(トシ)さぁ始まりました「まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱」今回のタメ年ゲストは1981年生まれ。
今年で33歳になられる皆さんです。
(タカ)おっ!
(滝沢・犬山・安達)お願いします。
1981年に生まれた3人の美女
…に選出
女優に転身後は…
…を果たすなど活躍
(犬山)同い年の大スターですよ。
12歳で出演した…
…を記録し社会現象に
(犬山)見てました真似してました
この秋公開の「花宵道中」では大胆な濡れ場に挑戦
うわっ!今話題の。
美女なのにうまくいかない女性の生態を描いた「負け美女」で作家デビュー
公私共に充実の美人作家
今夜もタメ年3人にビックラコイタ箱が届きます
はい。
皆さん同学年っていうのは知ってました?
(安達)いやいや…あっそうですか。
まぁ確かにちょっと年上っていうイメージ…。
(安達)大人な感じがすごいする。
大人っぽいですもんだって。
まぁそうですよね。
はいはい。
(タカ・トシ)そうですよね。
さぁそれでは今回もゲストの皆さん宛てにビックラコイタ箱が届きます。
送り主は皆さんにゆかりのある方でございまして皆さんを驚かせるものを送ってきていただいております。
中身は我々も知りません。
スタッフが相手の方にお願いして箱詰めしてもらった荷物を中京テレビにそのまま送ってもらってますんで。
()あっ!さぁ最初の箱が来ましたよ
(犬山)ドキドキする誰のだろう?さぁどなたでしょうか?さぁ。
(犬山)わぁドキドキする。
誰のだろう?
(滝沢)何でしょう?さぁ。
(安達)誰の?あ〜!あっ!安達祐実様ですね。
尾林ですか?尾林陽介さん。
(安達)はい。
男性。
これはどういった?
(安達)高校の同級生です。
高校の同級生!
(犬山・滝沢)えぇ〜!
(滝沢)あ〜そうか。
(タカ・トシ)はいはい。
堀越の同級生の方。
(安達)その時の同級生で同じクラスの。
何が来るのかな?男子から。
(犬山)男子何だろう?高校時代のね。
でも仲良しだったんですよね?えっ?
(犬山)軽い?何?
(安達)めちゃくちゃ軽いですよ。
(滝沢)あっ軽!
(安達)入ってないみたいな。
(滝沢)空気とかじゃないですか?いや入ってないことはないでしょ
(犬山)空気。
いやいや…。
(安達)怖い。
わぁどうしよう。
(犬山)何ですか?
(滝沢)結構仲良しだったんですか
(安達)結構仲良しでしたね。
(滝沢)結構仲良し。
(安達)何かいろんな相談事とかしてました。
(犬山・滝沢)えぇ〜!
(安達)…時期もあったりして。
なるほど本当仲の良い…
(犬山)甘酸っぱい。
同級生なんですね。
さぁ何かな?
(安達)あぁ〜!
(タカ・トシ)あっ?何かな?
(安達)あぁ〜!
(タカ・トシ)あっ?
(安達)わぁ〜!分かりました?何ですか?あれ?何だ?汚ねぇ。
(犬山・滝沢)何?これ。
(トシ)何かな?
(安達)わぁ〜!
(タカ・トシ)あっ。
(タカ)分かりました?何ですか?あれ?何だ?汚ねぇ。
(犬山・滝沢)何?これ。
(犬山)ぬいぐるみ?あれ?汚ねぇな。
汚ねぇなこれ。
(滝沢)汚いとか言わないでくださいよもう。
思い出の。
まぁまぁ思い出ですから[笑]
(犬山)本当だ。
(安達)思い出の。
これ何ですか?
(安達)これ何であげたか忘れちゃいましたけど…えっ!
(犬山・滝沢)えぇ〜!尾林さんに。
(安達)あげてなおかつ…えっ!
(滝沢)今でも?実家にある。
(安達)はい。
覚えてないですか?
(安達)はい。
えっ?
