きょうって言ったら、きょうって言ってくんないとさ!さて、来週の火曜サプライズは、瑛太さん、松田龍平さんと町田をぶらり旅してまいりました。
今夜は…
そんな坂上が鼻につく…
(坂上)思ってないよ!病気じゃないから。
以前…
2人に一体何が?
最近調子に乗っている…
この地獄のような企画を受けた坂上忍の勇気を褒めたい当御殿の主人明石家さんまです
(さんま)よろしくお願いいたします。
まぁ今日は初試み。
初試みで忍ちゃんと…。
(小川)そうなんだ。
そりゃそうでしょこんな処刑みたいな番組。
さすがに緊張するでしょ。
緊張するというか帰れるもんなら帰りたいぐらい。
これは何を言われるか怖いよな。
そんなことよりも虻川お前まさかの妊娠。
(虻川)ありがとうございます。
(拍手)ありがとうございます。
何か月なの?6か月に入りましたはい。
大久保はうらやましいか。
報告あった時に「おめでとうよかったね」って言いながらも家へ帰ってご飯3合食べたんですよ。
(笑い)
(大久保)何かのストレスというかやっぱりどっかでのみ込めない自分がいたんでしょうね。
おめでとうとは思ってるんですよ。
分かるよ分かる分かる。
後輩だし付き合ってる時から知ってたんでどんどん先行くのがね…ご飯3合食べたんです。
そういうもん…食べてもいいそういうのは食べて。
それは悔しいわな。
だから早く結婚してほしいとか思うのか?大久保に対しても。
そうですね一応おめでとうって言ってくれたんですけど大久保さんが「人の喜びを喜べる自分でよかった」って言ってた。
そうです。
喜べてよかった。
でも帰ってからご飯何合?
(大久保)ご飯3合食べました。
びっくりしました。
そして今日初めての方が1人だけいらっしゃるんですよ。
何やねん?これヒコロヒーっていうの。
ヒコロヒーと申しますよろしくお願いします。
芸人になって何年?
(ヒコロヒー)4年目になります。
モノマネとかするの?舞台で地味にコントをずっとやってるところにある日いきなり『さんま御殿!!』って来て「ウソでしょ」って。
私よりも今日マネジャー3人来てるんで。
もうホンマ松竹芸能が大わらわで「何でヒコロヒー?」っていう。
(小川)私さっき…。
何?
(小川)マネジャーかと思ったの誰かの…ハハハハハ!さっき…さっき部屋に来てくださって。
それで前室で「何マネジャーぎりぎりまでいるんだろう?」。
(小川)ごめんね。
(ヒコロヒー)よろしくお願いします。
それはもう小川さんもデビュー当時はあったでしょうから。
デビューはおいくつでしたんですか?12歳。
あっそうかそうか子役から。
(小川)でも忍君とかね。
忍ちゃんいくつから?
(坂上)僕3歳からです。
杉田さんは?
(杉田)6歳です。
6歳からですもんね。
(杉田)でも同じ劇団でも坂上君のほうが先輩になるんですよ。
そうですねはい。
うわ年は下でも。
(坂上)でもかおるちゃん小っちゃい頃から偉そうな顔はしてましたから。
(笑い)偉そうやったんやろな。
小川さんいくつの時歌手になられたんですか?あれ。
歌手は19歳ですね。
7年間役者だったんですか。
もう子役ずっと。
はぁ〜!今おいくつになられたんですか?フフっ。
聞かないでおきましょうね。
どうせ出てるでしょここに。
消します消します。
初めてバラエティー番組でモザイク入れます。
年齢にモザイク。
さぁ行きましょうこのテーマですどうぞ。
あっそういえば牛乳なかったよね。
よいしょ。
ちょちょちょ…ちょっと。
えっ?
(妻)これにしよっか。
ダメだよ。
じゃあ食べよっか。
まず…。
(後輩)先輩。
何?先輩!何すかそのヒール。
もしもし。
(後輩)先輩。
(後輩)そんなんだから彼氏できないんですよ。
(坂上)言える人には言いますよ。
そうそう。
あれは皆恋人だったら気が付いてほしいんでしょ。
チーク塗り過ぎだよとか。
褒めるのはいいのよ。
(杉田)指摘するのはダメだよ。
(坂上)指摘しないと分かんないじゃん。
分からせてどうするわけ?チークリンゴちゃんみたいなのでずっといて外出たらさアホみたいに思われるんだったら言ってあげたほうがいいじゃない。
それ絶対優しさやわ。
俺達はそれ言う勇気ないからこそこそ「おてもやんみたいや」。
(笑い)陰で笑うよりきっと言ってあげたほうが優しいでしょあれは。
(春香)そこまで見られてるって気持ち悪くないですか。
そんなに気にしてるって。
気にしてくれてると思わないのか。
(春香)いやいやいやいや…。
そんな人のことそこまで細かくプライベート踏み込まれても。
プライベートってそんなこと言う暇があったら家何とかしなさいよ。
ホンマや。
それ関係ないじゃないですか今。
ごめんほいで中村さんいつ「臭い」言われた?忍ちゃんに。
(坂上)俺そんなの覚えてないよ。
えぇ〜!
