(櫻井)10月ということで夏も終わって本格的な秋です。
われわれ的には…。
今夜も豪華な皆さんにお集まりいただいております。
(櫻井)本日の対戦ゲストはこちらの方々です。
どうぞ!本日の対戦ゲストは映画まほろ駅前狂騒曲チーム!
(櫻井)何がって…。
(櫻井)初めましてとなりますね。
よろしくお願いします!
(櫻井)早速ですけれども『まほろ駅前狂騒曲』どういった映画でしょうか?
(瑛太)シリーズ3作品目ですけど子守に恋にバスジャックが起きる大エンターテインメントの映画になってます。
(櫻井)今週末から?
(瑛太)10月18日からですね。
(瑛太)よろしくお願いします。
(櫻井)このメンバーで気になるのは龍平君は松本君と同級生ですね。
(観客)へぇ〜。
(櫻井)どういった感じなの?
(櫻井)どんなメールですか?
(櫻井)ここの直接対決も気になるところですけど…。
(二宮)麿さんだ!
(麿)ATSUSHIです。
駄目駄目!麿さん駄目だって。
今のは俺が悪かった!
(櫻井)皆さんどうぞよろしくお願いします!
(櫻井)それでは嵐チームと共に戦っていただきます本日のプラスワンゲストこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日のプラスワンゲストはますだおかだのお二人です!
(岡田)ありがとうございます!
(増田)どうもです。
お邪魔します。
よろしくお願いします!
(増田)そうですね。
色々お伺いしたいんですけど…。
(相葉)やりました。
増田さんの活躍も期待したいと思います。
お願いします!
(岡田)嵐さんも先日デビュー15周年原点の地ハワイに帰ったと。
(岡田)そのときに出合ったクルーザーが再びあったという感動の対面や色々…。
そういうので俺は…。
違うがな!
詳しくはdボタンを!
(大野)最初の対決はコロコロバイキング!
(伊藤)コロコロバイキングから対決スタート。
まずはまほろ駅前狂騒曲チームの挑戦です!瑛太さんいよいよ対決が始まります。
意気込みを。
これだけの…。
(観客)お〜!期待しております。
(観客)え〜!
(櫻井)そうなんですか。
(櫻井)番宣に駆り出されてる。
(櫻井)違います!
(二宮)違うでしょ?本物?
(増田)あれホンマの海賊でしょ。
(松本)俳優さんだから。
(岡田)今「ハァ?」言うた!急に「ハァ?」言うたよ。
(櫻井)ピンクゾーンどうですか?難しそうですか?いけそう?
(岡田)「かったるい」!?今からですから!
(櫻井)ボウリングやりたいんですよ。
そしてボールをブリッジへと渡す最も重要なポジションオレンジゾーンは松田さんと瑛太さん。
松田さん嵐チームとの対決同級生松本君との対決でもあるんですがどうですか?デビュー15周年松本潤という男変わりました?
(松田)結構物事をちゃんと…。
(一同)へぇ〜!
(松本)アカデミー賞で主演男優賞を取ったときに…。
(増田)へぇ〜!
