ほっとけない魔女たち #30【出演:浅野ゆう子 三宅健 他】 2014.10.10

シスターズの活躍によって本物の絆を取り戻したカリスマ主婦モデルの家族たち
(由美)もう一度家族をやり直したいんです。
理想の家族を見守るマモルは何を思う
今回はそんなマモルに暗い影が忍び寄って…
(マモル)はい。
はい。
だからそう簡単に今の店は抜けられないんです。
もう少し考えさせてくれませんか?あっ。
またこの話はあらためて。
(夏江)ただいま。
(マモル)おかえんなさい。
誰と話してたの?
(マモル)えっ?珍しく深刻な顔してたから。
(マモル)そうですか?あっ。
ヤベッ。
ランチ用のエリンギ買ってこないと。
ちょっと行ってきます。
いってらっしゃい。
お待たせいたしました。
どうぞごゆっくり。
(マモル)3番さんのペペロンチーノ上がりました。
はい。
マモル君。
3番さんのペペロンチーノトウガラシ抜き。
(マモル)そうだった。
すぐ作り直します。
大丈夫?今日3回目よメニューミス。
らしくない。
(マモル)すいません。
海外ドラマにはまっちゃってて睡眠不足で。
ほどほどにしてね。
何回も作り直してたらさまた赤字になっちゃうし。
分かってます。
(島田)なっちゃん。
はい。
(島田)厳しいね。
カリスマ主婦ブログ効果でだいぶもうかったんじゃないの?それは一瞬のことよ。
ご覧のとおり平常運転に戻りました。
うちはやっぱり常連の皆さんに頼るしかないってよく分かりました。
(島田)頼るところ間違えてんじゃないの?
(島田)うちらも最近な店厳しくて。
そうなの?
(小島)うちもストロボのジェネレーター調子悪いのに買い替える余裕ねえしな。
どっかに景気のいい話転がってねえかね?
(麗子)それならありますよ。
(小島)うん?
(麗子)これ。
ナンバーくじ?
(島田)もっと現実味のある話なんだよ。
(麗子)もう。
友ちゃんが宝くじで1,000万当てたの覚えてます?
(小島)ああ。
マンション詐欺で全部持ってかれそうになったやつな。
(友子)ちょっとその話やめてよ。
(麗子)実はね今回も同じようなシックスセンスが働いているの。
この中の誰かが大当たりを出しそうな…。
(友子)ううーっ?
(島田)マジで?やめときなさいよ。
そうそう近場で当たるわけないじゃない。

(ドアの開く音)いらっしゃいませ。
(林)こんにちは。
ああ。
林君。
こんにちは。
(林)ランチいいかな?もちろんどうぞ。
(島田)どうぞご一緒に。
(マモル)1番のカルパッチョ上がりました。
はーい。
お待たせいたしました。
カルパッチョ…。
(小島)何これ?サービス?
(島田)俺たち頼んでないけど。
(麗子)遠慮なくいただきます。
何かあったんですか?
(島田)今日ミス続きなの。
(小島)今日これで4回目。
(友子)マモル君。
何か悩んでますよね?何かね。
様子が変なの。
(友子)やっぱあれが原因かな?うん?
(友子)実はちょっと前にマモル君が深刻な顔して電話してるの見ちゃったんですよ。
(マモル)お疲れさまでした。
お先です。
はーい。
ああ。
今日は海外ドラマ控えめにしてゆっくり寝て。
はい。
お疲れさま。
お疲れさまです。