(坂上)覚えてないよ。
ま…まぁ人に対して「臭い」とはまぁ言わない…。
僕は覚えてないんですよただ俺もしも本当に言ったとしたんだったら臭かったんでしょ。
番組で隣に座ってらっしゃって。
においがテーマの番組だったんですけど「自分では気付いてないかもしれないですね」って言ったら横からすかさず「臭いよ」って言われて。
それはネタやな。
(坂上)ほらほらネタだよ。
でもテレビ見てる方からしたら本当に臭いのかなって思いますよね。
忍ちゃんあれ置くの?要するに食器とかの。
あれは基本はシンメトリーですシンメ。
(ホラン)面倒くさい。
いやだから…。
ぐちゃぐちゃってなってるよりは。
最初はやっぱりぴたってなってたほうが。
(杉田)撮影し過ぎですよ子供の時から。
撮影でちょっとでもずれてると手抜きみたいな。
せやわ。
(坂上)小道具さんとかって忙しいからさ結構雑だったりするじゃない。
(杉田)それ自分が直してたの?子供の時からチッて直してたの。
(一同)えぇ〜。
(小川)子供の時すごい繊細だったんだから。
分かりますよもう繊細になったんですよ。
それが全部衣装部屋が悪かったみたいですよ。
衣装部屋でな寝てんねんて。
こんだけ隙間開いてるやんか衣装部屋のカーテンって。
そこで子役でず〜っと女優の嫌な言葉遣いマネジャーに対しての扱いを3歳でこうして「怖いよ怖いよ」って。
(一同)えぇ〜!何か『シンドラーのリスト』みたいになってしもうた。
(笑い)虻川からお願いします。
自分の旦那のことなんですけども。
一緒にごはんを食べてて私はお味噌汁をズズっズズって吸って飲むとすごい味噌汁の香りがふわっとしておいしいんですよ。
それをそのたんびに特に外食行くと「味噌汁音立てるなよ」とか。
はぁ〜味噌汁音立てたらアカンのかどうやろ?
(坂上)ダメです。
(虻川)いいでしょ!ダメだよ。
(虻川)違う違う違う違う。
おそばの文化知りません?そばはいいよズルズルズルって。
あれ礼儀だもん…味噌汁ズルズル飲んじゃダメだよ。
飲んだことありません?すんごいいい香りするんですよ。
(笑い)すすったほうが虻川はおいしい。
おいしいんですよ。
すすらないか味噌汁は。
魚とかも何か…私は普通に食べてるんですけど夫がものすごい奇麗に食べるんですね。
そらそやろ。
それを見て「性格出てるなこれ奇麗に食べられないの?」とか。
私は食べてる時にちょっと癖でおかず取ったらご飯の上にトントントンってやって食べちゃうんですよ。
トントントントンってやっちゃうんですよ。
「いちいちトントンやらないの」とか言うんですよ。
もうごはんがおいしく食べられない!いちいちいちいちうるさい!「白いご飯がちょっと色が変わってるじゃないか」とか言うんですよおかずで。
結局食べるじゃんか!って感じ。
あぁ〜これは忍ちゃん忍ちゃんもアカンの?無理ですね…っていうかご飯に染み付けるってことでしょ?染み?染みだよ。
(小川)それもダメなの?
(坂上)行儀悪いじゃないですか。
かつ丼とか上にのっかってるのダメなの?かつ丼はかつ丼でいいですよでも白米ですからね。
そしたらここに染みができる。
(虻川)染みじゃないうま味です。
(坂上)だから弁当とかでも端っこに昆布とか漬物とかあるじゃないですか。
あれ銀のやつに入ってるのと直のやつがあるんですね。
直のあの染みのとこは僕は食べないです。
へぇ〜。
(坂上)あと梅干しも赤く染まってるとこは食べない。
あれは?のり弁のりを挟んでキュってやったら残るじゃない?のりはいいですね。
のりはいいんだ。
でも汁物のやつが染み込むのがちょっと嫌なんだ。
嫌ですね。
(杉田)それも絶対撮影病ですよ。
(坂上)何で俺を病気にしたがるの?病気じゃないから。
絶対別撮りしますって言われるじゃないですか。
食べてる時に「別撮りするから奇麗に食べてね」とか言われる。
絶対トラウマだよ。
違うって病気ちゃうって。
(坂上)病気じゃないから。
(ラブリ)でも何か性格って5歳までに決まるらしいんですよ。
だからたぶん本当に病気だと思う。
病気じゃないんだよ!病気じゃないんだよ。
違うがな「5歳までに性格決まるんですよ。
だから病気です」ってその流れ全く訳分からない。
(ラブリ)だってね今はよくても今の年齢でそれはありじゃないですか。
どの年齢もありやでそういう人はそういう人で。
テレビでウケてるしそれはありだけど80歳とか90歳とか。
80歳やったらええやろきちょうめんにしても。
(ラブリ)でも人に対して小うるさいことを死ぬまでずっと言ってたら本当にかわいそうな人間で終わっちゃう。
アハハ!そう思う?でもおじいちゃんになったらもっとうるさくなるからね。
だって年取れば取るほど頑固になるんだよ。
ラブリちゃんだってすごい奇麗な顔してるのにちょっとだけ眉毛太いと思うそれは。
うるさいよ!病気病気それ病気だよ。
病気じゃない病気じゃない。
眉毛ふとふと病。
意味分からないそれは。
しゃあないやん病気やから。
(ラブリ)病気じゃない!お前80歳になったらこんなぐらいの眉毛になるから。
なんないよ!なんない!
(坂上)気を付けたほうがいいよ。
こんなんなっちゃったら大変じゃん。
なんないじゃん!人には病気や言うといて自分が病気や言われたらむきになって怒るって訳分からん。
それはちょっと意味分からんやろ。
(笑い)「それはちょっと意味分からんやろ」って出身地の言葉出てどないすんねんアホ。
ムカついたら出ちゃうやん。
出ちゃうやん。
お前どこや?ほいで。
(ラブリ)愛媛。
愛媛かへぇ〜そりゃ仕方ないよお前四国やもん。
でも本当に村…村上さんじゃない。
(坂上)坂上ですすいません。
坂上と申します。
ドゥ〜ン!ドゥ〜ン!安田さんお願いします「私が出会った小うるさい男」。
私も主人なんですけど。
晩ご飯とかよく作るんですけど温かいうちに食べてほしくてちゃんと全部セッティングして出来上がってから出来たで〜って呼ぶんですよ来たら洗い物が気になっちゃうみたいでご飯のほうに行かずにシンクのほう行っちゃうんですよで洗いだすから…。
(坂上)分かる〜。
冷めちゃうじゃないですか。
「温かいのも調味料のうちやで」って言うんですけどシンクのほう行って「気になって無理食べれへん」。
それ忍ちゃん「分かる〜」言うてた。
(坂上)分かります。
掃除も同じなんですけど後でやるっていうのダメですよ。
だから温かいうちに食べさせたいのは分かるんですよ僕も料理やるから。
だって料理やりながら洗い物できるから。
(安田)えっできないです。
(坂上)できるよ!
