ワイドナショー【松本人志&東野幸治が有名人コメンテーターとニュースを斬る!】 2014.10.14

(東野)宮澤さんと指原さんがね。
初対面といいますか。
(指原)緊張します。
なかなか会うことがなかったんですけれども。
(松本)ザ・かしことザ・アホって。
(宮澤・指原)そんなことないですよ。
(指原)番組で先週すごいあおられて…。
何に対しての「そんなことない」なのかが分からない。
(指原)私バカの方じゃないです。
そんなに賢くないっていう意味かなと。
宮澤さん最終学歴どこでしたっけ?
(宮澤)一応オクシデンタル大学っていう…。
もうそれすらわれわれ分かんないですもん。
分からへんし何にも。
異星の話やんか。
ねえ。
遠い星の話やん。
(宮澤)でも私指原さんはアイドル界のパイオニア的な存在だと思って。
どういうところがですか?
(宮澤)全てのタブーを破ってトップに君臨するっていう。
遠回しに嫌み言うてるみたいな。
違います違います!違う違うホントに!頭の良さですごい人気を持ってるってすごくないですか?指原さん最終学歴どこですか?
(指原)えっと通信の高校です。
(指原)でも違うコメントができるじゃないですか。
きっと。
何か電子機器とタイプライターみたいな。
カチャカチャカチャカチャ。
(指原)一般の女子大生みたいな。
ギーッてやらなあかん。
もう俺なんて尼崎工業高校って担任の先生が来たらまず一番最初にやんのはたばこの吸い殻の掃除っていうね。
えげつなかったからね。
30年以上昔の話ですから。
そういう昔の話でございます。
(指原)それも許された時代?それも許された。
いや許されてません!だって机並べて寝てるやつおんねんもん。
何人か。
それでも全員座れてるって何人学校来てないねんみたいな。
昔のドラマであんのは荒れた学校とか教室やったら先生が行ったらそこの教室の後ろの方でマージャンしてるとか。
ホンマにそうやったもん。
(宮澤・指原)え〜!?そんなびっくりするんですか?ホントにそうよ。
鉄板を溶接で…箱を作んの。
鉄板5枚合わせて。
工業高校やからね。
そこに水を入れて漏れへんかったらみんな感動するっていう。
ことしのノーベル物理学賞の受賞者は青色発光ダイオードの発明に貢献のあった…
日本人3氏であると発表
受賞理由は…
…としています
授賞式は12月に行われ3氏には総額でおよそ1億2,000万円が贈られるということです
さあ宮澤さんこれとってもいいニュースですよね。
(宮澤)ねっすごい明るくていいニュースだなって思います。
日本って今輸出できるものが何なんだって考えたときにサービスもそうだと思いますけどこういうサイエンス系のテクノロジーとか発明とかそういうものってこれからおっきな部分になってくるのかなって思うので。
特にSTAP細胞のこととかで色々あったからこれで日本のサイエンス系の信ぴょう性みたいなものもちゃんとね裏付けられると思うのでいいニュースだなとは思うんですけど。
(渡辺)どうしてもホントに中村さんやっとっていう…。
ホントに値するものだったと思うんですけれどある意味やっとなんだなっていう感もある…。
だってこの方現在アメリカ国籍を取ってアメリカの方の大学で研究に。
その会社を辞めて。
そうですよね犬塚弁護士。
(犬塚)はい。
(犬塚)自分が所属していた会社と発明の部分についていったい取り分はどれだけなのかが争われまして第一審判決は100億単位のお金を認めると。
半分ぐらいはこの人の功績だというふうに認めましたが高等裁判所の和解では数億円で和解をしました。
裁判所の強い説得があったというふうにいわれています。
そのとき中村さんおっしゃったのは「私の功績というのは大リーグの投手の1年分の報酬でしかないのか」ということをおっしゃったということがあるんですけど。
私たちの世界でも発明に対してどれだけ研究者がインパクトを与えたかを評価する基準が分かりにくいという非常にまあ印象深い…。
これって日本の考え方と海外の考え方違うんですかね?発明に対する。
(犬塚)基本的には同じなんですけれども日本の企業っていうのは素人が入って基礎教育も全部…留学をさせて研究施設も与えてでなおかつ製品化するのは研究者その人とは違いますから。
(犬塚)会社の側からするときっかけになったことは間違いないんだけれども利益の中のそれはごく一部でしょうと。
でもつくった方からするといやアイデアがやっぱり最初にあったからこそ全てもうかったんじゃないかということで見方が180度変わってきますね。
(渡辺)私は10年以上前番組でお目にかかってそのときこんなすごいことをなさったのかと思いながら…。
だからやっとっていう感があるんですけど。
でもさっきの訴訟問題もそうなんですけど日本ってちょっと国内の評価が少ないんですよね。
で逆輸入で海外で評価されるとすごく「これはすごいことなんだ」って。
ちょっと例としてあれですけど映画でも日本国内でどう思われるかよりも海外で賞を取るとやっぱりすごい監督だとかすごい作品だっていうふうに評判がついていくっていうところがあって。
そこはちょっと寂しいなっていう。
自国のものって最初に自国で評価されないのかなっていう。
で輸出していった方が。
ずっと感じてるとこでもありますけど。
どうですか?松本さん。
ノーベル物理学賞。
何かそれ聞いてるとねこの人が金の亡者みたいにね思われがちですけどいやそうじゃなくてやっぱりちゃんと評価してくれっていうことですよね。
まあ別にお金が欲しいんじゃなくて。
本人としてもほらやったったでみたいなことでしょうし。
いや素晴らしいと思いますけど。
さあこのノーベル賞でございますけど以前この番組でもニュースでも取り上げたんですけれども日本国憲法第9条を保持する日本国民。
つまり日本国憲法をノーベル平和賞にというのをとある主婦の方がエントリーして。
すごいことですよね。
(宮澤)ねっ。
ちょっと難しい問題ですし。
例えば平和賞を取ったところでどうなるんだっていう部分はあると思うんですよ。
例えばオバマ大統領は平和賞を取りましたけどどれぐらい平和に貢献してるのかって言われたらちょっと疑問が残る点もありますし。
う〜ん。
でもそのアイデア自体が素晴らしいなと思います。
これはノーベル平和賞に値するものだと思うからっていって一般の主婦の方が考えて自分で行動して署名を集めてそして提出したっていう。
それは素晴らしいなとは思いますけどね。
ホントに日本人独特というか世界のどこにもないものっていう意味では確かにユニークですし日本人が誇れるものではあるとは思います。
あっ44万人の署名が集まったんですか。
(一同)へえ〜。
でもそれ言いだしたらな『IPPONグランプリ』とかも欲しいよな。
(指原)えっ何をですか?平和賞やんなあれ。
笑いで…。
大喜利だけのさあんなやっすい金でさ。
お題と答えだけでみんなね楽しい楽しい言うてさ。
ああいうのも俺平和賞やと思うけどな。
それがね英語とか世界の共通言語でできたらそういうふうな賞もできるんでしょうけど。
(犬塚)東野さんねちょっと…。
はい。
(犬塚)中村さんのようなスーパー研究者と企業の関係っていうのは大物タレントさんとプロダクションの関係のような似ているところがあって。
皆さんのようなある種スーパー研究者に値するようなねタレントさんっていうのは企業の中の利益の部分のだいたい自分がどれぐらいというふうに…。
それよく言われる。
テレビ番組出ます。
そうしたらテレビ局からギャラを頂きますね。
事務所が何ぼか差し引いて。
色々経費とかねマネジャーとか色々付けたりとかって差し引いてご本人にギャラが渡されるんですけどこれ違うんですよね事務所によって。
事務所によっても違うしタレントによっても違うんやろね。
吉本興業も取り分も違うっていう。
基本的には最初は1・9とかいいますよね。
うわっ。
(渡辺)事務所が9でタレントさんが1ってことですよね。
そうですよ吉本。
吉本そうやったっけ?確かそんな感じ…。
人力舎は半々ぐらいだけどね。
たぶんね。
そんなんは知ってるんですか?指原さんもご自身がどれぐらい…。
(指原)自分のお金の話はすごい詳しいです。
しっかりと勉強してます。
太田プロ。
太田プロは良心的だと聞いてます。
(公造)太田プロはいいですよ。
(指原)あっそうですよね。
(公造)はい。
えっ。
太田プロはいいんですか?
