弱小部活にキモイ芸人
そして体当たりシミュレーションのワケありシーン満載!
ノーベルお笑い賞出来ないかな…?
まずは弱小部活芸人から
負けっ放しの情けない青春をプレーバック!
大体もうこのユニホームで皆さん何部やったかっていうのはねわかりますよね。
(宮迫)そうですよね。
えっと…アメリカの小学校の放課後ですよね。
アメリカの小学校の放課後じゃねえわ。
そのまま言うた…。
(綾部)すごいわ。
すごいね言ったな。
一応…ちょっとこれかけてみて。
一応一応。
何オッパ江南スタイル。
PSYじゃねえよ!『江南スタイル』オッパ江南スタイル。
PSYじゃねえよ!
(近藤)ホントに今さらですよ。
(礼二)よう覚えてた。
あれ?ちょっと…。
ちょっとかけてもらっていい…?何?何?ちょっとかけてもらって…。
本物やん。
違いますよ。
あれ?PSYさん…。
オッパ江南スタイル。
『江南スタイル』ちょっと違う…。
あんまり知らなかった。
こんなんなってる。
あんまり知らなかった。
チラッと見たら似てたから。
そうか吉田栄作さんも…。
吉田栄作じゃないですよ。
えっ!?栄作…。
エーサーークじゃないですよ。
ここだけでしょう?今日白Tじゃない…。
ラグビー部で来てるんで。
エーサーークじゃなくて?エーサーークで来てるわけじゃないです…。
呼ばれてないですよエーサーークで。
エーサーークはさておき弱小部活ならではの切なすぎるあるある話
相手チームがまあ間違いなく2軍を出してくるんですよ。
あるある!絶対そうや。
(徳井)ほんで2軍出されてしかも強豪校とかは監督もすごい有名な監督とかやったりするんで。
試合なんですけど僕らがアタックとか打って向こうがたまたま拾えへんかったりとかしたら向こうの先生が「ちょっと待てお前ら…今ブロック飛んだな相手向こうから打ってきよったな」「ほんでお前どこにおってん?」みたいな感じで練習が始まるんですよ。
僕らの試合なのに。
そこでめっちゃ怒るんですよ。
「なんでお前ここにいんねん!」みたいな。
それをなんか僕らもこうなってきてずっと…試合やのにずっと聞いてるって。
うわああるあるなんや。
相手の事ばっかり見てまうんですよ。
試合前の練習中相手が強そうやったらずっとボール持ってその練習見てるんです。
(富澤)見ちゃう…。
見てました見てました。
(礼二)ちょっとやらな思ってホイッとかやったりするんですけどちょっとごめん今…。
(礼二)「怖いんです。
怖いんです」
(礼二)「体つきが違いますもんね」向こうはしっかりとした練習してウエートもやってパンツも当時ねこんなんなんですよ…。
(礼二)真っ黒に日焼けして。
すごいんです。
ヘッドキャップってこんなん被ってこの辺にこうやって…めっちゃかっこええんすよ。
(礼二)僕らぐらいなんですよ。
なんかこんなんなってたりこんなビローンってなってたり。
(礼二)なっ?ひどいのは…。
うまいチームはホントにこうやってスパッツとか穿いてるんですよ。
かっこいいんですよ。
僕らは下トランクスだったんでトランクスこの辺まで出てるんです…。
(礼二)弱いチーム絶対…絶対そうです。
15人全員トランクスベロベロ出しながらやってるんですよ。
そんなチーム勝てるわけないです。
綾部とかはどうかな?
(綾部)強豪とかヤンキー高校…やっぱどうしても出てきてすごい野次いっぱい言われるんですよね。
(綾部)僕サード守っててすごいチビだったのですっごい…「おらっチビ!おい捕れんのか?」みたいな言われてすごい言うんですよ。
チビチビ…って。
監督が「おいちっちゃい子いじめんじゃねえよ」って言う…。
(伊達)「輪をかけて」
(綾部)「なんかそれもすごい悲しいじゃないですか…」極めつけだもう。
すごいねヤンキー高校とやった時に相手が打つ時に「うあー!」みたいなのを言うんですよ。
でよく聞いたら「死ねコラッ!」って言ってるぞあいつらってなって。
えっ?なんで「死ねコラッ!」って言われなアカンねんみたいになってきて悲しなってきたんですよね…。
(徳井)ハーフタイム…っていうか1セットと2セットの間の時になんで死ねって言うねんあいつら…みたいになってむかつくとかの前になんで死ねって言うねんみたいな事をグチグチグチグチ言うっていう。
(綾部)そうですよね。
キレないっていうね。
(徳井)なんでやの?悲しいな…あいつら悲しいわみたいな。
(礼二)「大人な対応」
(徳井)「怖いから大人の対応する」「怒らへんねん」他あるあるどうですか?練習はめっちゃくちゃ厳しくてですね。
まず朝学校6時に集合で朝練やるんですよ。
すごいやん!夜9時まで練習やってで年間の休みが8月31日夏休みの最後の日と元旦の2日間だけです。
えー!?
(綾部)みっちりやって一切勝てないんですそれでも。
何?それ。
ちなみに綾部みたいに練習は真面目にやってた人っていうのは?