(安田)だってフライパンとか使ってるのに…。
(坂上)フライパン火入れててちゃっちゃってやってこっちでちゃっちゃっちゃって洗い物しながらいい火加減になったらまたこっちちゃっちゃっちゃって。
1個のことを1個でしかできないのってダメだよ。
(坂上)2つ3つ同時に…。
(安田)やってますよやってて最後絶対順番的にはお皿に盛った後フライパンが残りますよねそしたらフライパンは洗えなくないですか?
(坂上)フライパンをまずこうやって水に浸すわけだよ。
ジュってなるから。
ジュってなって出来たお皿をリビング持って行くわけだ。
そしたら調味料いるよねまたキッチン戻るよね。
そしたらじゃじゃじゃじゃってフライパン洗って調味料持って行きゃあいいんだよ。
戻らない!戻らないですもん調味料取りに。
(坂上)だっていくらさ食卓が奇麗だからってさぱってシンク見てこんな山積みになってたら食欲なくすよあんなの。
いやいや見なきゃいいのに。
(ホラン)食べた後に結局また出るじゃないですか。
出た!それだよ。
出た!それだよ。
出ちゃったお得意のお得意の。
(坂上)二度手間三度手間でもやるの。
奇麗にするために。
面倒くさい。
(坂上)何がヤダかっつったらこうやってシンクにためてるじゃん食器とかフライパンとかさ。
そうするとさまた今度その上に重ねるじゃん。
(安田)そうですよ。
(坂上)食べ終わったものとか。
そうすると蛇口があるじゃんここに。
そうすると食器がこれぐらいになってる時があるんだよ。
そんなならないです。
(坂上)これぐらいになってたら蛇口ひねったらピチャ〜!ってなるじゃん。
ああいうのが分からないんだよ。
(小川)アハハハハ!分かりますよね?アァ〜!あぁよしよしよし。
いいコいいコいいコ。
俺は…すいません。
何でなでられてるの?小川さん…。
小川さん俺今死ぬ思いました「アァ〜!」って。
だってさもう何かここまで行くとあぁよしよし。
かみついた犬みたいによしよしよし…興奮して。
(杉田)忍君は絶対女の人をADさんだと思ってるでしょ!?思ってないよ!俺がやる…俺がやるの。
俺がADだよだから。
職業病。
(杉田)職業病だよ。
(坂上)またそこ?
(杉田)絶対そう。
でも最低片付いてたほうがいいでしょ?最低。
そうだよどっち?っていったら片付いてるほうがいいんだよ。
(安田)でもすごい変わってて何年か前ロケ行ったんですけどうちの主人もやってえっ!?てびっくりしたことがあって。
食器を洗うスポンジでシンクを洗うんですよ坂上さんが。
それだからロケの時で1個しかなかったからだよ。
(安田)本当ですか?うん。
忍ちゃんいっぱい持ってるもんスポンジ。
(安田)分けてますか?分けてる。
ボブいわれてるぐらいやからスポンジ・ボブ。
(小川)ひょっとしてさお風呂入って入りながら洗ってる?何笑ってらっしゃるんですか。
(坂上)だからそうですよ。
知子さんの言う通り全部ながらですよ。
ほらほら。
ながら。
だってもう合理化というか短縮ですから。
そうか。
1個のものやってちゃダメなの。
やっぱりホンマやわ杉田さん職業病やわ。
(杉田)ホームドラマばっかりやってたでしょ?やってたよやってたよ。
(杉田)ホームドラマばっかりなんだもんだって。
3人で一緒にホームドラマ1年やってるから。
ホームドラマのせいちゃうわ。
大久保は?お前は片付けながら?いや私程よくですよ。
だからそれもどっちの気持ちを優先するかじゃないですか。
坂上さんのは今自分の気持ちの押し付けですよね。
(大久保)相手のことを思ったら今一緒にちょっと黙ってごはん食べてあげようっていう気持ちがないのは病気ですよ。
病気?えっ病気?
(ラブリ)本当に病気。
(坂上)だったらじゃあ俺病気でいいよ。
君も病気なんだから一緒に病院行こうよ。
(坂上)眉毛科行こうよ。
何で眉毛なの!そり代だけやったら安いよ。
(ラブリ)もう違う!でも本当バランスだと思うんですよバランス。
眉毛が?眉毛じゃな〜い!
(笑い)杉田!それはひどいよそれは!バランスええやんバランスはいいバランスはいい。
だからこういうふうに合理的にできればええねんな。
でもまだ不器用やから新婚やから無理なんですけど。
新婚やからということはないでしょそれは。
でもすごい頑張って作るんですけど主人は何か…。
(坂上)あのね頑張ってというのを強調する女性ってダメだよ。
頑張るのは当たり前だからそれ。
これはね…。
もう泣きそうなんですけど。
頑張ったからおいしいってイコールせぇへんねん。
(坂上)頑張ったって言われれば言われるほどおいしいって言いづらくなっちゃうもん。
(安田)でも言われましたおいしい?って聞くなって。
どう?だったらいいけどおいしい?って聞いたらおいしいしか言えないじゃんって言われました。
あぁせやろ。
(ホラン)え〜うるさい。
(安田)うるさいんですよ。
何がや。
別に聞き方なんて何だっていいじゃないですか。
お前らだって聞き方とか言い方うるさく言うてるさっきから。
フランス映画のちょい役みたいな顔しやがってアホんだら。
フランス映画のちょい役。
ひどい!いるでしょ?
