(佐藤麻美)さぁ移動しますよ。
(戸次重幸)はいよ。
(大泉洋)ダダン!福岡市に戻ります。
おっとコレは長い移動になりますよコレ!はい。
…にまいります。
「えっコレの専門店なんかあるの?」って思います。
あぁ〜。
キタよコレ!明太子料理の専門店?はい。
はぁ〜。
でココで出している…。
(大泉・戸次)「重」?フフフっはい。
シングウさん危ナイ!!おぉ〜!!
(戸次・佐藤)おぉ〜!!危ナ〜イ!!ギリでしたよ今!!ギリでした!!まぁそもそもねこの…。
アハハハっ!!フフフフっ!!非常に明太子の起源っていうのは古くてですね…。
ほらね!ほらほら!ヤッパリ漁師だよ!アハハハっ!!ヤッパリ漁師だ!イイじゃねぇかよ!イイじゃねぇかよ!大概漁師なんだからコレ!あぁ〜。
まぁヤッパリ保存するために作られたんですね。
うん。
でソレを福岡にある『ふくや』さんが日本人向けにアレンジしたのが始まりというコトなんですよ。
へぇ〜。
(ふるさとたかしナレーター)
一行は柳川市を出発し再び福岡市へ
大阪府のレモンちゃんからいただきました。
レモンちゃん!カワイイ名前だ。
はいよ!はいこんにちは!こんにちは!ありがとう!ありがとう!あら!11歳の子がくれたの。
うん。
ねぇ!…というコトでねチョットご紹介させていただきました。
イヤ〜小学校5年生が見ているかと思うとね…。
アハハハっ!!ナイな!…おじさん!
(スタッフ)アハハハっ!でもアレですよたまにねその…。
うんうんうん!えぇ!…って言うんですよ小学生が!へぇ〜!小学校5年生の女の子からの質問です。
ボクはね小学校のときはね…。
うん何かねその心情を読み解くみたいなのねうん。
イイ先生でね…。
国語の教科書をね!そのころからもうチョットナレーションというかアナウンサー気質が見えますね。
はい。
ありましたね!ありましたね〜あのなかなか抜けナイカブ!なかなか抜けナイカブの話!あのお話結構物語としては長いでしょ?あぁ〜。
1人ずつこうどんどんどんどん人が増えていってはいはいはい。
最後は確か「ネズミが引っ張って抜ける」みたいな感じのお話だったと思うんですケドはいはいえぇえぇ。
もうそのお話をワタシはあの…。
へぇ〜。
相当あの…。
はぁ〜。
『おおきなかぶ』…そういうトコロからもうタイトルから抜けるトコロまでえぇ〜。
うわぁ〜。
話していましたね。
アハハハっ!!わかったっつうの!アハハハっ!!アハハハっ!!アハハハっ!!気持ちイイね!あぁさすが!あぁさすが!小学校のときって…。
あぁはいはいやってましたね!大嫌いでした!研究じゃナイんです何かモノを作るんです。
あの鉄パイプの中に単一電池を3つ直列につないでうん。
であの泡だて器あるじゃナイですか。
アレが自動でガァ〜!!って回るようにモーター入れてココにスイッチ入れてえぇ〜!?今考えたら…。
アハハハっ!!アハハハっ!!
柳川市から90分一行は福岡市へ到着
訪れたのは明太子料理の専門店『元祖博多めんたい重』
店名にもなっている「めんたい重」ともう一つの看板メニューをいただきます!!
本日3食目「めんたい重&つけ麺セット」いただきます!おぉ何か出てっぞ!何だ麺出てっぞ!はいご案内いただく石神さんです。
よろしくお願いします!よろしくお願いします今日はありがとうございます。
もうどっちが何かがわかんナイですもん!ジャガジャガジャ!チャララ…おぉ〜!!おぉ〜!!オモシロいかも〜!!イエイ!オープン!はいじゃあマミオープン!ワァオ!!うわぁ〜!!うわぁ〜何だコレ!?えぇこういうコトなの!?