(公造)太田プロはいいですよ。
太田プロはたぶん6・4とか。
めっちゃええやん。
(指原)私4ですか?私が4ですか?
(公造)いやタレントさんが6でしょ。
えっ!?人力舎よりええやんか。
(指原)太田プロすごいいいってよく聞きますね。
それ土田さんが何か言ったみたいな。
あっ言って頑張って。
最初は全員給料制だったのを歩合制に変えたのが土田さんとか。
土田さん?
(宮澤)へえ〜。
いう話を聞いたことあります。
人力舎もおぎやはぎの矢作君が頑張って何か権利を獲得したとかいう噂も聞いたし。
吉本なんて…。
吉本こそ人力やからね。
ややこしいけど。
ホンマやホンマですね。
吉本…吉本が一番悪いでしょ?
(公造)はい特に若手のころ。
劇場ギャラが何百円とか。
初任給ね。
あっ。
450円とか。
初舞台500円で50円税金取られて450円かな。
(公造)でも交通費出ないんですよね。
出ないです。
だから結果交通費払ったら劇場行くのに赤字になっちゃう。
(宮澤)なるほど。
(指原)ウケてもスベっても同じ値段をもらうんですか?ああそうよね。
そうよね。
(指原)そうですよね。
ネガティブに取るかポジティブに取るかやね。
(指原)そうですよね。
でもやっぱりどうやら皆さん辞めないでしょ?上の方とか。
どうやら吉本的にはたぶんからくりがあって上の方になると取り分的なものがたぶん俺多いと思う。
(宮澤)なるほど。
(指原)えっそうなんですか?「多いと思う」ってお前ももう上の方やろじゅうぶん。
よう言うよな。
こういうときだけ下の感じを出してきやがって。
中堅芸人ですから僕はただの。
しょっぱい中堅芸人ですから。
えっ東野で何%ぐらいなんやろ。
俺そんなん聞いたことないです。
いや俺も聞いたことないよ。
(指原)どの辺からわがまま言えるんですか?わがままは…。
いや生意気なやつは最初からわがままやし…。
(指原)「低過ぎない?」みたいなやつって言えるのって。
ああギャラ交渉?
(指原)はい。
みんなそれぞれ勝手にしてるのよ。
(指原)いつやりました?やってんねやみんな。
(宮澤)日本ってまったく契約書がほとんどないじゃないですか。
特に芸能界って。
だからホントに口約束とかその場の感じとかで色々決まってくから切れ目のときが怖いなっていう。
そうか宮澤さんからしたら契約書ないから不思議なんですか。
不思議でしょ?あっ私はだから弁護士さんをちゃんとつけたんですけど。
えっ?うわ〜。
(指原)最初から?すごい。
弁護士ついてんの?だからもう向こうの考え方ですよね。
とても驚かれたんですけども逆にちゃんとこの契約書を読んだのはあなたぐらいですよって言われて。
(宮澤)びっくりしました逆に。
(指原)そうなんだ。
最初は何となく同意するみたいな感じのあるでしょ?あんなの見ないじゃない。
ちゃんと読んだの?
(宮澤)だって嫌ですもん何か取られたら。
(指原)すごい。
すごいね。
さすが。
われわれ当然契約金ももらってないしね。
例えば『ワイドナショー』が始まりますってときにじゃあギャラ何ぼですってそんな言われたことないですよ。
ああないないないない。
それはだからふたつき後のお楽しみみたいな感じで…。
ねっ。
っていうことですよ。
そうですそうです。
でも俺逆に言うとある番組やったときに思った以上に少なかったから岡本に…ちょっと社長に直接おうちょっと少な過ぎひんかって言うたら次の月倍になってたことが。
(宮澤)え〜!?大ざっぱやな!すごい!言うてみるもんやで!でしたけどね。
マジですか?
(指原)すごい。
それはまあそれを喜ぶべきか半分にされたことを怒るべきかは難しいんやんな。
そのまま黙ってたらどうなってたんや。
今若手聞いたらじゃあわれわれもちょっと上げてくださいよって。
まあまあ言うてみるだけね。
まあ取りあえずしゃれで言うてみる…。
しゃれやないけど言うてみるっていう。
指原さんもちゃんと6・4でもらってて俺びっくり。
もっとアイドルってイメージでは全然もろてないっていう。
じゃ有吉もそうやろ?そうです。
あいつめっちゃもろてるやろ!たぶんそうですね。
有吉はなおかつお金使わないんですよ。
あいつめっちゃ…。
あいつ何本やってんの?もう十何本やってて…。
十何本やろ?それで冠番組やっててゴールデンで。
ゴールデンやってるやろ?で6・4…。
ちょっと電卓持ってきてくれる?いやマジで。
えぐいよなあいつ。
それであいつホンマにお金使わないんですよ。
ホンマに。
俺たまにご飯って待ち合わせしたらもう薄っぺらい服で来ますよ。
薄っぺらい。
こんな薄いヨットパーカある?っていうぐらい。
(指原)薄っぺらい…。
いや服が薄っぺらいのよ。
どんだけもろてんのにそんなもっとええ格好せえやと。
何かねスターやねんからって思うじゃないですか。
いうたら昔に一発屋で売れなくなったっていうのがトラウマであるからもう信用でけへんからお金をためときたいみたいな。
(渡辺)ためられるだけためる。
なるほど。
お笑い芸人のエド・はるみさんがネットなどでの誹謗中傷行為に対して徹底抗戦することを宣言しました
仕事が減りバッシングの的となったきっかけは飛行機に乗った際に…
以降2009年から5年間にわたりバッシングが繰り返されたといいます
今後はこうした誹謗中傷に対して必要であれば裁判上の手続きも辞さない方針だそうです
まあ僕なんかもよく書かれるんですよ。
誹謗中傷を。
いろんなとこで勝手に。
でいつもよく言われんのは「じゃあ芸人ならそれも笑いにしろよ」っていうことを言う人がねいるんですけどでも笑いにしてほしいならもっとセンスのある誹謗中傷をせえよと。
こっちはそんなセンスのない誹謗中傷を何で笑いにする義理があんねんっていう話にはなってくるよね。
だからエドさんのこれが何のことを今言っているのか。
でこれを言ってしまうと結局エドさんがそれを言われたくないから今やってるわけで。
だからそこつらいとこ言えないんでしょうけどたぶん色々嘘八百書かれたんでしょう。
一応言われているのは一部週刊誌で仕事が減った原因として急に挨拶しなくなったとか態度が横柄などとかと報じられたことによってそういったネットの書き込みとかにそういうことをバーッてあることないこと書かれて高飛車性格悪いという批判があふれて2009年以降から5年間にわたってそういう誹謗中傷行為が繰り返されてエドさん本人は耐え難い苦痛だということで。
俺だって何年か前に何か書かれてたよ。
俺は何か性的な犯罪を犯したことがあって前科があるっていうのをね。
(指原)ありますよねそういうの。
私も…。
「ありますよね」ってないわ!