(伊達)練習は比較的真面目にやってました。
まじめにやって弱いの?弱いチームでも試合に出れないっていう僕は。
補欠なん?ずっと補欠で試合出たことないです。
ずっとやってて…。
(伊達)そうなんだ…。
ごめん素朴な疑問やけど…。
(有吉)ホントだわ…。
普通ねやっぱりちょっと辞めたりとか…。
小学校から中学校に上がる時に友達が部活に入るじゃないですか…。
これ今おばあさんが戦争の話してる…?違う違う…山根が…。
今のサイズやばいな…。
部活の話やで。
部活サッカー部の。
(綾部)8月によく見るやつですよね。
違う違う…。
サッカー部。
サッカー部の話やな。
(山根)サッカー部の話で。
でも全然ダメでしたね。
すごい練習も真面目にやって朝練とかもやって。
でも後輩とかが試合に出るのをずっと見てるっていう。
寂しいなあ。
寂しいなあ。
だからもうあんまり部活の話したくないんですよね。
そもそも。
そもそも。
なんかどんどん落ちてくるんですよ。
あと顧問の先生も基本的にそんな…。
バレーやったらバレーを教えてる先生とかじゃないんでルールをいまいちわかってない。
(伊達)ああ多いですね。
試合とかで負けだしてもなんで負けてるか技術論はわからないんで精神論でしかダメ出しをしてこないっていう。
負けだすと大体タイム取るんですよ。
タイム取って「お前ら気持ちで負けてる!」しか言わないんですよ基本的に。
「それやったらタイム取らんといてほしいって…」うちの顧問もルール知らなかったんですラグビーの。
基本的に練習にも来ないんですよ。
練習は先輩が指導する感じで。
先生がルール知らないものですから。
ある日「今日から俺もやるぞおい!」って来たんですよ。
(伊達)でピッカピカのスパイク履いてきたんですけどよく見たらサッカーのスパイク…。
えっ?多いなそれ…。
(伊達)絶対ダメなんですホントに。
ホントにたまに出てきて頑張ろうとしてボール蹴ったら全然違うとこ行って「あそこやろう!あそこ!!」って言うんです。
なんて言ってるんですか?「あそこやろう!あそこ!!」って…。
めっちゃズボン上げてきよるんですよ知らんから。
こんなん上げてきてこんなんでやりよるんですよ知らんから。
知らんのに入ってきよるんな。
知らんのに来るんですよ。
ボール蹴ったり。
ホントに顧問が決まらないんですよ。
やっぱりたらい回しっていうかみんな多分やりたくないんでしょうね。
でその先生が来ても朝練やるって言ったのにコロッケそば食べるから遅れてきたりとか。
コロッケそば?
(近藤)「駅前のそば屋でちょっとコロッケそば食べてきたから…」。
はっきり理由言うんですか。
(近藤)理由を言うんです。
「おそば」でええんちゃうの?「そば」でええやんか。
(近藤)そういう人が来たり。
体育館だと滑らないようにまず靴にぞうきんをこう…水でパパッてやるのにそれに滑る先生とか。
(近藤)「もう慣れてないから」慣れてない人たちばっかり来るんです。
足腰どんくさいななかなか。
監督がすごいテンパってて。
公式試合があって選手交代させようっていうタイミングで審判に「横田出します」っつって。
いやでも横田なんて審判からしたら誰なんだ?っていう…。
(綾部)「突然?」
(山根)「突然」「横田って言われてもねいきなり」横田もすげえ恥ずかしそうなんですよ。
名前すげえおっきい声で言われてるから。
(山根)それはあの監督じゃダメだなっていう話になりました。
僕ら顧問が結構おじいちゃんだったんでもうなめきってましたね。
(有吉)なんでですかね?あれどういう配属になってるんですかね?くじ引きなんですかね?先生たち。
どこか言われるのん違うの?先生。
(有吉)だけどずっとバカにしてるから…。
昇段試験っていう黒帯を取りにいくテストがあるんですよ。
それにはおじいちゃんの反撃で行かせてもらえなかったの。
おじいちゃんの反撃…?先生ね?先生ね?おじいちゃんじゃないやろ。
顧問と先生の反撃ね?黒帯の昇段試験には行かせないからっつって。
じじい…っつって。
じじいって…。
お前が悪いよ。
悪いよ。
おじいちゃん関係ないねん。
僕らも先生おじいちゃんでしたねホントに。
おじいちゃんやった?
(秋山)ホントおじいちゃんで着てくるユニホームももうジャージがホントのおじいちゃんのジャージあるじゃないですか。
あれで来てポロシャツも茶色いやつで車もホントマジでおじいちゃんの車…。
(近藤)おじいちゃんの車!?わかるけどな。
(秋山)なんとも言えないおじいちゃんの車でやって来るんですよ。
それでグリップのとこにみんな大体こうバドミントン部の奴はカラフルなやつ巻いたりするんですよ。
ちょっと分厚くしたりして。
でおじいちゃんバッてグリップ見たら家にある包帯をぐるぐる巻いてきたんですよ。
茶色くなってもう…ホントに。
ホントにもう全部おじいちゃん。
白髪で。
全部おじいちゃん?全部おじいちゃんもうホントに。
誰なの?全部おじいちゃんって。
俺結構おじいちゃん1年に1回ぐらいしか会う事がなかったから当時ファミコンのカセットとか結構一遍に5本ぐらい買ってくれたりしてなんかいいおじいちゃんでしたよ。
ホンマのおじいちゃんの話。
何言うてんの?違う違う。
なんや?先生!じゃないねん今日。
先生!顧問の先生でしょ?何が1年に1回でファミコンまとめて買ってくれるよ。
でもおじいちゃんがたまに竹とんぼなんか作ってきて…。
おじいちゃんや!それホンマのおじいちゃんやろ?優しいんですよ。
(近藤)うちのおじいちゃんは…。
おばあ…おばあちゃ…おばあちゃんちゃうわ。
おばあちゃんじゃねえわ!旦那の話してねえわ!なんで急に旦那の話なんですか?私。
流れで急に旦那さんの事言うのかと思った。
違いますよ。
木村さんも何か部活とかはやってました?演劇部!へえ〜…。
おじいちゃんでした。
おじいちゃん!?