博多土産の定番「辛子明太子」
もう一つの看板メニュー「めんたいつけ麺」とのセットメニューが大変人気なんだとか
アハハハっ!どうぞ。
アハハハっ!何何何?えっ周り?端の方で?崩すなって?何を崩したらダメなの?真ん中のかつお節とネギと。
あぁ!う〜ん!オイシい!全部入れちゃってイイんですね?はい。
麺オイシいね!トロッとしてますね!う〜ん!う〜ん!う〜ん!アハハハっ!アハハハっ!…ウマいんでしょうね!うん!あぁ〜掛かってるコレ!コレはだってフフフフっ!こんなのまずいワケナイよ!こんなコトしたら。
ダメだコレはウマいわ!こんなのさ…。
あぁイイですね!うんうん。
うんなるなるなる!さぁ…。
キタ!でしょうね!ファイナルステージ!!ファイナルステージは…。
ありがとうございますどうもありがとうございます。
フフフっ!
(スタッフ)アハハハっ!まぁあの次行くお店はチョットワタクシがココ何年か…。
まぁ戸次クンにも紹介したので戸次クンも行ってるようですケドも。
次は…。
『金蔦』か!はい。
テレビ的ですね!確かに見た目がスゴいですね!実にテレビ的なお店ですね!
CMのアトは洋ちゃんがオススメする博多のお店
テレビ的な見た目のメニューとは!?
そして「豚一家」は新たな旅へ!
「博多炊き肉鍋」というふうに書いてありますけれども。
あぁはぁはぁ。
ソコはねその〜…。
はぁ〜!!
福岡県の旅はファイナルステージ!
一行が訪れたのは『金蔦KINTSUTA』
洋ちゃんオススメの「炊き肉鍋」とは!?
福岡の旅ファイナルステージ『金蔦KINTSUTA』さんにやってまいりました!
(拍手)ヤッパシャレオツ
(オシャレ)ですよね!何ですか!?どうです?コレが「博多炊き肉鍋」と申します。
はぁ〜!!失礼いたしま〜す。
どうです?この楽しい感じ。
何?何?どうやって食べるんですか?コレ。
コレはですね…。
楽しいでしょ?はぁ!はい。
コチラの方が…。
それからアチラの方が…。
『黒豚』?コチラが『黒豚』?もう一つの肉の種類あるんですよね?今日は『黒豚』ですケド何か…あっ!『アグー』か!『アグー』もあるのか。
コチラが?トマトのつけダレでございます。
冷たいつけダレ?コチラは温かいんですね。
はい。
ソレはあの同じくテールスープをベースに作り上げたつけダレでございます。
チョット和風なんですかね?そうですね。
はい。
おぉ!ヨイショ〜!!あっホントだ!へぇ〜オモシロいですねぇ〜!!よろしいですか?はい。
先トマトでいただいてみようかな。
う〜ん。
う〜ん!んっ!?ウマいでしょ?うれしいです!大概ねしゃぶしゃぶってまぁコレしゃぶしゃぶじゃナイですケド…。
うわぁ〜…。
ウマいしょ?ソッチも。
オイシい。
コレがまた…。
その味は!?
黒コショウを最後に?クックックっ!!
(スタッフ)ハハハハっ!!また出た「ガンモ」!はいはい。
何かこうね…。
アハハ。
そういう感じの麺ですね!フフフっ。
イヤイヤ!あの…わかるわかる!かなりお肉の脂が麺に絡んでますよね?そうそうだから何かその…。
フフフっ。
イヤイヤ!合ってる合ってる!合ってるよ!自信持って自信!!まぁお2人は既に食べてるから。
ボクらは食べてるから!オレうれしいのだから。
教えた人がこんなに喜んでくれて。
アハハハ。
喜び方「まとわれてるぅ〜!!」って!動き付きはチョットオレおっと!ってビックリしたケドまぁまぁ全然間違いじゃナイ。
デケェ…。
うわぁ〜!!イヤ〜ウマそ〜!!コレはダメだうわっ絶対ウマいコレ!!オイシそ〜!!大嫌いです!アハハハ!!スゴくシビれる…。
アハハハ!!『組合』を作られそうになっていまして今。
この風車でコレも?
(男性)そうです!あぁ…。
何か夏にイイですね!スッキリしていて。
はい同じ画になった。
アハハハ。
次回から新シリーズスタート!!
「豚一家」が向かったのは地元北海道!!
真夏の札幌を出発し目指すは空知エリア!
ソコには一体何があるのか!?
新店・名店めじろ押しの新シリーズお楽しみに〜!!
(男性)台形をホントに逆さにしている感じですので。
(藤尾仁志)うん!チョット一歩前に出ると…。
そう!何かこう雄武の町から海をこう見てる感じ!!