(犬山)ない?これはでも…勘違いしますよ向こうは。
(安達)勘違いしますか?しますよ!しかもいまだに大事に持って。
持ってるんですよ。
こんなくたくたになるまでこうやって寝てたんです多分。
こうやっていつも寝てたんですよこうやってたかどうかは知らないですけどね。
絶対。
(犬山・滝沢・トシ)えぇ〜?ちょっとどういうことなのか手紙がね来てるようなので。
(犬山)えっ手紙?
(安達)やだ〜。
はい手紙がね。
(安達)ちょっと恥ずかしい。
ちょっとこれ楽しみだよいきなりお座りください。
(犬山)これドキドキしますね。
(安達)ハハハ[笑]恥ずかしい!
(犬山)あっ下の名前。
「祐実へ」から同級生なら何か「安達へ」とか何か…。
まぁまぁねファーストネームだからね。
結構な距離感だよそれって。
まぁまぁ。
オバマさんに言うとそうだけどね
(安達)はい。
(安達)ハハハ[笑]そんなことないよ。
(安達)えっ何?何?おっ。
(犬山)おっ。
(安達)ハハハ[笑]ほら〜やっぱりほら〜。
(犬山・滝沢)やっぱり〜!やっぱりだ。
(滝沢)絶対気になるって。
ほぉ。
(犬山・滝沢)リーダー?
(安達)何か班っていうか…
(犬山)へぇ〜。
あっそうなんだ。
(安達)そうなんですトレイトコースって言って…あっサッカーが上手だったんだ。
スポーツでへぇ〜。
(犬山)モテそう。
尾林さんも気になってるわけですよこれね。
どういうつもりであげたのか。
(安達)だから…思い出してあげて…。
えぇ〜!
(滝沢)記憶にございません。
そんな。
ないの?記憶にございませんって。
(安達)何か多分思いつきでしょうね。
どこで買ったかも覚えてない?
(安達)うん。
多分だからちょっとお買い物かなんかしてて「あっこれ陽介にあげようかな」って思ったんでしょうね。
でもだって自分も色違いのを持ってるんでしょ?
(安達)そうそう。
「かわいい!」かわいいから「欲しいな〜」
(滝沢)好きだったよ絶対。
うん。
(滝沢)好きだったんだよ〜。
(安達)好きだったんですかね?そうなんじゃないですか?
(安達)いやでも…困ります?いやいや…。
(滝沢)えっ?自分が?そうか。
(滝沢)そうか〜なるほど。
じゃあ本当気まぐれ?
(安達)だからその意味をちょっと今までずっと考えさせてしまったことは…そうですね。
(安達)反省しています。
18年間。
(安達)はい。
ず〜っと気になってたからこの手紙で…。
(安達)だってまさか取っていてくれてると思ってないですもん。
いやだからそれは…
(滝沢)好かれてたんじゃない?
(犬山)あっそうかも。
(滝沢)逆に。
うん。
(安達)え〜?向こうは絶対好きでこれで…
(安達)いやいや…。
「えっ俺のこと好きなのかな?」そりゃ意識しますよだって。
しかも安達祐実ですもんだって。
(安達)そうですか?
(滝沢)本当だ〜。
(犬山)そうですよ。
2人でどっか行ったとかごはん行ったとか無いんですか?
(安達)高校のころは。
(滝沢)あ〜あるんだ。
どこ行ったんですか2人で。
デートですか?それは。
(安達)デートなのかな?お茶したり。
誘ったんですか誘われたんですか?
(安達)誘ったのか誘われたのかもちょっと…その時々によってです。
ちょっと待ってくださいもう。
あっだから結構仲いい結構本当に…
(安達)そうなんですよ。
仲良しの友達として…
(安達)そうそう…。
いやいや…。
安達さんは見てたけど…。
(安達)いやいや[笑]多分。
多分。
だって持ってないですよ。
(犬山)ですよね?絶対持ってないですよ。
(安達)そうかな?そりゃそうですよ。
あとね結婚するタイミングとかでね?
(安達)当然だって捨てられてると思っているし。
(犬山)それを持ってる。
でも安達さんも実家にあるっておっしゃいましたよね?
