(櫻井)もうすっかり季節は夏も終えて秋というところになってきたわけで。
(二宮)すごいですか?いやいや。
じゃあ…。
(松本)これだったら思わないけど「今日これです」と渡されたら…。
(櫻井)マツジュン…。
(櫻井)ジャケット!?
(相葉)これも抵抗あるでしょ。
(松本)「今日これです」って。
(大野)スーツとか。
(二宮)あとやっぱ…。
(櫻井)ではご紹介します。
本日の対戦ゲストこちらの方々です!
(櫻井)本日の対戦ゲストはチームメダリストの皆さんです。
(櫻井)よろしくお願いします!
(篠原)こんちは。
(櫻井)これだけの方々が…。
これどうなんですか?
(篠原)基本的には…。
(櫻井)なるほど。
面識はあったりとか。
(櫻井)皆さん今日…。
自分はちょっと…。
(櫻井)すぐ持ってこれる感じではなかったんですね。
(櫻井)すごいです。
3つですから。
そして清水さんも…。
(清水)僕…。
(櫻井)ロンドン銅ですよね?
(清水)はい。
(大野)どこでなくしたかも分かんないんですか?
(櫻井)お願いします!まずは…。
オリンピックでの獲得メダルは何と合計11個!
今夜は最強のアスリート軍団が参戦です!
(櫻井)われわれ嵐チームと共に戦っていただく本日のプラスワンゲストこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日のプラスワンゲストはNONSTYLEのお二人です!
(櫻井)久しぶりじゃないの?
(井上)10カ月ぶりですね。
(櫻井)ちょっと相手が今日は…。
お願いしますよ。
(井上)われわれたぶんこれ…。
前回も負けてるんですよ。
(石田)しっかり負けました。
お友達を連れきてはあかんわりにホントに連れてきてないよね。
10カ月空いてますから。
(相葉)その…。
(相葉・石田)えっ!?
(大野)知らないんだ。
(二宮)ちょうどね。
『VS嵐』ではデータ放送クイズを実施中
各ゲームの勝利チームを予想してプレゼントをゲットしよう
詳しくはdボタンを
最初の対決はバウンドホッケー!
(伊藤)まずはチームメダリストの挑戦です!さあ篠原さん。
皆さん競技が違うメンバーですがチームワーク大丈夫ですか?カッコイイこと言いだしたで。
篠原さんから見て心配なメンバーは?松田さん。
(井上)大丈夫ですか?
(二宮)「陸」なんだ。
(櫻井)これが…。
(清水)有名ですからねこれは。
ここは清水清水岩清水とつながっていきます。
そして2番手パックを受ける里谷さん。
(井上)そうか。
フジテレビの…。
(里谷)事業局で17階にいつもいるので遊びに来てください。
ゴール前ゲッターのポジション松田さん。
メダルを取ると自分へのご褒美があるそうですね。
(松田)記念に。
(櫻井)それじゃ…。
(石田・井上)えっ!?
(松本)寝室に!?
(櫻井)あったあった!これでもかっていうぐらい…。
(宏保)あとメダルの秘話ではよく…。
(松田)これぐらいの金属の塊はピーッて出るから…。
みたいな感じで言われて出すと「あ〜!」みたいな感じになります。
(井上)そうですよね。
(櫻井)そんなあるあるあるんだ。
さあメダリスト6人が挑むバウンドホッケーです。
では参ります。
制限時間90秒。
まずは篠原さんから里谷さん。
スピードスケート清水さんからボクシング清水さん岩清水さん松田さんのシュート!残念ながらポスト。
さあちょっとパスが遅いか。
清水清水岩清水そして松田。
どうか!?これはガター!まだゴールがありませんチームメダリスト。
もう一度…。
1回戻します。
岩清水から松田のシュート。
決まった〜!30ポイント獲得!これは流れたがトリッキーなプレー。
パスはつながっている。
そしてシュートはわずかに横!5ポイント。
得点2倍のブルーパックが出てきた。
あーっと!清水清水のパスがうまくつながらない。
立て直したい。
大事にいきたいぞ。
ブルーパックだ。
清水!清水!岩清水!そして松田のシュート!決まった〜!得点2倍60ポイント!さあこれで流れをつかむか?チームメダリスト。
わずかにそれた!5ポイント。
もう一度慎重につないで…。
