TOKIOカケル【16年ぶり明石家さんまと共演でTOKIO暴走…(秘)トーク解禁】 2014.10.15

(国分)本日のゲストはこの方です!明石家さんまさんです!
(山口)どうぞどうぞ。
(さんま)どうも20年…。
(長瀬)じゃあリーダー。
(TOKIO一同)ありがとうございます!いや〜うれしいですね!
(松岡)あんたうれしいね。
学校の先輩だもんね。
まさかの高校の後輩で。
(城島)そうです。
(松岡)奈良商業のね。
まさかの奈良商業という所を…。
ほんで芸能界入ってきたときにお前が「後輩です。
よろしくお願いします」言うてあの番組…『からくりTV』にお前たちが出てくれてて。
(山口)お世話になりました。
そして城島が初めて来て「頑張ります!」言うて…映像で豚が走ってて「さあこの豚はこの後どうしたでしょう?」って言うて城島がバーンと押して…。
俺は…。
その節は…。
(松岡)何一つ成長がまだ…。
(長瀬)変わってないっていうね。
(城島)懐かしいです。
そしてそっからお前たちが裏をやると。
すいません!
(松岡)まさかのね!何!?って言うてお前らがあの番組やって。
(山口・松岡)いやいや!
(長瀬)いやいや!あんな…。
あれは…。
(城島)先輩お疲れさまでした。
ありがとう。
どうも。
違うねん!すいません。
(松岡)ありがとうございます。
ただお前らのあれ実は1年前にやるはずやってん。
そうですか!裏の番組ですね。
裏内容を言うけどもお前らのマネジャーか社長なのかが「これだけさんまさんにお世話になったんだから1年遅らせましょう」ってことで。
(長瀬)大人の事情を初めて知りました。
それに俺は非常に感動したっていう。
(松岡)そして今知るっていうね。
(山口)20年よ。
(長瀬)そういうのいっぱい聞きたいっす!一度お座りになってもらってね。
いつものゲーム始めさせてもらってもよろしいでしょうか。
何が?どういうゲームするわけ?マチガエテーラっていって料理を食べてもらってその料理が嘘かホントかっていうのを当ててもらう…。
何すか?俺が来てんねんで?わざわざ。
TOKIOとホントに久々で…。
まあ個人個人はあんねんけどこうして団体で…。
昔の20年前のあれあるから積もる話がいっぱいあるがな。
ということで今回はさんまさんがトークだけでいきたいと急きょ番組のセットを変更!
今夜はゲーム一切なし!
もうちょっと…。
すると…
あいつ…。
今夜16年ぶりの再会で言いたい放題…
今日は色々お話出ましたけどもこんな物を一応ご用意しました。
ちょっとTOKIOと20年を振り返ろうじゃないかということでございます。
なのでまず最初1994年。
TOKIOは…。
そうか。
TOKIOデビューのとき俺39歳か。
(松岡)俺と変わらないんだ!
(松岡)僕38歳ですから。
(長瀬)今の年ぐらいってことだね。
城島40歳超えたやろ?
(長瀬)笑った!このときさんまさんは何が始まったかというと…。
39歳か。
『から騒ぎ』が始まったのは。
さんまさんのデビューってのはいつになるんですか?俺が19歳やからもう40年前。
1974年?そうそう。
40年。
これ番組20周年?俺芸能生活40周年や。
花くれ!
(長瀬)確かに!確かにそうっすね。
ちょうど40周年になるから。
当時こんな感じです。
(長瀬)若っ!
(松岡)待って。
これさんまさん!?ハリセンボンじゃないの?前歯死んでるっていうときの…。
神経死んでるんです。
ここ気になるじゃないですか。
96年から98年の「TOKIO&さんま」ここで『からくりTV』で初めて共演させてもらうことになります。
(山口)俺らデビュー後なんだね。
(松岡)たぶん俺たちが人がしゃべってる間でしゃべれるようになったのは『からくり』のおかげですよ。
だってさんまさんがいて玉緒のお母さんがいてナベリーダーがいて。
西村知美さんはマイペースでお話しになるからどこに入ったらいいの?って。
僕ら振ってもらうまでっていうのも失礼だからどこでしゃべろうかってすっごい勉強しましたもん。
でも大したこと言ってなくてもさんまさんがそれを笑いにしてくれたじゃないですか。