(櫻井)すげえ!だってすごくない?同級生が取るんだよ!?では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボール落ちてきました。
三浦さんと麿さんのコンビネーション。
グリーンゾーンに運びます。
こちらは新井さんと本上さん。
オレンジゾーンまで運んできた。
早くも次のボールピンクゾーンに落ちてくる。
瑛太さん松田さんのコンビネーション最初のボールは何ポイントか。
ブリッジの動きをよく見て…。
その時を待ちます。
さあどうか!?これは20ポイント!そして2つ目のボールがグリーンゾーンからオレンジゾーンに来た。
3つ目のボールピンクゾーン。
ここまでミスはなし!オレンジゾーンが再びキープ。
グリーンゾーンが止めてくれている。
得点2倍のゴールデンボールがピンクゾーンに落ちてきた。
ブリッジに合わせて…動いた!50ポイントか?20ポイントか?20ポイント!得点2倍のゴールデンボールはピンクゾーン。
あーっと!そしてここでグリーンゾーン穴に落下!本上さんと新井さんのグリーンゾーンまたしても穴に落下!グリーンゾーンで2連続ミスが出ました。
これは大事にいきたい得点2倍のゴールデンボールです。
50ポイントは左から2つ目に出ています。
向かって左側から攻めてくる。
最後のゴールデンボールまで全て落ちてきた。
さあどうだ!?きた〜!50ポイントの2倍100ポイント!これは狙いどおり。
残るボールはあと2つになった。
50ポイントは一番左。
ブリッジがその左に向かう瞬間…。
さあどうだ?これは…あーっと!手前の20ポイント。
そしていよいよ次が最後の得点2倍のゴールデンボール。
50ポイントは右から2つ目。
どこで合わせ込んでいくか。
高得点が欲しい!動いた…あーっと!これは落下!最後は0ポイント!まほろ駅前狂騒曲チームの得点160ポイントです!ミスがあったのはグリーンゾーン。
(本上)すいません。
(新井)いやいや…。
(新井)ゆっくり来たやつは通してます。
バーンってのだけ落ちてますよね。
(新井)あとね…。
新井君が何か怒ってるよ。
(二宮)早い!早い!コロコロバイキング続いては嵐チームの挑戦です!二宮君オレンジゾーンますだおかだのお二人とのコンビです。
どうですか?ニノミー。
(二宮)それはやるしかないです。
「はいお願い」ってもうちょっとホットな絡みちょうだいよ。
(二宮)うちホントにマイナス30ポイントの要素多いからね。
(岡田)ちょっとアドバイスを。
(櫻井)ありがとうございます!
(岡田)ホント黙っとくわ。
増田さん…。
あ〜!
(観客)え〜!
(二宮)俺行ってるとこにね。
(増田)ほんでそんとき…。
(増田)ほんでそのときに下の娘がおって。
でも娘はちっちゃかったから嵐のことを知らなくて…。
(増田)言うたら「うん」って言うて次の日にチェックしようと思うて…。
「うーん…」って考えて…。
(岡田)惜しい!
(増田)逆!逆になってて。
(櫻井)てことはわれわれは…。
(二宮)娘さんの中ではそうよ。
では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーンに落ちてきました櫻井君と松本君。
そして大野君相葉君のグリーンゾーンからオレンジゾーンへと来ました。
(岡田)キープ!次のボールが早くもピンクゾーンです。
さあ二宮君とますだおかだの2人。
グリーンゾーンに次のボールが来る。
ど真ん中に50ポイント。
しかしその横にマイナス30ポイントがあります。
ブリッジに運ぶ。
これは…。
お見事!50ポイント!最初のボールまずは50ポイント!次のボール今度は50ポイント右から2つ目。
これはどうだ?あーっと!マイナス30ポイント!50ポイントを狙いにいくとこれがあります嵐チーム。
嵐チームは途中でボールを落とした場合にもマイナス30ポイント。
しかし50ポイント!お見事!さあ得点2倍のゴールデンボールが来ました。
ピンクゾーンにボールが落ちてきて各ゾーン1つずつキープ。
さあゴールデンボール高得点が欲しい!逆にマイナスは避けたいぞ!どうだ!?きた〜!50ポイントの2倍100ポイント!最後の3つ全て出てきました。
ここまではマイナス30ポイントが1つだけあります嵐チーム。
さあ動いた!どうだ!?これは10ポイント!これは10ポイントです。
残り2つ。
現時点ではまほろ駅前狂騒曲チームを上回っている嵐チーム。
ただマイナスがあります。
マイナスだけは避けたい。
さあどうだ!?動いた!50ポイントか?5ポイントか?どうだ!?これは5ポイント。
これは5ポイント!そして得点2倍のゴールデンボール。
マイナスだけは避けたいところ。
50ポイントは右から2つ目に出ている。
動いた!どうだ!?きた!お見事!最後は100ポイント!嵐チームの得点285ポイントです!最初の対決まずは嵐チーム圧勝でした!
(松本)全部いったね。
(二宮)あなたたち…。
「キープキープ」続いての対決はバンクボウリング!バンクボウリングまずはまほろ駅前狂騒曲チームの挑戦。
第1投は麿さんと瑛太さんのお二人です!
(二宮)ついにね。
麿さんあらためてこのゲームが一番楽しみだったですか?
(岡田)何で!?
(二宮)師匠じゃないから。
(櫻井)瑛太君はどうですか?バンクボウリング自信の程は。
(瑛太)練習でも何回かボールが当たっちゃったんです。
あれだけなければいけるかなという気がするんですけど。
そしてこのタイミングこの機会に瑛太さん先輩麿さんにどうしても聞きたいことがあると。
今回の『まほろ』の監督が大森立嗣さんなんですけど…。
(増田)えっ!?よく分からないけどね!