(安達)はい。
(滝沢)強引な[笑]今は本当は好きだったけどそれを言うと結婚してるからとかいろいろ考えて言えないだけだけど…。
(安達)あのそうですね…そんなぁ!陽介さん!陽介さん大丈夫ですよそれはね。
うわ〜ねぇ。
いやまぁまぁ本人もねこれでスッキリするんじゃないですか?
(安達)そうですね。
ねぇ。
(滝沢)ペターってしちゃって。
ペターってなっちゃいましたね。
高校時代ももう女優業やってらっしゃって…
(安達)そうですねはい。
忙しかった…あんまり行けなかったんですかやっぱり。
(安達)あんまり行けなかったですね。
へぇ〜。
社会現象になった…
衝撃の学生時代とは
(安達)高校時代は私本当に…
(安達)まぁ仕事してたこともあってすごい…いじめられてたんですか?え〜?
(安達)そうなんです。
小・中?
(犬山)ウソ〜。
テレビ出てるって事でですか?
(犬山)あ〜っ。
あっ中学。
(滝沢)一緒に?あっ一緒にしちゃって。
あ〜真似しちゃうんだ?
(安達)そうなんです。
え〜っ?
(安達)なので高校入るときにもう
(安達)と思って高校に入ったからなるほど。
はぁはぁ…。
(安達)友達を作るっていうよりもとにかく嫌われないようにっていうか当り障りなくいようみたいな感じ…。
なるほど。
目立たないようにみたいな。
(安達)はい。
だったんですけど実際入ってみたらやっぱりみんな仕事をしているし…そっか。
(安達)すごい話が合って。
あっはいはい。
ですよね。
(安達)何かやっぱり学校から何かあったら困るから車で来てくれっていうことで…。
なるほど。
(安達)はい。
え〜っ?そんなぁ!
(滝沢)え〜っ?ウソ〜?ショッピングも?
(犬山)え〜っ?
(安達)はい。
ショッピングどうしてたんですかじゃあ。
(安達)お母さんと一緒に行くとか。
あっなるほど。
(安達)はい。
友達と行くんじゃなくて。
(安達)友達とは行けなくて。
(安達)だと思います多分。
いやギャラはほとんど無かったんじゃない?だって「同情するなら金をくれ」っていうぐらい…。
いや違う。
役柄だよ。
(犬山)一緒にしちゃダメ。
こんな奴だったんでしょうね。
パクってんじゃないよお前は。
(犬山)こんな奴。
(安達)高校の時あぁまぁほとんどもらってなくて欲しい時「本を買いたいのでお金ください」とか。
あぁ使う時だけ。
あっ使う時だけ?
(安達)はい。
(犬山)えっ?え〜っ!?
(滝沢)えっ?お母さんから?
(安達)お母さんから…。
何そのおこづかい。
200円!?
(安達)そう。
(犬山)ドラマ1本200円!?どういうことですかそれ?えっ1本?
(安達)1本…1話ごとに200円ですか?
(安達)…もらえるっていうので…じゃあ10話だったら2000円。
(安達)とか…ちょっと待て吉本興業じゃないよね?いやいや…吉本もそこまでひどくねぇわお前。
吉本じゃん!1本200円って事はねぇよ!さすがに。
(安達)で請求書みたいのを自分で書いてお母さんに「今月はこうでしたので」みたいな。
(滝沢・犬山)え〜っ?
(安達)感じでやってましたけど。
()おっさぁ次の箱。
どなたでしょうかうん?あっこれは箱じゃないですね。
(安達)あっ本当だ。
(滝沢)箱じゃないですね。
(犬山)あっきれいな字だ。
あっ滝沢沙織様。
「東京都市大学塩尻高等学校」
(滝沢)あっ今。
おっ?
