ほっとけない魔女たち #34【出演:浅野ゆう子 三宅健 他】 2014.10.17

桑原の娘の結婚騒動。
シスターズの活躍で渋る桑原を結婚式に引きずりだすことに大成功
父の涙。
娘の笑顔。
ああよかった
そんな余韻も冷めやらぬころ穏やかな土曜日になるはずだったのだが…
(女性)おいしかったね。
(女性)おいしかったね。
(女性)また来ようね。
(女性)うん。

(夏江)へえー。
「土曜日はビールでフィーバー」「世界のビール祭り」
(島田)入場料を払えば世界のビールが飲み放題なんだよ。
(夏江)いいじゃない。
今からみんなで行くのね?
(孝美)小島さんと麗子さんが先行ってんのよ。
(友子)開場11時だからさ相当出来上がってんじゃない?
(島田)そりゃ出来上がってるよ。
あいつら飲むからな。
(夏江)林君は?お昼まで会社で一緒だったんでしょ?
(由佳里)仕事終わったらさっさと帰りました。
綾香ちゃんとお昼食べるんだって。
(孝美)ほら。
桑原さんのお嬢さんが結婚したでしょう?娘を大事にしようモードに拍車が掛かってんのよ。
言ってた。
綾香ちゃんが嫁にいったらさぞ寂しいだろうなって。
(一同)ラブラブ。
(拓馬)夏江さん。
うん?
(拓馬)あの人。
うん?
(拓馬)さっきからああやってうろうろしてるんですよ。
あの人うちのお客さんですか?いやぁ。
知らない顔だけど。
(島田)どっかのマダムみてえだな。
(友子)ここの店には似合わないよね。
うん?
(拓馬)あっ。
入ってくる。
(女性)こんにちは。
いらっしゃいませ。
(女性)よろしいかしら?ああ。
あのう。
ランチメニューになってしまうんですけどよろしいですか?
(女性)ええ。
結構ですよ。
どうぞ。
はい。
(女性)ありがとう。
はい。
(女性)ああ。
ワインも頂こうかしら。
はい。
(女性)シチリアの白ございます?うーん。
地中海の潮風を感じるような。
そうね。
例えばうーん。
グリッロとか。
申し訳ありません。
お昼はワインこれだけになってしまうんです。
赤と白一つずつ。
ああ。
そうですか。
じゃあ白。
はい。
白で。
かしこまりました。
(拓馬・夏江)白。
(女性)あっごめんなさい。
はい。
(女性)赤。
はい。
赤で。
かしこまりました。
(拓馬・夏江)赤。
ああ。
はい。
やっぱり白。
はい。
かしこまりました。
白で。
(拓馬)白。
(女性)あっあのう。
はい。
(女性)お食事の方はどうなってますの?申し訳ありません。
こちらになります。
あっあのう。
だんだん細かい字が見えなくなってしまって。
分かります。
すいませんけど読んでいただけます?あっはい。
あのう。
まずはパスタランチです。
本日のパスタはボンゴレ・ビアンコになっております。
ミニサラダとスープが付きます。
そしてお食事の後にはコーヒーかお紅茶を。
ああ。
いいわね。
定番で。
ありがとうございます。
続きましてはリゾットランチです。
本日のリゾットはいか墨のリゾットです。
イタリアンパセリを散らせてあります。
ああ。
どちらもおいしそう。
迷っちゃうわね。
どうしようかしら。
うーんと。
うーん。
じゃあね…。
(女性)うーん。
えーとね。
うーん。
いやぁ。
うーん…。
あっ。
ああ。
でもねうーん。
ビアンコ。
ボンゴレ・ビアンコ。
かしこまりました。
パスタランチご注文頂きました。
(拓馬)ヴァベーネ。
気合入れてね。
ただ者じゃないから。
頑張ります。
お待たせいたしました。
(女性)あっ。
ミニサラダとスープでございます。
(女性)ありがとうございます。
あら。
まあ。
奇麗な盛り合わせね。
このサラダボウルも木製ね?すごくすてき。
ありがとうございます。
シェフの拓馬君です。
(拓馬)どうも。
(女性)どうも。
お若いのに偉いのね。
(拓馬)ありがとうございます。
このハウスワインもとってもおいしいわよ。
うーん。
シチリアの土壌が育んだミネラルたっぷりっていう感じ。
ああ。
ありがとうございます。
(島田)何者なのかな?
(孝美)ちょっちょっちょっ…。
私が見たところねグルメ評論家。
(友子)ああ。
ワインもすごく詳しかったもんね。
(孝美)そう。
(由佳里)ひょっとしてあれじゃないですか?海外の有名なガイドブックの。
(一同)ああ。
(島田)三つ星決めるやつだ。
(友子)審査員だ。
(孝美)そうよきっと。
どうすんのよ?夏江さん。
どうするってどうすんのよ?えっ?もしかして俺三つ星シェフになるってことっすか?可能性あるかもしれない。
だってさっき褒められたもん。
ああ。
そうか。
うわ。
何か緊張してきた。
落ち着け落ち着け落ち着け。
このボンゴレ・ビアンコとってもおいしいわ。
塩加減が絶妙。
(拓馬)ありがとうございます。
ありがとうございます。
(女性)でも少しこうミントを加えるともっとシチリアらしい風味が出るかもしれないわね。
ああ。
ありがとうございます。
(女性)いいえ。
拓馬君。
研究しよう。
(拓馬)はい。
駄目出しされちゃいました。
(友子)最初は褒めてくれたんだけどね。
(島田)駄目かな?こりゃ。
(拓馬)はあ。
(女性)あのう。
はい。
(女性)あなたお名前何ておっしゃるの?有沢夏江と申します。
夏江さん。
はい。
夏の江戸?はい。
あっそう。
いいお名前ね。
このシャツもとってもすてきよ。
麻でしょ?これ。
はい。
この手作り感あふれるお店の雰囲気にぴったり。
すてき。
ありがとうございます。
(由佳里)三つ星審査員じゃない。
ねえねえねえねえ。
もしかしてファッションデザイナー?
(孝美)あるよそれ。
ファッションセンスいいもんね。
「浅草でふと迷いこんだ小さなシチリア」「美しき人あり。
その名は夏江」えっ?あっ。
ごめんなさいね。
夏江さんとっても南イタリアの雰囲気お持ちだから。
あっいえ。
そんな。
(女性)思わず。
(女性)「美しき瞳美しき姿」
(友子)ねえねえねえねえ。
もしかして小説家?
(孝美)あるよそれも。
今それっぽいこと言ったもんね。
(由佳里)取材に来てるんじゃないですか?このお店に。
(一同)えっ?ああ。
(島田)小説になるんだよ。
この店が。