(坂上)すげぇ確かに!確かにって失礼ですよちょっと。
本当にアラン・ドロンが売れない時代の顔やねん。
結局売れてないやっぱり売れてないんですね。
そやねんスターはやっぱりぴゅっと何か違うやんか。
そやからこれからよくなって行くんちゃう?今までじゃあ売れない顔だったんですか?フランス映画ではやで。
お前これは日本のバラエティーやぞ。
コピーして送り返してあげたりしますよ。
うるさいこいつ。
(笑い)ホランさんお願いします。
はい私日本語の間違いをいちいち指摘して来る男の人が嫌いなんですけど。
例えば友達複数人でLINEとかをやってると友達が「すいません」っていうんですよ。
そうすると話の流れをぶった切ってまで「ちなみにそれすいませんじゃなくてすみませんだよ」って送って来たりとか。
アナウンサー室とかよう言うてるね。
(ホラン)そうなんですよ。
あと私がテレビでコメントしてるのをたまに見てくれたりとかするんですけど言葉の節々にって言ったんですよ私がたぶん。
そしたらメールが来て「ちなみにあれ言葉の端々にだよ」とかわざわざ間違いを指摘して来るんですよ。
いやそれはアドバイスとしてありがたいのんちゃうか?職業やもん。
確かに私がテレビに出てるのはそう思うんですけどみんながLINEで会話をしてるくだらない会話なんですよ。
その話の流れを切ってまでいちいち指摘して来る必要ないんじゃないかなって思っちゃうんですよ。
忍ちゃんはアカンやろ?言葉。
僕言葉すごいうるさいです。
(小川)全部うるさいんじゃんじゃあ。
やっぱりセリフの商売やから。
でもメールとかも句読点のないメールとかもう読む気もしないんで。
あぁ〜。
(坂上)だからそういう時は言えるコであればちゃんと句読点打ってコピーして送り返してあげたりしますよ。
(一同)えぇ〜!
(坂上)何で?言えるコだよ言えるコ。
だっていい年こいてね句読点も打たないでメール打つってさ失礼じゃんそんなの。
(小川)でも面倒くさい時ってそうじゃない?知子さんだったら面倒くさいのは分かります。
そのご年齢なんですから。
何それ。
もう句読点なんかいらんし。
人生も句読点いらないもう。
分かるわそうか言える人は言ってあげる。
(安田)えぇ〜!それが嫌なのか安田も。
(安田)コピーするんですよね?だから直してあげようという。
(坂上)でもねえっと「おはようございます今日何々」って続ける?普通。
「おはようございます」で丸だよ絶対そこは。
でもLINEとかはありますよね全然。
LINEとかはそやな。
「笑」とかやったりしますけど。
(杉田)絵文字っていうやつを入れる。
ガラケーだからさっぱり分かんないLINE。
ガラケー使ってるの?うん。
(安田)だからですか?えっ?
(安田)だからだ。
えっ?
(虻川)文字化けしちゃってるんだ。
それもあります絶対ある。
(小川)そうよ文字化けよね。
(坂上)えっ知ってるんですか?知ってるわよ何それ!忍!えっスマホなんですか?私ばんばんですよ。
へぇ〜。
(ラブリ)不思議何か細かいことすごい言うのにガラケーっていうのが不思議。
何がや何が悪いねん。
ちなみに俺もガラケーやけど何が悪い?スマホのふりしてるよ。
(笑い)
(大久保)すげぇよく打てるな。
こうやってやってますよ。
(大久保)何も変わらない。
(坂上)ガラケーなのに。
壊れたわ〜言うねん。
(ラブリ)スマホのほうが絶対早いのにさっきから時短時短って言ってるのにガラケーは本当にウケる。
確かに意外。
(坂上)ガラケーは本当にウケる。
その日本語おかしいからね。
いやウケるよね。
お前のほうがウケるけどな。
え〜小川知子さんお願いします「私が出会った小うるさい男」。
いっぱいいるんですけどね。
ねぇ芸能界はね。
ちょっと男性にも聞きたいんだけど。
お風呂って入るとバスタオルって何日か使います?僕は2回ぐらい使うてる。
僕は1回ですもちろん。
忍ちゃん1回どころか一日何回もバスタオル…。
(小川)うちの旦那がそれなの。
(坂上)あぁいいじゃないですか。
毎回タオルこんなんなっちゃうんですよ。
ホテルじゃないんだから!って言って。
そういう人多いみたいですけどもね。
(坂上)知子さん汗って種類があるから。
何が?違うの?