角度がなかった!これは5ポイント。
残り15秒!得点2倍のブルーパック。
これが最後。
このブルーパックは大事にいきたいが…。
残念!これは10ポイントです。
時間がなくなってきた。
あるいはこれが最後のパックか。
どうか!?残念!5ポイント!もう1枚来たがここは里谷気を抜いたか。
そこまで〜!チームメダリスト得点は125ポイントです!ちゅうか…。
(里谷)終わりかと思いました。
(清水)最後諦めてましたもん。
(二宮)それはしょうがない。
(井上)集中力が違いますよ。
松田さんどうですか?ご自身の手応えとしては。
やっぱ…。
(岩清水)何か1回…。
(篠原)そこなぁ…。
(宏保)いやいや…。
(篠原)フォローしたのはな。
(井上)ちょっとすいません。
(井上)ただのおもろいおっさん感が…。
バウンドホッケー続いては嵐チームの挑戦です!世界を知るチームメダリストが相手ですが大野君このバウンドホッケーならばもっとやれる。
そんな感じですか?嵐チーム。
なるほど。
大野二宮相葉ラインこのトライアングルは大丈夫だと。
(相葉)大丈夫です。
何ならスピード上げて何枚も出しますよ。
全然大丈夫です。
それに何よりも…。
(石田)これは息が合ったプレーがね…。
(松本)そこはどうするの?
(井上)どうします?ごめんなさい。
(井上)僕ががんがん入れていいんですね?
(井上)やっぱり頑張る上でモチベーション上げたいんでこれでもし僕がすごく…。
いいんすか!?
(櫻井)全然いいですよ。
(櫻井)つながらない!直通ないよ!社長直通ない!最初の対決嵐チームの挑戦!では参ります。
バウンドホッケー…。
最初のパック大野君二宮君相葉君石田さん松本君からあっという間に…。
井上さんのシュートは外れて5ポイントです。
嵐チーム速いパス回し。
確実にいく。
どうか!?決まった!30ポイント!ちょっと速くなった。
いったん戻す。
ここは相葉石田のやり合い。
そしてシュートまで持っていった!これは5ポイント。
宣言どおり前半ミスありません。
いったん戻して立て直す。
松本君から井上さんへの…シュートはわずかに右!なかなかゴールが決まりませんNONSTYLE井上。
もう一度どうか?これも外す!5ポイント。
ゴールが決まらない!しかしパックは安定してつながってくる。
ようやく決まった!30ポイント!これも速いパス回しから…どうか?どうか?どうか!?残念。
5ポイントです。
なかなかゴールが決まらない!つきもないぞ井上!どうか?これも駄目!得点2倍のブルーパック。
嵐チーム唯一のブルーパック大事にいきたい。
シュートはどうか?決まった〜!これは得点2倍60ポイント!そしてこのシュートはポスト。
残念!5ポイント。
残り10秒!前半の5人嵐チームまったくミスはない。
これも5ポイント。
そしてこれが最後のパック。
いったん戻して松本君から…。
さあどうか!?これもはじかれた!5ポイント!嵐チームの得点165ポイントです!
(観客)お〜!
(石田)届けた届けた!ゴールが決まったのはわずかに3枚です。
マジかよ!
(櫻井)最後の最後も何あれ!?相葉君前半5人のパスワークは素晴らしかったですね。
速かったですよね?
(二宮)速かったと思うんだよ。
続いての対決はピンボールランナー!まずはチームメダリストの挑戦。
ランナーはスピードスケート清水宏保さんです!ランナー清水さん意気込みを。
あの太ももの太さがどうしても注目されるんですが全盛期のころと比べるとだいぶ細くなりましたか?
(相葉)今でもすごい!
(井上)うわ〜!
(石田)すげえ!
(井上)すげえ!
(石田)すごい!確認なんですけども何言ってるか分からなくなりそうな司令台のメンバーは?
(清水)取りあえずみんなで…。
(櫻井)里谷さんがピンク。
(篠原)何言うの?
(井上)すいません!
(櫻井)かみ合ってないんだよね。
(二宮)すでにね。
では参ります。
制限時間60秒。
ピンボールランナー…。
ベルトが動き始めた。
(篠原)5番5番!スピードスケート清水宏保の挑戦!なかなか最初の1つが入らない。
今ようやく10ポイント!