(指原)いや違う…。
そっちじゃないです!そっちじゃない…。
俺が知らんだけかな思うたやん。
そっちじゃないです。
(指原)違う!私は犯罪を犯してるとかそういうのありますよね。
ああそうそう…。
えっ指原さんも?
(指原)私…。
使えないかもしれないですけど脱法ハーブ吸ってるって書いてあって。
(宮澤)え〜!?使えますよ全然使えますよ。
ヤバいですよね。
例えば俺のそれも何年か前ですよ。
で今何年もたって俺が今こうやってテレビで言うことでそんなバカなってみんな思ってくれるでしょうけどでもその瞬間はホンマに信じるやつ出てくるし。
(指原)そうなんですよ。
そんなもん笑いにもでけへんし。
わざわざ自分からテレビで言うことでもないしさ。
だって週刊誌…ネットじゃなくて週刊誌の松本さんの記事俺読んで松本さんに「これホンマですか?」「いやそれまったくでたらめやねん」って。
で身内でもほら信用するやついてるやろっていう。
(指原)そうなんですよね。
話をしてたんですよ。
(宮澤)ネットのコメントって…。
一般の人じゃなくって週刊誌っていう時点で読んでる側としてはリサーチをして何らかの信ぴょう性があると思って買うわけじゃないですか。
お金を払ってるわけですから。
そうですよ。
だからそこにホントにないことを書かれるって名誉毀損ですよね。
まあもちろん名誉毀損で訴えるっていう方法あるんですけど。
そうなんですよね。
言論の自由ではあるんですけど別に自由に嘘ついていいってことではないからね。
でそこがもうめちゃくちゃになってるっていうのは実際あると思うよ。
でもこれをするとイメージで言うとエドさんがすごい怒ってて逆に芸能活動に損するんじゃなかろうかという。
まあねこの人のキャラクターからいくとね。
真面目やし。
楽しいことを表現する仕事やのにちょっと笑いづらい…なってしまう恐れも。
たぶんそれがあって今まで抑えてたんやろね。
でももうさすがに我慢できないっていう。
でもちょっとこの写真がやっぱり面白い…。
ちょっと面白いしね。
何か結構CAさんにはめっちゃ強く言うとかね。
席を替えてほしいとかいう…。
っていう噂を聞いたときにちょっとホンマかなって思って…。
でもそれはどうやら少しホンマみたいなんですよね。
それは少しホンマなんや。
少しホンマみたい。
(宮澤)ちょっとホンマ。
ちょっとホンマ。
寒かったから席替えてという。
でCAさんも替えたけどもやっぱはらわた煮えくり返っててそのCAさんがどっかで言うたと。
(指原)そうなんだ。
あとエドさんこれホンマ笑うたら失礼やけどエドさんってやっぱちょっと執念深いというか。
よく死亡説ってあるじゃないですか。
誰々が…。
死亡っていう。
それをTwitter上で誰かがエド・はるみさんが亡くなったみたいな。
そんなの絶対駄目じゃないですかね。
人の生き死にをそんなねしゃれで。
エドさんもうカンカンになって絶対に犯人を捕まえますって高らかに宣言したのが僕ホンマ失礼ですけどちょっと笑ってしまいまして。
めっちゃ怒ってるなと思って。
そうね。
まあそれは生きてるという証しはもう出てるからなそこまで言わんでも。
ホントに真面目な方なんですよ。
(渡辺)だからなんですね。
有名税とはいえってとこはある。
でも指原さんはそこはやっぱりいろんなことを…。
(指原)この間『ワイドナショー』で王さんのことをずるいって言ったじゃないですか。
王さんの名言。
(指原)「ふざけんな」みたいな。
お前は何にも知らないくせに王さんのこと悪く言ってんじゃねえよみたいなことがいっぱい来て。
でもそれは自分が悪いと思ったから我慢しました。
それはまあまあ…。
いやそういうのは別に…。
でもさっきも…。
脱法ハーブ。
そう!そういうのはホントに嘘だから嫌ですよね。
それに対して法的にとかアクション起こそうとは思わないの?
(指原)いや訴えられるものなら訴えたいです。
だって嘘なんですもん。
まったくの。
でもその人が書き込んでる中にホントのこと恋愛のこととかも書かれててその一連の流れで脱法ハーブを吸ってるって書かれてたから訴えられたら負けちゃう気もして。
何でやねんな。
(指原)だから我慢するしか…有名税と思うしかないですよね。
それでお金もらって…。
(宮澤)これのひどいところってタレントの方はイメージでかなり…。
そうですね。
持ってるところが。
お仕事が来たり来なかったりするわけで。
スマイリーキクチさんとかもねそういう例がありますから。
(渡辺)確かにエマさんがおっしゃるとおりイメージで仕事をしてるときになかなか皆さんなさらないですよね。
まったくタレントさんと違うんですけどロス疑惑の三浦…そのときの被告って全部訴えてったんですよ。
書かれたことを。
『東スポ』とかも全部訴えてってで書かれなくなったんですよね。
あっあの人にはちょっと余計なこと書いたらまた訴えられるっていうのが会社としては怖かったりして書かれなくなったっていう現実があるから。
書く側って訴えられたら書かなくなるっていう現状は確かにある。
あるでしょうね。
ボディーブローのように細かい作業ですけど効いてくるっていうのは。
(渡辺)そんな措置まで取んないだろうと思ってるところがあるので。
だからエド・はるみさんのこの成り行きってかなり芸能人の皆さんもそうだし一般の方も急に書かれたりする方いらっしゃるわけですよね。
ネットで法的措置に訴えられたらどんなふうになるのかっていう成り行きは相当皆さんモデルケースとして見守るんじゃないかなって。
犬塚弁護士。
これ法的な手段を取ると慰謝料とかどうなんですか?
(犬塚)はい。
先ほど出たように日本はどちらかというと表現の自由を非常に重んじる国ですので名誉毀損とかそれからそれに伴う業務妨害に対する損害金の金額ってのが比較的安いものなんですね。
特に名誉毀損に至っては数百万レベルの判決もなかなか出ないというぐらいでありまして。
(犬塚)訴訟費用考えますと訴えた側の弁護士料なんかを考えるとほとんど残らないというのが実態で。
勝ち負けだけっていうのが訴訟の実態ですね。
で勝ち負けだけど勝ったところでその記事も小さいし。
(指原)確かに。
何かね。
負けたらわりとでかいけどね。
そうですね。
(公造)東野さん。
あっ井上公造さん。
(公造)ちょっと…そもそも昔で言うと週刊誌とかで名誉毀損って取れても50〜60万とかそんなもんだったんですよね。
でさっき渡辺真理さんおっしゃってたロス疑惑のときなんかは実はいろんな所訴えられたんですけど『東スポ』だけは実は勝ったんですよ。
(東野・指原)え〜。
(渡辺)勝ったんですかあれ。
(公造)『東スポ』は東京地裁の判決が『東京スポーツ』に書いている記事は誰も信じてないんで名誉毀損に値しないっていう。
ホントなんですか?