だから僕らも僕らで「僕らは面白いんだ」と思って他の現場でやるじゃないですか。
城島の駄じゃれがウケると思うか!?こいつ「駄じゃれを押し通す」言うて「猫だけにキャッと言った」とかそんなことばっかり言うとって。
こいつ芸人みたいなとこあって浮かんでないときは俺がぱっと見たら目そらしよる。
(松岡)「今やめてください」「ワニ」でなかったのは覚えてる。
「ワニ」で駄じゃれが出なかったのは覚えてる。
「ワニ」ぐらいあるやろ!振ってくれてアリゲーターとか。
(城島)今だったら出るんですけどあのころは…。
何か作っとこうと思ったんでしょうねそっから。
それが今のリーダーをつくってるのかもね。
(長瀬)最近駄じゃれネタみんな欲しがるもんね逆に。
だから継続は力ってこういうことなのかなと思います。
積み重ねでキャラをつくっていくっていうすごさやな。
お前らジミーとかショージとか見て…。
あの貫くすごさ。
西の師匠は村上ショージさん。
(長瀬)ちなみに東の師匠は?
(城島)東山紀之さんで。
(松岡)一応分けてるんだね。
(長瀬)すごい2人だよね。
すごいね〜!バランス取って城島茂が生まれてると。
(松岡)でもね俺覚えてるのがからくりファミリーってのがあって…。
それで俺がまだ実家にいて。
横浜の団地だぜ!?横浜の団地に浅田美代子さんが電話かけるんだよ。
「もしもし浅田美代子です。
『からくり』の連絡網です」「何月何日に皆さん収録後焼き肉に行くと思うので…」あったあった!仲良かったっすよねホントに。
あのメンバーはホントにもう…。
この間も打ち上げやったんですけどあのメンバーで終わったからね。
途中やっぱり「代えてくれ」とか局が言うねんけどもこのメンバーで終わらせてくれっていうことで。
だからこの時計は出演メンバーがみんなお金出し合って…。
すごい!「お世話になりました」というので。
打ち上げやってからもう1軒演者だけで行ってああだこうだと。
だから…。
そうですよね。
(長瀬)そういうことですよね。
でさんまさんですよね。
さんまさんこの当時は…。
(山口)えっ!?これ覚えてます?覚えてる…。
覚えてるんすか!?これ…。
正直に答えてしもうてんやろなぁ。
お前らも分かるやろ?5万人ぐらいに「ギャ〜!」とかコンサートで言われてるけど何もできないわけやんかその子たちに。
(松岡)まあまあ…。
せやろ?ファンやんか。
1人のエッチの方が…。
どんな振りですか!なあお前どっち選ぶ?
(長瀬)僕らじゃまだ言えない!
(松岡)思ってても言えないです。
(松岡)でもちょっと…。
なるほど!ライターさんが。
(長瀬)編集の女の子がね。
(松岡)あわよくば「この後どうだ?」ぐらいの…。
(松岡)下心出したらその人真面目だから記事にしちゃった。
(長瀬)まだ若いしさんまさんも。
何かそんな感じするね!たぶんそうやわ。
そしたらそれが雑誌に載っちゃったと。
たぶんそう。
そして2000年いきましょう。
TOKIOですけれども…。
こっからドラマが相当増えてくるんですね。
まあここにリーダーは入ってこないんですけれども。
1回落ち着いちゃってるんだよねこの前に…。
(松岡)ベテラン!もうベテラン枠やっちゃってるから。
せやせや!はぐれデカやな。
役者としての僕らというのはさんまさん見たことありますか?もちろんちらちら。
お前らのドラマぱっとかかってるとこんっ?うん。
なるほど。
あ〜そっか。
「そうくるか」!それは駄目出しを…。
駄目出しの方やろな。
うわ〜!
(松岡)じゃあTOKIOじゃなくても例えばSMAPさんとかでも…。
木村なんか毎回送るよ。
(松岡)え〜!ドラマ見て?あそこ…。
それあんまり言われたくない。
それはさんまさんしか言えない!だから向こうも「見てくれましたか?」とか注意事項が欲しいみたいで。
注意されないからもう木村なんか。
だから逆に悪いとこを探す。
へぇ〜!うらやましい。
こんなギャグ言うたやろとかあのTシャツはこういう意味やろとか。
あいつ…。
ドラマの中で着ている…。
着ているTシャツ全部意味ある。
そこまで凝っとんねん。
だからそこを見つけてあげるとすっごい喜びよんねん。