(篠原)5番!4番!ここでさらにベルトがスピードアップ。
3つ目が入った。
30ポイント。
7番!6番6番6番!篠原さんの大きな声が飛んでいる。
これは…。
カゴを揺らしてゲット!どうだ!?カゴを左に傾けて…。
調子が出てきました。
さあピンクボールが来たがどうか!?あーっと!ピンクボールはあっという間に落ちてしまった!間もなく残り20秒。
さあ次のピンクはいつ動くか。
さあ黄色いボール…。
さあ来たぞ!次のピンクはどうか?これは残念!カゴのへり。
ピンクは2つともカゴに収めることができません。
時間がなくなってきた。
残り5秒。
黄色いボールを稼ぐしかない。
黄色いボールを稼ぐしかありません。
どうか?最後のボール。
これは前に落ちた。
そこまで〜!得点は90ポイントです!ちょっと鋭い表情で司令台を見てらっしゃいますが…。
清水さん思いの丈を!
(井上)そういうゲームですよ!
(清水)そういうゲーム!
(井上)でも1回…。
(井上)完全に…。
(石田)精神論!ピンボールランナー続いて嵐チームの挑戦ランナーはNONSTYLE石田さんです!清水さんは90ポイントでしたが石田さんこれを上回る自信は?余裕やと思います。
僕…。
(井上)お前「野球やってた」言うけど…。
(井上)大丈夫?もう俺自信しかないもん。
(井上)コケるなよ絶対!さあ司令台の3人はどんな役割分担でいきましょう?
(相葉)気にすんな係!外しても「気にすんな」
(井上)ワーワー言うときますから。
(二宮)じゃあピンク言う?いやいや…。
(二宮)欲しいんだって。
(相葉)捕りやすいんだもん。
(二宮)ピンクだって分かるって。
じゃ言ってね。
では参ります。
制限時間60秒。
ピンボールランナー…。
(相葉)5番5番!さあ相葉君の指示が飛んでいる。
最初の1つ入った。
10ポイント。
どうか!?カゴを揺らしていくがなかなか2つ目が入らない。
ようやく2つ入ってスピードアップ。
バランスは大丈夫か?どうか!?3つ目が入った。
ここは連続でゲット。
ベルトのスピードがアップしていく。
上を見上げてNONSTYLE石田。
残り30秒。
ピンクボールが来た!ピンクボールが来た!相方からの指示が飛びましたが残念ながら最初のピンク収めることができません。
司令台後半に入って二宮君に交代。
黄色いボールを稼いでいく。
ここは連続ゲット。
そしてピンクが来たが残念!これは前にそらしてしまった。
残り10秒を切った!黄色いボールどこまで稼げるか。
最後の3つ4つ…どうか?入るか!?入らない!そこまで!
(井上)おい!
(相葉)全然捕れてないよ!石田さんの得点80ポイントです!あら〜。
(井上)おい!
(相葉)結構すぐですよ。
(井上)すぐ落ちてくんねや。
分かるやろそれぐらい!
(櫻井)続いての対決はキッキングスナイパー!まずはチームメダリストの挑戦。
キッカーは里谷さん篠原さん岩清水さんの3人です!さあチームリーダー篠原さんキックは?どんなスポーツかっていうのは『キャプテン翼』で知ったぐらい。
そしてファーストキッカーはレディースゾーンから里谷さん。
気ぃ抜いてませんよね?里谷さんは今もトレーニングされてるんですか?
(櫻井)まったくですか?待ってるもんね最後に。
最後のキッカー男性と同じゾーンから岩清水さんユニホームに着替えました。
(井上)お〜!そらカッコエエわ。
(櫻井)岩清水さんユニホームって持ってるんですか?この間の…。
(櫻井)終わったらもらうの?
(岩清水)1枚ずつぐらいもらえる。
(井上)へぇ〜。
(井上)もしここで負けたら…。
そして…。
(岩清水)ありがとうございます。
この間の…。
(櫻井)ありがとうございます。
いかがでしたか?
(岩清水)シースルー…。
中にインナーが。
ねっ。
あ〜!
(櫻井)前これやりましたよね?
(岩清水)やっちゃいました。
(櫻井)あんまり良くなかったですよね。
(櫻井)今回はどうですか?いけそうですか?
(二宮)すげえじゃん!