(友子)《はっきりと電話の内容聞いたわけじゃないんですけど他の店から引き抜き受けてるんじゃないかって》
(秋代)マモル君が引き抜き?いや。
まだはっきりそうだって決まったわけじゃないのよ。
そんなような電話をしてるマモル君を見たっていう常連さんがいたりしてね。
それからこれ。
マモル君が見てた雑誌なんだけど。
ほら。
(秋代)はっ。
チェック貼ってあんの。
(春子)ああ。
これ。
ミラノの名店のイタリア人オーナーが東京進出するのに銀座でオープンしたお店よ。
予約がもう殺到してるんだってよ。
へえー。
(一同)へえー。
(春子)あん。
(冬美)何それ?
(一同)うん?あら?
(春子)あら。
イタリア語ね。
(秋代)そのイタリア人シェフからじゃないの?
(春子・夏江)えっ?ああ?
(桑原)ちょっとよろしいですか?
(春子)あっ。
(イタリア語)
(秋代)いや。
桑原さん。
イタリア語話せるの?
(桑原)若いころイタリア人女性に恋をした時期がありましてね。
(春子)アハハ。
(桑原)ちょっとだけ勉強を。
(秋代)何?その経歴。
意外過ぎる。
(桑原)なるほど。
何て書いてあるの?ほとんど分かりません。
(一同)何それ?何だそれ?
(桑原)ただあのう。
ちょっとだけ分かる単語が。
「リストランテ」お店。
「トゥ」あなたを。
「ネセサリオ」必要としている。
(秋代)やっぱり引き抜き?
(春子)すごいじゃないマモル君。
こんな名店から声が掛かるなんてだんだん認められてきてるのね。
(桑原)マモル君の腕なら納得です。
ちょっと待ってよ。
それはっきり「うちの店に来てくださいね」って書かれてるわけじゃないんでしょ?
(冬美)認めたくないのも分かるけどさマモル君Amarcordにはもったいないもん。
ここは笑顔で送り出してあげなよ。
話が早過ぎんの。
第一ねそんな話がホントにあるんだったらすぐに私にマモル君は相談するはずでしょ。
マモル君に今いなくなられたらうちはやってけない。
(春子)なっちゃんはホントにマモル君を手放したくないのね?そりゃそうよ。
開店当初からずっと一緒にやってきてるんだから。
(春子)うんうん。
だったら冬ちゃん。
調べてあげなさいよ。
引き抜きの件。
(冬美)えっ?私が?
(春子)うん。
(秋代・夏江)うん。
うん。
(冬美)分かった。
マモル君。
先休憩入っていいよ。
(マモル)全然大丈夫ですよ。
もう終わりますから。
ねえ。
マモル君。
はい?何か私に隠してることない?えっ。
別に何も。
そう。
だったらいいけど。
何か困ってることあるんだったらちゃんと話してね。
あっはい。
そうだ。
夏江さん。
何?Amarcordって結構ぎりぎりなんですか?経営。
うーん。
そこまで悪くないけど余裕もないけど。
何で?いやぁ。
ちょっと気になったんで。
あっ。
俺ディナータイムの買い出しあるんでちょっと行ってきます。
うん。
いってらっしゃい。
(バイブレーターの音)もしもし?
(冬美)あっ。
冬美。
マモル君は?今買い物に行ったけど。
(冬美)あっそう。
今からそっちに顔出していい?マモル君の件で色々ややこしいことになってて。
でややこしいことって何よ?
(冬美)なっちゃんって意外とマモル君のこと分かってないのね。
えっ?結論から言うと引き抜きの話はただの勘違い。
えーっ?チェックされてた店に確認したから間違いないわ。
単純にお客として店に行きたかっただけみたい。
えっ?あの手紙は?うん。
なかなか予約が取れない店だからイタリアにいたときのつてを使ってオーナーに直接予約をお願いしてたみたいなの。
あの手紙はそれに対する返事。
「必要ならばいつでも席を取ります」「あなたを歓迎します」っていう内容。
何だ。
そんなことだったんだ。
じゃあ何であんなに悩んでたんだろうか?それは他に理由があるのよ。
何?それは今から彼に説明してもらうわ。

