政治家ならお前(橋下)こそが外に向かって言えよ!」と。そう突っ込まれて、それを実現出来る奴なら良いんでしょうけどね。

2014年10月23日 「在日特権廃止への序章
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51958820.html

橋下徹 と桜井 氏の討論 日本国民だけでなくフランスでも流れたようです

FRANCE 10 日仏共同テレビ局
http://www.france10.tv/politics/3919/

桜井氏がわざわざ大阪市役所に出かけられて討論した事が意味がありました。
Posted by 韓国 朝鮮 祖国に帰れ at 2014年10月23日 15:46

橋下も政治家だから、民意がどこにあるかを敏感に感じ取っているはず。
桜井会長の本が売れていること、市役所に殺到した苦情件数を見ても容易に気付くだろう。

在日特権という、マスコミの表には出てこなかった問題意識を全国に広め、
既存の政治家が拾い上げようとしなかった民意を汲んで一定の支持を得てきたのが桜井会長をはじめとする保守運動であったこと。
ただ、これまでその方法が国政レベルに上げていくには一般受けするものではなかったから、橋下としては方法論は否定しておく必要があった、と。
まー、好意的に見ればそういうことだよね。

でも、俺たちは橋下を信じて大丈夫なのだろうか?
Posted by sa at 2014年10月23日 19:11

肉を斬らせて骨を断つと言った所か?!
Posted by ぐりー at 2014年10月23日 19:29

>桜井会長に対し、「勘違いするんじゃねぇぞ! 自分の手で国を変えられる」と思ってるんじゃねぇか!?」と言った橋下市長だが、皮肉なことに、この対談を以って国を変える、時代を動かす第一歩が踏み出されたのである。

まったく先が読めないですね。あの動画を見たあとでは。
とにかくこの橋下氏という人物がどうもわからない。本音もわからない。
これまでの言動からして、なんか口が軽いというか、口が先に立つ人物やなあ、くらいの印象しかありません。
それにこの人、地下室での対談を要求していますし。これは、明らかにニコ生放送を武器とする在特会に対するいやがせです。
そうゆうことをする人がですよ、在特会に利することをやるかねえ?と思いますが。
それでも、「特別永住資格」とか、そうゆう在日特権をなくす方向に努力してくれるならまあいいんですけど。
しばらくは様子見ですね。
Posted by 嫌韓競争 at 2014年10月23日 23:34
橋下は部落民でしょう!本音は朝鮮人を批判出来ないよ!これが、奴の本心だよ!
Posted by ダーク破壊部隊ブラジル一同まゆゆ押し! at 2014年10月24日 18:59

>桜井誠が本心を隠して終始下手(したて)に出続けるような男だったら、その翌日の成果は無かっただろう。

橋下市長は確信犯であり、橋下市長は想定した通りにことをすすめただけだと思います。

>橋下市長が桜井会長を認めたことは、特別永住制度の問題に言及したその一点に表れている。

橋下市長はツイッターで韓国・朝鮮人と他の外国人を「分離」し差別する日本のアパルトヘイトの特別永住許可制度の廃止を促していました。勿論マスメディアは無視です。
それを桜井誠氏を踏み台にして、マスメディアの産経新聞に報道させたのです。(勿論テレビはすべてカット)
評価しているところもあるとは思いますが、別に桜井誠氏を認めたということではないと思います。

>一連の対談を「台本仕立ての八百長プロレス」だとか「ツマラナイ」と評する向きもある。

ウヨって馬鹿ですよね。ことの表面しかみない。民団側の工作があるなか橋下市長はよくやったと思います。

>大阪市庁舎での出来事もようやく「在日特権」廃止への序章が幕を開けたものであり、そこからがさらに面白い!

ならば、江田憲司などの影響で、日本のアパルトヘイトの特別永住許可制度の廃止に着手できない状況なら、橋下共同代表自身を攻撃して促し、橋下市長をバックアップしてほしいですね。
Posted by higasitoyokazuラブ at 2014年10月25日 03:15

>韓国 朝鮮 祖国に帰れさん
意味がありました。海外から見れば「どこがヘイトなんだ?」ってレベルじゃないでしょうか。それくらいに桜井会長の主張は普通です。

>saさん
>ぐりーさん
>嫌韓競争さん
>ダーク破壊部隊ブラジル一同まゆゆ押し!さん

橋下を信じられるかどうかよりも、私たち日本人に橋下から裏切られないだけのパワーが必要です!

>higasitoyokazuラブさん
一点言えることは、現段階では「橋下徹&桜井誠」という2人にしか出来なかったということです!

★歴史探訪記

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過日、東京・板橋区にある『新選組』近藤勇局長の墓所を訪れました。

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近藤勇は「旧幕勢力として罪」を被るかのように斬首されてしまいましたが、「最後の将」である徳川慶喜将軍や旧会津藩の松平容保藩主らは生き永らえて天寿をまっとうされました。
政治的には権力の座から遠ざけられて抹殺されたのかも知れませんが、他国での革命闘争のように首を斬られることなく、生かされたというのも日本ならではのことでしょう。流血の革命・戦争を「維新」…と言いたがるのも日本人ならではの「憚(はばか)り」と言えるかも知れません。
決して左右両翼の対立軸からのみ「革命」なる表現が忌避されているのではないと思います。


☆「共謀罪」新設キャンペーン復活!!

【治安問題の最重要な懸案事項】
これ以上、「組織犯罪処罰法改正案」成立の先延ばしは許されない!!

kyoubouzai
2006年12月22日 「[共謀罪新設]政権政党足り得るか!?
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50586555.html

8年前、拙ブログでは「共謀罪」新設キャンペーンを展開していました。昨年の年の瀬に「特定秘密保護法」、今年夏前に「集団的自衛権の合憲化」と、季節の変わり目には必ず一大勝負を打ってきた安倍内閣・自民党政権。おそらく今年の年の瀬もやってくれるでしょう!
外国人犯罪・組織犯罪への対処からも共謀罪の新設を主張します! 反日左翼が大いに嫌がる法案は何でも成立させてやりましょう!


2ちゃんねる撲滅!

【賛助金のお振込先】

ゆうちょ銀行 記号 10120 番号 59476111

名前:政教分離を求める会

その他の金融機関からの振込みはこちら

店名:〇一八(ぜろいちはち) 店番:018 預金種目:普通預金 口座番号:5947611

ゆうちょ銀行
店名:〇一八(読み ゼロイチハチ)
店番:018
預金種目:普通預金
口座番号:6822488
(記号10100 番号68224881)
口座名:
特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動

三菱東京UFJ銀行
秋葉原支店(普通)3869967
有門大輔

JA長吉支店
普通0068963
有門大輔


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Posted by samuraiari at 02:13│Comments(0)TrackBack(0)mixiチェック 「護国の鬼」シリーズ | 近代打倒(武家回帰派『侍蟻』)

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