(松本)大森さんね。
(瑛太)大森南朋さんも出ていて。
自分の息子さんに演出されるってどんな気分なんですかね?
(櫻井)やりやすいですか?やりづらいですか?そこはちゃんとお願いします。
今のは翔さんがね。
(麿)最近ね…。
さらに…
この2人赤いピンを取ることができるかどうか。
では参ります。
バンクボウリングまほろ駅前狂騒曲チーム麿さん瑛太さんの第1投です!せーの…。
さあ両者ゆっくりタイミングを取ってバンクからボールが返ってくる!どうだ!?麿さんのボールがピンを捉えました。
そして瑛太さんのボールは…。
第1投の得点78ポイントです!あらためて麿さん惜しかったですね。
ちょっとイメージと違いましたか?うまく真ん中に入ったですけどね。
まほろ駅前狂騒曲チーム第2投松田さんと本上さんのお二人です!
(本上)頑張りまーす!
(二宮)いけいけ!松田さん赤いピンが第2投に残りました。
これを取る自信は?あるんです。
(岡田)あれであるんですか!?
(櫻井)本上さんはボウリングは?
(本上)めったに行かないですね。
久しぶりですボウリングをするのは。
(櫻井)なかなかね。
(櫻井)ボウリングとか龍平君やるんですか?ボウリングやったことない?
(松本)いやあるかな。
(観客)へぇ〜!
(櫻井)えっ?違う違う!球速じゃないよ。
(岡田)スコアがね!スコアが150ね。
怪物じゃない。
同級生だから。
さあ赤いピン倒すことができるかどうか。
参ります。
まほろ駅前狂騒曲チーム松田さん本上さんの第2投です!さあバンクからボールが返ってくる!2人揃ってどうだ!?
(本上)惜しい!
(松本)惜しいね!残念!赤いピンのわずかに右を抜けていきました。
第2投の得点57ポイントです!
(櫻井)龍平君いかがでした?
(松田)そうですね…。
バンクボウリング続いては嵐チームの挑戦。
第1投は岡田さんと松本君です!お願いしまーす!さあ松本君。
いやいや…。
(松本)はい松本です!誰が「ALOHA」だ!?
(岡田)いやいや!待ちなさい。
今日一番の番組の盛り上がり…何!?このさらっとやって!出た「潤」!
(二宮)だって10点差だから青1本倒せばそれで同点なんだから。
ちょいちょいちょい!
(岡田)当たり前ですよ!
(松本)テレビなのに!?あと…。
(観客)お〜!
(二宮)あんま関係ないもんね。
では参ります。
バンクボウリング嵐チーム岡田さん松本君の第1投です!いくで!せーの…。
(松本)ヤバい当たる!これはどうだ!?接触はありません!そして…。
そして赤いピンを捉えた!両者揃ってど真ん中!
(二宮)おんなじとこ。
(相葉)すごい!これは素晴らしい投球になりました!第1投の得点は170ポイントです!
(二宮)取り過ぎだよ。
(二宮)奇麗にまったくおんなじとこに。
2人とも何か相通ずるものがあるんですよ!
(岡田)邪魔じゃないでしょ!
(松本)俺が倒せたのに緑邪魔。
これをね…。
(岡田)何?そんなのあった!?何て言うの?嵐チーム続いて第2投大野君と櫻井君です!
(二宮)いこう!まずは第1投大野君に振り返ってもらいたいんですが。
第1投理想的な投球でしたよね?そうですねおんなじとこだから。
勢いで…。
(櫻井)やっぱおんなじとこ…2人で赤いピンいっちゃうと全体としてはいかないもんなんですね。
(櫻井)それはね。
(岡田)「あっちで」こう?「岡田はあっちで」こうって何ですか!?
(二宮)そしたら…。
何も考えない方がいいよ。
(櫻井)OK。
何も決めないよ。
どっちに入るかも決めない。
OKいいよ。
(二宮)今…。
(二宮)今すごい楽しんでる。
やろう!みんなの掛け声が来たら行く。
ではこの状態から参ります。
嵐チーム大野君櫻井君の第2投です!