(坂上)いやだから僕は風呂から上がってまずバスタオルで体拭くじゃないですか。
それでもうそれは使用済み。
だってお風呂に入ってるんだから奇麗でしょ。
いやいやでも汗って中から出て来るものですから。
今度中タオルがあるんでその中タオルを持ってリビングへ…。
うるさいこいつ。
(笑い)
(坂上)だってほら汗も第1次第2次とかってあるから。
(一同)えぇ〜!後からじわ〜って来る汗あるじゃない。
(杉田)だって忍君は朝5時ぐらいからお酒飲んでるから臭いわけよ。
酒のにおい。
(杉田)今一番においがないぐらいでしょ?この時間。
今ちょうどいい。
これから飲むのかそやな。
(杉田)だから朝臭くて1回シャワー浴びて犬の散歩でまたシャワー浴びて。
(坂上)そうそう。
そういう生活してるからしょうがないんだ。
臭いんだずっと。
(坂上)臭くないって!中村言うチャンスや言うチャンスや。
忍ちゃんどうや?忍どうや?臭い?うんちょっと臭いです。
(笑い)
(小川)言え言え。
言い返した言い返した。
でもまぁ自分でやるから奇麗に越したことないよな。
(小川)自分でやるんだ。
自分でやります。
(小川)じゃあいいわよもう全然何枚でもどうぞ。
杉田さんの旦那もそうなの?私は何日も使っちゃうタイプだったんですけど旦那さんが1回ずつ洗うんで私もつられて洗うようになって清潔になって来ちゃった。
(坂上)いいじゃないそれ。
個性死んじゃってるよ。
安田さんはどうなの?うちの主人は奇麗好きなんですけどタオルに関しては無頓着で。
あぁあるな。
すごい何回も使った私のタオルを持ってって外で汗拭きにしてるんですよ。
耳とか拭いたりしたタオルも…。
(坂上)うわ〜!あっ嫌なの?嫌ですよ!そりゃ嫌でしょ。
バスタオルなんてもうそこら中拭くわけでしょ。
そう思うと忍ちゃんがこの間言うて俺もそれから嫌になったんや2人で使う同じバスタオルは。
(安田)それは分かりますね。
考えたらこう彼女の…。
そうそれが嫌!お尻拭いたバスタオル次の日うわ〜爽やかだなとか言うてる場合ちゃうで。
(笑い)お前はアカンやろバスタオル何日使うてんの?
(春香)ずっと…頃合いを見て。
1か月ぐらい使ってるとか言ってなかったっけ?使う時もありますね頃合いが大丈夫であれば。
頃合いって何の頃合い?雰囲気タオルから出て来るにおいとかがなければ。
だって毎日奇麗な状態で…。
奇麗なことないやんか。
シャンプーすっごいやってボディーソープいっぱい使うてでもきゅっとしたらこんな所汚れてるっていうのあるやんか。
それは気にならへんの?それは耳かきで別で。
何言ってんのお前。
風呂上りで耳かきでやってんの?
(春香)はい。
ウソやん!
(小川)女のコってそう綿棒とか。
あっ綿棒でやるの。
綿棒でやりますね。
耳の裏とか。
裏とか細かい所は。
そうなのかそれでうちの綿棒ちょこちょこ黙って減ってんのか。
ラブリはどうしてんの?
(ラブリ)何を?
(笑い)眉毛を。
眉毛はタオル。
(笑い)芸人であり女であり。
知らんがな。
自分の人生やからそれは。
このブロックの最後忍ちゃんに行ってもらいましょう。
虻ちゃんとお仕事させていただく時があって。
京都にロケだったんで虻ちゃんが舞妓さんの衣装とメークをするっていう。
それで虻ちゃんがメークするんで何となく仕上がり想像つくじゃないですか。
まぁな。
(坂上)それでまぁ僕らが見て笑っちゃうっていうのが流れだと思うんですよ。
それで虻ちゃんがメーク終わりました登場しました。
やっぱ案の定おもしろいから笑うんですよ。
そうするとムッとするんですよ何で?と思って。
うわ〜これは難しいとこやな。
芸人であり女であり。
知らんがな。
(笑い)
(坂上)だからさどこまで笑っていいのかどうか分かんないもんこっちは。
ややこしいよなこれは大久保どうや?今の。
分かるんですよおもしろいのもうれしいんですけど「おもしろい」「おもしろい」「おもしろい」と来て3回の4回目に「かわいいね」っていう褒め言葉がぐっと来るんですよ。
あぁ!女やからやっぱり褒めてほしいのか。
舞妓さんの格好してるのを。
そう。
それなりの期待して行ってるんです舞妓になれる。
番組のディレクターも要するにそういう笑っておもしろく仕上がるのが目的なわけやろ?
(虻川)えっそうなんですか?
(坂上)そうだよ!舞妓さんになれるというつもりで行ってるんですけど。
お前はそういう仕事の聞き方してるの。
「虻川舞妓になる」また笑わそうとして〜!…とかじゃないの?お前ら。
こっちは本気でこういう舞妓さんになれるんだなと思って楽しみにしてぱって鏡見たらバカ殿様みたいな顔になってるんですよ。
(坂上)でしょ?そりゃ笑うよ俺だって。
えっ!?番組上も笑うよ笑って正解やろ?たぶん。
何ていうんですかねやっぱり京都を奇麗に歩きたいっていうのがあるじゃないですか。
知らんがな!虻川どうしてほしかった?大久保が言うたように笑うだけ笑うてでもかわいかったよなっていうのがええの?
(虻川)うん。
難しいな。
心の中では偉いって思ってるもん偉いな虻ちゃんって。
何でデリカシーないことはずばりと言うのに言ってほしいことは言わないかな?あぁそういうことか。
(虻川)そういうことですよ。
いやこれは難しい俺らは虻川に対して笑ってツッコんであげたほうがおいしいと思うからそうしてんねんで俺らそやろ?大久保もそうされたほうがうれしいやろ?うれしいんですけど例えばこういう現場とか共演者の中に好きな…恋心を持っちゃうと…。
アカンのか?やっぱり。
アカンですもう。
今出ておもしろい顔したほうがおもしろいのに絶対出なくてスンっていう顔してるんですず〜っと。
(坂上)へぇ〜。
まぁ女やからな。
そこは守りに入りますね。
自分の人生やからそれは。
(笑い)何で大阪弁やねんアホ。
やしきたかじんかお前は!アホ。
自分の人生やから〜。
守りたい。
いやいやこのへん皆女芸人がぶつかる壁なんですけどもね。
(虻川)ちょっとしたことなんですけどね。
ラブリなんかホンマはあれやろ眉毛のこと忍ちゃんに言われて。
本当に眉毛太いんかなって。
(小川)いいじゃない特徴で。
(坂上)ほら「いいじゃない」って。
私乱視だから1本に見える。
それはアカンのちゃいます?
