住人十色【軒下で暮らす!?外とつながる屋根だらけの家】 2014.10.11

俺の涙で曇らせてみせるカーンああ…純愛か
(ナレーション)「住人十色」。
今日の家は…。
(三船)ん?うわっなんですかこれ?うおっ屋根だらけじゃないですか。
(松尾)や〜ね〜。
もう屋根がいっぱいですよ。
軒もいっぱい。
家全体が軒下みたいな家なんですよ。
へえ〜。
あっこれ屋根の上歩いてますね。
屋根の上でお酒も飲めるんですよこれたまりませんね。
はははっ。
外とつながる屋根だらけの家。
屋根にも様々な使い道があったんです。

(春香)京都は何回か来たことありますけど山科は初めてですね。
どんなとこだろう?古くから京の都の玄関口として栄えた山科。
旧東海道沿いの山科地蔵は多くの旅人を見守り続けてきました。
(春香)こんにちは〜。
(角田)こんにちは。
(春香)よろしくお願いしま〜す。
(角田)よろしくお願いしま〜す。
(春香)あっお姉ちゃんお名前はなんですか?角田彩寧です。
(春香)彩寧ちゃん。
そしてお名前は?
(彩寧)角田栄祐。
(春香)ふふふっ。
彩寧ちゃんが答えてくれるんだね。
ありがとう。
もうずっとここで育ってきたんですか?
(角田)こちらが…。
(明子)私が地元やったんです。
(春香)へえ〜。
角田さん夫婦は去年奥さんが生まれ育った京都市山科区に念願のマイホームを建てました。

(角田)こちらになります。
(春香)おっこちらがご自宅?
(角田)はい。
(春香)すご〜い。
かっこいい。
(松尾・スタジオ)あっいい家やんか。
(春香)屋根多くないっすか?いきなりすみません。
(角田)いえいえ。
おっきな屋根が2つ…あっ3つ。
はははっ。
中にも屋根がたくさんあります。
(春香)えっ?はははっ。
中にも屋根がたくさん?
(角田)はい。
じゃあとにかく屋根がいっぱいあるってことですか?
(角田)そうですね。
至る所屋根だらけ。
一体なぜ?京都の景観条例でまあ屋根を付けないといけないということがあったのと軒下っていうのがやっぱりすごいよくて。
この…木の感じがすごく好きで。
だって周りもね確かにありますね屋根は。
ただここまで多くないですよね。
(角田)そう。
屋根だらけの家。
南側に面した玄関にも。
(春香)あっいきなり大きな屋根が。
(角田)はい。
せり出した軒は1メートル30センチ。
(松尾・スタジオ)そうやねいいね。
(三船・スタジオ)うん。
(角田)どうぞ〜。
(春香)じゃあ失礼しま〜す。
うわ〜おしゃれ。
おっお店みたいな雰囲気がありますね。
(角田)そうですか?扉を開けると裏庭までひと続きになった土間スペースが。
京町家の通り庭をイメージしています。
いやすごいおしゃれ。
そしてここは?
(角田)階段の下が屋根になってるんです。
(春香)えっ?ふふっ。
雨降ってくるわけじゃないんですよね?別に。
(角田)はい。
でもまあ落ち着きませんか?
(春香)ふふふっ…はははっ。
まあ落ち着くかって言われたら確かにあの〜なんか木のいい香りもしますし。
(角田)ああ〜。
外と中のつながりみたいな…。
(角田)いつどこにいてもっていうような。
ええっ!私もよろしいですか?
(角田)あっどうぞどうぞ。
時には屋根の上で。
時には屋根の下で。
大小様々な屋根を活用した暮らしとは?4年前に結婚した角田さん夫婦。
借家に暮らしていましたがそんなとき奥さんが生まれ育った実家のすぐ隣の土地が売りに出たのです。
隣の土地が空いたら借金してでも買えということで両親が土地を購入してくれました。
奥さんの両親が購入してくれた土地に建てたのは…。
光がたっぷり入る通り土間が2つの棟をつなぐ家。
京都の景観保存のために推奨されている勾配屋根を東西それぞれの棟に付けました。
こうして奥さんの実家の隣に屋根だらけの家が完成したのです。
(春香)こちらは…ダイニングキッチン?