(観客)大野櫻井!大野櫻井!大野櫻井…!さあ両者ボールを投じてバンクからボールが返ってくる!これはどうか?
(岡田)大野チョップ!
(二宮)大野チョップ。
第2投の得点は30ポイントです!まあまあ!
(岡田)それが一番いいわ。
(二宮)よかったよかった!続いての対決はローリングコインタワー!さあここまでの対決は嵐チーム2連勝。
190ポイントリードしています。
瑛太さんそろそろ差を詰めたいですね。
そうですね。
ここから…。
いけそうですか?これは。
(瑛太)ちょっと…。
新井さん倒したくないですね。
(新井)そうなんですよ。
さっき…。
(櫻井)何て言われました?
(新井)点差が開いてるから…。
(櫻井)僕らも10点でいきますよ。
これ積んだ分得点になるんで。
(櫻井)私たち!?私たちがですか?斜めに置いて…。
(相葉)しないですしないです。
(相葉)バランスを取るだけです。
そうなの。
いいっすねいいっすね。
(相葉)10周ぐらいいきたいよね。
タワーを倒してしまいますと相手チームに50ポイントが入ります。
(二宮)言われてるよ岡田さん。
(松本)3ゲーム目休憩してます?ここは今ね…。
ブレークタイムなの!?でもここは勝負ありますから。
まほろさん…。
ちょっちょっ…!では参ります。
ローリングコインタワー…。
さあ1枚ずつ積んでください。
おっと?
(スタッフ)ちょっと止めまーす!
(スタッフ)赤い所に置いてください。
(瑛太)あっはい…。
おっと?
(岡田)瑛太君!テーブルは回り始めましたがゲームが始まりません。
これは確認したいと思います。
瑛太さん!どうしました?
(大野)早過ぎたんだ。
(瑛太)いきなり過ぎた。
(櫻井)今ずーっと瑛太君と目合ってましたもんね。
(岡田)瑛太君!では参ります。
ローリングコインタワー…。
(瑛太)次いきなりやるんですよね。
さあ瑛太さん。
10ポイントコイン3枚。
テーブルが回り始めた!相葉君余裕があります。
30ポイント。
麿さんです。
30ポイントクリア。
増田さんはどうか?こちらも30ポイント。
戦いは2周目に入ってきます。
三浦さん30ポイント。
櫻井君も10ポイントコイン。
まだタワーには安定感があります。
紅一点本上さんどうか?30ポイントクリアです。
大野君に回ってきた。
クリア!戦いは3周目に入ります。
おっと?松田さんがちょっとずらしたぞ。
ちょっとずらした!続いてはそんな松田さんの同級生松本君が…。
おっと!ここは3ポイント5ポイント3ポイント!仕掛けてきた!新井さん大丈夫か!?30ポイント!台の一番上。
腕をまくった二宮和也!30ポイント!そして再び瑛太さんに回ってきた。
相葉君首をかしげている!険しい表情。
5ポイントコインだ!薄めできます。
そして麿さんどうでしょうか?10・20・30ポイント…。
倒れた〜!麿赤兒が倒してしまった!すまん!50ポイントは嵐チームに入ります!
(松田)10ポイントいったからね。
(二宮)あーあ…。
(新井・本上)ねえ!
(新井)たぶんね…。
(松本)「ひどかった」…。
(新井)「高いの見たい」って言ってたじゃん!
(岡田)いいな新井さん。
(増田)作戦やもんね!
(二宮)でもさ…。
私いいですか?
(二宮)いらっしゃい!しゃべった!
(岡田)ずっとこれ持ってます。
(岡田)結果ブレークタイムでした。
続いての対決はデュアルカーリング!映画まほろ駅前狂騒曲チームVS嵐残る対決あと2つです。
まずは1回戦まほろ駅前狂騒曲チームからは新井さん本上さん瑛太さんの3人です!
(本上)頑張ります。
(二宮)やっちゃえやっちゃえ!対する嵐チーム大野君松本君相葉君の3人です!瑛太さんまほろ駅前狂騒曲チームはどう攻めますか?練習でも本上さんは安定感あったので。
僕と新井君は1回も入ってないかな。
さっき初めて入った。
(瑛太)今までの感じでいくと練習でうまくいったやつが本番うまくいかなかったりして。
だから今回は練習でうまくいかなかったことが本番でうまくいくという流れになってますね。
(松本)なってるんだ!?