(岩清水)思いっ切り蹴ったら倒れるんじゃないかと。
教えてあげて!
(井上)すごいなぁ。
(清水)このままこうやって蹴ろうかなと。
この3人で果たして何ポイント取れるか。
では参ります。
キッキングスナイパー…。
さあ最初のターゲット。
まずは里谷どうか!?ターゲットを捉えました。
おっと!ここは篠原さんが20ポイント。
パーフェクトなるか!?岩清水のキックはわずかに上。
しかしいい形で入りました。
2つ目のターゲット。
里谷さんが外す。
そして篠原さん。
キックが弱いぞ!そして岩清水さんのキック。
きた〜!ポイントゲット!しかしパーフェクトなりません。
里谷さんのキックは右。
篠原さんどうか!?これは左。
全ては岩清水に託された。
きた!パーフェクト!4つ目のターゲット。
里谷さん外す。
篠原さんどうか!?当たったが倒れない!そしてここできました岩清水!パーフェクト!パーフェクト!最後のターゲットが来た。
おっと?篠原さんはボールを前に落としてしまった!そして…あっと!岩清水のキックは真ん中を抜ける!そこまで〜!
(篠原)ちょっと待って!落ちてんて!チームメダリスト得点は300ポイントです!まあ色々と整理したいことはたくさんあるんですけれども。
まずはやはり岩清水さんお見事でした。
(櫻井)素晴らしい!
(二宮)すご過ぎる!
(岩清水)バランスボールで練習したんでちょっと…。
(櫻井)相葉さんどうでした?
(相葉)篠原さんも「こうやって蹴る」って言ってたのに…。
続いては嵐チームの挑戦。
キッカーはNONSTYLEのお二人と大野君松本君です!最初のキッカーNONSTYLEのお二人交互にということですが。
これ僕あんまり…。
(井上)前回出たときお客さんにタンクトップを見せに行くってので向こうに飛び込んだ結果このクッションの…。
(石田)ぐにゃっていうね。
(櫻井)あれは名作だったね。
(二宮)やっぱやっちゃうんだよな。
危ないよ。
(石田)プチ情報やけどさお前あそこでコケたときさ…。
ええわ別に!しゃあないやろ!そして2番手キッカー大野君。
僕ね真っすぐ蹴ったことないんすよ。
全部横だったんで。
(松本)奇麗だったもんね。
さあそして松本君3番手ですが。
(松本)リーダーとか含めて残ってくると思うんすよ。
(松本)それを…。
嵐チーム幾つパーフェクトを取れるか?キッキングスナイパー…。
最初のターゲット。
まずは井上さん。
これは関係のない缶1つ。
真っすぐ蹴った大野君。
これも関係のない缶だけ。
あっと!そして松本君は左へ。
最初のターゲット0ポイント。
続いては…おーっと!石田さんのキックは下。
大野君真っすぐ狙っていくがこれは右にそれた。
松本君はどうか?これは右。
残念。
2つ目のターゲットも0ポイント。
これが3つ目のターゲット。
井上さんは上。
大野君は…残念。
これもターゲットを捉えられない。
松本君ここできました!パーフェクト!ここで嵐チーム初ポイントです。
そして…。
きたぞ!ここでNONSTYLE石田がパーフェクト!いよいよ最後のターゲットが姿を現します。
ここまではボールが上へと行っている井上どうか!?これは…しかしターゲットを捉えた!あと1つ!大野君残念!さあ松本君どうか!?これも下に行ってしまった。
そこまで〜!嵐チームの得点340ポイントです!まずは3つ目のターゲット松本君パーフェクトお見事でした。
そして石田さんやりましたね。
パーフェクト。
(櫻井)蹴りはどっちでいった?丁寧気味と思いっ切り気味と。
(石田)何で距離感…。
そして嵐チーム大野君だけ得点できませんでした。
(相葉)満足してんのね?
(井上)大満足なんですね。
続いての対決はクリフクライム!まずはチームメダリストの挑戦。
クライマーは松田さんと清水さんのお二人!
(清水)頑張りましょう!
(櫻井)お二人は今肩組んだりしてましたけどロンドンの思い出みたいなのあったりするんですか?
(櫻井)それは例えば…。
他にいらっしゃるのは。
今だいたい…。
(一同)え〜!