(ドアの開く音)
(拓馬)すいません。
遅くなりました。
拓馬君。
ただ今戻りました。
おかえりなさい。
ちょっと座ってくれる?えっ?話がある。
何なんですか?改まって。
もしかして給料大幅ダウンとか?分かってんじゃないの?何の話か。
拓馬君に聞いた。
マモル君のお父さんのこと。
《少し前にマモルさんのお父さんが倒れたらしいんです》《えっ?》
(拓馬)《だいぶ病状が進行してるみたいであと3カ月も持たないかもって》《3カ月?》
(拓馬)《それで親戚から帰ってこいって言われてるんです》
(拓馬)《残された時間を少しでも一緒に過ごしたいって》あいつ黙っとけって言ったのに。
何で話してくれなかったの?
(マモル)別にもう大丈夫です。
結論は出てるんで。
結論って?俺は今までどおりの生活を続けるだけです。
お父さんに会いに行かないってこと?夏江さんだって知ってるでしょ?うちの親父俺のことを息子だなんて思ってないんだから。
そりゃここまで育ててくれたことには感謝してますよ。
でも会いに行ったところで気まずいだけでしょ。
俺だって何話していいか分かんないし。
親父からは皮肉しか言われないだろうし。
わざわざお互い嫌な思いする必要ないなって。
ハァー。
まあその気持ちは分かる。
私んときもそうだったから。
えっ?私も父親の死に目に会わなかったの。
仕事が忙しかったっていうのもあるんだけどそれは言い訳ね。
母親の事故のこともあったしずっと逃げてた。
でもね今でも思うのよ。
ホントにそれでよかったのかなって。
春子姉さんとシスターズの活動を始めたのもそのことがあったからかもしれない。
春子姉さんもう時間がないでしょ?まあ一緒にいる時間が増えてもそう簡単にわだかまりが解けるものでもないし。
今だってしょっちゅう口ゲンカするし。
高飛車だから嫌な思いすることもたくさんあるけど。
でもそれでいいのよ。
いなくなっちゃったらそんな口ゲンカもできなくなっちゃうでしょ。
ぶつかり合ったこともいつかきっと大切な思い出になる。
だから私はマモル君にどんなわだかまりがあったとしてもお父さんに会いに行くべきだと思う。
そんなことしたらこの店はどうなるんですか?えっ?料理人は俺一人だけ。
代わりの人間なんていないでしょ。
それは…。
お店なんか休めばいいんだから。
夏江さん言ってたでしょう。
うちの経営ぎりぎりだって。
それはそうだけど。
この話はもうやめましょう。
俺の個人的な話ですし俺のことは俺が決めますから。
お待たせいたしました。
(男性)ありがとうございます。
ごゆっくり。
(友子)当たるよ5番狙い。
(麗子)1回も5番出てきてないよ。
マモル君と何かあったの?うん?さっきから険しい顔して見てるからさ。
ちょっと。
(マモル)1番のペペロナータ上がりました。
はーい。
お待たせしました。
ペペロナータです。
(島田)ありがとう。
(友子)ねえ。
夏江さんも一口どう?えっ?
(島田)この前話してたナンバーくじだよ。
ここはね麗子ちゃんのシックスセンスに頼ってみようかなって。
(麗子)フゥー。
(友子)当たったらお店も相当助かるんじゃない?
(島田)どう?よし。
乗った。
(麗子)そうこなくっちゃ。
(林)どうしたの?急に。
もうこれに託すしかないからさ。
何の話?実はね…。
(マモル)ああ。
節子おばさん。
ええ。
その件なんですけどやっぱり無理です。
こっちはこっちで手が離せなくて。
すいません。
失礼します。