(公造)マジですこれ。
だから『東スポ』はそこでガッツポーズしてたんです。
それはガッツポーズするのがいいのかどうか…。
『東スポ』はテレビ番組欄も嘘じゃないかっていう話も…。
いやいやいや…。
やってないんですか?その時間つけても。
やってないっていう。
でもそこからいくとこのネットの書き込みなんていうたら嘘がもうね。
何となくイメージで嘘とかね真実がもうグチャグチャやからっていうことに今の引用やったらなるじゃないですか。
そうなんですよね。
まあ2ちゃんねるとか思うんですけど擁護する側いるでしょ。
はい。
あれがなかなかたち悪いよね。
あれも嘘かもしれんけどね。
「まあまあそんな言うてやんな」ってやる人が出てくるでしょ。
あれって結局は嘘でしょ。
そう。
何か…。
結局消えかけた火を余計まきを放り込んでるというかね。
そうです。
そんなことないん違うか。
そんな言うもんやないでみたいなこと言って。
いや何を言うてって。
ケンカがまた始まっちゃいますよね。
俺擁護側がねもしかしたら一番たち悪いかもしれんなって。
でそこの書き込みの世界の中でもう本人とエドさんは置いといて楽しく盛り上がったら…。
まったく考えてないんですよね。
う〜ん。
逆にこのキングコング西野君とかウーマンラッシュの村本君とかはこういう炎上を起こす芸人たちの反応としては「おい!吉本!」と。
西野君はね。
「ネット上の誹謗中傷に対して法的措置が取れるなんて聞いてないぞ!!」と。
俺もやってくれやと。
って言ってたりとかウーマンの村本君は「チャンスや!ゴールドラッシュや!訴えまくって慰謝料御殿建ててやる!!」とか。
そこは前向きにたくましく…。
ちゃうちゃうだからこいつらの言われてるようなのとまた違うから種類が。
(指原)そうですよねたぶん。
うん種類がやっぱ違うもんね。
ネタにできる種類ではないから。
ではないということでございますけども。
国会でおしゃれアイテムを巡り与野党がバトル
本会議開始が20分遅れるという事態が起きました
問題になったのは松島みどり法務大臣のこの服装
野党側は松島大臣のこの首に巻かれた物が議員の服装規定に違反していると抗議したのです
この指摘に…
…と答えました
アントニオ猪木参議院議員がトレードマークの赤いマフラーの着用を断念した経緯があり…
…と追及しました
何じゃこれって…。
これホンマ何じゃこれやな。
何じゃこれ。
渡辺さん。
これ何じゃこれで間違いないんじゃないですか?
(渡辺)いやこれは20分かかったわけですよね。
(宮澤)20分?この質疑でね。
その間の運営にどのくらい税金かかってるのかなっていうのがすごい気になるとこなんですけど。
一応ドレスコードというか服装っていうのはねあるんですけれども。
一応ちょっともう一度いいですか?
(三田)こちらが問題となった服装です。
こちら猪木氏のマフラーはNGということなんですが松島氏のストールはこちらはいいのかという問題です。
ファッション的にはどっちも駄目ですけどね。
そりゃ自由じゃないですか。
ファッションNG。
ファッションNGってありますもんね。
議員本人がこう機嫌ようなってんねんならいいじゃないですか。
いやもうこんなんどっちゃでもええやんって。
ストールやからファッションとして…。
どうなんやろね。
ストールとスカーフの違いみたいな。
ただ女性のプロフェッショナルな服装って確かに難しいなとは思うんですよ。
TPOをわきまえる上で例えば胸元が開き過ぎてちゃいけないしもちろん短過ぎちゃいけないし。
でも何だろうおしゃれじゃないとこの人はセンスがないっていうふうにも見られるし。
っていうことはある意味プロフェッショナルじゃないっていうふうにも見かねられないので。
その女性のプロフェッショナルウエアって結構大事だと思うんですよね。
そういうふうに見られてしまうので。
だからこのストールが松島さんにとってはアイデンティティーに…。
そんなに大事ならすればいいじゃないかと思うんですけど。
どうなんでしょう?いやいや…。
いやまたねそう言いながらこの番組でもこんなことに時間割くかって。
ここでもまたやってるぞ同じことをっていうね。
あとねそこから始まったって蓮舫議員がちょっと今回もめてまた松島さんをね言ってるんですけど。
蓮舫さんもホントに勝ち気な人ですよね。
はい。
うちわ問題。
(指原)おおすごい。
うん。
(指原)わあ。
でうちわというのは公職選挙法に違反してるんですよ。
地元に配る…。
こういうふうにこういうことでまた質疑をするというのも。
(宮澤)こういうホントに正直言ってあんまり私たち国民に意義を成さない質疑が国民の政治離れに影響を与えてると思うんですよ。
ニュースをつけてこれが今日の政治のニュースなんだって思うとどうでもよさ過ぎてチャンネル変えますよね。
それより話さなきゃいけない話がいっぱいあるのに。
野党は野党でこれが仕事じゃないだろうって思うんですよね。
別にどっちがいいとか悪いっていうことではなく。
うちわも確かに禁止されてて駄目なんですけれどもこれをわざわざこのストールマフラー問題のかぶせるようにこれをするのもちょっと…。
(指原)怖い女って感じですね。
女の…女のこういうところはある。
民主党頑張ってるってそう思ったんでしょうかね。
しびれました。
(宮澤)思わなくないですか?これで「やったじゃあ民主党に投票しよう」みたいにはならないと思うんですけど。
う〜ん。
何か政策考え直した方がいいんじゃないかなとか。
ああいいですね。
ちょっと蓮舫さんとやり合ってくれる?いいんじゃないですかね。
見たいな。
蓮舫さん来ていただいてねちょっとどう思ってるのか。
蓮舫さんご自身はきっと素晴らしい政策色々お持ちなんでしょうけどこんなことでバトらないでほしいっていう。
もちろんそうですよね。
結局生放送であのうちわが映って宣伝になってる…。
(宮澤)確かにそうですよね。
逆効果生まれてますからね。
おっさん議員でかつらの人はどうなってるの?かつらの人はたぶんいらっしゃると思います。
絶対いらっしゃるよね。
でもそれ…。
それ俺言わん方がええと思う。
そう。
いや難しいとこですよね。
(指原)帽子だって言ったら切りがないですよね。
確かに。
いやそんなん言わす…。
そんなこれは帽子だって言わす国間違ってるでしょ。
まあパッと見た目でね違和感あるかないかじゃないですか。
僕はないと思うんですよ。
もうええやんかっていう話なんですけど。
簡単に言うとね。
簡単に…。
そう。
イスラム過激派組織イスラム国に戦闘員として参加しようとシリアに渡航を計画していた日本人大学生を警視庁公安部が任意で事情聴取しました
…とインタビューに答えておりこの学生は秋葉原の古書店に張り出された求人広告を見て…
…と話しているといいます
さあこのイスラム国の求人志願のニュースでございますけど。
松本さんも以前おっしゃってましたけど。
もうなると思ってたもん。
絶対そうなるよ。
まさかっていう感じもあるんですけど。
思うたより早いけどね。
はい。
さあ専門的に聞きましょう。
軍事ジャーナリストの黒井さんよろしくお願いします。
(黒井)お願いします。
お願いします。
黒井さんはこのニュース聞いてやっぱりかという印象ですか?それか意外なのか。
(黒井)まあこういう戦争に行きたいという若者っていうのはですねまあ時々いるんですね。
ただ今回そういったイスラム国っていうのは海外にネットを通じて募集をかけていっぱい集まってますからまあそのうち来てもおかしくないなという印象はありますね。
これ募集のしかたがすごかったんですね。
はい。
秋葉原の古書店。
そうですね。
ですからこれは日本独特のたまたまだと思うんですけれども普通の国ではだいたいネットを通じたりもしくはイスラムの寺院。
モスクっていうんですけどもそこがあって幾つかそういった過激な人たちが集まる場所でオルグされるというのが一般的ですよね。
これを見て…渡航を呼び掛ける求人を見て応募したと。
これはあかんで。
(黒井)まあですからこれはいわゆるネタとしてやってんだろうというふうに思われていたんですけれどもまあ今回こういうホントに行こうとした人が出てきたということですから。
ホントにその大学生はシリアに渡航してイスラム国に加わり戦闘員として働くつもりだったと。
(黒井)一応飛行機の切符まで買っちゃってますから。
(指原)あっ本気なんですか?冗談じゃなくて?いや冗談じゃないよ。
冗談だと思ってました。
冗談じゃないよホントに。
これ張ってた本屋は罰せられないんですか?