(ドアの開く音)
(友子)どうする?夏江さん。
えーっ?
(友子)主人公だよ。
やだ。
(一同)やだ。
さすが。
カッコイイ。
何で?やだ。
失礼いたします。
(女性)どうもありがとう。
あっ。
そのシェードもとってもすてきね。
味があるわ。
アンティークショップで見つけたんです。
フィレンツェののみの市の掘り出し物だそうです。
このテーブルは三重県の職人さんの手作りなんです。
すごく気に入ってるんです。
何か?
(女性)あっ…。
あっいえ。
ごめんなさいね。
いただきます。
はい。
(由佳里)それにしてもスタイルいいですね。
(孝美)背も高いわよあの年代にしては。
(友子)バレーボール選手だったとか?
(島田)あっ。
東洋の魔女ってのがいたんだよ。
前の東京オリンピックのときに。
(孝美)知ってる。
金メダル取ったのよね。
(友子)じゃあ金メダリストだ。
(女性)次の東京オリンピックのときには大勢の観光客がこの店に押し寄せてくるわ。
これからもっともっと繁盛しますよ。
夏江っていいお名前だから。
そうですか?あっ。
人がねこう大勢集まってくる名前。
えーっ?
(孝美)ちょっちょっちょっ…。
占い師?
(友子)だとしたら麗子さんより数段格上ですね。
(由佳里)というより霊能者じゃないですか?
(呪文)《ああーっ!》
(島田)うわうわうわ。
(孝美)あっ。
何か手かざしてる。
(一同)あっ。
あっ…。
(由佳里)つまようじでした。
(一同)ああ。
何だよ。
(メールの着信音)
(島田)あっ。
(メールの着信音)
(島田)あっ。
コジさんからメールだ。
「麗子ちゃんが飲み過ぎて沈没」?「近くで休んでるから助けに来て」って。
(由佳里)案の定って感じですね。
(島田)なっちゃんごめん。
あのう。
今度でいいかな?大丈夫大丈夫。
(一同)ごちそうさまでした。
ありがとうございました。
失礼いたしました。
(一同)あっ…。
こちらこそ。
(女性)ああ。
おいしかった。
ごちそうさまでした。
いえ。
お粗末さまでございました。
(女性)じゃあ私これやっちゃいますね。
いいです。
そんな。
(女性)うん。
やらせてくださいよ。
だって書いてあるじゃありませんか。
「うまい」「安い」「手伝って」って。
私も常連の気分味わいたいのよ。
あっ。
(女性)フフフ。
洗い場まで片付けますね。