(近藤)おじいちゃんなんだ。
先生やっぱおじいちゃんなの?他どうですか?武道館で夜になってくるでしょ?怖いねえ!なんの話?対戦相手も怖いけどオバケが怖いなっていう。
どこが「あるある」やねんそれ。
(礼二)ないよなんなん。
(近藤)部活あるある…。
いやでも弱小部ってもうみんなもうその…スポーツに集中してないから…。
そんな話ばっかになるんですよ。
オバケの話になるんですよ。
オバケの話!?
(徳井)ホント弱小は。
はい。
試合のあるあるちょっと富澤さん。
はい!いいですか?あの…ハーフタイムに…。
頑張れお前?頑張れほら。
頑張ってる今頑張ってる。
今お前のチャンスだぞ。
俺今頑張ってる。
それ言わなくていい。
いけいけ!いってるからもう。
見してやれよお前。
いけいけ!いってるから俺。
とっておきのいきますから。
言いますか?言いますか?ハーフタイムに後輩がスポーツドリンクを作ってくれるんですね。
粉で…こう水で溶いて。
あれがうまいとすごいやる気が出るっていう…。
(一同笑い)いやいやいいいいいい!いいですよ。
あれがいいんですか?
(富澤)薄いと全然やる気出ない。
頑張ったの?
(伊達)頑張りました。
頑張った?100点100点。
あのね1年生マネジャーの女の子がレモンの輪切りにちょっと砂糖とかを…ハチミツとか加えたやつを持ってきてるんですけど1年生マネジャーなんで初めてなんでちょっと甘すぎるんですね。
こういう事ですよね?あの…。
甘すぎる。
面白い話しよっか?
(一同笑い)そりゃそうっすよねバラエティーそうっすよね…。
そうなりますよね。
(綾部)そりゃそうだ。
このあと謎の連携プレーに…キモすぎ芸人田中やけっぱち!
4‐6‐3っていうゲッツーがあるんですけどセカンドが捕ってショートに投げてファーストにっていう…。
それでもう切り返しが重要だから切り返しを毎日300本やれって言って端っこで…。
…っていう4‐6という…。
6にいく時ね。
これ300本やるんですよ。
(綾部)6にいくためにこう…これ結果腰痛めただけだったんですよ。
(綾部)これなんにもダメですよ。
なんでちょっと顔作ってた?この時顔作ってたよね?顔は全然作ってないです。
作ってたやん。
ちょっと見せて。
向こうから来るような感じで正面…。
作ってるやん。
作ってるやん。
作った結果これぐらいだったらもうやんない方がいいですよね?ゲッツー。
(有吉)春菜も出来そうだな。
4‐6‐3って…。
私ですか?セカンドセカンド。
もしかしたらいけるかな?と思って。
やった事はないですけど…。
いや出来るんちゃう?やっぱり。
なんですか?あのゲッツーの…ゲッツーの練習やから。
ゲッツーの練習!ゲッツーだからこれは。
4‐6‐3やから4と6もおった方がええんちゃう?そうかそうか。
4と6で。
いやそれ絶対いいよ。
(徳井)ゲッツーやから。
ゲッツーやから。
セカンドだけではわからへん。
(有吉)最後だからファーストがいないから…。
(綾部)3が必要なんで。
4‐6‐3で…。
(綾部)ちょっとファーストで。
横並びでいいか?もうちょっと前でやったら?
(有吉)そうですよね。
4‐6‐3です。
セカンドショートファースト。
はい。
はい!いきますよ?4‐6‐3!
(一同笑い)
(有吉)3だわやっぱり!3よ!
(有吉)3がいいんだ!
(有吉)3…。
そうか!4‐6‐3!
(一同笑い)
(有吉)3だわやっぱり!蛍原さんキャッチキャッチ…。
あっ!3キャッチだ!ファーストですから。
(礼二)投げてどうする?ここに投げな!なんで投げるの?ダブルプレー不成立ですよ。
あっそうかそうか。
お願いしますよ。
(一同笑い)4と6の気持ち考えてくださいよ。
続いて弱小でもこれだけは頑張っていたという小さな自慢話
体育祭で部活対抗リレーみたいなのがあるんですけどそれでのラモスのモノマネに…すごい頑張ってました。
ラモスのモノマネを頑張ってた?茶色の毛糸を買ってきてほぐすとちょうどラモスになるんです。
(春菜)ちょうど…。
茶色い毛糸をほぐすとちょうどラモスになる…。
はい!それは一番頑張りました。
部活の中で。
あっその時の写真ある?あんの?「うわっ!」
(有吉)「すごいよ!」
(近藤)「へえ〜…」
(有吉)「出来が」
(礼二)「あああれ作った?」
(山根)「はい」綾部は何頑張ってた?
(綾部)僕はあの…地元茨城なんですけどその学校の地域のふるさと祭りっていうのがありましてそのお祭りに野球部が着ぐるみを着て子供たちを賑やかすっていうのがあるんですよ。
ええ〜!何それ?でそれでキャプテンが必ずぞうさんをやるっていう伝統がありまして…。
キャプテンぞうさん。
見たい?有吉。
見たいですね。
いや見たいってなんですか?やってっていうのはどういう事でしょうかね?
(有吉)子供?蛍原さん子供なんですか?蛍原さん子供やって。
蛍原さん子供やってあげて。
(近藤)はい?