(黒井)罰せられることはないと思いますね。
(指原)その本屋は誰から求人って言われたんですか?
(黒井)知人っていうことを言ってますけれど詳しいことは分からないですね。
ただここで話があってこれ書いてあるんですけれども連絡はお店までということですからお店から誰かを通じて。
何らかの?はい。
で仲介者。
まあ仲介者の方はもう分かってるんですけれどもそういったイスラム国にコネクションがある人に頼んで一緒に連れていくというような話になってたみたいですね。
(三田)今回こうやって見つかりましたけどもうすでにいるっていう可能性はないんですか?可能性はあると思います。
ただそれは分からないので。
さあそして今回はですね私戦予備陰謀罪でございますけどさあ犬塚弁護士。
なかなか聞かない…。
(犬塚)ええ私もほとんど聞いたことないような…。
初めてっていってましたね。
(犬塚)まあ予備ですから準備するという犯罪行為そのものじゃなくてそれを準備するということでまあ放火予備とか殺人予備とかそれから強盗予備なんていう罪もありますけどそれはほとんど道具を揃えるとかですねそういう手段を準備するというところなんですがまあ実は切符を買っただけが果たして予備に当たるかっていうのは前例がないんでなかなか難しい。
で陰謀ってのは2人以上でいますので今ちょっと問題になっているのは1人なんで果たして陰謀といえるかどうかっていうことでまだこの人は捕まっているわけではないので任意の事情聴取…。
現在任意の事情聴取?捕まえられないですよね?ええただ家宅捜査はしましたから当局の方は非常にこの問題を大きく重視してるっていうことだけは間違いないと思うんですけど非常に珍しい罪名ですよね。
ねえ。
う〜ん。
海外のニュースとしてわれわれは見てましたけど。
いやホントよ。
戦闘員なんてわれわれの世代はショッカーでしか考えられへん。
『仮面ライダー』の話なんですけど。
いやホントに。
何かさっきの9条の話じゃないですけど平和を守るってどういうことなんだろうっていう。
このイスラム国っていうのは遠い向こうで起きてたことだけど今は身近になってじゃあ例えば支援を送ることが中東の平和を守ることだとしたら物資的な支援をするのか人を送るのかとかどんどん違う問題に発展していくから何かこの問題をただ国際のニュースに…「はい次」っていうふうに受け流せないときが来たのかなっていうふうに思いますね。
(渡辺)でそういう不安な若い世代ってのがいるってのはもちろんそうで。
でも時代を超えてそうですよね。
いろんな学生運動に身を投じたりじゃあどこにその発露を見いだすのかっていうのはその人の心の中なのでそこまで立ち入るかっていったら確かに難しい面があると思うんですよね。
だけど今YouTubeでこれだけシリア渡ったら人質になる可能性があるっていうことが分かっていながらっていうのがちょっとがく然とする面も。
どういうふうに止めるのがいいのかが…。
ホントに何を考えてるのか分からないですよね。
でもこんだけね大々的に募集しちゃうとね逆にそのスパイを送り込んで内部分裂したりとか何かそういうことも逆に可能性は…。
(黒井)そうですねもちろんですからイスラム国側としては来る人を一応ちゃんとチェックをして簡単には受け入れないですよね。
やはりそれなりのルートがあったりコネがあったりとか。
今回の場合はイスラム国にコネクションがちゃんとある日本人の元大学の先生なんですけれどもその方の紹介みたいな…。
どこまで具体的になったのかはまだ分からないんですけれどもそこに頼っていったんですねこの人は。
すでにこのシリアでもイスラム国ではないですけれども他のグループに参加した日本人はすでに出てますので。
まあちょこちょこと。
でわれわれの知らない人もいるかもしれないっていうことですね。
そしてそのイスラム国への空爆もねアメリカをはじめいろんな国が表明してるし現在している状況でございますから。
さあこういったイスラム国のニュースでございました。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
このニュース嫌い俺。
はい。
今女性の間で話題沸騰のディグラムという性格診断
統計学と心理学を組み合わせた非常に科学的な性格診断で人気女性誌…
診断方法は至ってシンプル
提示された20問の質問に「はい」「いいえ」「どちらともいえない」で答えるだけ
すでに…
結果を真摯に受けて自分の問題点を見詰め直し…
さあ話題沸騰らしいです。
これ皆さん女性陣宮澤さん指原さん渡辺さんそして三田さん。
事前にやっていただきましたけれども。
そうなんですって木原誠太郎さんが開発されて26万人延べ3,000項目を超えるデータベースを基に臨床心理士などの間で心理テストをしてこう作って20問で性格が分かるんです。
それはすごいね。
厳しさ優しさ論理性奔放性協調性とか5つの指標で表されて日本人はほぼ19の波形に分類されると。
19?19らしいです。
いや〜何かねやっぱ興味あるんでしょ?女の人って。
すぐそっちの方向に行きますよね。
(渡辺)そうですね。
でも松本さんも意外とこういう占いって意外とそういうの気にしはるタイプですよ。
(渡辺)そうなんですか?何か『めざましテレビ』によう文句言うてはりましたもん。
乙女座がいっつも土砂降りでね。
いやそんなん気にせんで…われわれはね気にしなくていいけど土砂降りやとか。
土砂降り…だいたいねあの…あれ11位やねん。
で12位なら対処法出してくれんねんけど11位は何にも触れてもくれへんからある意味俺は一番最低なんちゃうかなって思っていっつも腹立ってたんやけどね。
『めざまし』やってるでしょ。
はい。
その意見くみ上げてたまには11位の対処法も教えてください。
分かりました。
あれ実は11位が一番最悪ってことになっちゃうからね。
そうですね最下位だとでも大丈夫っていうのがちゃんとありますからね。
フォローがありますから。
今日は松本さんのリクエストで11位をとかやってくださいね。
乙女座。
乙女座ですよ。
ホント乙女座よくないんですよ。
さあまずはいきましょう宮澤さんから。
怖い怖い怖い。
え〜こちらでございます宮澤さんは。
CPボトム型でございまして自分への厳しさがゼロで空気が読める詰め甘人間という結果になりました。
最悪じゃないですかこれ。
えっどういうこと?これ最悪…。
あんまりよくないですね確かにあんまよくないですね。
空気が読めるまではいいのに詰め甘人間って何ですか?詰め甘人間。
(指原)でも意外じゃないですか?分かんない。
(渡辺)甘くないよね。
とても優しい性格で他人からも好かれる人ですと。
そういう意味でいうとだから優しいほんわかしたということなんですかね。
捉えようとしては。
自分への厳しさゼロ。
自分に対して厳しくないんですか?厳しくないのかもしれないですね。
こういうの指原さん好きでしょ?