(二宮)流れになってるんですね。
(二宮)そしたら向こうさんはうまくいくんだよ。
(櫻井)根に持ってる!
(松本)さっきもしてないし!
(二宮)新井君曲がっちゃった。
(櫻井)信じられなくなっている。
新井さんは松本君の攻め方かなり気になるようですが。
ただ新井さん松本君とプライベートでばったりということがあったそうですね。
(観客)へぇ〜!
(新井)瑛太龍平と飲んでるとき松本さんいらっしゃって。
(新井)初対面だったんですけど…覚えてるかどうか知らないけど。
お好み焼き屋っすよね。
(観客)え〜!助手席乗ってて…。
「危ない」って。
(瑛太)お〜!すげえな!あらっ!やっちゃった。
両チームの対決残り2つです。
176ポイント差。
では参ります。
デュアルカーリング団体戦1回戦…。
ボーナスポケットが姿を現した。
本上さんが…。
いきなりのボーナスポケットゲット!瑛太さんのダブルストーン残念!これは入らない!大野君もはじかれた!ここまでボーナスポケットを取ったのは本上さんだけ。
新井さんこれは完全にコントロールミス!そして本上さんのダブルストーンもポケットに入らない!大野君ポケットゲット!瑛太さん本番でもうまくいかない。
一方松本君はボーナスポケット連続でゲット!新井さんのダブルストーンも阻まれた!残り20秒。
大野君これはどうか?お見事!嵐チームが次々にボーナスポケットゲット!さあ残り15秒を切ってポケットが下がる。
まほろ駅前狂騒曲チームストーン3つ。
一方嵐チームはストーンが大量に返ってきている。
さあ最後の攻防!真ん中に残すのはどちらか。
相葉君のダブルストーンこれは…。
30ポイントには届きません。
そこまで〜!ぼろ負けや。
まほろ駅前狂騒曲チームの得点ポイントゾーンに残った30ポイントにボーナスを加えてトータル60ポイント。
対する嵐チームポイントゾーン45ポイントにボーナスを加えてトータル195ポイントです!1回戦は嵐チーム圧勝です!
(三浦)マジか…。
ヤバいヤバい。
(櫻井)本上さん練習どおりにはいかなかったですか?1投だけしか入んなかった。
ただまほろ駅前狂騒曲チームでボーナスポケットにストーンを入れたのは本上さんだけです。
(増田)あらっ!
(岡田)男子!両サイド男子瑛太さんどうしました?
(松本)何かうまくかみ合わないね。
デュアルカーリング2回戦です。
まほろ駅前狂騒曲チームからは三浦さん麿さん松田さんの3人です!対する嵐チーム岡田さん増田さん櫻井君の3人です!
(岡田)いきまーす!1回戦は嵐チーム圧勝に終わりましたがまほろ駅前狂騒曲チーム松田さんここはやるしかありませんよ。
難しいですね。
(櫻井)聞き方が悪かったですけど。
(櫻井)お願いしますよむしろ。
いきましょうねいきましょうね。
(櫻井)いけそうですか?
(岡田)何ですか?違うた。
急に!?
(松本)攻められたよ!返してください返してください!すいません。
(二宮)負けてるぞ!
しかし実は素顔をのぞき見して「Betde嵐」のクイズを出題
さらに…
2回戦を制するのはどちらか。
では参ります。
デュアルカーリング2回戦…。
60秒のカウントダウン。
ボーナスポケットが上がってきた!松田さんが動いたが入らない!しかし麿さんがここでボーナスポケットに入れてきた!三浦さんもきた!まほろ駅前狂騒曲チーム意地を見せる!あ−っと!松田さんのストーンに当たって増田さんのストーンが入った!これは嵐チームラッキー!そして櫻井君と三浦さんほぼ同時。
両者ともに入らない!麿さんのダブルストーン…嵐チームのストーンが邪魔した!麿さんがっくり!そして三浦さんすごいスピードボーナスポケットゲット!まほろ駅前狂騒曲チーム意地を見せます。
麿さんきた!ボーナスポケットゲット!麿赤兒71歳またしてもガッツポーズが出ました。
ボーナスポケットが下がっていく。
まほろチームストーン3つ。
嵐チームは2つ。
真ん中にどれだけ残せるか。
櫻井君のストーン30ポイントか?10ポイントか?これは10ポイント。
そこまで〜!