(櫻井)どうやってやるんですか?食べない?「水飲んだらいいじゃん」って言う人いるんですけど…。
ちなみに松田さんは普段はどんなトレーニングを?普段は…。
(櫻井)15kmも泳ぐんすか!?今回はアスリートのチャレンジということで…。
セカンドクライマーは…。
僕です。
アゴ攻略のイメージできてますか?だいたい見た感じポンポンポンポンで。
大丈夫です。
(櫻井)俺…。
もういっちゃってんだ。
果たしてどんなパフォーマンスをこの2人見せてくれるのか。
では参ります。
クリフクライム…。
ファーストクライマー競泳松田丈志が壁の真ん中上がっていきます。
さあ力強いそのクライミング。
ここでグリップを要求!清水宏保さんからパスが通る。
グリップを挿す。
30ポイントに届いた。
ここでいったん下がって今度は壁の右側。
5ポイントボタンをクリアしながら進んでいきます。
冷静です。
時間はまだたっぷりある。
残り1分30秒。
モーグル里谷さんからのパス。
グリップを挿す。
隙がありません。
いいペースで上がってきた!頂点の50ポイント!一気に降りてくる!そして清水聡にバトンタッチ。
残り72秒でのバトンタッチでした。
時間はたっぷりです。
まだ1分以上ある。
さあ壁の中腹!10ポイントをクリア。
アゴの下まで来た。
横の10ポイント。
ここからどう攻めていくか!?アゴの裏側の10ポイント。
この体勢でグリップを要求。
通った!アゴの先端にグリップがありません。
難しいセッティング今回のクリフクライム。
この表情。
先端に挿す!ピンクのボタン…。
50ポイント!そして今頂点に立ちました!見事クリア!さすが現役アスリートというパフォーマンス。
見事パーフェクト。
残り時間24秒掛ける3ポイントのボーナスを加えて372ポイントです!やってくれましたこの2人。
ファーストクライマー松田さんも素晴らしいパフォーマンスでした。
(松田)これはちょっと…。
(櫻井)そして2番手清水さん。
途中までよかったんですけどやっぱ…。
(井上)筋力がすごいもんね。
(篠原)これも…。
今さっきまでは…。
(二宮)グリップ投げてただけだからね。
(篠原)ホンマやんな!?今そういう話してたんですよ。
この後…
クリフクライム続いては嵐チームの挑戦クライマーは二宮君と井上さんです!さあ二宮君自信は?
(櫻井)どう登るの?それによるじゃない。
(石田)1番!
(相葉)1番!?漫才の頂の頂点立ってんすから。
(石田)2つ言うてもうてんねん。
(二宮)頂の頂点に立ってる男だぞ!
(石田)最近NONSTYLE…。
(櫻井)すごい!
(松本)すごいじゃん。
ただ…。
(櫻井)難しい。
(石田)お前どういう状況か分かってる?
(井上)誰がや!?
(櫻井)すげえ自信ある。
(櫻井)いけいけいけ!そしてあまりないことですけどセカンドクライマー井上さん…。
(井上)これさえあれば一瞬です。
ということは井上さん壁の頂点の頂には当然立つということですね。
もちろんです。
上の上ってことです。
嵐チームもパーフェクトで続けるか。
参ります。
クリフクライム…。
まずは壁の真ん中二宮君。
さあ穴も使いながら上がっていく。
そろそろグリップを要求か?松本君がコントロールしてグリップが渡る。
さあ10ポイント30ポイントクリアです。
慎重にいきたいところ。
今度は壁の右側にシフトしていく。
5ポイントボタン。
落下しますとその瞬間自動的にセカンドクライマーにバトンタッチ。
続いて石田さんからのパスが通った。
ファーストクライマー二宮君井上さんにどれぐらい時間を残せるか。
挿し所を間違えたか!?もう1つグリップを要求!さあここで残り1分です。
ここで残り1分になった!慎重にきていますがちょっと時間をかけ過ぎか?今ようやく二宮和也頂点に立ちました!さあ一気に降りてくる!残り42秒。
残り42秒で井上さんにバトンタッチ!アゴに向かって…おっと?脚が届かないか?5ポイントぎりぎり。
脚が…これはどうした!?脚がうまく届かない。
ここでグリップが必要か?上がれるか!?何とか上がった!10ポイント。
ここでグリップを要求。
残り15秒!残り15秒!残り10秒。
アゴの下。
せめて50ポイントだけでも押したい!井上届くか?どうか!?届かない!そこまで〜!短い!短いよ!嵐チームの得点190ポイントです!そして今井上さんが力尽きました。
(相葉)駄目か。
短いね。
あそこまで行って気付きましたよねわれわれも。
あっ短いんだって。
(櫻井)二宮さん結構…あれっ?どうしました?