(指原)ずっと今日待ってたんです。
まだかなと思って。
ディグラム?ディグラムを待ってた。
うれしい。
そうですか。
こういう子らしいです。
CPボトム型。
CPボトム型で。
(宮澤)何かこれこそ対処法とかはないんですか?この対処法そこはないんですけどこういう人間だと自分でちょっとね結果…。
受けてください。
はい。
そうかでもこれじゃあちょっと蓮舫には勝てない…。
(宮澤)ちょっと厳しくした方がいいんですかね。
分かりました。
詰め詰め人間やからね向こうはね。
蓮舫さんはね。
駄目だ。
戦えない。
さあ指原さん。
(指原)はい。
(三田)お待たせしました。
(指原)やった楽しみ。
こちらです。
逆N型。
空気読めないお調子者。
天真爛漫なお祭り人間。
アホやがな。
(渡辺)グラフがギザギザだな〜。
でもいいですよね。
いいよね?
(指原)そうなのかもって思いますね。
確かに。
(宮澤)でも指原さん空気読めるのに。
ホントですか?まああんまりそう言うと営業妨害になるかもしれんけど指原はホンマ空気読めるけどあえて読めない方に読んでるってこと…。
やめてください。
え〜!そんなことないです!私空気読めません!最悪!ホントに!キャラクター込みでですか?考えてるんですか?俺はちょっとそんな感じがするね。
俺そんなことだけはしたくないわ。
ホントですよ!だから根性ばばかも分からん。
根性ばば!?違う…。
書いてないかな根性ばばって。
(指原)違います空気読めません。
そうなんだ。
基本性格は肉食系であると書いてますよ。
(指原)えっどういう意味でなんだろう。
でも週刊誌にはそう書いてましたよね。
めっちゃ気にしてるやん。
気にしてるんですけどこうらしいんでまあね。
へえ〜。
われわれ分かんないですけど言われたらあ〜当たってんのかなと…。
後でまた紙渡しますんで。
あっ欲しい欲しい。
うれしいです。
渡辺さん。
(渡辺)はい。
ストレスため過ぎのイエスマン。
気遣いカメレオン人間という診断になりました。
ACトップ型。
はい協調性があるんですね。
やっぱり元TBS。
いやいやだけどこの文字って結構最悪な書き方をするんですね。
あんま褒めてもらえてはないね。
(渡辺)もうちょっと何か言いようが考えてよって感じにはね。
あのあらゆる波形で一番気を使い過ぎている人ですこれは。
あ〜。
そのためストレスがたまりやすい。
だから今日も指原さんとか宮澤さんにコメント出て後ろからいつも支えてるという。
(渡辺)いやいやそんな支えられてないけど。
でも確かに言ってほしいなっていうのは何か思っちゃいますけどね。
まあやっぱり女性アナウンサーってなるとこういうふうになる。
(渡辺)あ〜仕事病かもしれない。
やっぱ仕事病ですよね。
カメレオンって言われるとすいませんとしか言えないんですけどね。
カメレオン人間。
なんですよね。
さあ三田さんがこれまた逆に意外やったんです。
そんな会社員の三田アナの結果はこちら。
Aボトム型。
コントロール不能なトラブルメーカー。
突拍子もない激情人間。
カッコイイ!すげえ!
(宮澤)トラブルメーカー!?
(指原)だってこの中で一番そういう感じしない…。
しないですけど論理性がまったくないと。
なるほどね。
はい。
体で表現していくみたいな。
アナウンサーなんですけどね。
でも断トツで怒りっぽいタイプなんですって。
あ〜そうなんや。
少しカルシウムが足りないかもしれません。
体の心配もしてくれてるやんけ。
やっぱこう好きになったらば〜って猪突猛進やないけど走りだしたりとか。
やっぱこう冷静に周りを見れないのかも分かりませんよ。
どうなんですか?えっ?でもうん。
そうかもしんないですね。
だから嫉妬深かったりもし浮気とかされたら。
(三田)あっもう絶対嫌です。
「い〜っ!」ってなるの?「い〜っ!」ってなります。
いやだから意外とそうなんですよね。
意外。
意外と「い〜っ!」ってなる。
でもそういうものが心の奥深くにあるってことですよね。
そうです。
でもうすうす自分でも分かってるでしょ?うっ…ちょっと分かってました。
気性荒いんです。
意外ですね。
当たってるのかも分かりませんよね。
整理整頓が不得意だとなってますけどそこはないですか?
(三田)ちょっと不得意です。
あっそうなんや。
(宮澤)当たってるんだ。
(三田)会社とかは奇麗にするんですけど家とか帰るとちょっと。
あっあのパンツ八の字で落ちてる感じ。
(渡辺)それは…。
パンツ八の字…。
パンツ無限大パターンや。
落ちてるときもあるでしょ?ちょっとあるかもしれないですね。
やめてよ…やめてよ。
(指原)え〜楽しかった。
あ〜外づらがじゃあいいってことですよね。
そういう意味でいうと外づらっていうか会社での顔と家の顔は全然違うと。
違うのかもしれないですね。
(指原)すっごい楽しかったです。
みんなもうれしかったと思います見てる人も。
知ってみたいって思ったと思う。
でも全然分からんけど当たってる感じはしたね。
しますか。
(指原)やってみたいって思う人多いと思います。
じゃあまた今度ね指原さん来てくれたとき第2弾違うやつでもしもあったらね。
性格診断のコーナーやってほしいです。
それで。
楽しそうだから。
そういう番組でもないねんけどな。
楽しい。
性格診断のコーナーですか?俺でも教習所のあれなかった?テスト。
ありますあります。
その人間性というか。
でめっちゃええやつに思われよう思うてそっちばっかり書いてたら最終的にこいつに免許渡してはいけないぐらいの。
(宮澤)すごい変な質問あるんですよあれ。
いやホントそれに近いぐらいの出たよ俺は。
(佐々木)東京都のCHICHIさんです。
ありがとうございます。
28歳の男性です。
ちょっと詳しく言いますと三田さん。
(三田)はいことし9月10日付のアメリカニューヨーク・タイムズ紙にスティーブ・ジョブズはローテク・パパだったという記事が掲載されました。
(三田)…と答えたそうです。
まあ仰天回答ですよね。
世界中の人に売ってあれだけの売り上げをしながらご自分の家庭では子供に使わせてないと。
ジョブズ氏は毎晩食卓を囲みながら子供たちと本や歴史など様々なことを対面で議論していたと。
この人ひきょうやな〜。
何かカッチョええ感じで終わったなこの人。
カッコイイ?こういう感じ。
カッチョ良くないですかそれって。
ねえ。
誰一人食事中に電子機器を取り出すようなことはなかったと。
(指原)ホントですかね?あっ指原さんそこ行きます?私嘘と思います。
ほらまたそんなこと言うといろんなとこ書かれるで。
(指原)ジョブズオタクから…。
ジョブズファンから…。
松本さんいかがですか?この矛盾するように見えるような教育法。
あっ自分の子供に対してですか?はい。
まあうち女の子ですからね。
う〜んでも…。
(指原)松本さんが出てる番組とか見せたりするんですか?見せたり…わざわざは見せないけどまあでもやっと相方を浜田さんの方を悪いやつやっていう…。
何か刷り込んだんですか?いやパパをたたく悪い人っていう。
ただこの横の人はたたく人。
パパをたたく。
悪い人って最初言ってたんです。
いや悪い人じゃないよとうちの嫁が言うんやけどいやでも悪い人やでって俺はちゃんと。
それとは全然別にね。
・刷り込んで。
刷り込みですよね。
(指原)じゃあもしAKBとか例えばアイドルになりたいって娘さんが言いだしたら。
芸能界入りたい…。
いやないない…。
それはないでしょうね。
何でですか?嫌なもんですか?何がですか?結構でもほら何か…。
だんだんこの話嫌になってきたな。
みんな興味が出ちゃって。
いやどうでしょうね。
だからそういう意味じゃスティーブ・ジョブズじゃないですけど…。
カッコイイ。
いやあんまりテレビの世界は遠ざけてる感じはあるんですけどね。
えっ食事中は会話をお嬢さんと話したりするんですか?まあ多少はそりゃしますけどね。
(指原)じゃあお子さんがちっちゃいころは「パパ何とかでちゅよ」とか言うんですか?僕はねでもあんま家には帰ってないんだよね。
松本さん今この話題もう放棄しようと思いましたよね。
・完璧に投げやがるね。
投げましたよね。
もうこの女子のスタジオのこのトークから今逃れようとした松本さんです。
でもちょっとホントに…ホントかっていうのは疑いたくもなるんですけど。
でも実際に例えば宮澤家などユニークな教育方針ってあったりしたんですか?