へぇ〜!ホントに忙しいのにそうやって見てるわけじゃないですか。
でさんまさんですよ。
45歳のとき。
さんまさん忙しいのにテレビをすごい見るというじゃないですか。
番組とかでも取り扱われたんです。
「さんまの寝顔を見ると幸せになる」とか言うて放送で何回も流れたんですよ。
ほんだら前付き合ってたお姉ちゃんから電話がかかってきてね…。
(松岡)悲しいね。
都市伝説じゃなくて悲しい伝説。
悲しい伝説が送られてきたのは確かやね。
今睡眠時間どのぐらいですか?50歳すぎてから周りが「寝なきゃ死ぬんで」って言うのでちょっと眠剤みたいなのを頂いて…。
眠くてとか疲れてとかじゃなくて。
(松岡)まさかのさんま師匠眠剤飲んで寝てるっていう。
(松岡)でも使わないと寝れないんすよ。
寝れないのが癖になって…。
体がそうなってるんですね。
お前らもたぶんあんまり寝れないと思うけど20代忙し過ぎたのと…。
僕らはさんまさんといえば『オレたちひょうきん族』世代じゃないですか。
あの当時でお幾つだったんですか?『ひょうきん族』始まったのが26歳。
26歳から34歳までやから『ひょうきん族』が終わってからもう25年たつ。
(長瀬)そっか〜!そんなたつんだ〜。
「さんちゃん寒い」っていうのあったじゃないですか。
懐かしい!
(松岡)紳助さんがやってたね。
あのネタっていうのは実際にあった話なんですか?クリーニング屋はね。
(長瀬)「クリーニング」?何ですか?聞きたいです。
紳竜と一緒にラジオをやってたんですよ。
ほいで終わって…昼間なんですけどもうちのマンションでお茶でも飲んで次の仕事までしゃべろうかって言うて帰ったんですよ。
ほんだら女性を呼んだのを忘れてて。
それでその子は洗濯物を取りに来てくれてたんですよ。
ほいであっ!今日「来る」言っとったと思うて。
でも紳竜呼んでるから。
で来て向こうも分かってるから女の子もじっとしてて。
俺が洗濯もんをあれして頼むわって言うて。
入れ入れって紳助入って。
ほいで紳助が「待ってくれ。
俺はええから…」「お前あれ彼女やろ?」違う違う!って。
気ぃ使うと思ったから。
「あれ誰や?」って言うて。
「お前あんなブーツを履いたクリーニング屋さん…」「あんなクリーニング屋さんいるのん!?」って言うて。
それで『ひょうきん族』でコントの中に入れよったんや。
(長瀬)それで生まれたんだ!そう。
「さんちゃん寒い」って。
じゃあ内輪ウケからスタートしてるようなもんですか?ほとんどそうやったね。
俺のすごいはやった…。
これ言ってもええのかな?お願いします。
聞きたいっす。
あの…ほとんど下ネタなんです。
いらっしゃいまほなんて子供たちが使うから俺罪悪感で罪悪感で…。
でもどこが下ネタなんですか?これもうええか…。
子供たちも今おっさんになってるしな。
(長瀬)お願いします!いらっしゃいまほあったでしょ。
あれは実は風俗店で…。
昨日行った風俗とんでもないサービスする店でやなぁ。
すごいねんって。
「いらっしゃいませ」言わへんねんもうサービスが始まんねんで!「いらっしゃいま…」
(長瀬)口の形が「ほ」になっちゃうから。
(松岡)すごい!「ませ」まで言わないんだ!?
(松岡)「せ」と同時にサービスが始まる…。
それをしゃべってみんな…。
それ子供たちがさんまさんに向かって言うわけですよね。
「いらっしゃいまほ〜!」って。
「まほ〜!」とか言いよんねん。
どんな気持ちなんですか?これはホントによくないなと。
(長瀬)罪悪感で。
せやからジミーの「やってるやってるぅ」なんてあれも1人エッチやからね。
(長瀬)なるほど!だからジミーちゃん昨日やった?って聞くのよ。
「やってるやってるぅ」とか言うてだから人の本能が…。
加藤茶さんの「ちょっとだけよ」「あんたも好きね〜」も…。
あれもストリップですからね。
下ネタって脳に入りやすいねん。
だからお前らもギャグはやらせたかったら…。
下ネタから。
では2002年いきましょうか。
TOKIOですけれども…僕ですね。
(松岡)じゃあもう12年やってるんだ。
太一君に自慢するようなんですけどもこういうスポーツ関係じゃない人が要するにキャスターをやるというのの…。