(角田)はい。
土間スペースから続くのは12畳の明るい長さ4.5メートル。
テーブル一体型のカウンターが存在感を放ちます。
(明子)ここで食べたものをまあすぐ片づけられるように横つながりにしました。
(春香)確かに動線としては非常に楽ですね。
(明子)そうですね。
そして屋根の木の雰囲気に合わせダイニングテーブルや椅子はもちろんシンク回り更には換気扇のカバーまで木で統一しました。
ちょっと気になるものがあるんですけど。
焼酎。
(角田)はい。
(春香)お好きなんですね。
(角田)はいそうですね。
こちらの焼酎はご主人のコレクション。
なんでも焼酎を飲むお気に入りの場所があるそうで。
(春香)ん?
(角田)ここなんですけれども。
(春香)はい。
ここにまあ座りまして木と屋根の重なりをこう見ながら飲むお酒は最高です。
あはははっ。
屋根の重なりがやっぱりポイントなんですか?
(角田)そうですね。
こっからやったらなんかこうこう…ふふっ分かります?こうこう。
しかもココにももう一個あって。
(春香)あっ!こうこうココにもある。
こうこう何これ?ともかくご主人は屋根の重なりを眺めながら焼酎グラスを傾けるのが幸せなんです。
さあ続いてはダイニングキッチンから1メートル高くなったリビングへ。
(松尾・スタジオ)おしゃれやね。
(三船・スタジオ)ですね。
(春香)眺めがいい。
(角田)見晴らしがいいというか見下ろす感じがねなんか…。
(明子)気持ちがいいですね。
(春香)確かに。
ほんとに上ってみると気持ちいいですね。
ちょっとここにね屋根裏感もあって。
おもしろ〜い。
更におもしろいのがちょっと変わったこの黒い棚。
(角田)これ屋根なんです。
(春香)えっ?えっ?今なんと?
(角田)これ屋根。
(春香)屋根?
(春香)屋根?
(角田)そう。
屋根なんです。
ガレージの上に付いた屋根がまるで壁を突き抜けたようになっていてリビングでは飾り棚になっているんです。
(角田)Blu−rayとかほかの本とか置いてあるんですけれどもほこりよけにもなって。
屋根がね。
(春香)ほう〜ほこりよけに。
って言ってる割になんかもう一枚ありますけど。
(明子)はい。
(春香)ははははっ。
さあ続いては東棟へ。
(春香)ええっ!?屋根の上に上っちゃった。
京都市山科区屋根だらけの角田さんの家。
続いては東側の棟へ。
(春香)おもしろ〜い。
なんかこっちに建物があってこっちにもあって2つの建物の間を渡ってるみたいな。
そうですね。
そんな感じがありますね。
じゃあちょっとこちら…。
はい。
いいですか?どうぞ。
(春香)失礼しま〜す。
おお〜。
天井高3.5メートル。
家族4人が寝ている寝室です。
ここからもすっと見上げれば屋根。
(角田)屋根です。
(角田・明子)ふふふっ。
(春香)あっ!ははははっ。
見つけちゃった。
なんか付いてますね。
これなんですか?
(角田)ちょっとよろしいですか?どうぞどうぞどうぞ。
すみません。
えっどういうこと?ははっ。
ここを台代わりにして。
(春香)ええっ?ええっ!?屋根の上に上っちゃった。
東棟2階の寝室から西棟の屋根の上に出られる
(春香)へえ〜。
そこで何をしてるんですか?たまに焼酎を飲んだり。
(春香)ここで?はい。
焼酎を…。
危なくないですか?柵とかないですけど。
柵ないですねははっ。
飲み過ぎには要注意の
(春香)私もよろしいですか?