(宮澤)ユニークな教育…。
今思うとっていう。
う〜んそうですねでも確かに夜ご飯…ディナーとかしてるときは。
ディナー!?ディナーってきたよこれ。
絶対揚げ物あるじゃないですか。
ディナー。
席を会してるときは祖父と父は政治の話をしていてそこは邪魔しないんですけどみんな聞いてて一とおり終わると私たちとの会話に入ってくるので何となくいつも歴史とか政治の話が多かったなとは。
カッコ…もう生まれながらのエリート教育ですよね。
(宮澤)いやでも子供のころホントに参加できないんでつまんないんですよ。
もう少し大きくなってからは少しずつ例えば授業で習ったことの話とかを祖父に聞けてパレスチナ問題の話をすると「あ〜アラファトの手は柔らかかった」とかいう話をしてくれたりとか。
そんなリアルな体験なかなかないですよね。
(宮澤)そうで何か「それってどういう意味か分かる?」とか聞かれて分かんないって言ったら「手が柔らかいっていうことはもう軍人の手じゃない」っていうことだから「彼はもはや軍人じゃなくて政治家だ」っていうことを教えてくれたりとかそういう確かにテレビとか教科書じゃ教えてくれないことかなとは思いますけど。
もうそういうの早く本にしてもらえませんか。
祖父語録みたいな。
祖父語録。
喜一語録みたいな。
なかなかそういう生きた教育ないですけど。
何か指原家はユニークな教育方針とかありました?
(指原)でも私も祖父からは祖父が鶏を育ててたので…。
絶対普段祖父なんて言ってないやろ。
祖父がふわふわしてるよ。
言えてないよ。
じゃあおじいちゃん。
あっおじいちゃん。
おじいちゃんからはおじいちゃんが鶏を飼ってたので祖父から教えてもらったことは鶏のさばき方とか。
(宮澤)えっすごい!お〜すげえなそれは。
(指原)絞め方っていうんですか絞めてさばいて鍋にするまでの流れを教えてもらったり。
究極の食育ですね。
幼稚園のときから知ってました。
すごい!
(指原)で超怒られてました。
だから残したりすると。
鶏肉を残すと鶏皮が苦手なんですけどどういう気持ちでさばいたのかとか。
それは全然違いますねたぶん。
(宮澤)すごい教育。
いやでもそれもものすごく…。
(渡辺)分かんないことでも聞いてるとか食事のとき親話してるとかって大事だなとは思うんですよね。
鶏の絞め方でもそうだし政治の話でもスティーブ・ジョブズさんの仕事は仕事でできるだけいい物を作って売ることでそれと子供と接するというのはまた全然別だから何か矛盾とはあんまり感じないなと思いながら聞いてたんですけどね。
松本家は何かユニークな教育方針ってあったんですか?あっ子供のときですか?はい。
両親からこういうこと言われたななんていう記憶あります?いや何でしょうあれ前に俺言ったっけ?うちのおかんが急に人志お父さんはよくかんでくるよっていう…。
初耳です。
かむ?かんでくるんやでって言われて何を子供に言うねんこのおばはん…。
ねえ前園さん。
(前園)そう…まあ…一種のプレー的な…。
何でかぶせてきたんや。
クッキーさん神奈川県の40歳の男性から頂きました。
ありがとうございます。
…ということなんですが新聞記事があります。
(三田)はいそれがこちらの記事です。
ACミランの本田圭佑選手が10月4日のキエーボ戦に先発出場しました。
ACミランが先制し1対0の後半33分にフリーキックを獲得すると味方6人が詰め寄りボールの奪い合いが勃発。
チームメートとの口論の末奪い取ったフリーキックを本田選手は見事にゴール左隅に決めました。
このゴールで今シーズン6戦中4得点目となりセリエA得点ランキングでは2位タイとなりました。
実際映像があるのでまずはご覧ください。
あっ取っちゃった。
あ〜なるほどそういうことですか。
え〜!みんなやりたい。
(指原)すごいホントに嘘みたいコントみたい。
誰が蹴るかを…。
これだからどんどん自分にプレッシャーかかってきますよね。
で実際に…。
これで入れへんかったら最悪ですもんね。
入れるんですよね。
すさまじく奪い合ってるんですがいかがですか?このシーン。
あれもし入れてなかったらもう最悪でしょうね。
考えちゃいますよね。
でももう絶対的な自信があったんでしょう。
すごいな〜。
えっちょっとこれはさすがにユニットリーダー前園…。
ちょっと前園さん。
ここはやっぱリーダーですよね。
リーダーどうですか?あのこのチームに来てから2回目なんですよ。
こういうのが?はいこういうのが。
前回あったんですけど前回はボールを奪われちゃったんですよ。
その奪われた選手っていうのはまあこのチームのレジェンドだったのでまあある意味本田選手が譲ったという感じ…。
そのレジェンドっていうのは誰だったんですか?それはブラジル代表のカカっていう有名な選手なんですけど。
えっそんときどうなったんですか?
(前園)そのときはもう一人の選手が蹴ったんです。
蹴って入ったのは入ったの?
(前園)いや入らなかったです。
そんなこともあったんでしょうかね。
(前園)まあそうですね。
今シーズンは非常に彼自身も結果を出してるし自信があったっていうのとやっぱりここで引いたらこの後こういう場面になったとき蹴らせてもらえないと。
今松本さんおっしゃったように外したリスクっていうのもあるんですけども絶対的なたぶん自分の中で今シーズンは蹴ったら入るっていう自信があったと思います。
で試合後のインタビューでは奪い取った相手の選手に対してですね…。
…とこれちょっと冗談交じりで答えるほどの余裕があったと。
前回のことが。
前回のことがありますもんね。
で今回ボールを奪った相手はフランス代表のメネス選手っていう方なんですがここですよね。
はい。
(前園)この選手も相当やんちゃな選手なんですよ。
いったん取られる…。
でも知らんぷりしてるのが…。
で振り払います。
で俺だとまた言います。
何かもう一人いますよね。
そうですよ。
基本的にはみんな蹴りたいですよね。
結構…。
みんなハートが強いんですよね。
みんなやりたいんですね。
すっごいな。
(前園)その中で自分でボールを奪い取ったっていう。
(公造)日本人でこういうタイプの選手は少ないです。
(宮澤)やっぱりここまでしないと信頼みたいなの得れないっていう部分はあるんですか?