(滝沢)そうですね高校です。
高校?高校から届いたんですかこれは。
(滝沢)高校から?だって誰とかじゃなくて高校?高校?そんなパターンあるんですかこれ。
(犬山)すごい!裏面ちょっと見て。
(滝沢)誰?何か書いてます?送り主。
(滝沢)あっはい。
あっ担任の先生。
(滝沢)はい。
はいはいはい。
(滝沢)開けます。
はい。
(犬山)さぁどんなふうに。
(滝沢)びっくりした高校って誰かも分からないですよね。
ねぇ学校から送られてくるってドキッとしますよね。
(滝沢)そうですよねびっくりしちゃった。
分かんないですよ。
(滝沢)本当にねもう。
(安達)えっ何だろう?
(犬山)何だろう何だろう?
(安達)えぇ何だろう。
(犬山)何何何?えっ?
(滝沢)あ〜っ!えっちょっと待って何だっけ。
えっ何だっけ?パンフレット?
(滝沢)あ〜っ!えっいた今?
(安達)載ってる載ってる。
はい。
あっもうこの世界入って。
(滝沢)そうだから何か。
あっすごいじゃないですか。
(滝沢)こういうのの。
(タカ・安達)うわ〜っ!
(犬山)パンフレットのレベルじゃない。
(滝沢)パンフレットの表紙を。
この学校に通っていた当時の?
(滝沢)あっそうですそうです。
当時名前が信州工業高等学校っていう名前で。
はいはいあっもうこれ一番上ですねこの。
(滝沢)そうです。
うわ全然違うじゃん。
(犬山)レベルが違う1人レベルが違う!
(安達)こんなだって1人大きいもん。
すごいですね。
(滝沢)でその時に何か仕事の依頼が高校から来ました。
高校から。
(滝沢)はい。
(安達)へぇ〜。
(犬山)これひどいひいきですよ。
こんなに違うかな。
(滝沢)いやちょっと私もあまりちょっと覚えてないですねちょっと見ていいですか?えっちょっと待って。
じゃあじゃあちょっと手紙でねきてるみたいなんで手紙読んでみましょうか?
(滝沢)えっ手紙もきてるんですかそりゃきてますよ先生から。
はい。
(滝沢)先生。
はい。
(滝沢)はい。
(滝沢)はい。
(犬山)どこ?
(滝沢)どこか分かんないです。
(滝沢)えっ!そうだっけな。
(安達)え〜。
(滝沢)えっえっえっ?だから書いてないってことですね。
(安達)あっこれ…。
(滝沢・安達)違う違う。
(滝沢)ちょっと待って。
ちょっと未だに見つけられないんですよ。
私これ見てないんじゃないかな?3TBって書いてますよ。
(滝沢)そうそうあの3TBっていうクラスだったんです。
ちょっと待ってね1個ずつ。
(犬山)あっ!
(滝沢)あっ。
あっ違いましたね先生の。
(滝沢)ごめんなさい。
多分聞いてないです。
村山敏子先生が書いてくれてんですよ!えっ!としせん。
これ聞いてから読みなさいよ!
(滝沢)えぇもうそれ何でしたっけ?そうですよ。
敏という字は私と同じ字だこれ。
そうですよこれ。
(犬山)敏感の敏[笑]ねぇえぇ…
(滝沢)はい。
(犬山)あ〜ウケる。
(滝沢)えぇはい。
(滝沢)いないですね。
ちょっとあなた方!聞いてないでしょ!
(滝沢)聞いてます!聞いてます本当です。
喜んでるんですよ!そうですよ敏子の敏は同じ字だ!敏感の敏ですよ!
(犬山)あったんです…!全然聞かない。
あったけども!これ聞いてから!えっどれですか?
(滝沢)あ〜っありました。
ありました?どこですか?
(滝沢)私これ適当だろうなぁ。
だからこれが…だから書いてないんですってだから原稿を…
(滝沢)えっ?書いてないんだ。
出してないんですだから…。
(滝沢)結局?
(安達)「頭がいたい!!」って書いてある。
(犬山)懐かしいこののばす時に矢印にするやつ。
(滝沢)本当だあ〜やったやった「×3」とかやった!