(女性)アハハ!
(冬美)うるさいですね。
さっきからですよ。

(男性)静かにしろ。

(ノック)
(横森)はい。

(女性)気持ちいい。
(信岡)まんじゅう食うかい?もらい物だけど。
(横森)おお。
ありがとう。
(冬美)頂きます。
あっ。
ねえノブさん。
(信岡)うん?
(冬美)隣の部屋ってどんな人たち?さっきからうるさいんですよ。
(信岡)50すぎと40ぐらいかな。
中年のカップルだよ。
女酔わせて連れ込んだんだろう。

(女性)キャー!アハハ!・
(男性)ほら。
だから静かにって。
静かに。

(女性)アハハ!
(信岡)お盛んなことだよ昼間っから。
(冬美)チッ。
中年が。
(麗子)アハハ!気持ちいい。
ふかふか。
(小島)あのう。
麗子ちゃんさ。
状況分かってるかな?
(麗子)うん。
(小島)あのね俺たちあのう。
ビール祭りに行ったんだよ?
(小島)で島田さんたち待ってるうちに君酔っぱらっちゃってさ。
でもう手付けらんなくなっちゃったからこれしょうがないから近くのこのホテルに来たんだよ?分かるかな?
(麗子)フフフ。
(麗子)分かんない。
(麗子・小島)アハハ。
(いびき)
(小島)沈没。
すみません。
色々お手伝いいただいて。
(女性)いいのよ。
私ねこの店とあなたたちがすごく気に入っちゃったの。
だからやらせてちょうだい。
楽しいんだから。
フフッ。
さあこれを。
よいしょ。
あら?あっ。
あっ。
あったあった。
(一同)えっ?
(孝美)これラブホテルじゃない?
(由佳里)間違いないですか?
(島田)だって書いてあんだろ?サボイの103号室って。
(孝美)変じゃないかな?私たちが同じ部屋行って。
大丈夫よ。
最近はカラオケ代わりに使ったり女子会してるし。
(孝美)女子会?あっ。
してるみたいだしね。
(島田)まあとにかく行こう。
なっ。
(友子)うんうん。
ラブホ…。
(由佳里)孝美さん入ったことないんですか?ちょっと。
あんた入ったことあんの?ちょっ。
ねえちょっと!
(信岡)どうぞ。
えっ?あっ。
じゃあいいんですね?どうぞ。
(島田)お邪魔します。
(友子)お邪魔します。
(由佳里)お邪魔します。
(孝美)お邪魔します。
(冬美)えっ?また増えたの?隣の部屋。
(信岡)ああ。
後から4人来たんだ。
(横森)内訳は?
(信岡)親父が1。
40代の女が2。
若い子も1人いたな。
(冬美)お金で釣ってんのよ。
親父金持ち風でしょ?いや。
どっちかっていうと金は無さそうだな。
見た目もぱっとしねえし。
純粋にプレーを楽しもうってことか。
取材してえな。
(冬美)あっ。
じゃあ私行って話聞いてくる。
(信岡)駄目だ。
プライバシーの侵害だ。
だが何やってんだろうな?隣。
えっ?
(女性)あっ。
ちょっとはさみ取ってくださる?はい。
じゃあここで切って。
はい。
はい。
ありがとう。
すみません。
ホントにこんなことまでしていただいて。
いいのよ気にしないで。
私こういうこと好きなの。
じゃあ今度はこれかな。
(島田)大丈夫?
(小島)シッ。
(小島)時々起きて暴れんだよ。