(前園)そうですね特に日本人で助っ人というふうに見られているのでこういうところで自分が前に出ていってしかも結果を出すという。
ほう。
これぐらいメンタル強くないと世界では戦えないもんですか?そうですねただ彼の場合今に始まったことではなくて日本代表でレギュラーを取る前からずっと中村選手がフリーキックを蹴ってたんですけどもその中に割り込んで俺に蹴らせろって言ったような選手ですから。
そのころからそういうメンタルの強さは持ってたわけですね。
お笑いではどうなんですか?メンタルの強さっていうか。
お笑いでは今こういうのはたぶん空気読めない感じのやつってなっちゃうんですよね。
でもそろそろ空気の読めないやつも出てこないと駄目なんじゃないかと僕は思ってるんですけどね。
そろそろ空気の読めないやつも出てこないと駄目なんじゃないかと僕は思ってるんですけどね。
お互いわりとこういい感じで回しちゃうじゃないですか。
そうなんですよ。
お笑い全体が今チームになっちゃっててパターン化してきて団体コントみたいな空気を最近よくできるんですよ。
それはそれでしてもういいんですけどちょっと視聴者がもう飽きてきてるかなっていう。
そろそろ違うやつ。
もうちょっと乱すような人が…。
うん乱す人間が出てきた方が僕は面白いと思うんですけどなかなか難しいんですよね。
でもやっぱりこういうみんなのプレッシャーがかかる場でぐっと「今俺だ!」みたいに出るのって勇気いりますか?勇気いります。
いりますよ。
いるけどもまあお笑いはまたそのパターンを全部崩していかないといけないですから「俺だ!」って言うてあそこで外すのがお笑いですからね。
「入れへんのかい!」っていうとこですからね。
何か笑いはね全部裏目裏返しなんですけど。
まあまあ難しいですね。
そういうの出てきてほしいですよね。
あの萩本欽一さんの本を読んだときにそのお二人が非常に何ていうんですか特に坂上二郎さんの方が年上なんでウケを狙った坂上さんがかぶってしゃべろうとしたっていうようなことを本で読んだことがあるんですけどコンビの中でもそういう厳しい戦いみたいのって…。
いっときはあったみたいですね。
55号さん。
うちどうかな?僕が言ったボケを結構簡単に流してたくせにしばらくしたらお前違う番組で使うとるやないかいみたいな…。
そうなんですね。
そういう奪い合いという…。
でも何か過去にここだけは譲れない瞬間があったなっていうのあります?えっどうなんですか?今遠い目をして考えてますが。
(指原)あ〜でも自分の発言っていうか例えばこの本田選手がよし行くぞっていう自信がないと責任が取れないわけじゃないですか。
結構適当に言っちゃうことがあって自分で言ったことに責任が取れなくなっちゃうこと多過ぎるんですよね。
例えば?滝行とかもそうなんですけど。
ホンマやどうなったん?滝行。
いや実は進んでるらしくて秋元さんの中では。
やることは決まったんですけど。
でも早くしないとどんどん寒くなってくるよ。
(指原)だから私寒くて死ぬかもしれないんですよ。
私も滝行なんてぺろっと言ったつもりだったのにみんながすごい言ってくれて…。
たぶん秋元さんあれや先滝行やる前に自分でバケツでかぶりたかった…。
ねっ。
ちょっと間隔延ばしたいんでしょうね。
やりたかったんだ。
水かぶりに関して。
宮澤さんいかがですかね譲れなかった瞬間とかありますか?
(宮澤)そうですねことしの夏ミュージカルに出させていただいてたんですけどいろんな国の私の役をやった方がいてどの国の役の方も絶対地声で高い「ソ」の音と「ラ」の音を出すっていう役だったので最初出なくって裏声でもいいよっていうふうに何度もおっしゃっていただいたんですけど必死で出しました。
つらかったですけどでもそれで一つ強くなったので勝負に出てはよかったなとは思います。
そういうときは相当練習もなさったんですか?そうですね練習とあとメンタルがすごく大きくってできないできないって思うと出ないんですね。
でできるできると思うと出ちゃうんですね。
だからアスリートの方も絶対そうだと思うんですけどメンタルトレーニングっていうのが必要なのかなって…。
前園さんそういうのありました?メンタルトレーニングとか。
僕はないですね。
(指原)早っ。
返事早っ。
おお。
一番気になったのは何か松本さんの娘さんについてみんなでこうやって色々言ってるときに前園さんがすっごいうれしそうな顔してたのがすごい目に入ってきて。
楽しかったです。
そのほくそ笑んだ表情はどうしたんですか?いや何かこういう数的不利な状態も松本さんいいのかなと…。
詳しくはホームページまで
2014/10/14(火) 01:35〜02:50
関西テレビ1
ワイドナショー[字]【松本人志&東野幸治が有名人コメンテーターとニュースを斬る!】

【指原VS宮澤】
流行りの性格診断に女子全員大興奮!▽エド・はるみへの誹謗中傷!指原もとんでもない中傷受けた?▽スカーフ?ストール?どっちでも…

詳細情報
番組内容
『ワイドナショー』は、東野幸治らがMCを務め、コメンテーターに松本人志と豪華有名人を迎えて、芸能ニュースや時事問題など、さまざまな話題や人物を取り上げる“新感覚バラエティ”。フジテレビほか一部地域では昨年10月から放送され、深夜番組としては異例と言えるほど注目を集め、話題を振りまいてきた。
番組内容2
松本をはじめ、普段、ワイドショーで取り上げられることはあっても、コメンテーターとして出演することのない人々が、その独特な感性で日常の話題を捉え、他の番組では決して聞くことのできない持論を展開していく様は、まさに圧巻。また、『ワイドナB面』では、『ワイドナショー』では取り扱わないようなディープなネタを扱っていく。
番組内容3
従来のワイドショーとは一線を画し、もっと取り上げてほしい話題を独特の感性で掘り下げていく“新感覚バラエティ”『ワイドナショー』に乞うご期待!
出演者
『ワイドナショー』
【MC】
東野幸治 
三田友梨佳(フジテレビアナウンサー) 

【コメンテーター】
松本人志 
指原莉乃(HKT48) 
ラフルアー宮澤エマ 
渡辺真理 

【ワイドナ弁護士】
犬塚浩 

【ワイドナ芸能リポーター】
井上公造 

【ワイドナ情報通】
前園真聖
出演者2
『ワイドナB面』
【MC】
佐々木恭子(フジテレビアナウンサー) 

【コメンテーター】
松本人志 
指原莉乃(HKT48) 
ラフルアー宮澤エマ 
渡辺真理 

【ワイドナ弁護士】
犬塚浩 

【ワイドナ芸能リポーター】
井上公造 

【ワイドナ情報通】
前園真聖

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – 料理バラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32724(0x7FD4)
TransportStreamID:32724(0x7FD4)
ServiceID:2080(0x0820)
EventID:16019(0x3E93)