(犬山)うんやったやった…。
えっどれどれ?何?それ。
(犬山)バイバイも[笑]
(滝沢)そうそうバイバ〜イとかね。
はやってた…手紙に書くときに。
「だきざわさおりのハート」「今、私は頭がいたい!!」
(滝沢)ちょっとちょっと。
「先生がブツブツ×3いってるから…」
(滝沢)ちょっとバカにしてる。
(犬山)うん。
(滝沢)悪意感じる。
「頭がわれそヨ!!なんかさいきん先生がうるさくてサイテ」サイテーって!悪いなぁ!悪っ!
(犬山)悪い〜!え〜っ!「口ぐせです」ってでもこれ。
これ…ハハハ…[笑]だから聞いてなかったんだ手紙。
先生結構言われてたんですか?小言を。
(滝沢)あ〜っそうですねはい。
まさに今の状態だ。
(犬山)本当だ。
そりゃ言われますよ先生じゃなくっても。
(滝沢)落ち着きがなかったかな。
あっそうなんですか。
(滝沢)はい。
結構ねやんちゃな感じ…。
(滝沢)やんちゃな感じでした。
やんちゃな。
(滝沢)はい。
これそんな感じに見えないですけどねすごい。
あっちゃんと使い分けてるんですね。
やめなさいよねぇ。
(滝沢)はい。
でここに書いてますよ先生が。
(滝沢)えっ何ですか?
(滝沢)ハハハ…[笑]あ〜っ!言われちゃった!「手のかかる子」だって書いてんですよ。
(滝沢)うわ〜っ手のかかる子だったんですね。
そうですよ。
(滝沢)あらまぁ。
すごいねあらまぁって。
ちょっとね同じこう芸能界の仕事しても…タイプが。
また違う感じで過ごしたんですね。
(犬山)違う。
(安達)全然はい。
同じ学校にいても絶対友だちにならないタイプ[笑]ハハハ…[笑]
(滝沢)多分そうだと思う。
確かに。
そうですね。
接点がないというか。
(安達)そうです。
(滝沢)接点が。
そうですよ。
犬山さんは何やってたんですか?高校時代ってどんな感じなんですか?
(犬山)ただの私は…ただのゲームやってる?
(犬山)そこらの高校生ですよただの。
いや底辺?底辺?
(犬山)そうだと思う。
そんなことはないですよ。
()
(タカ・トシ)あっ!
(犬山)また来た!
(安達)おっ箱だ。
(滝沢)おっ箱ですね。
あっちっちゃい。
さぁ。
これまた…大きさはあの犬の…。
(滝沢)え〜っ!
(犬山)何だ?こりゃ何だ。
さぁ。
(滝沢)おっ!
(犬山)あ〜っ!はい犬山紙子さんですね。
上原?
(犬山)佳苗です。
『北村』佳苗さんこれは?
(犬山)はい。
高校時代の親友です。
あっ親友から。
(犬山)はいいや〜!あ〜っこれは面白そうですね。
(犬山)何だろう?えっ怖いんだけど。
(犬山)そうですよ。
親友だからね高校時代全部知ってるかもしれない。
そりゃそうでしょう。
(犬山)そう佳苗には本当私ねアレだったんですよ。
(犬山)…ウソついてたんですよ。
ハハハ…[笑]
(滝沢)どういうことですか。
何のウソですか。
(犬山)ごめんね佳苗ウソだったの!その時はそれがかっこよかったんですね?もう大人だよって言いたかったんですね。
大人…ね。
その時はそれがかっこよかった。
(滝沢)出た!何ですか?
(滝沢)あ〜っ!はいはい…。
「ときめきメモリアル」出た!あ〜っ恋愛シミュレーションゲームだ!
(滝沢)うんうんはやってた。
(犬山)えっウソでしょ?
(滝沢)あるある…。
(滝沢)違うの私もね結構ゲームやってた人なの。
(犬山)本当ですか?
(滝沢)本当に。
やってました?