(有吉)まずい犠牲者が…。
(礼二)絶対やだこのユニット。
(有吉)ああ劇団4・6・3の。
劇団4・6・3の。
劇団4・6・3。
あら?ぞうさん来たよ!ああああ!うわ!ぞうさん!
(近藤)ぞうさーん!ぞうさんぞうさん!ぞうさん!お…おお…。
ああ!あ…。
(近藤)うわあ…。
ぞうさん!ぞうさん!うわあぞうさんだぞうさんだ!ぞうさんだ〜!もう勘弁してください。
(一同笑い)勘弁してください。
(有吉)いけてたよね?いやいけてたよ。
4‐6‐3やってよ最後!
(一同笑い)
(富澤)なんでやりたがる?
(有吉)やりたがる!4‐6‐3じゃないでしょ?今ぞうさんですから。
ぞうさんからの4‐6‐3やん!俺もそうくると思ってたから。
そらそう!そらそう!劇団4・6・3やから。
劇団4・6・3やん…。
でも誰が立ち上げました?劇団4・6・3。
座長が…。
(有吉)座長!?座長がいるんで。
今のチャンスよ?ぞうさんからの4‐6‐3!あれ?ぞうさん来たよ!ぞうさん来たよ!ぞうさん来た!ぞうさん!
(近藤)あっぞうさん!握手して!あ…あ…。
付いて行って!ぞうさんだ!ぞうさんだ!4‐6‐3!
(一同笑い)
(有吉)座長!
(伊達)なんで投げちゃう?座長!
(富澤)捕らないと!捕るんですって!座長捕らなアカン。
捕るんだ!3だ。
3だからこれでいいんですよ。
そうか。
もう1回やる?もういいです。
もう…。
(有吉)厳しいこの部活!
続いてバスケ部の春菜がこれだけは頑張っていた事
やっぱ人についていく動きっていうかディフェンス。
とにかくついていくっていう事を頑張ってました。
下手ながらも引き離されないよう。
(近藤)そうです。
ちょっと誰かなんか…やってもらえます?その…動いてもらって…。
(有吉)座長!
(近藤)座長は…。
座長はドリブルで逃げたらいいんですよ。
ああ…俺が逃げるの?どう動いてもついていけるって事でしょ?どう動いても。
これはもうエアでいいでしょ?座長いってください。
(有吉)綾部ほら。
ディフェンス!ディフェンス!ディフェンス!ディフェンス!きたきたきた!はいはいはいはい…4‐6‐3!
(一同笑い)
(伊達)なんで投げるんすかだから!
(礼二)投げたらアカン…投げたらダメ。
なんで投げるの?それ。
なんでだろう?ファーストずっとセーフです。
(綾部)キャッチだけなんですよ3は。
なんで投げるの?自分でもなんでだろう?「なんでだろう?」じゃないですよ。
(伊達)1塁セーフですよずっと。
じゃあもう一回やる?もうやれへんわ!何回やるんすか。
スペシャルゲスト木村文乃さん出演の映画『太陽の坐る場所』が全国の劇場で公開中です
ゴールデン延長戦続いては
何かと悲鳴が上がる彼らのつらさを聞いてあげて!
だってさ元々アンガールズなんて…。
はいそうですね。
もう日本全国から応援されてたのに何がどうなってこうなったの?これね俺…思うところがあって。
これ俺!?
(山根)確かに…だな!これね山根とよく喋ってるんですけど一番キモイって言うの誰かって宮迫さんなんですよ。
(田中)これ全芸人タレントさん入れて…。
(井上)ホント言う!これ今言わせてもらうとホントにあなたのせい!
(笑い)
(田中)イメージキモかわいいから気持ち悪いにシフトさせたのはあなたですよ。
俺のせいなん!?ウソウソウソ…。
あっそう。
ちょっとお金くださいよ。
(一同笑い)補償…補償金。
申し訳ない申し訳ない。
そうなんや。
「うわうわ!」と「キモッ!」っていうのはよく言いますね。
うわっ!いうて?「うわっ!うわうわうわっ!」って言うとあっやべえ!
(井上)すぐ止めにいかないと。
やばいやばいって。
やばいやばいやばい!そのモードに入ったらこのあと何を言っても帰ってこれないぞっていう。
ウソウソ…。
ホンマ?でもその…宮迫さんの愛のあるそのツッコミによってそれが笑いに変わるんですよ。
だから僕は続けてほしいですね。
(一同笑い)ありがとう。
毎回ありがとう。
毎回笑いに変えてくれてる。
(宮迫・蛍原)なんやねん。
そんなキモイと言われすぎ芸人たちの悲しすぎる出来事の数々
福岡の方に営業行った時にその…まあお母さんと娘さん中学生ぐらいの娘さんがいてて握手してくださいって来たんですよね。
お母さんが握手してくれて娘の方にも「握手してもらい」って言うんですよね。
ほんでなんか嫌や嫌やみたいな恥ずかしい恥ずかしいみたいな事をやってたんですよ。
ほんならお母さんが「うちの娘恥ずかしがり屋ですから」って言ったんですけど娘は「いや触りたくなかと」…。
(中岡)「触りたくなかと」「方言で言われたんや」そう言われた時のこっちのリアクションどうしたらいいかわからないんですよ。
ほとんど同じやったら結構です。
いやいやいやいや…。
いやいやまあそうですけど…。
ちょっと違うもんな。
(井上)ちょっと違うけど…。
僕があったんは大阪で…よくあるじゃないですか。
握手してもらい!みたいな。
子供に。
ずっと子供泣いてたんですよ。
嫌や嫌やって。
握手してもらいってなったから軽くこうやって握手したら子供が「バッチイ!」ってこうやって拭いたんですよ。
ほんならそれをフォローしようと思ったお母さんが「ごめんなさいこの子ウソつけないんです」。
いやバッチイやないですか。
(井上)「えっ!?ってなって」「もうしゃあないわそれはな」すげえね握手が浅いんですよやってもらっても。
握手指先だけのこう…ちょっと…。
(田中)あるある!
