ケンミンのケンミンによるケンミンのための赤裸々カミングアウトバラエティ!!
(みの)お待たせいたしました。
2014年も元気にカミングアウトのお時間です。
(久本)は〜い今夜も日本を代表する主要県民の皆さんです。
(拍手)よっしゃ!今年もやるよ〜!さあいってみましょう。
今夜の九州代表2人は凄い事になってます。
ありがとうございま〜す。
何なんすか!米良さんはそれ誰?
(笑い)
(河本)正解。
まずは各県民の行列に関する秘密。
今夜も出るぞ!
この年末年始お正月の初詣や…
行列に並びに並んだという方もさぞ多いかと思いますが…
そこで…
他県民驚愕…
まずは宮城県民の秘密の行列
(伊達・富澤)いきなりすげぇ行列だよ。
やって来たのは東北最大の都市…
仙台といえばもちろん言わずと知れた仙台名物牛タンやみちのく冬の代名詞牡蠣の土手鍋など他県民なら並んででも食べたいごちそうの宝庫
そんなメジャーグルメを差し置いて県民達は…
そこで我々は仙台駅を出発し謎の行列があるという定義山へ
車を走らせる事およそ1時間…完全に人里を離れみちのくの絶景を見ながら思わず旅行気分になりかけた…
突如前方に異様なまでの…
車を降りて近づいてみるといかにも律儀な東北人らしく整然と並んではいるが都会のけん騒とかけ離れたこのローカルスポットに大行列が出来ている
そして行列の先にある店内に入ってみると何やら3つある注文窓口がフル稼働
一体何を注文しているのか?
すると…
いらっしゃいませはいどうも。
なぜか皆商品名を言わずに…
出て来たのはなんと行列して食べるイメージなど全くない超素朴な三角形のごちそうが飾り気のない発砲スチロールのトレーで登場
そしてお客さん達はおつまみでもなければご飯でもない謎のごちそうをなぜか単品で次々と購入し待ってましたとばかりにかぶりつくと…
何やらやけに軽快な音を響かせ満足そうに頬張っている
しかも店内の飲食スペースでは足りないのかお店の外でも全く同じ謎の行列グルメをそこら中で食べまくっているではないか!
果たして…
・え〜っ!?・・え〜っ!?・
先程の大行列のお店を見てみるとどうやらとうふ屋さんのようだ
混雑するお店に入りカウンターを見てみるとシンプルなもめん豆腐をはじめ作りたての豆乳など特に油揚げ推しには見えないしかし…
お客さん達は本当に…
店員さんが差し出した油揚げの正体とは?
(米良)わ〜!?
行列の出来る油揚げの正体とは?
え?何だ
確かに油揚げらしいキツネ色ではあるがそのフォルムはまさに…
そしてサクサクの揚げたてを割ってみるとその断面は油揚げというより厚揚げ並みの分厚さ
一般的な油揚げのなんと4倍という驚異的な肉厚っぷり
しかしこの三角で分厚い油揚げをなぜか単品で続々購入する宮城県民
そしてほとんどのお客さんが七味と醤油で居酒屋風の味付けにしたった1枚の油揚げだけを老若男女皆幸せそうに食べている
そして信じられない事にこの大行列全く途切れる様子がない
一体…
なんと…
ここで気になる…
まずは豆腐屋さんの命もめん豆腐
油揚げ専用に配合されたというしっとり感が特徴のお豆腐を通常の油揚げの4倍の分厚さにカット
よりフワフワ感を出すために水分を切る事一晩
そしてそれをなぜか三角形にカット
意外に「へ〜」な理由があった三角の油揚げをおよそ110℃の油で揚げる事約10分
続いて今度は180℃の高温の油へ投入
二度揚げする事で一気にサクサク感をつければ宮城県民が行列を作る三角定義あぶらあげの完成
ここで…
五代目のご主人に伺った
実は定義山とは山ではなく建立300年を越えるという定義如来西方寺の通称で…
そしてこの揚げたて油揚げどうやら…
なんと店の常連だというサンドウィッチマンさん
特に伊達さんはプライベートでもよく訪れるという
いやタレントどころか…。
そんなにちっちゃい時から?それこそ関係なく行ってるんで…。
(河本)7枚も食べる?