(歓声)・やった!・
(小島)すごいよなっちゃんこれ。
(マモル)何騒いでるんですか?
(小島)ああ。
マモル君。
早く早く。
ほらほらほらほら。
(マモル)えっ?
(島田)なっちゃんがリ…リーチなんだよ。
(マモル)リーチ?あと1つね数字が合えば1等。
(マモル)マジっすか?
(友子)リアクション薄っ。
1等の賞金1億だよ。
(マモル)1億!?マモル君も祈って。
39番。
39。
39。
(マモル)はい。
39番。
はい。
(一同)39。
39。
(マモル)来い来い来い来い…。
39。
9。
9。
(小島)来た。
30。
(一同)ああー。
(司会者)37番です。
(小島)ああ。
(友子)悔しい。
(マモル)まあまあ。
そんな甘い話はないでしょう。
(林)でもなっちゃん。
これ2等。
(夏江・マモル)えっ?
(林)うん。
あっそっか。
最後の数字1つ外れただけだから2等?
(林)2等の賞金500万。
(一同)うおーっ!やったー!嘘?
(友子)500万だって。
すごいよね。
私の予言どおり。
(小島)これで機材が買える。
飲める。
ちょっと。
勝手に決めないで。
使い道はもう決めてあんの。
(一同)えっ?本日ただ今よりAmarcordは1カ月のお休みを頂きます。
(一同)えっ?何それ?いいでしょう?だってことしに入ってゆっくりしたお休みもらってないんだもん。
メキシコの海でリフレッシュ休暇頂きます。
(小島)そんなに行きたかったんだメキシコ。
(林)いいよメキシコは。
(マモル)勝手に決めないでくださいよ。
俺1カ月も仕事しなかったら生きていけませんよ。
大丈夫よ。
有給休暇だから。
従業員のお休みを取るのもオーナーの大切な仕事でしょう?
(マモル)でも…。
マモル君にはしこたまお世話になってるんだから。
それでも働きたいっていうんだったらイタリアに修業旅行へでも行ってきて。
さあ皆さん。
これから飲みましょう。
(一同)やったー!
(小島)なっちゃん。
タウラージの2003年物開けていい?それは駄目!駄目。
(一同)ああー。
えーっ。
シャンパンおごっちゃう。
(一同)やったー!テキーラは?テキーラ。
《ぶつかり合ったこともいつかきっと大切な思い出になる》《マモル君にどんなわだかまりがあったとしてもお父さんに会いに行くべきだと思う》もしもし。
ちょっと頼みたいことがあるんだけどさ。

(林)マモル君実家に帰っていったんだ?うん。
けさね。
みんながお芝居に付き合ってくれたおかげです。
皆さん。
ホントにありがとうございました。
(一同)いやいや。
いやいや。
(島田)なかなかいい芝居してただろ?
(友子)島田さん。
顔ずっとひきつってたよ。
(小島)でも2等ってのはリアルでよかったよな。
完全に信じてたよねマモル君。
(小島)うん。
でもマモル君いなくなってやっていけるの?Amarcord。
うん。
だから帰ってくるまではねワインバーとしてやっていこうと思って。
ドリンクって結構利益率いいから。
ということで皆さま。
これからもAmarcordご愛顧のほどどうぞよろしくお願いいたします。
(島田)しょうがねえなぁ。
(小島)なっちゃんのためだ。
(友子)飲もう飲もう。
林君もよろしくね。
もちろん。