(井上)ある!この浅い握手率めっちゃ高いんですよ僕ら。
ほんならすんな!と思いますよね。
だからそれこそ僕も…子供番組をやってまして。
営業に行くとほとんどが子供とお母さん家族連れなんです。
最後に握手会とかあった時に実際にそうやって生で見るとちょっと違うってなるんですよ。
テレビ…画面を通した斉藤と…。
画面を通したのはオッケーだけど生で見るとダメってなるんですよ。
だから画面越しの斉藤だったらオッケー生で見ちゃうとダメっていうのを学習してその子たちは成長していくんだなって思いましたね。
(井上)なんの話や!どういう話?その着地。
そうですねはい。
井上。
(井上)僕あの…チュートリアルさんとロケをしてまして道路を挟んだ向こう側の方が女子高生やったんですけど。
これもファンサービスやと思って青になった瞬間に僕だけ走っておーい!って近寄ろうとしたんですよ。
(観客)えー!もうアカンやん。
ここでアカンやん。
だからそのとおりですね。
そうなったら女子高生が「キャー!来ないで来ないで!」って逃げていきました。
(井上)「ダッシュで逃げていきました」トークで想像しただけでみんな引くってすごいな。
(井上)だからキモイって言われて何が問題ってねトークがオチまで持っていけないっていうね。
そうやな。
これが大問題なんですよ。
俺もだから…合コンの話しようと思って僕合コン行ったんですよって言ったらヒャ〜!ってなるからダメなんですよ。
(田中)合コン行くの?みたいな。
いやそこは行くのよ俺。
そこはほっといてほしいよね。
確かに。
それはほっとったって。
そりゃ行くよな。
ホントに困る…。
もう『アメトーーク』のお客さんと『黄金伝説。
』のお客さんが特にひどい。
両方テレ朝やないか。
(田中)気持ち悪い方向に流れると「嫌〜!」ってなってもうあ〜もうダメだオチまで聞く気ないわこいつら。
自分でそれ乗り越えられへんよな。
観覧でお客さんで来た時点で我慢せえと思いません?
(田中)そうそう!そこは気持ち悪い奴が何匹か出てくるよっていうのは…。
(田中)観覧応募するってそういう恐怖があるんだから。
恐怖。
それは込みで応募しないとえらい目にあいますよ。
普段何匹かなのが今日他はどうでしょうか?ロケでハワイに行った時に朝ビーチで散歩してたんですね。
ほんなら現地の親子連れが向こうから来て。
ちっちゃい女の子やったんですけどその子が僕の顔指さして「WHY?」って言ったんですよ。
(岩尾)「なぜだ!?っていう…」
(岩尾)理解出来ないからお母さんの方見て「WHY?」って。
なんでこんな事が起きるんだ!みたいな。
地球上になぜ?外国でも…。
僕シンガポール行った時に先輩とタクシーに乗ったんですよ。
ほんで先輩が僕の事を指さしてまあふざけて「ヒーイズジャパニーズハンサムボーイ」ってシンガポールの運転手さんに言ったんですよ。
ほんならその運転手さんが「NO」って言いました。
(クロちゃん)「NO」
(井上)「はっきりと否定されましたよ」すごいのが…聞いたらほんこんさんも海外でそういう経験あったらしくて。
ニューヨークかどっかでエレベーター乗ったら向こうの人に「OHMYGOD」。
(井上)「海外はね」
(岩尾)「神にまで行ったという」すごいな。
NGKの出番で漫才するのにはいどうもって出たんですよ。
センターマイクの前に立った瞬間にちっちゃい子供が「井上こっち見んな!」って言いましたからね。
(井上)「僕漫才するために出てきただけじゃないですか」「なんならあなたがお金払って見に来てるし」「残念やなそんなん…」僕も漫才やってるんですけどはいどうもって出てきただけで最前列にいた小学生の女の子が深くお辞儀して退出しちゃったんですよ。
えー!え?それで退出しちゃってちょっと待ってよ!みたいな感じで…はい。
(小宮)いやいや…追い込みすぎ。
追い込みすぎですよ。
追い込んでない追い込んでない。
もう追い込みすぎです…。
なんなん?これは。
親指で人指すのやめてくれる?これだと失礼だからねこれ。
これです。
追い込みすぎ…。
他もエピソードあれば…。
僕言われたからやっただけやのにって事なんですけど。
仕事でね劇場の雑誌みたいなのあるじゃないですか。
上半身裸でジャケット羽織ってまあかっこつけるみたいな写真を撮ってくださいって言われたから裸になってジャケット羽織って撮るじゃないですか。
その時のカメラマンさんがわりとこの…「いいよ!」とか「決まってるね!」とかすごい言ってくれる方やったんです。
言われたらこっちもやっぱりノってくるじゃないですか。
色んなかっこいいポーズをつけてたら「すごいいけてる!俳優でもこれ勝てないや」とかどんどんどんどん僕を乗せてくれるんですよ。
ほんなら気持ちはよくなるからわーって色んなポーズして最終的にこういうポーズしたんですね僕。
ほんならそのカメラマンが「うわ〜気持ち悪い!」って…。
「耐えられへんかったんや」カメラビューン捨てよって。
命の次に大事なカメラを…。
あなたが言ったからやったのにみたいな。
我慢してたんやろうな色々。
食レポとか仕事でするじゃないですか。
僕がパッと食べていやあ美味しいですねとかって言ってるシーンがすぐ終わる。
ああ…。
でインサートにめっちゃ時間かかるからロケめっちゃ押すみたいな。
被せる様の画を撮ってるんですよ。
僕らが食べてるところを…。
あと感動的なVとかですごいこっち悲しいいい顔してるのにスタジオに下りてくる時に俺の顔で下りた事がない。
そう!