(角田)あっどうぞどうぞ。
(春香)ほほう〜。
初めてかも屋根上ったの。
おお〜なかなか景色いいですね。
(角田)はい。
(春香)気持ちいい。
屋根ON屋根。
(角田)はははっ。
(春香)屋根の上に上ってるのに屋根に守られるってなんだろう?これ。
(角田)ふふっ。
ここから…屋根の上から飲む焼酎はいかがですか?いやおいしいですよ。
ここだと実家から隠れてるので目線が気にならない。
(春香)ここで飲んでれば見えない?
(角田)はい。
マスオさん的存在のご主人。
屋根デッキは貴重な息抜きスポットです。
いい死角になるとこ見つけましたね。
ご実家からね。
「ここ隠れる。
あそこにちょっとスペース作って!」って頼んだんやろうね。
ねえ。
やっぱこれなんかねどっち向いてるか知らんけど夕焼けかなんか見ながらとかね。
いいですよね。
(高井)いいですよね。
ここまで屋根が好きな意味があまり分からなかったんですけど。
屋根フェチ。
どういうとこがいいんですかね?屋根がこうなってるこの…これがいいんでしょ。
ここの何が?えっ?こうなってこうなってこうなって…って何がうれしいんか分からないですよ。
これはいかがでしょう?外に屋根が付いてるだけではなくてそれを中にも。
なんていうの…博物館みたいになってるやん。
ほんとですよね。
展示スペース。
テレビ業界の用語で「八百屋」というね。
(高井)言いますね。
斜めにね。
映りやすいようにね。
(高井)そうなんです。
そんな角田さんの家なんですがたくさんの屋根を付けるにあたってこんな工夫もしました。
はい。
まずは素材です。
ガルバリウム鋼板でコストカットをしたんですね。
景観の…厳しい地区によっては瓦屋根じゃないとだめという所もあるんですがこの地区はそこまでではなかったのでできたら鋼板屋根を作りましょうということで。
瓦の屋根重たいしね。
(高井)そうなんです。
高いしね。
(高井)はい。
更にはですね…。
はい。
見た目スッキリの雨どい。
このスッキリしたラインがこれが雨どいなんです。
その屋根の下通って流れるっていうこと?一応ここに隙間があってここから吸収されてこう伝っていくようになってるんです。
(三船・松尾)へえ〜。
さあそして上下に流れる縦の雨どいはといいますとこの鎖どい。
よくお寺とかにありますけども。
僕はこれ飲食店か旅館かあとあの〜モデルハウスでしか見たことがないです。
確かに。
(高井)そうですね。
私も「神戸屋」でしか見たことない。
あのレストランの。
ははっ。
屋根あるね。
屋根ありますもんね。
あははっ。
(高井)ちょっとデザインのアクセントにもなりますよね。
そうですね。
子どもたちこれにぶら下がって遊べるしね。
危ないです。
危ないですねはい。
東棟の2階寝室の隣には…。
(春香)こちらは…いいですか?
(明子・角田)はい。
(春香)失礼しま〜す。
わあ〜。
あっお手洗いとそして洗濯機。
洗面台をはじめこちらも木の雰囲気を生かした水回り。
(春香)さすがにここはね窓からは見えないですね屋根は。
(明子)って思うんですけど実は…。
ん?えっ何を?ええっ!ふふふっ。
なんで鏡を開けて屋根なんですか。
(明子)屋根もまあ見えるんですけれどもちょっとのぞいてみたら下のキッチンとかリビングもまあ見えるので。
この小窓から吹き抜けの通り土間越しに向かいのリビングダイニングの様子がうかがえます。
そして水回り奥のこの扉は?
(春香)この辺はなんですかね?失礼しま〜す。
えっ?ははははっ。
屋根!