で覚めたのかなと思うとまたころんと寝ちゃうんだよ。
(友子)ああ。
それ麗子さんの一番酔っぱらったパターンだよ。
で後で言っても何にも覚えてないの。
(島田)どんだけ飲んだんだよ?
(小島)だってうまいビールいっぱいあんだよ。
もう鬼のように何杯も何杯も。
うまいといえばチェリービールだね。
(由佳里)あっ。
起きた。
(麗子)まずさ色が奇麗なの。
赤ワインみたいでさ。
ちょっと飲むでしょ?ちょっと酸っぱいのよ。
それがおいしいの。
フルーティーでさ。
(一同)ああ…。
(麗子)まっ。
料理には合わないのかもしんないんだけど。
食前酒とかあとデザートとかには最適だね。
おいしかった。
アハハ。
しあわ…。
(一同)寝た。
ああああ。
(友子)これ全然覚えてないからね。
(一同)えっ?たち悪いわね。
(小島)俺も困っちゃってんだよ。
(友子)そろそろ泣くよ。
(一同)えっ?
(友子)そうなったらマジヤバいから。
(麗子の泣き声)
(友子)あっ。
きた。
私って不幸だよね。
(友子)ちょっ。
えっ?ちょっちょっ…。
いや。
そんなことないよ。
(麗子)不幸だよ。
だって太ってるし。
(孝美)そんなことないよ。
麗子ちゃん…。
痩せてるよ。
目見て言えや。
(友子)逆効果だよ。
(麗子の泣き声)・
(泣き声)
(友子)もうこうなったらマジヤバいのよ。
不幸のオーラ飛ばしてくるからね。
(孝美)えーっ?
(麗子)友ちゃんだって不幸だよ。
(友子)えっ?だって王子にだまされた。
(友子)あっ。
いいよその話は。
もう思い出させ…。
(泣き声)
(孝美)ああー。
(麗子)孝美さんだって不幸だよ。
(孝美)何よ?今度は私?分かってるわよ。
結婚もしてないのにキャリアも中途半端だって言いたいんでしょ?大丈夫なのよ。
もう私開き直って…。
(泣き声)
(由佳里)ああ。
孝美さん。
不幸だねぇ。
ああ。
私不幸。
(孝美)不幸だ。
何なんだ?この人たち。
私アラフォーになりたくない。
(泣き声)
(麗子)はーいはい。
はいはい。
お水下しゃい。
お水。
入ってないわ。
じゃあ私買ってくるわ。
(由佳里)私も。
小島さん。
あとよろしく。
(島田・小島)いやいやいやいや。
ちょっと…。
よろしく。
(小島)いやいや。
ちょっと。
俺?
(麗子)フフフ。
(小島)そりゃさ自分のこと不幸だって思うときもあるよな。
(小島)俺もあるよ。
不景気だしさ。
かみさんとはケンカばっかししてるしさ。
ハハッ。
だけどね俺なっちゃんの店で麗子ちゃんやみんなと飲んでるときホント楽しいよ。
幸せだなと思うんだよ。
うん。
そういう時間がたまにあればそれでもう十分なんじゃないかな。
仲間や家族がいるってことが一番の幸せなんだよ。
だからさまたなっちゃんの店でバカ話しよう。
何か悩み事あったらお互い相談し合ったっていいし。
ハハハ。
(小島)あっ。
起きた?
(麗子)あっ。
ラブホ?
(小島)うん。
ラブホ。
(麗子・小島)アハハ。
ああーっ!?
(小島)えっ?えっ?・
(小島)ちょっと。
黙って黙って。