(井上)ああわかるわかる。
俺の顔で1回下りてみろよ。
俺も…。
そう!俺も…。
こっちだって泣いてるんだから。
泣いてるのになんで俺のワイプは…。
それはだってほらきいちゃんが一緒にスタジオいてきいちゃんが泣いてたらそれはそっちいくやんか。
きいちゃんの方いくでしょ。
こっち側のホントに…バケモノが泣いてるんだから。
もうねバンッと撮ってくれりゃあ…。
純粋な気持ち…。
っていうか本番前にさみんな前室でそれぞれ言うてたやん。
誰が一番気持ち悪いか。
あっこの中でそれぞれ…。
収録前このメンバーの中で一番キモイのは誰かという論争になり…
それで結果は出た?俺は断然岩尾さんがキモイんだよね。
いや俺は田中。
いやいや岩尾さんだから…。
僕も岩尾さん。
僕も僕も。
岩尾さん。
言うと申し訳ないですけども僕も岩尾さんなんですよね。
ウソやろ?
(井上)岩尾さんや一番多いの。
いやいや田中やろそんなん。
理由はなんなの?なんかちょっとリアルでしょ?
(岩尾)なんやねん。
内面にうち秘めた…その…。
内面もそうなの?なんかこうパカッて開けたら悪魔がバーッて…。
ちっちゃいバケモノがいっぱいブルルルル…。
ブルルルルッて出てくるの岩尾さんの…。
マジで言うと僕なんですか?山根は誰やと思うの?僕はクロちゃんです。
えっなんで!?いや急展開ホントにビックリするわ。
それぞれあんねんな。
井上は違うねや。
なんかジャンルがやっぱ違うんですよ。
(鈴木)「嫌い」の方が…。
嫌いなんか。
「キモイ」より「嫌い」?1回ほんこんさんと山ちゃんと僕で吉本のブサイクの殿堂入り同士の対談みたいなのがあったんですよ。
で今後NONSTYLEの井上がここの殿堂入りに加わりそうですけどどうですか?って対談の時になって…。
ほなほんこんさんが「あいつが入ってきたらこの森の秩序が乱れる」って言うたんですよ。
だからやっぱなんか違うんですよジャンルが。
違うんや。
ブサイクとか気持ち悪いなりにちゃんと秩序が守られてたんですよ。
この森は。
そこに別のものが入ってきてるんですよ。
知りませんもんだってそんなん。
違う悪魔みたいな。
(岩尾)そうなんですよ。
日本の妖怪がいてヨーロッパからオシャレな妖怪が来たみたいな。
(北乃)わかりやすい。
あれなんだ?ってなるんだよね。
俺らは。
海外の妖怪なんすか?俺。
『ゲゲゲの鬼太郎』でそのシリーズあったな。
質問です。
はい。
今自分たちがつらいって思ってるこの気持ちをまた自分の子供が味わうのかって思った時にどう思われますか?待て。
待て。
なんなんだ!下がれ!素朴な疑問や。
あっ疑問?違うんですよこれは
(北乃)一般の子なんですけど。
岩尾さんの事が大好きで…。
のんちゃんのんちゃん…のんちゃんのんちゃん…。
私がお会いしたりするとすごいんですよ嫉妬が。
もう羨ましい…羨ましいって…。
そういう人もいます。
ああ…ありがとうございます。
下がれ!下がれ!
(井上)おい!ええ子やええ子や。
(斉藤)あんたが言うな。
下がれ。
下がれ。
(クロちゃん)同じ仲間でしょ?殿堂やないか。
あんたもだろ。
ああそうなんやね。
きいちゃんがそれを紹介しないのはやっぱり親友がね結婚して子供があんな事なったら…。
(北乃)違います。
そういう意味じゃないの?違います。
っていう事じゃないんですね?親友の子供生まれた時からここバーナーでいかれてたら…。
生まれた時はそうですよ。
誰しも。
主治医の先生は頭出た時にバーナーでシュー…。
即バーナーおかしいでしょ。
きいちゃんはこのメンバーの中で誰が一番いいですか?いい方いい方…。
言われて嬉しいやつね?
(北乃)え?すっごく難しい。
そうなんです最初一緒に好きだったんです。
(クロちゃん)ホントに!?
(岩尾)えーっ!?