(明子)ふふふふっ
(春香)ふふふっきました〜。
(明子)はい。
手すりも付いた屋根階段。
実はこれがとても便利なんです。
(明子)ここで洗濯をして洗濯物持ってこの階段を下りて庭に洗濯物を干すという。
(春香)屋根の上を歩きながら?
(明子)そうですそうです。
(春香)まあこの家らしいですね。
(春香・明子)ふふふふっ。
おお〜!響いた…声が。
この広〜いスペースは一体?屋根階段を下りて再び1階へ。
(春香)この奥にもお部屋があるんですね。
(明子)あります。
(春香)失礼します。
あっ!ここはいいですねぇ。
(春香)畳が。
(明子)はい。
お客さんが泊まる4畳半のコンパクトな和室。
ちょうど屋根階段の真下にあたります。
(角田)ここがいちばん急勾配な屋根なのでまた違った趣があってちょっとね
(春香)ほんとに屋根満喫してますね。
(角田)はい。
(春香)ははははっ。
そして土間の脇玄関を入ってすぐのスペースは一体?おっ?おお〜!響いた…声が響いてしまった。
12畳のスペースは将来の子ども部屋。
壁を付けて3分割できるようにしています。
(春香)さすがにここは上にも部屋がありますしないですね屋根は。
(春香)ん?「いや」?
(角田)ところがこれ…。
ははははっ!ええっ!?すごい位置でまた飛び出てますけど。
玄関先の大きな軒。
これまた部屋の中に突き抜けているんです。
(春香)これはどう使うんですか?
(角田)
(春香)ははははっ!とうとう使い道分からない屋根が出ちゃいました?
(角田)はい。
この屋根が役立つ日は来るのでしょうか?いらんねあれね。
どうにか使えないですかね?まあ子どもが中学校ぐらいになったらねお母さんに見られたくない雑誌あそこの屋根の上に置いとけばね。
でもズズズズズ〜って。
大丈夫大丈夫。
上に滑らない…100均で買うてきてパッと置いといて。
マットを敷いて…。
ほんとですね。
でも一応はですね外側の屋根とくっついてまして構造体の一部にはなってるそうですこことここね。
飾りだけで作ってるのではないということなんですが。
ここをこれぐらい出しとかんとおっさんが来て外の屋根バッとやったら抜けてまうから?
(高井)いやいやいやいや!おっさんが抜こうとしたら中で「うっ!」ってつかめるという。
抜き取り防止のためにね。
(高井)抜けはしません。
さあそんな角田さんのお宅建築価格はいくらかかったでしょうか?これ結構かかってると思うわ。
屋根いっぱいだもん。
(高井)ところが…ジャン!これで済みました。
なんやろ?ガルバリウムで?
(高井)そうですね。
ガルバリウムもコストカットにつながってるんですけれども。
これは優秀ですね。
すばらしい。
さあでは今日の角田さんのお宅からの問題です。
まずはこちらをご覧いただきましょう。
角田さんのお宅で最も大きなこの西棟の屋根なんですがこの高さ・この角度にしたのはある理由があってのことなんです。
一体どんな理由でしょうか?あっそうか。
布団干すのにいいじゃないっすか。
(高井)布団も干せそうですね。
乾きそう。
高枝切りバサミみたいなので焼き肉とか?
(スタッフたち)ははははっ。
(高井)日当たりいいからジュ〜ジュ〜?ガルバリウムの熱で?なんでもないですもう。
虫来るわタレに。
ですか。
うん。
(春香)なぜこの屋根をこの角度にしたんですか?
(明子)それは実家にちゃんと光が取り込めるようにということでこの低い角度にしました。
太陽が低い冬でも北側の実家に光が届くよう屋根の高さと角度を計算。
更に南側ギリギリに寄せて建てたので実家の1階までしっかりと日がさし込みます。
(春香)ご主人もいろいろ気を遣って。
(一同)あはははっ。
とそこへご両親登場。
(春香)どうもこんにちは〜。
(粟津)ようこそ。
(春香)よろしくお願いします。
(朝恵)よろしくお願いします。
ここに元のおうちがあったんですけどそのおうちに比べたら日当たりがずっとよくなりました。
(春香)はあ〜。
ご主人もいろいろね気を遣われて…。
(角田)いやいや
(明子・春香)ははははっ。
(朝恵)
(松尾・スタジオ)はははっ!