(麗子)やだ。
やだ。
(横森)まずいんじゃないのか?
(信岡)えっ?
(冬美)これプレーじゃないわよね?
(信岡)俺鍵持ってくる。
(横森)うん。
(冬美)鍵鍵。
鍵鍵。
(横森)俺も行く。
俺も行く。
(信岡)いやいや。
鍵ないと駄目だ。
(冬美)急いで。
何やってんの?
(横森)ノブさん。
あっ!
(バイブレーターの音)ちょっと失礼します。
(女性)はい。
(バイブレーターの音)もしもし。
林君。
うん。
今大丈夫。
(林)うちのおふくろが田舎から出てきてさ。
うん。
飯でも食おうかって待ち合わせしたんだけど来ないんだよ。
お母さまが?
(林)ゆうべ電話で話したときに店の候補としてなっちゃんの店のこと言ったんだよ。
(林)いやいや。
別にそんな深い意味じゃないんだよ。
紹介しようとかそういうんじゃなくて。
うん。
それでひょっとしたら先走ってそっちに行ってるんじゃないかなと思って。
ひょっとしたら林君のお母さまかもしれない。
えっ?2014/10/17(金) 13:30〜14:00
関西テレビ1
ほっとけない魔女たち #34[字][デ]【出演:浅野ゆう子 三宅健 他】

春子(室井滋)の側近・桑原(渡辺哲)に疎遠にしていた娘・葉月(三倉茉奈)から結婚式の招待状が!?さらに夏江(浅野ゆう子)の店に謎のマダム(野際陽子)来店!?

詳細情報
番組内容
 とある土曜のランチタイム。「アマルコルド」で常連客たちが近所で行われているビールのイベントに出かける相談をしていると、品の良い婦人(野際陽子)が入ってくる。優雅なしぐさとともに、言葉の端々にユーモアや知性を感じさせる婦人について、夏江(浅野ゆう子)と常連客たちは、グルメ評論家か小説家、あるいはファッションデザイナーか、とさまざまな想像をする。
番組内容2
 その頃、冬美(釈由美子)がホテルサボイの一室で、横森(伊藤正之)と次回の取材について打ち合わせをしていると、隣の部屋に妙にうるさい客がやって来る。その声に冬美はどこか聞き覚えがあって…。
 一方「アマルコルド」では、食事を終えた婦人がくつろぎながら、夏江との会話を楽しんでいる。婦人は夏江のあるしぐさを見て、驚いた表情を浮かべ…。
番組内容3
 謎多きこのご婦人は何者なのか?彼女が店に入ってきた理由とは?詳しくは次回!
出演者
有沢 夏江:浅野 ゆう子
近藤マモル:三宅 健
有沢 冬美:釈 由美子
   ・
桑原 義男:渡辺 哲
林 晃司:神保 悟志
   ・
村田 秋代:松本 明子
中島 春子:室井 滋 

ナレーター:友近

篠塚葉月:三倉 茉奈(第31話〜第33話)
立川 克典:内田 滋(第31話〜第33話)
立川 律子:山口 いづみ(第31話〜第33話)
田代美佐江:野際陽子(第34話・特別出演)
ほか
スタッフ
主題歌:V6「Sky’s The Limit」(avex trax)
脚本:鈴木聡
演出:朝比奈陽子(共同テレビ)
プロデューサー:服部宣之(東海テレビ)
鈴木伸太郎(共同テレビ)
スタッフ2
音楽:森英治
有木竜郎
音楽プロデュース:S.E.N.S.Company
エンディングテーマ:上野優華「大切なあなた」(キングレコード)
メインテーマ:STORM(Primo)
制作・著作:共同テレビ
制作:東海テレビ
ご案内
立川談笑が毎週「ほっとけない魔女たち」トピックスをダイジェストで紹介!これはほっとけない!!今すぐチェック→【プラテレURL】http://www.youtube.com/user/pulatele詳しくは公式サイトをご確認ください。【公式サイトURL】http://tokai−tv.com/hottokenai/ 好評配信中!【昼ドラ公式ツイッターアカウント】@hirudoraTokaitv

ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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