津別町をクリアし目指すは290km先音威子府村
170km先雄武町まで前進し…
雄武の海の絶景が広がっているワケですね!はい。
開けます!はい!うわぁ〜スゲェ!!せり出しているから迫力がスゴい!!そうなんですよね!ウマく…。
うわぁ〜!!イヤ〜よろしくお願いします!ボクもアレはなかなかヤッパリその…。
あぁ!あっ!トラックの背中ホタテだらけや!ドコか水揚げ…。
あっあっ!!ホラっ!!見て見てっ!!キタキタキタ!!ホラっ!うわぁ〜!!一回に水揚げするホタテの量ってどれぐらいなんですか?アハハハっ!!甘い?おぉ〜!!イイっスね!イヤ!でもそうでしょう!そういう気持ちがあるからこそねやれるコトやと思うので。
えっえっ!?うわぁ〜!!スゲェな〜。
うわっスッゴい!!
和食から洋食までさまざまなメニューが食べられる『レストハウスひまわり』
オススメメニューってどの辺になるんですかね?
(女性)オススメですか?そうですね。
スープカレーから丼物からおそばからサラダから中華からおすしもあるんですね。
スゴいな〜。
何か…。
そうですね。
あっそうかじゃあソレにしようかな?「雄武のオールスター丼」!スゲェなぁ〜!!イヤこのオールスターはドコとやってもコールド勝ちですね!いただきます!ウマいな!生の…天然の塩加減でいただくのもオイシいケドヤッパわさびじょう油で食べるホタテも甘味が増してオイシいなぁ〜!!ウマいなぁ〜!!
次週から新シリーズ!真夏の北海道編!!
平日でも行列覚悟!札幌の新店で「豚一家」撃沈!!
その理由とは!?
そして番組史上初のお肉が登場!!
来週もお楽しみに〜!!
あぁイイですねぇ〜。
イイねぇ〜!!いないもんね!そうですよね〜!!ジャージーなんだよね〜ボクらのころはジャージー…。
みんなジャージーでしたよね〜。
アレは北海道だけなのかしら?毎日ジャージーだよね!うん。
そうそうそう。
そう!『PUMA』着てる人だったらカッコイイとかね!その『PUMA』・『mizuno』『asics』・『adidas』。
はいはいはい。
で何着持ってるか?でねぇ〜「ヤッパ金持ちだ!」「オシャレだ!」っていうね。
(スタッフ)アハハハっ!!『NIKE』と『adidas』ただ着回してただけだもん。
オマエ…『NIKE』・『adidas』だった?ハハハハっ!!ワタシもそうでしたワタシもそうでした!笑ってっケドしゃあナイんだって!!そうそうそうそう!スーパーで買ったみたいなヤツと同じですよね?イヤオレもだからおふくろにそうやって言われた。
「メーカーもん」って言い方してたよね!「メーカーもん」そう!してたよね?してた!「メーカーもん」。
「メーカーもん」。
そういうイイブランドのモノはね。
だから何か小学校のときの友達をイメージすると大体「この子はこのジャージーの色」みたいな感じで思い出しませんか?あ〜はいはい。
あ〜思い出すね!ジャージーの色でね!クボクン水色とかサトウクン赤だったねみたいな。
そうだね!そういう感覚で覚えてますよね!オレはもう黒い『NIKE』と緑の『adidas』この2着しかナイんだからね。
コレをずっとローテーションで着てんだから。
ただ…。
アハハハっ!!
(スタッフ)ハハハハっ!!したらまたコイツと…「ダメだ!この負のルーティンこのままだったらずっと一緒だ」みたいな。
(戸次・佐藤)アハハハっ!!ヤバい!なるほどなるほど!洗濯してね次の日違うの着てって。
そうちょうど交互になってたのに「あれ?何かなったぞオレたち!」みたいな。
「あっヤバい!毎日一緒になる!このままじゃ」みたいな。
その子も2着なんだ?その子もその2着しかナイの!でオレ前にも言ったケド小学校時代オレモテてたからだからその子はソレでいじめられたの。
(戸次・佐藤)あぁ〜…。
「アナタ何大泉と同じジャージー着てんの?みたいなコトでワタシはいじめられたんだ」へぇ〜。
っていうのを40歳になってもソイツまだオレに言ってくるもん!
(戸次・佐藤)アハハハっ!!「スゴいイヤだったんだよねワタシ」って。
2014/10/14(火) 02:00〜02:30
サンテレビ1
おにぎりあたためますか[字]
福岡編