おめでとう!とってもすてきでしたよ。
これからも頑張って。
本当におめでとう。
民謡、これからも歌うのかな?
はい。
歌っていきます。
ぜひ守ってってね。
今週は福島県郡山市からでした。
来週は群馬県館林市です。
1時5分になりました。
ニュースをお伝えします。
大型で強い台風19号は、沖縄や奄美を暴風域に巻き込みながら、北上しています。
九州南部でもきょうは非常に激しい雨とともに、非常に強い風が吹く見込みで、気象庁は、暴風や高波などに警戒が必要です。
気象庁の発表によりますと、大型で強い台風19号は、沖縄本島地方と奄美地方を暴風域に巻き込みながら、午後1時には、1時間に20キロの速さで北北西へ進んでいると見られます。
中心の気圧は965ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は35メートル、最大瞬間風速は50メートルです。
台風の動きが遅いため、沖縄本島ではきのうの朝から、丸1日以上、暴風域に入り続けています。
鹿児島県錦江町では、正午前に30.5メートルの最大瞬間風速を観測しました。
また九州南部には発達した雨雲がかかり、局地的に雨が強まっています。
台風は強い勢力を保ったまま、あすにかけて、九州南部に接近し、その後、進路を東寄りに変えて、西日本や東日本などに近づくと予想されています。
あすにかけての最大風速は、奄美地方と九州、四国、それに近畿で30メートルから35メートル、最大瞬間風速は35メートルから50メートルに達する見込みです。
また九州南部では、きょうは1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降るほか、あすは九州南部をはじめ、西日本から東日本の広い範囲で非常に激しい雨が降り、局地的には1時間に80ミリ以上の猛烈な雨が降るおそれがあります。
あすの昼にかけて降る雨の量はいずれも多い所で、九州南部で400ミリ、四国で250ミリなどと予想されています。
特に警戒が必要な時間帯の目安です。
まず大雨と洪水です。
奄美地方と九州南部はあすにかけて、四国はあすの未明からあさっての朝にかけて、近畿、東海、関東甲信はあすからあさってにかけてです。
暴風は奄美地方と九州南部はあすにかけて、四国はあすの昼前からあさっての朝にかけて、近畿、東海、関東甲信はあすからあさってにかけてです。
高波は沖縄と奄美地方はあすの夜遅くにかけて、九州南部と四国はあさってにかけて、近畿、東海はあすからあさって、関東甲信はあすの夜から今月15日にかけてです。
気象庁は暴風や高波、土砂災害、低い土地の浸水などに警戒を呼びかけています。
自民党の高村副総裁は日中首脳会談について、機は熟しつつあると述べ、両国首脳は来月、北京で開かれるAPEC・アジア太平洋経済協力会議に合わせて、前提条件抜きで会談を行い、関係改善を図るべきだという考えを示しました。
この中で高村副総裁は、沖縄県の尖閣諸島は、日本がずっと実効支配を行い、中国は何も言っていなかった。
それが石油が出るぞということになったら、中国はあれは昔からうちの領土だったと言い出したと指摘したうえで、次のように述べました。
高村氏は、両国の首脳は来月のAPECに合わせて、前提条件抜きで会談を行い、関係改善を図るべきだという考えを示しました。
2014/10/12(日) 13:05〜13:10
NHK総合1・神戸
ニュース[字]
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ニュース/報道 – 定時・総合
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