(二宮)仮にピンクまで行くじゃん。
ホントはグリップ1回でいきたかったんですよね。
ここから…。
(松本)オレンジに足を掛けて。
(石田)いけた。
ここから上がっていく!?
(観客)頑張れ〜!二宮和也やはり失敗!
(二宮)え〜!?
(二宮)最終対決はコロコロバイキング!まずはチームメダリストの挑戦です!さあ篠原さんオレンジゾーン清水宏保さんとのコンビですが。
(宏保)こうやりたいなと思った瞬間に…。
やや不安の残るオレンジゾーンですが大丈夫でしょうか。
ピンクゾーンは里谷さんと清水聡さんとのコンビですがここは大丈夫ですか?大丈夫ですね。
ここは…。
(清水)練習させてもらったとき。
(清水)お気付きになられてないと思うんですけど何げに…。
(櫻井)気付かなかった!チームメダリストは現時点で112ポイントのリードがあります。
後攻嵐チームにここでどれだけプレッシャーをかけることができるか。
では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーンに落ちてきました。
里谷清水のコンビネーション。
あっという間にグリーンゾーン。
岩清水松田。
そしてオレンジゾーン篠原清水。
さあ最初のボール何ポイントか。
早くも次のボールがピンクゾーンに落ちてきている。
真剣な表情に変わった!ブリッジの動きに合わせてどうか!?これは…。
30ポイント!最初のボールは30ポイント。
まずまずの出だし。
続いてのボールはどうか。
50ポイントは右から2つ目。
そう考えるとこの方向です。
ブリッジの動きに合わせて…。
どうか!?行ってしまった。
2つ目は10ポイント!ただここまではノーミスです。
得点2倍のゴールデンボールがグリーンゾーン。
岩清水さんと松田さんの所に。
2人がキープしてくれている。
まずはこのボールどうか!?あーっと!これは5ポイント!なかなか50ポイントに合いません。
得点2倍のゴールデンボールが来た。
大事にいきたい…あっと!勢いが付いてオレンジゾーンで1つボールが落下!グリーンゾーンが止められませんでした。
そして得点2倍のゴールデンボールが50ポイントに入った!100ポイント!最後のゴールデンボールがピンクゾーン。
ボールはあと2つ。
これはどうか?50ポイントきた!さあ続いてがいよいよ最後!得点2倍のゴールデンボール。
最後何ポイントで締めるかチームメダリスト。
(宏保)まだもうちょい待って。
次!清水さんが指示を送る。
あっと?ちょっと息が合わない。
しかし篠原さん力がある。
ぐっとボールを自分の方に引き寄せて…。
やってしまった!やってしまった〜!自慢するそのパワーが命取り!チームメダリストの得点195ポイントです!
(清水)まあまあ!OKです。
オレンジゾーン清水さん最後のボール篠原さんがぐっと自分の方にボールを引き寄せた際…。
(石田)セットもあって…。
確かに!最終対決コロコロバイキング後攻嵐チームの挑戦です!
(相葉)よいしょ!最終対決嵐チーム勝利には310ポイント以上が必要です。
(松本)結構あるね。
(相葉)NONSTYLEのお二人は…。
(相葉)また負けがこの辺ですよ。
手を伸ばしたら負けですよ。
でも僕…。
じゃあもう負けだ!「今いこう!」とか。
伝わってる!伝わってるんだけど…。
(井上)交代した方がいいんですか?今1球練習したときにやっぱり…。
(櫻井)クリフクライムでね。
いろんなことがありまして両腕に力が入らないです!
(石田)納得いってないでしょ?
(相葉)いい。
(相葉)2人でやって!
(井上)大逆転ね。
嵐チーム逆転勝利じゅうぶん可能です。
(櫻井)どうりで最近『SLAMDUNK』読んでると思ったら。
(大野)
大野です。
瑛太さんと松田龍平さん率いる…
マツジュンと同級生対決の行方は!?