(滝沢)えっやってない?やってなさそうですね。
あっそうかもうお仕事してらっしゃった。
手紙がじゃあ来てるようなので。
(犬山)いや怖いなぁ。
(滝沢)懐かしいこれ。
はい。
(犬山)はい。
うん。
(安達)え〜っ[笑]思い出が[笑]忘れられない思い出なんだね。
(滝沢)思い出。
え〜っ。
(滝沢)へぇ〜っ。
(犬山)そう!
(犬山)嬉しかったの本当に!あっここに写真が入ってるみたいですね。
(滝沢)写真?
(安達)見たい。
(犬山)あっ「ビートマニア」ですねえ〜っ「ビートマニア」
(犬山)そんなとこヤダ〜!ゲームの師匠だ。
(犬山)そこ尊敬しなくていい。
えっ去年もやってんの?去年も?
(滝沢)いまだいまだやってる。
(安達)すご〜い。
最近じゃん。
(犬山)わ〜っ嬉しい〜。
ということで…写真があるということで。
これがこうね…。
(犬山)何だろう?どんな写真?相当思い出のあれですか?
(犬山)はい。
いや暗い。
暗っ!暗すぎるだろ。
(犬山)暗いよ!佳苗暗いよ!これ何時ですか?
(犬山)これ…。
えっ夕方?
(犬山)夕方で。
朝からやって夕方にやっとクリアできたんですか?
(犬山)そうでこの写ってるのが藤崎詩織です。
これが丁度この告白…。
そうですこれで「指差してるのが紙子だよ」って全然分かんねぇよこれもう。
(滝沢)分かんない分かんない。
分からない。
(犬山)ハハハ…[笑]
(トシ)そのさっき言ってたドラクエとか?
(犬山)あ〜っドラクエもFFもず〜っとその…
(犬山)…しかしないみたいな。
(安達)へぇ〜っ。
えっ?大学卒業できたんですか?
(犬山)それがちゃんとあの何ですか?単位。
出席しなくても取れるやつだけを選んでやったんで卒業できました。
え〜っ。
あとはレベル上げる4年間。
(犬山)はい。
(滝沢)すごいなそれ。
(タカ)レベル上げ。
え〜っ。
…しかしてなかったみたいな日も。
ザラ。
(犬山)ハハハ…[笑]
(滝沢)あっそう。
どれぐらいやるんですか?
(犬山)一歩も出掛けないとか。
普通に…
(安達)え〜っ!4日間。
やり続けてるんですか?4日間?
(犬山)だって…
(滝沢)あ〜っまぁ確かに。
(犬山)ねそうなりますよね。
(滝沢)うん分かります。
いやいや。
99年も4日間かけてやっちゃうっていうのがすごいですね。
(滝沢)もうやりたくなっちゃいますねあれは。
(犬山)あれは本当面白いんですよ今度やりません?一緒に。
(滝沢)あれね私でもいまだに結構やってるんですよ。
(犬山)やりましょう…。
(滝沢)そう何気に。
ちょっと意気投合…[笑]
(滝沢)たまに朝まで桃鉄やろうって…。
全然付いていけてないよ。
祐実さんが。
祐実さん全然付いていけてないよ
()
()
()
(犬山)3分[笑]
(滝沢)逆にやってない!それは。
(タカ)何のゲームを?
(安達)…みたいな。
(トシ)ハハハ…[笑]なるほどね。
いやいやいや。
働いてましたから。
(滝沢)いやいや…。
7年ぐらいやってたのに。
2014/10/15(水) 01:29〜01:59
読売テレビ1
まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱[字]
1981年生まれのタメ年ゲスト。安達祐実が堀越学園時代の男友達から送られてきた箱の中身とは!?「家なき子」出演時の衝撃エピソード!
詳細情報
番組内容
安達祐実には堀越学園時代の男友達から箱が届く!「家なき子」出演時の衝撃エピソードが明らかに!人気コラムニスト犬山紙子に届いた箱の中身に、安達祐実があ然!
出演者
【MC】
タカアンドトシ
滝沢沙織
安達祐実
犬山紙子
エンディング曲
「ケケケ」吉澤嘉代子(日本クラウン)
おしらせ
※中京テレビ、2014年10月7日放送分です。
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
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