(三浦)結構いったんちゃう?
(麿)いったいった!嵐チームの得点ポイントゾーン15ポイントにボーナスを加えてトータル75ポイント。
まほろ駅前狂騒曲チームの得点ポイントゾーン35ポイントにボーナスを加えてトータル155ポイントです!見事この2回戦はまほろ駅前狂騒曲チームが制しました!
(増田)やられた!まだまだあるな。
入ってたと思うんですよ。
嵐チームは増田さんが2つボーナスポケットを捉えています。
入れましたよ!以上です。
えっ!?
(観客)え〜!やめなさい!E.T.じゃないですよ。
最終対決キッキングスナイパー!いよいよ最後の対決を迎えましたキッキングスナイパー。
まずはまほろ駅前狂騒曲チームの挑戦。
キッカーは新井さん松田さん瑛太さんの3人です!
(本上)頑張れ頑張れ!
(麿)頼むぞ!嵐チームとの点差231ポイント。
逆転勝利はこの3人に託されました。
まずターゲットを狙う新井さん今のお気持ちは?あのね…。
あと…。
(櫻井)そうなの!?
(岡田)「卓球部」!?
(新井)一番自信がないの。
テストをやったら龍平と瑛太はぼんぼん当ててたんでここ2人にね。
卓球部からサッカー部サッカー部ということですが松田さんサッカー自信あり?そして最終対決最後のキッカー瑛太さん。
(二宮)出た!
(三浦)うまいんです。
瑛太さんこのキッキングスナイパー特に燃えるものがありますよね。
そうですね。
今までも番組出させてもらったとき嵐の皆さんうまいんですよ。
なので差を開けないといけない。
(松本)気合入ってるね。
松本君覚えてますか?前回ラッキーセブンチームで瑛太さんキッキングスナイパーに挑戦したんですがあのときは正直駄目駄目でした。
(松本)だから相当気合入ってるんじゃないですか。
楽屋にあったアンケート用紙も「ぜひリベンジしたい」と書いてあったんで。
(二宮)おっ!
最終対決。
まほろ駅前狂騒曲チームは…
果たして!?
さあ逆転勝利へ!参ります。
キッキングスナイパー…。
気合が入る3人。
まずは新井さんどうか?ターゲットを揺らした。
松田さんは左。
そして瑛太さんが…。
これは当たったが倒れない!最初のターゲットは0ポイントでした。
2つ目。
新井さんは左。
松田さんも左。
全ては瑛太に託された。
これも左!
(櫻井)落ち着いて!
(麿)頼むぞ!3つ目のターゲット。
ちょっと力が入ったか?当たったが倒れない松田龍平!瑛太どうだ!?20ポイント!まほろ駅前狂騒曲チームここまでわずか20ポイントだ。
さあしかしここで新井さん得点ゲット。
松田さん当たったが倒れない!そして…きたぞ瑛太!パーフェクト!いよいよ次が最後のターゲット。
さあターゲットが進んでいく。
新井さんが当たった!当たったが倒れない!そして…。
きた〜!最後は松田龍平パーフェクト!
(二宮)これいったよ!
(三浦)これは追い付いたでしょ。
松田さん瑛太さんが最後の最後意地を見せました!得点460ポイントです!後半の2つ高得点が狙えるところは見事パーフェクトで締めくくりました。
瑛太さん前半焦りましたね。
途中で見事パーフェクト出して。
(松本)4つ目きたね。
4つ目のターゲット瑛太さんパーフェクト。
そして最後のターゲットは松田さんパーフェクトお見事でした!ただ松田さんも前半うまくいきませんでした。
最後これ…。
最後新井さんがちょっとバランスやったのを龍平君がとどめ刺したみたいな2人で倒した感じでしたもんね。
(二宮)すげえ気にしてくれる!すごい気にしてくれるのよ。
キッキングスナイパー後攻嵐チームの挑戦。
キッカーは二宮君増田さん岡田さんそして相葉君です!現時点で点差は229ポイント。
嵐チーム230ポイント以上獲得した瞬間サヨナラ勝利となります。
二宮君自信は?
(観客)お〜!
(増田)当たり前ですよね。
(二宮)やっぱ229ポイント…230ポイントでしょ?途中で止まりますよ最後までいかない!