(北乃)そうなんですけどなんか…。
周りの人にウソだ〜みたいな事をすごい言われるんで言わないようにしてたんです。
ウソだ〜だっててっぺんバーナーでいかれてるよ?って。
それは言うてない。
宮迫さんが一番言うてんねんてだからそれも。
何もかもあなたが一番なんですよ。
全て。
だからこういうファンも離れていくんでしょ?ほんならきいちゃんもきいちゃんの親友ものんちゃんやったんや。
みんなの中では一番キモイって言われてて…。
見てみい。
ホンマや。
(北乃)あっでもそうですね逆ですね。
親友かわいらしいんでしょ?紹介してもらったらええやん。
のんちゃん。
いいんですか?そんなん。
彼氏とかいてそうなの?なんじゃい!もてあそんだ。
もてあそんだな。
結局そんなんやん。
なんやねん。
あんた方はいつも…。
こっち側の気持ちを…。
(井上)転がして転がして。
なんなんだよ!しゃあないやろ。
違うよ。
持ち上がった岩尾さんの心どうしたらいいんや。
好きなんは好きなんやね。
(北乃)そうなんです無理だから。
うまい事言うなホントに。
そういう方ももちろんいらっしゃるから結婚出来るわけじゃないですか。
だから逆にそういう方がいるからこそうちらもそういう子と巡り会った時にだからやっぱ一緒にいる時間は歌を歌ったりとかしますし…。
ちょっと待ってて…。
早い早い。
ちょっと待ってて。
早い早い。
いったれいったれ!挽回して挽回してちょっと。
元々クラシックバレエとかもやってたりジャズダンスもやってたので…。
そうなんや。
だからターンがこうやって普通にまあこんな感じで…。
(拍手)ほら変わってくるんです。
最初はギャーッて言ってたでしょ?それがいつの間にか興味を持つようになるの。
それがこの手法です。
だから…。
高校2年生の時にえ?『A・RA・SHI』ちょっと少しだけ…。
(拍手)「体中に風を集めて巻きおこせ」「A・RA・SHIA・RA・SHIfor…」「今日もテレビで言っちゃってる」「悲惨な時代だって言っちゃってる」「ボクらはいつも探してる…」みたいな感じ。
(斉藤)これがすごい盛り上がるんですよ。
だから例えば北乃きいちゃんが…。
隣にもしね自分の彼女がいたとしたらきいちゃんに?きいちゃんごめん。
ごめんね。
(拍手)だからまあ『アラジン』を歌ったりとか。
(斉藤)『AWholeNewWorld』。
ほなちょっと…。
付き合ってる体で。
「見せてあげよう輝く世界」「プリンセス自由の花をホラ」「おおぞら雲は美しく」「誰も僕ら引きとめしばりはしない」こうやってこういう感じで喜ばせてあげるっていう…。
プレゼントしてあげるんですよ。
きいちゃん笑ってたよ。
なんかいやそれよりもあっしてないですね。
すごい…。
(岩尾)それで見てたんや。
(北乃)すごいまつげが…。
まつげがキュルンってなってんねん。
あっそっちを見てくれた…。
全然歌聴いてねえじゃん!歌プレゼントしたかっただけなのに。
きいちゃん戻って。
それがすごい気になっちゃった。
ごめんなさい。
ダンスとかってそうなん?出来るって言ってないじゃん。
(拍手)そうそうそうダンス。
ダンス?「見せてあげよう…」
(観客の悲鳴)
(田中)うわあ〜!
(観客の悲鳴)これが俺の生き様じゃい!いいぞ!いいぞ!
(クロちゃん)やったぞ!やったぞ!
(井上)キモイなんて言わせないよ!いいぞ!さすがやな。
ちょっと脅かしてやんないとダメなんですよ。
きいちゃんはかっこいい。
(北乃)はい。
ありがとう。
そういう人もいてくれると助かるんですよね。
かっこいい生き様ですよ。
そうだね。
スペシャルゲスト北乃きいさん出演の映画『ザ・テノール真実の物語』が10月11日土曜より全国公開します
キモすぎるスーパースロー満載!
DVD&ブルーレイ最新巻
ゴールデン延長戦
続いて芸人体当たりシミュレーション
10人の精鋭たちが体を張って笑いをお届け
ああーっ!ああーっ!
ヒザ神村上も活躍!
(笑い)
数々の競技を見届けてくれた米倉涼子さんとこんな未公開トークも
米倉さん全員は知らないでしょ?若手。
大丈夫ですよ。
顔はわかるけど名前まで一致しないとかね。
サンキュー尾形さん。
やったー!嬉しい。
ありがとうございます。
なんでやねん。
寄ってくるな。
なんやねん!お前ピンでやってんの?サンキュー尾形って。
5年前にピンでやってた時の…。
ホントにサンキュー尾形。
そうなんや。
サンキュー尾形っていうのやってたの?ホンマに。
それを知ってるって事ですか?ホント?いや…。
尾形さんはわかる。
嬉しい!顔の…。
横の濃い奴ですか?大きめな…。
顔大きめ?顔大きめ?斉藤さん。
うわぁ〜サンキュー!俺のだろ。
お前のじゃないやろ。
ありがとうございます。
サンキュー!後ろのメガネの人はわかります?
(斉藤)新進気鋭ですよ。
歯のない…歯…。
歯のない小宮さん。
おおー!ありがとうございます。
(小宮)ありがとうございます。
よかったよかった。
米倉さんあのツルツルの人わかります?どっち?2番目の2番目の。
ツルツルではない。
ツルツル分野に入れないで。
(澤部)ツルツルではない。
ツルツル何かわかります?クロちゃん。
合ってる合ってる。
大正解。
隣こっちのでかいのわかりますか?えっとアゴ見里さん。
違いましゅ。
そっちの方がええがなお前。
違いましゅ。
徐々に速く回転する左右の竹刀をジャンプしてよける
失敗すれば竹刀が直撃
はいはいはいはい…。
イタッ!痛い痛い…痛い。
痛い痛い痛い…。
ゴールデンでは放送されなかったこちらのシーンをどうぞ
(澤部)「いいですよいいですよ」
(澤部)「いける!」
(吉村)「いいねリズム」痛い。
うわっ!いや低い声なんか出ない!