最終対決コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーンは二宮君と松本君。
そしてグリーンゾーンです。
大野君と櫻井君。
慎重にオレンジゾーンに運んだ。
50ポイントは真ん中。
その横にマイナス30ポイントがあります。
次のボールがグリーンゾーン。
ブリッジの動きを見ます。
マイナス30ポイントは避けたい。
(相葉)ゴーゴーゴー!「ゴー」が出た!ブリッジへ運ぶ。
最初のボールこれは…。
最初のボールは30ポイントです。
次のボールがオレンジゾーン。
その次のボールがグリーンゾーン。
さらにその次のボールがピンクゾーンに落ちてくる中今度は50ポイントが…。
左から2つ目でしたが一番左にいってしまった。
マイナス30ポイント!しかし嵐チームまだ可能性はあります。
また真ん中に50ポイントが出ている。
さあどうか!?きた!ここで50ポイントを取った!さあ得点2倍のゴールデンボールです。
得点2倍のゴールデンボール。
最後のボールがピンクゾーン。
ピンクゾーンは2つボールを抱える形。
(相葉)ゴーゴーゴー!「ゴー」が出た!マイナスは避けたい。
きた〜!50ポイントの2倍100ポイント!夢をつなぐ嵐チーム。
残るボールあと3つ!この3つで勝負が決まる。
50ポイントは再び真ん中。
(相葉)ゴーゴーゴー!マイナス30ポイントは避けたい。
「ゴー」が出た!どうか…。
どうだ?どっちだ!?マイナス30ポイントだ!マジで!?
この時点で…
そして…
嵐チームの得点110ポイント!本日の勝者チームメダリストです!実に惜しかったです。
5つ目のボール50ポイントかマイナス30ポイントか。
50ポイントかマイナス30ポイントかで入れたボールがマイナス30ポイントに入った…。
(相葉)たださ…。
(櫻井)熱い!
(二宮)『SLAMDUNK』読み過ぎだよ。
(櫻井)強さを見せてもらいましたチームメダリスト篠原さん勝利です。
(井上)2名だけですか!?もう私ら…。
どちらかというと…。
(櫻井)見事な勝利でした。
おめでとうございます!
(櫻井)そしてNONSTYLEのお二人ですけれども…。
(松本)もうやめようか?
(井上)えっ!?僕たち確かに負けてます。
でも2回負けてても今回呼ばれた。
(二宮)すごい笑ってる!2014/10/09(木) 19:00〜19:57
関西テレビ1
VS嵐[字][デ]【五輪メダリスト軍団参戦!高得点連発で嵐ピンチ!】
五輪メダリスト参戦!柔道・篠原信一大暴走!スケート・清水宏保激走!なでしこ・岩清水キック炸裂!競泳・松田&ボクシング・清水が超絶崖登り!ロンドン五輪(秘)話も!
詳細情報
出演者
【MC】
嵐(大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤)
【プラスワンゲスト】
NON STYLE(石田明 井上裕介)
【対戦ゲスト】
〈チームメダリスト〉
篠原信一
清水宏保
里谷多英
松田丈志
岩清水梓
清水聡
【天の声】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
番組内容
番組オリジナルの大型ゲームで嵐がゲストチームと対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』が、満を持してゴールデンタイムに進出!ますますパワーアップしてお送りします!
☆プラスワンゲスト!
嵐チームに毎回プラスワンゲストが加わり戦います。嵐の5人は、このプラスワンゲストが誰なのか、本番まで一切知らされません。
その人物が嵐とどんな化学反応を起こすのかもみどころです。
番組内容2
☆新ゲーム登場!
ゲームはいずれも体力・知力・度胸を要するプレッシャーバトルで、「ピンボールランナー」「デュアルカーリング」など。それらにプラス、「ショットガンディスク」など新ゲームが複数登場します。いずれも凝った仕掛けでスケールの大きいゲームです。
ゲームパークと化したスタジオで繰り広げられる、スリルと笑い満載のゲームバトルは明るく楽しく、家族揃って盛り上がれることうけあいです!
スタッフ
【演出】
萬匠祐基
【チーフプロデューサー】
三浦淳
【プロデューサー】
双川正文
金佐智絵
【制作協力】
ザ・スピングラス
ガスコイン・カンパニー
【制作著作】
フジテレビ
ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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