(長瀬)さんまさんが。
(松岡)珍しく師匠がためたよ。
でも今思うと…。
尺の問題とかさんまさんあるわけじゃないですか。
それはできるよ。
だって12球団じゃないですか。
6試合全部消化できるのかって話じゃないですか。
全てが気になっていたら。
太一君はやってるやろうけど飛ばしてた!ニュースを。
そうですか!他の小さいニュースがいっぱいありますけどそれを…。
(松岡)なるほどね。
過去の例から。
つまりそこで覚えるわけですよ。
昔そういう方がいましたってことは教えられました。
今思うとそれがたぶんさんまさんだったんだと思います。
教えられた!?
(長瀬)逆に太一君が司会業とかキャスターやってるのを見て駄目出しとかあるんですか?それはすごい聞いときたいです。
こいつスポーツもんをずっとやっとるやんか。
フィギュアだやれ何たらだ。
だって大事じゃないっすか!
(城島)そっちですか?ネタ挟めと。
(長瀬)「もうちょっと」なるほど。
でも俺も入れようとしてるけど。
やっぱそのポジションやから。
サッカーなんかやっても難しい。
さんまさん47歳のころですね。
そのとき…。
お前その位置に俺何もなかったんか!?
(長瀬)これしか見当たらなかったんでしょうね。
2003年いきましょう。
俺ベストジーニストとか宝石の何かってどういう人選なの?俺選ばれたことないから分からへんねんけど。
確かにこれも何で長瀬なんだ?って話ですよね。
(長瀬)分かった!このとき『ムコ殿』ってドラマやっていてそのとき桜庭裕一郎って役が芸能人の役でよくサングラスを掛けてたのよ。
それでかもしれない。
あるんだ!長瀬君さんまさんと一緒にやるっての僕ら見てみたいような…。
(長瀬)もしそういう話が浮き出てきた場合っていうのは一緒にドラマとかやってくれる可能性はあるんですか?ドラマはもう俺出えへんのちゃうかな。
(長瀬)ちょっとは僕にも夢が欲しいんですけど。
お前ら今のはこれでええやろ!会話は。
「それ面白そう。
やってみようや」ってなるのかなと思いきや「ドラマはなぁ…」ええやないか!真剣で。
お前が聞いたから答えようとして…。
お前が何笑うとんねん!あいつ性格悪いなぁ!
(城島)振っといて。
あまりにも真面目な答えなんでちょっと驚いちゃって。
真面目でええやないか!長瀬が真剣に聞いとんのやからやな。
「ドラマは」ってのはどういうことですか?理由は。
(松岡)モード変わっちゃった。
(山口)嘘嘘。
嘘でもうれしいです。
あ〜面白い。
2003年さんまさん48歳ですね。
これジュニアかな?これはジュニアさんですね。
俺が知らんと中居とやってるラブメイト10に入れてもうてん。
あ〜はいはい!会いたい人に会うみたいな。
そこに彼女を入れてしもうてたんや。
知らずにですよねジュニアさんの元彼女だってことは。
向こうがパニクってんねん。
そりゃそうやんか。
自分の彼女をテレビでさんまさんが「好きや」って…。
「どういうこと!?」
(城島)なるほど。
(松岡)それヤバいっすよね!みんな困るのホントに。
ほいで実はNHKのアナウンサーの人いててんけど。
それも入れたことがあんねん。
俺がオリンピックで会うて電話聞いてもうたのよ。
「ご飯に一度行きましょう」ということになってんけど…。
それが…。
(松岡)ありゃりゃりゃりゃ…。
そしたらパニクってしもうて。
それを言わんでもええのに編成局長とかのとこ行って「さんまさんに僕の彼女が誘われてるんですけど…」慌て過ぎですよね。
上に持っていかんでもええやん!何とかしなきゃと思ったんですよ。
ほんならTBSのお偉いさんもやなぁ…。
お偉いさんも「さんまさんがそう言うなら行かせなさい」って。
(松岡)何すか!?それ。
訳分からへんやろ?この話。
(長瀬)でも48歳っすからね。
若いですよね。
若い!
(長瀬)カッコイイ!まだまだ続きますので。
これはどうなんすか?電話を取ったら…。
2014/10/15(水) 23:15〜23:45
関西テレビ1
TOKIOカケル[字]【16年ぶり明石家さんまと共演でTOKIO暴走…(秘)トーク解禁】