ではもう一度
うわっ!イッタイ!痛い。
うわっ!イッタイ!痛い。
最初なんか低い声じゃなかった?いや全然高い声でしたよ。
出てたもんだって。
出てない。
悪い夢悪夢。
(一同笑い)わわわわー!えっなんで?なんでやの?なんで今やった?いやいや…。
なんか終わらなさそうだったから。
はぁ?
一体小宮に何が起きた?
こちらでも体を張ってます
出川と狩野ゴールデンは最新30巻
くさやのたっぷり入った粉の中からアメ玉を探し出す
くっせー!
においと格闘しながら見つけたアメ玉をくわえてゴールへ
アメありました。
ただしなかなかアメ玉が見つからず粉まみれになりながら悶絶するメンバー
うわぁー!
そしてゴールデンでオンエアされなかったこちらの対決
スタート!くっせ!うぇー!
開始早々吉村が…
たかし…。
なんで回ってんの?
(綾部)たかし一回待て。
さらに綾部のユニフォームを…
(綾部)お前なんなんだ?マジで。
たかしお前なんなんだよ!おい!お前違うじゃねえか!
(綾部)アメ玉探すんじゃ…。
ホントにこいつおかしいよ。
そしてようやく吉村もアメを探し始めるが…
(綾部)くさやもねえよ。
くさやがなくなっちゃった。
ここで綾部がアメを発見
しかし吉村が…
(綾部)おえ〜。
最後は落としたアメを吉村が拾いゴール
初めて勝った。
(吉村)本気の時ですから。
(綾部)「おかしいじゃないですか」「おかしい」「回されてた」
(綾部)「回して…」でくさやが1匹もいなくなっちゃった…。
(吉村)「奇跡が…。
どっかいっちゃったんですよくさやが」粉の中でまみれてるだけになったんですよ。
ああ〜おもしろ。
つらいのがやっぱみんなにやらせといてみんなが。
白だらけでこうやって出てきたらみんなやらせといたはずなのにカメラマンさんとか「ヒャーッ」って引いて僕の周りから誰もいなくなるんです。
で引いて…いやいや自分でやらせたのに鬼かよ!と思って。
いやいやいや…。
はぁ?
(一同笑い)
(斉藤)それはずるい。
同じやつで仲間でしょ?
(狩野)仲間だったですけど…。
(尾形)自分だけ…。
なんで僕だけうまくいかないの?
(澤部)ちゃんと聞いてたよ。
聞いてた。
ちゃんと聞いてた。
なんで僕だけうまくいかないの?トークうまくいかないよ。
何これ?死にたくないだけじゃない。
スペシャルゲスト米倉涼子さん主演ドラマ『Doctor‐X〜外科医・大門未知子〜』は毎週木曜よる9時から放送中
お前バカじゃねえの?
渡部の女性関係に捜査のメスが!?
ネットでしか見られない体当たりシミュレーション若手バージョン無料で配信中
助けてくれよ!
テレ朝動画やYouTubeでいつでもどこでも楽しめるよ!
『アメトーーク』DVD&ブルーレイ
それで半年ぐらいやってんですよこいつ。
どの巻見ても腹がよじれるほどおもしろい
シリーズ最新282930巻
綾部!綾部!
今回からブルーレイも同時リリース!
全巻にテレビ未公開映像もたっぷりと収録!
着なくなった洋服あげますわ。
秋の夜長にぜひこの3枚
さあ今すぐゲットしてね
バケモノでしたよ。
次週立ちトーークで禁断の事実が明らかに
「かわいいかわいい」って。
えっ春菜がナンパされた?
今まで付き合った人だけでも教えてもらって…。
お前バカじゃねえの?
渡部の女性関係にも追及
車の中で狩野が…。
バカリと狩野がプライベート旅行!?
なんで出とんねんほんで!
そして礼二は何に怒っ2014/10/10(金) 00:45〜01:47
ABCテレビ1
アメトーーク! ゴールデン延長戦[字]
▽弱小部活芸人…有吉&徳井&サンド&近藤春菜▽芸人体当たりシミュレーション…未公開競技▽キモイと言われすぎ芸人…アンガ&フット岩尾&ノンスタ井上
詳細情報
◇番組内容
▽3時間SPで見せられなかった自粛シーン満載▽弱小部活芸人…弱すぎあるある&ワケあり連携プレー公開▽芸人体当たりシミュレーション…米倉涼子vs若手芸人&未公開新競技▽キモイと言われすぎ芸人…悲しき日常あるある&北乃きいが○○を好きだった
◇出演者
【MC】
雨上がり決死隊
【ゲスト】
▽弱小部活芸人…チュートリアル徳井&有吉弘行&ハリセンボン近藤&中川家&ロバート&サンドウィッチマン/木村文乃 ほか
▽芸人体当たり…平成ノブシコブシ吉村&ピース綾部&狩野英孝&ハライチ澤部&フルーツポンチ村上&ジャングルポケット斉藤&パンサー尾形/米倉涼子 ほか
◇出演者2
▽キモイ芸人…アンガールズ&フットボールアワー岩尾&NON STYLE井上&ドランクドラゴン鈴木&ロッチ中岡&三四郎・小宮&安田大サーカス・クロちゃん/北乃きい ほか
◇おしらせ
☆詳しくはコチラ!
→http://www.tv-asahi.co.jp/ametalk/
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32723(0x7FD3)
TransportStreamID:32723(0x7FD3)
ServiceID:2072(0x0818)
EventID:11301(0x2C25)