(三船・スタジオ)ははははっ。
夕食の準備が始まりました。
彩寧ちゃんもお手伝い。
(明子)味見しんといて。
ふふふっ。
今日のメニューは…。
(角田)それではいただきます。
(一同)いただきま〜す。
(明子・春香)ふふふっ。
(春香)んっ!あっおいし〜い。
(明子)よかった。
よかったです。
結構食べられるんですか?土曜日とか日曜日はね一緒ですけどねこうやって。
(春香)でも距離感はすごく近くていいですよね。
(朝恵)窓越しにしゃべってますこうして。
(春香)そうなんですか!「お〜い」いうて。
(春香)ははははっ。
どんな会話が窓越しに?
(角田)
(春香)ははははっ。
大きな軒下のような空間で過ごす日々。
角田さんが感じていることとは?雨宿りでこうパッと入ったときの安心感みたいなんはなんか感じるというか。
あともうちょっとしたらやむんちゃうかなとかいうようなあの雰囲気が家の中にあるっていうのがよかったなと。
安心感があるから伸び伸び暮らせる。
これからも大きな屋根が角田さん一家を守ります。
いいですね。
なんか一戸建てって必ずどのおうちにも屋根があるけど今まで屋根を意識して暮らしたことがなかったんですよ。
でもなんか守ってくれてたんだっていう…。
なんか屋根に感謝ができました。
あのねひさしの下で…軒下でねちょっと入って雨宿りするときの心理状態を屋根のありがたさに例えてるあの角田さんのね…まあフグ田さんと言ってもいいけども。
あはははっ!あの彼のなんていうんすかね遠慮がちなね哲学がなかなかしみいりましたね。
(高井)うん。
ですね。
いや〜でも親孝行な理由だったんですね。
屋根の角度でね親孝行の度合いをね。
ほんまに…リア王に聞かしてやりたいね。
(高井)リア王までいきますか?分かりませんけどね。
来週の「住人十色」は昔ながらの日本家屋を現代風にアレンジした家。
かやぶきをイメージした屋根にはトップライトを。
縁側風のリビングからは空が眺められ不便な日本家屋を住みやすくしたんです。
30歳で農家に転身したご主人。
野菜を育てるのは大変なんですが…。
うまい!うまいでしょ?そのひと言がうれしいんですよねご主人。
番組では素敵なおうちを募集中!自薦他薦問いませ〜ん!お待ちしてま〜す。
はははっ。
本物やんかこれ!いうてね。
2014/10/11(土) 17:00〜17:30
MBS毎日放送
住人十色[字]【軒下で暮らす!?外とつながる屋根だらけの家】

「軒下で暮らす!? 外とつながる屋根だらけの家」

詳細情報
番組内容
「軒下の雰囲気が好き」という角田さんが、古い町並みが残る京都市山科区に建てた家は、とにかく屋根だらけ。外観はもちろん、京町屋の通り庭をイメージした土間スペースにも、室内なのに「軒」が。他にもあちこちに現れる屋根に、訪問者の春香クリスティーンもびっくり。デッキスペースを設けた屋根にご主人が登り、大好きな焼酎をあおる姿も。時には屋根の上へ、時には下へ。屋根を愛する角田さん一家のユニークな住まいをご紹介
出演者
【MC】
松尾貴史
三船美佳
【訪問者(リポーター)】
春香クリスティーン
【ナビゲーター】
高井美紀(MBSアナウンサー)
制作
☆番組HP
http://www.mbs.jp/toiro/

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – その他
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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