(観客)お〜!
(二宮)3つ目4つ目ぐらいで止まっちゃうよ。
(相葉)止めよう!
(岡田)早めに止めましょ!
(二宮)ただ…。
ホンマやね野球やね。
(二宮)全員野球部。
(岡田)ただね名前を見たら岡田圭右という名前これご存じですか?サッカー通からしたら…。
(相葉)何?何?何が言いたいんですか?ありがとうございます!
(二宮)
二宮です
さらに初登場…
勝利まで230ポイントです。
嵐チームサヨナラ勝利か。
それともまほろ駅前狂騒曲チームが逆転勝利となるのか。
参ります。
キッキングスナイパー…。
さあ最初のターゲット。
これは…。
二宮君パーフェクトだ!最初のターゲットパーフェクトで幕を開けました。
さあ2つ目のターゲットが姿を現した。
連続パーフェクトなるか!?二宮君またしても得点ゲット!あと2つ!パーフェクトは取れるか?増田さん上。
そして相葉君が慎重に狙ったがわずかに右。
3つ目のターゲット。
これも二宮君ターゲットを捉えてあと1つ。
あと1つ!岡田さんどうか?上へ!そして相葉君は下!惜しい!さあ勝利まであと20ポイント。
二宮君倒した〜!そこまで〜!最後は二宮君が決めました!今夜の『VS嵐』勝ったのは嵐チームです!4つ目のターゲットでサヨナラ勝利!宣言どおり嵐チーム強さを見せました。
ただ…。
(岡田)そりゃそうや!
(岡田)ちょっと食いしん坊!というわけで本日の『VS嵐』嵐チームの勝利となりましたがまほろ駅前チーム瑛太君最後ちょっと…。
悔しかったですね〜。
でも楽しかったです。
(櫻井)龍平君いかがでした?
(松田)楽しかったです。
(櫻井)久々の同級生との共演はいかがでした?
(櫻井)「松本潤やるな」って?
(松田)はい。
(櫻井)そしてプラスワンゲストのお二方番組終わりでよろしいですね?
(岡田)番組の方はよろしいです。
(松本)こっちで締めていい?
(岡田)締めるのは当然私が締めたいと思いますのでそれでは皆さんご一緒に。
ということで『VS嵐』今日はこの辺でお別れでございます。
すごいね!すごいですね。
今夜の『アンビリバボー』は祝600回記念
2014/10/16(木) 19:00〜19:57
関西テレビ1
VS嵐[字][デ]【瑛太&松田龍平率いる映画俳優軍参戦!大苦戦でついに絶叫!?】
瑛太リベンジのキック…ド緊張で遂に絶叫!松田龍平&松潤の同級生(秘)話!新井浩文&本上まなみが嵐のいじわるに不満爆発!ますおか岡田まさかのブレイクタイム?
詳細情報
出演者
【MC】
嵐(大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤)
【プラスワンゲスト】
ますだおかだ(増田英彦 岡田圭右)
【対戦ゲスト】
〈映画「まほろ駅前狂騒曲」チーム〉
瑛太
松田龍平
本上まなみ
新井浩文
三浦誠己
麿赤兒
【天の声】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
番組内容
番組オリジナルの大型ゲームで嵐がゲストチームと対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』が、満を持してゴールデンタイムに進出!ますますパワーアップしてお送りします!
☆プラスワンゲスト!
嵐チームに毎回プラスワンゲストが加わり戦います。嵐の5人は、このプラスワンゲストが誰なのか、本番まで一切知らされません。
その人物が嵐とどんな化学反応を起こすのかもみどころです。
番組内容2
☆新ゲーム登場!
ゲームはいずれも体力・知力・度胸を要するプレッシャーバトルで、「ピンボールランナー」「デュアルカーリング」など。それらにプラス、「ショットガンディスク」など新ゲームが複数登場します。いずれも凝った仕掛けでスケールの大きいゲームです。
ゲームパークと化したスタジオで繰り広げられる、スリルと笑い満載のゲームバトルは明るく楽しく、家族揃って盛り上がれることうけあいです!
スタッフ
【演出】
萬匠祐基
【チーフプロデューサー】
三浦淳
【プロデューサー】
双川正文
金佐智絵
【制作協力】
ザ・スピングラス
ガスコイン・カンパニー
【制作著作】
フジテレビ
ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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