(小川)横乱視だから。
1本につながってるって私が昔やった「知っとるケ」いうキャラクターだけですよ。
そうかフランス映画のちょい役とか言われて嫌なんだ。
私はね笑いになれば何でもいいんです。
今は。
私は笑いになれば何でもいい。
今恋人いないのか。
(ホラン)いないですいないです。
やっぱりいたらアカンのやろなたぶんこれ。
分かるもんテレビ見ててもな彼氏できた!って。
(大久保)うん明らかに違いますよね。
違うトークが全然ちゃうねん。
だからわれわれこうやってると分かるわ。
彼氏できよったなとか思うんです。
(一同)へぇ〜!今までブスキャラでな足開いて「何ですかさんまさん」言うてたのが足閉じんねん「何ですかさんまさん」。
(一同)へぇ〜!こういうとこ。
女芸人1人今日死にました。
(笑い)次のブロックはもう徹底攻撃どうぞ。
大丈夫俺のほう向かないで。
だから何度も言ってるでしょう。
それに…。
うっ!キモっ。
これは全部事実?
(坂上)事実ですね全て事実です。
「おいしく頂きまちゅ」とか入れるの?最後には。
しまちゅ。
何のために?何のために?犬中心なんですよワンちゃんのことを書いてるので。
赤ちゃん言葉というかパパが子供に言うみたいな感じですよ。
犬に赤ちゃん言葉使う人多いもんな。
ほんでカブトムシはアカンの?
(坂上)虫ダメです。
全部?全般ダメです。
これはしゃあないよね坂上忍をやっつけたかったら虫を持って行けば逃げ回るんだ。
走ります。
家にゴキブリとか現れたら…。
嫌〜!嫌!蚊とかハエは?
(坂上)蚊もダメですね。
僕本当に真っ暗じゃないと寝れないので。
プ〜ンってなるじゃないですか。
もう殺すまでやります。
分かるあの1匹の蚊でもうそこら中殺虫剤まくやろ。
やっと死んだと思ったら自分が死にそうになる。
(笑い)「これまき過ぎた…」とか思う。
このブロックの最初ホランさんお願いします忍ちゃんに。
一番最初に私が『さんま御殿!!』に出させていただいた時に坂上さんに連絡先を教えていただいて。
その後何度かお食事に誘っていただいたんですけど。
タイプやって「食事に誘いや」ってこの番組中に言うたからね。
(ホラン)そうなんですでも私本当に仕事があって毎回ご一緒できなかったんですよ。
…で今年の4月から『バイキング』が始まって月曜日一緒なんですよね。
…で始まってから何度かお誘いいただいた時に断るじゃないですかその次の『バイキング』で絶対話題をふってくださらないんですよ。
そんなことないよ!
(ホラン)たまたま…。
(坂上)それはまずいだろ。
せこっ!あり得ないよちょっと!はぁ?いや女はそう思うらしいで忍ちゃん。
これはちょっとホランまずいぞその言い方。
いやたぶん…。
他の女性からも聞いたことある忍ちゃん違うけど相手男は。
何かデート断ったらふってもらえなかったいうのもあるわ。
(ホラン)最初はね1〜2回はたまたまだと思ったんですけど割と百発百中なんですよ。
(一同)えぇ〜。
たぶん『バイキング』で誘ってからごはん誘ってないよない。
断ったからふってもらえないと思ってんのやろ?なのかな?どうなのかな?と思ってたんです。
そうなんだたぶんね忍ちゃんそうやろ?はい?こいつ飯行かねえ違う人にふってやろうとか思ってるわけちゃうか?そんなのないです。
そしたらあれやわぱっと目見てこいつアカンと思うたんやろなトーク中。
トーカーとして。
(笑い)
(ホラン)致命的じゃないですか。
(坂上)それ言ったら俺のほうがあるんですよ。
何を?
(坂上)僕はそもそも『御殿!!』で僕のほうが好みですよっていうので。
だから知り合いの始まりだったので。
僕のほうがホランちゃんにほれてるっていう。
それで「ごはん行こうよ」とか番組中とかに言うんですよ。
なるほどなるほど。
口説くようなこと言うわけですよ。
それを100%の可能性でガチで断るんですよ。
100%ガチで毎回断られても俺もさすがにつらくて。
せめて10回に1回ぐらい変化球で返せよっていうね。
断るにしても。
(坂上)そうなんですよ。
それを毎回どストレートで断られてるんですよ俺。
「行けません忙しいです」とか…。
「嫌です!」って言われるんですよ。
冗談でも嫌なんです。
忍ちゃんと?
(ホラン)そうなんです。
えっ何で?食事ぐらい行ったってええやないかい。
みんなではいいんですけど2人で行くといろいろねマナーとか見られてそうでこっちが緊張しちゃうんですよね。
(一同)あぁ〜。
忍ちゃんそういうのも原因にしてんのやわ。
僕2人でごはん行こうなんて1回も言ったことないんで。
あんたもまた大人げないな。
(笑い)「行きたい」でええやないか。
嫌です!
(虻川)同じことやってんじゃないか。
だから言葉も工夫してくれっていうことや断るにしても。
なるほど坂上さんでも傷つくことあるんですね。
割とずぶとそうな感じ。
(杉田)繊細ですよ。
ほら!