(拓馬)でもそんなのAmarcordじゃないでしょう。
(一同)おお。
拓馬君。
どうしたの?マモルさんから手紙預かってきました。
マモル君から?
(拓馬)はい。
皆さんにも聞かせてあげてください。
(友子)私たち?
(小島)何だろう何だろう?
(せきばらい)「拝啓有沢夏江さま」
(小島)何だよかしこまっちゃって。
「このたびは長期の休暇を頂き本当に…」
(マモル)「本当に感謝しています」「この時間を使って俺は実家に帰ることにしました」「今でもどんな顔して親父に会っていいか分かりません」「夏江さんの言葉を信じて思いっ切り言いたいことをぶつけてきます」「それにあそこまでべたな芝居されちゃうとAmarcordに残るのも気まずいですしね」
(島田)芝居?
(小島)えっ?バレちゃってたの?
(マモル)「あれって夏江さんのシナリオですか?」「この前見た抽選会の中継。
ビデオでしょ?」「画面に思いっ切り再生マークが映ってましたから」
(一同)ハァー。
(マモル)「でも今回は皆さんの必死の演技に免じて実家に帰ることにします」「ただ心配なので置き土産を残しておきました」置き土産?あっ。
俺のことです。
(一同)うん?えっ?マモルさんの代わりに今日からここで働かせてもらいます。
(一同)うん?拓馬君が?
(拓馬)いや。
心配な気持ちは分かりますよ。
でもマモルさんからみっちり特訓受けたんで。
(拓馬)《何すか?頼みたいことって》
(マモル)《おい。
これに着替えて》
(拓馬)《えっ?》《今から俺の料理のレシピを全部お前にたたき込む》《どういうことっすか?》
(マモル)《来週からお前がこの店のシェフだから》
(拓馬)マモルさんの腕にはまだまだ及ばないっすけどマモルさんが帰ってくるまで俺がこの店守りますから。
ありがとう拓馬君。
(マモル)「もちろんこっちが落ち着いたらすぐに帰ってきます」「夏江さんが書いたシナリオ穴だらけなんでほっとけないっす。
マモル」林君も色々ありがとう。
(林)俺は何にもしてないよ。
でもこれからが大変だね。
困ったことがあったら遠慮なく言って。
うん。
でも大丈夫よ。
うん。
きっと大丈夫。
2014/10/10(金) 13:30〜14:00
関西テレビ1
ほっとけない魔女たち #30[字][デ]【出演:浅野ゆう子 三宅健 他】

夏江(浅野ゆう子)の店に“カリスマ主婦”として人気の由美(有森也実)が来店し、秋代(松本明子)は大興奮。しかし冬美(釈由美子)は由美を偽物カリスマだと主張し…

詳細情報
番組内容
 由美(有森也実)たち家族が以前の暮らしを取り戻し、夏江(浅野ゆう子)も一安心する。これで当分、穏やかな日々が送れるかと思いきや、急にマモル(三宅健)の様子がおかしくなる。どんなに店が混んでもミスをしなかったのに、オーダーを何度も間違えたのだ。
番組内容2
 シェフとしてマモルの腕が良いことが分かっている夏江は、「よもや好条件での引き抜き話が!?」と焦る。そんな夏江の前に、冬美(釈由美子)がなぜか拓馬(佐野和真)を連れてくる。
 拓馬からマモルの悩みを聞かされた夏江は、マモルや常連客の前で突然、「店を一カ月お休みします」と宣言!何で急に!?えっ、どういうこと?
出演者
有沢 夏江:浅野 ゆう子
近藤マモル:三宅 健
有沢 冬美:釈 由美子
   ・
桑原 義男:渡辺 哲
林 晃司:神保 悟志
   ・
村田 秋代:松本 明子
中島 春子:室井 滋 

ナレーター:友近

神崎由美:有森 也実
殿村:渡辺 正行
神崎 拓馬:佐野 和真
ほか
スタッフ
主題歌:V6「Sky’s The Limit」(avex trax)
脚本:森ハヤシ
演出:木下高男(共同テレビ)
プロデューサー:服部宣之(東海テレビ)
鈴木伸太郎(共同テレビ)
スタッフ2
音楽:森英治
有木竜郎
音楽プロデュース:S.E.N.S.Company
エンディングテーマ:上野優華「大切なあなた」(キングレコード)
メインテーマ:STORM(Primo)
制作・著作:共同テレビ
制作:東海テレビ
ご案内
立川談笑が毎週「ほっとけない魔女たち」トピックスをダイジェストで紹介!これはほっとけない!!今すぐチェック→【プラテレURL】http://www.youtube.com/user/pulatele詳しくは公式サイトをご確認ください。【公式サイトURL】http://tokai−tv.com/hottokenai/ 好評配信中!【昼ドラ公式ツイッターアカウント】@hirudoraTokaitv

ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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