TOKIO育ての親!?明石家さんまと16年ぶり共演!今だから話せる(秘)話にさんまが止まらない!デビュー20年節目の秋の特別篇「TOKIO×さんま」開幕!

詳細情報
番組内容
 『TOKIOカケル』は、TOKIOメンバー(城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬智也)とゲストが、大人の駆け引きを使ってさまざまなオリジナルゲームやトークを展開するバラエティー。番組で行うオリジナルゲームは、主に心理戦で競い合うもの。そのため、戦う人物の本性が浮き彫りとなり、TOKIOメンバーとゲストの“素顔”が明らかに・・・!?
 今夜のゲストは、『TOKIOカケル』初登場となる
番組内容2
明石家さんま。1994年にデビューし、今年20周年を迎えるTOKIOは、96年からさんまの番組『さんまのSUPERからくりTV』(TBS系)に出演していたが、それ以降メンバー5人そろって、さんまと共演することはなく、今回が16年ぶりの共演となる。そんなさんまをゲストに迎え、2週にわたって、さんまとTOKIOメンバーのトークをお届けする。
 収録当初は、好評企画〈OH!マチガエテーラ〉を
番組内容3
収録予定だったが、さんまがゲストということで、急きょ、6人によるトークのみで展開していくことに。国分がMCとなり、TOKIO20年の歴史とさんまの20年を年表で発表していく。これまでの歩みを振り返りながら、今だから話せる裏話が満載!是非、お見逃しなく!
出演者
TOKIO
(城島茂 山口達也 国分太一 松岡昌宏 長瀬智也) 

【ゲスト】
明石家さんま
スタッフ
【チーフプロデューサー】
坪井貴史 

【プロデューサー】
疋田雅一 

【演出】
大江菊臣 

【制作】
フジテレビ バラエティ制作センター

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz

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