(杉田)だって子供の時楽屋で日本地図見てずっと「僕は一人旅が好きなんだ」とか言って。
かおるちゃんだって子供の頃ビー玉で遊んでたじゃないの。
いやすごい暗い子供だったそうです。
傷つきやすい。
子役って暗いの?傷つきやすい。
はぁ〜これはホランちゃんも悪いな。
悪いですか?どうすればいいんですか?だから断るにしてもうまく…。
お前一遍キャバクラかクラブ勤めたほうがええな。
えっ私が!?おううまいこと断りよるねんあいつら。
行きたいっていう感じも出しといて。
あっそういうのもしゃれで言うのも嫌なんだ。
そうなんですよ何か口先だけになっちゃうのも嫌なので。
真面目なんだそういうとこ。
(坂上)めちゃめちゃ真面目です真面目です冗談通じないです。
(杉田)そういうとこが好きなんでしょ。
俺はいいコだと思ってるよ。
ねっほらやっぱり。
何を聞いてるおばはんみたいに。
(笑い)「そういうとこが好きなんでしょ」。
中田さんどう?誘われたら。
でも坂上さんがホランちゃん好きって言って呼んだその『御殿!!』の回に私もいたんですけど「好き好き」って言ってる割に「中田さんもいいね」みたいに言って来て。
「中田さんもいいね」言ってたよ。
(中田)すごいブレてるなと思った。
でもこうやってぱって見て中田さんも奇麗だなと思ったらそれはそれでいいんじゃない?でもその時はホランちゃんで呼んでるから軽い感じがしたんですよねその時。
軽いのアカンの?
(小川)さんまさんなんか全部ダメ。
ねっ俺全部ダメね。
俺地に足着いたことないもん。
(笑い)
(小川)着けてください。
たまには着けてください。
あぁそういうもんなんだ。
(杉田)でも忍君照れて中田さんにもっていう感じでずっと直視できなくてでしょ?本当はだから彼女…。
どこのおばさんなんだよ!
(笑い)もう…もう6時やし帰りましょ。
ごはんの支度せなアカン。
え〜次はクリスティーンお願いします。
はい私部屋がちょっと散らかってるんですけどそれをとある番組でその部屋に坂上さんがいらっしゃるっていう。
俺も写真で見たことあるけどとんでもない部屋に忍ちゃんが行く企画があったのか。
結構うわ〜とかいろいろおっしゃるかと思ったら意外と割と静かですごく本当に悲しそうな顔をされてたのが。
「汚い!」とか言うてくれたほうがよかったのにただもう悲しい顔を。
ちょっと想像を絶する世界だったんで驚きを上回っちゃったんですよね。
本物のリアクション取っちゃったんですよねある意味。
はぁ〜そんな汚いんだ。
(春香)目の奥が死んでたんですよ。
静かにゴミの上を歩いて最終的に転んじゃったっていうだけ。
(笑い)大久保奇麗?お前のとこ。
自分が目に入る所は奇麗なんです。
だからちょっとタンスの裏とかはたまってるけど。
あぁそうかそうか。
見栄えだけは大事にしてるんで。
見栄えだけ大事…ウソつき!ウソウソ!
(笑い)まぁ忙しいと掃除もあんまできないけどもな。
下着とかちゃんと洗ってるやろうね?大丈夫です洗濯乾燥機がありますから。
全部片付けたらええやんか。
お前下着何枚ぐらい持ってんの?下着はえっと3をあらし…回し…。
荒らし回ってる?3つを荒らし回ってるの?
(坂上)3枚!?
(春香)洗って…。
洗い回しやな。
(春香)洗い回し。
荒らしってこうわ〜!とかわ〜!とか言うてるわけじゃないでしょ?洗い回してます。
杉田さんだって5枚以上持ってらっしゃるでしょ?一応。
(笑い)セクシーなやつは似合わなそうですね。
最近はそうですね自然素材のものを。
(笑い)ラブリ何枚ぐらい持ってんの?お前。
14枚ぐらい。
何できっちり言えんねん。
15枚ぐらいやったら分かるけどなぁ14枚ぐらいって。
(ラブリ)一昨日に数えてみたんですよたまたま。
14枚持ってんねんな。
(ラブリ)そうそう14枚。
少ないな…大久保でも14枚持ってないよな?ありますね私言ったことあるかもしれないですけど下着は1軍2軍3軍ってなってます。
1軍がいわゆる勝負下着というか何かあってもいい用なので2軍は仕事場に着てくやつ。
3軍はもう湯葉みたいなあの…。
(笑い)完全に湯婆婆湯婆婆湯婆婆。
(大久保)分けてますからちゃんとそれは。
今日は2軍?今日は2軍です申し訳ない。
なるほどほんなら俺と忍ちゃんは好きじゃないねんな。
あぁそっかごめんなさい。
(笑い)うわふられちゃった。
安田お願いします。
「最近ちょっと鼻についた坂上忍の言動」。
半年前ぐらいにロケご一緒だったんですけどその時に飲むシーンがあったんですよ。
だんだんいい感じに酔っぱらって来てそしたら「俺達合うよね」みたいなことを言われて。
また違う時もワンちゃん好きなんで「ブログ見ました」って言ったら「俺のこと好きでしょやっぱり」みたいな感じで言われて。
思い返せば4年前ぐらいもロケの時にカメラ回ってない時に「俺のこと好きかなと思ったわ」って言われて。
「好きやと思ったわ」って言った。
何なんやろうと思って。
何でそんな自分のことみんな好きみたいな感じで思ってんのかなと思って。
忍ちゃんどういうことなの?どういうことなんですかね?チーズケーキに例えると…。
例えられへんわそんなもん!いや僕…僕美沙子ちゃんにそんなこと言ったか。
あぁまぁ礼儀だよ。
(杉田)あのね子役の人って…。
もういいんだよそれ!もういいよ子役は!自分をみんな好きと思っちゃう。
思いたいんだ。
「あぁかわいい忍君!かおるちゃん!」。
…って言われるからみんな私を好きなんだとか。
そっちじゃなくてリップサービスですよ。
(安田)えぇ〜でも…。
俺は逆に子役からやってるから共演した女優さんは口説かなきゃ失礼だよっていう教育受けてる。
(大久保)私にも…。
(笑い)
(坂上)いや覚えてないぞ俺そんなの言った覚えないぞ!おかしいぞそこで入って来るの。
(大久保)思い出してください。
私にも「ブスだなブスだな」を言っといてちょっとしてから「でも最近奇麗になったよね」とか。
言った言った。
(大久保)やるんですよこいつは。
そうするとあれ?ちょっと私のことそういうふうに見てるのかなって…。
プロやプロプロ。
プロ?プロプロプロプロ。
でもあの時の大久保さんは前に会った時と全然違ったんだもん。
艶っぽかったから何かあったんじゃない?っていう。
(虻川)今も喜んでる。
こういうとこ。
(坂上)何?「こういうとこ」。
嫌もう。
お前今ちょっと赤面したよな。
(虻川)本当に喜んでる。
本当に喜んじゃった。
女芸人1人今日死にました。
(笑い)
(ホラン)かわいい。
(虻川)ニヤニヤしてる。
(小川)女性の芸人さんのほうが女優よりも全然女よ。
あぁそうですよね。
(小川)女優なんてみんな男みたい。
まぁそうしかやってけないとこあるじゃないですか女優さん。
(小川)私から見るとそう。
女芸人のほうが女っぽいんだ。
はぁ〜だから忍ちゃんも正直に言うてんのやろ?奇麗になったって。
だって奇麗だったもん。
俺も今日忍ちゃんに言われたから女として見てしまってごめんね。
(笑い)大久保もうダメだ!
(笑い)
(大久保)疲れて…疲れてるのかな?疲れてるか…。
近づくな。
近いな。
やめたれ!カメラ曇ったらえらいことになるから。
さぁその大久保。
そうですね今言ったことと違うのかもしれないですけど今坂上さんの毒舌キャラみたいなのあるじゃない。
それ本をただせばって恩着せがましいこと言うわけじゃないですけど2年前ぐらいに私とか光浦さんを見て本当に「おいババア」とか「ブスは外食すんなよ」とか結構なことを言い放ったんですよテレビで。
そこが最初のはしりじゃないですけどきっかけ的なね。
分かる坂上忍のキャラクター付けとしてな。
散々言われましたよでもまぁそれはそれでいいなと思ってたんですけどここ最近ですよ。
それこそこういう現場で会ってもあんまりブスとかババアとか言ってくれなくてほっとかれて寂しい!
(笑い)
(坂上)何言ってんの?
(大久保)寂しい!
(坂上)何言ってんの?もっと言ってよ!
(坂上)何だそれ。
忍ちゃんアカンで。
もっとブスとかいじってほしいんや。
(坂上)そっち?
(大久保)罵声浴びせてよ。
あぁ忍ちゃんこれはでもいじったからということやろ?いやその時は本当初対面ぐらいですよね。
そうほぼ仕事したことない。
本当ぱって生で見るの初めてであっブスだなと本当にその時は思ったんで。
その時はうん。
(坂上)それで何かごはんを食べてるのを彼に見られるのが恥ずかしいとか言ってたんですよ。
そしたらそもそもあなたが表に出るほうがよっぽど恥ずかしいんじゃないのかっていうことを言った。
あぁ表に出んなとか。
仕事何回か会ってってそしたらもう奇麗になっちゃったから。
違う忍ちゃんそれがアカン言うてるやんか。
奇麗になっちゃったから…でもホンマやな。
(笑い)
今回は…
ラブリさんには何か村上さんに関するものを送っておきます
ドゥ〜ンドゥ〜ン!
皆様本日は楽しいトークを誠にありがとうございました
今回は虻川美穂子様のリクエストで秋の味覚クリご飯とサンマをご用意いたしました
皆様どうかごゆっくりとお楽しみください
やっぱり奇麗って言われるのはうれしいですけどそれは芸人としてダメだとは思うんで今後そういうことに迷わされず行きたいと…。
(坂上)何を言ってるんだよ。
この後じゃあホランと飯に行きます。
ねっホラン。
本当にご一緒したいんですけど明日の朝5時起きなんですよ。
お疲れさまでしたありがとうございました。
頑張って。
近所のおばちゃんじゃん本当に。
採用された方には女を磨いて差をつけよう!
2014/10/14(火) 19:56〜20:54
読売テレビ1
踊る!さんま御殿!![字]
毒舌で超潔癖症なのになぜか大人気!そんな坂上が鼻につく「坂上忍ってどうなの?」と思う女達が大集合!積年の恨みを晴らすため女性陣総攻撃!11vs1の大バトル勃発!
詳細情報
番組内容1
ババア!ブスは外に出るな!!今夜ついにアノ暴言男に鉄槌を食らわす機会がやって来た!坂上忍が大ピンチ!!積年の恨みを晴らすため女たちが総攻撃!この人は病気だと思う!超メンドクサイ!罵詈雑言に坂上忍ダウン寸前でもう帰りたい!?子役時代から知る小川知子&杉田かおるも(秘)暴言連発!!なぜかさんまも巻き添え!?
番組内容2
あまりのメッタ打ちについに逆ギレ!?ちょっと眉毛濃いよ!頑張ってると言うな!坂上の逆襲に女性軍団はさらに大激怒!?
出演者
【司会】
明石家さんま
【ゲスト】
坂上忍
虻川美穂子
大久保佳代子
小川知子
杉田かおる
中田有紀
中村里砂
春香クリスティーン
ヒコロヒー
ホラン千秋
安田美沙子
ラブリ
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
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