(河本)普通の油揚げちゃうの。
いや何て言うんでしょうサクサクで…。
かといって「厚揚げでしょう」って言われるんですよ。
また違いますね。
富ちゃんは行った事ないの?行く?はい。
僕よく行くんですホントに。
・え〜っ!?・合計で何枚食べたか分かんないぐらい。
分からないです。
出た油っぽいもん。
超油っぽいもん。
(笑い)いやいや…。
(笑い)いけますいけます。
(笑い)・スリムスリム・
(IKKO)…なんか見えて絶対食べたいですね。
IKKOさんも結構いけるんじゃないですかペロペロっと。
(笑い)いけちゃうね〜。
米良さんいかがですか?ごめんもうね…。
(河本)言葉が入ってこないんですよ。
(笑い)・ホントですよ・
(昇太)おいしそうだしいいんだけど…。
師匠これがうまいんですよホントに。
幹事やってよ。
(柴田)この間ここで食べた福井のおいしかったでしょ。
それから石川県も油揚げ食べるし富山県も油揚げもの凄く食べるんですよ。
柴田さん…。
(柴田)きれいになるの油揚げ揚げてると。
塗ろう。
油揚げこう顔に…。
(笑い)
宮城県民の行列グルメ…
まずはみのさんとサンドウィッチマンからいきましょうよ。
あ〜!?掛けすぎじゃない?掛けすぎじゃないの?でもおいしいと思うよいただきま〜す。
(河本)トーストだ。
・パンみたい・
(井上)あっいい音する。
いい香り。
うまい。
違うの?全然違う!ちょっとね…。
・え〜っ!?・何それ〜!?あら〜おいしいんだ。
本当にうまいですねこれは。
富ちゃんどう?いやもうおいしいし…。
出た朝起きたら髪の毛テカテカでね。
いい感じのツヤが出てますよ。
これ持って帰って家で1杯やってもいいんでしょう?
(伊達)そうです。
そこでお持ち帰りもOKなのね?
(富澤)これお土産用なんですけど…。
最高。
いただきま〜す。
(一同)いただきま〜す。
買って帰って温めるの?
(伊達)そうです熱湯で1回油を落としてもらってそこからフライパンで焼いたり。
いいね。
(松井)おいしい!そんなにおいしいの?めちゃめちゃおいしい。
うまい。
(河本)うめぇ。
(松井)おいしすぎる。
(土田)うまい。
(あき)めっちゃうまい。
何だったら…。
(笑い)
(柴田)ホントよ。
(河本)これいいぞ紙包んで。
(富澤)流行るかもしんないですね。
(あき)もうこれホント何枚でもいける。
物の言い方。
そうだよね。
(笑い)IKKOさんお肌も油を吸収して良くなるのかしら。
なるんじゃないですか。
ビックリした急に私の肌…。
見てください私の…。
(笑い)現実〜。
米良さんですよね?確認ですけど米良さんですね。
おいしい凄くおいしいです。
おいしいの良かった。
ここで東京のスタジオでこんだけうまいって事は…。
うまいです。
現地は全然違います。
(笑い)
(富澤)いけますね。
続いては北海道民の秘密の行列
(内藤)なまら凄い行列だよ。
やって来たのは北の秘密フロンティア北海道東部の街音更町
周囲には広大な十勝平野が広がるのどかなこの地で…
そこで翌日早朝からうわさの「柳月」さんを目指し行動開始
しかし行けども行けども見渡すかぎりはるか広大な畑が広がるばかり
本当にこんな所に行列スポットなどあるのだろうか?
と心配になってきた…
突如前方に謎の巨大な建物が出現
白亜の宮殿のような建物これがうわさの柳月さんらしい
その広大な敷地内を進んでいくと出ました!店舗の前にたくさんの人だかりが
まだ店のオープン前にもかかわらずなんと100人を超える人々が列を成しているではないか
この日朝8時すぎでなんと気温5℃
寒さの中一体道民達は何を求めて行列を作っているのか
そして…
いよいよお店がオープン
と同時に一気に中へと流れ込む北海道民達
一体行列の先に何が待っているのか
店内をぐるりと囲む列の先にあったのはあれ?早朝から並んでまで買うのはちょっと疑問だがかなりボリュームたっぷりなあのスイーツだった
そしてお客さん達はその謎のスイーツを次々とGETしていく
みんななんだか嬉しそうだ
果たして…
・え〜っ!?・・え〜っ!?・
(河本)わざわざ?
先程の柳月さん
こちらがメインの和洋菓子売り場だがそこには一切目もくれず奥へと突き進む北海道民達
一体この先に何が待っているというのか
そこに現れたのは袋詰めされた巨大な円盤形の物体
これがうわさのバウムクーヘンの切れ端?
失礼して持ち上げてみるとバウムクーヘンの証しあの年輪がくっきり
しかし切れ端というにはやけにデカイような…
店員さんの言葉どおり売り場ではお客さんの列が途切れる事なく続き9時のオープンからわずか20分
なんとこの日用意された180セットの切れ端があっという間に完売
そうこのバウムクーヘンカットされた通常の正規品は1本およそ250gで600円
しかしこの切れ端バージョンの場合なんと1kg入りで470円
圧倒的ロープライスで購入できるのだ
さらにこの切れ端開店の30分前頃から配られる整理券をGETしておかないと購入する事ができない
ありがとうございます。
そのため例えオープン前に来店しても…
ここで運良く切れ端を入手されたというこちらのお宅へ
ご家族のテンションも最高潮
しかしこれをどう食べるのか
と疑問に思った…
道産子ボーイ豪快にも切れ端をわしづかみ
そしてあんぐり開けた口で何ともダイナミックにパクつき始めたではないか
他のご家族も皆手づかみで超大胆にそして超ワイルドに切れ端を頬張っていた
さらにこちらのお宅では
マダムのお茶会に登場したのはケーキと思いきや上品に盛りつけられた切れ端だった
そうこちら奥さんが切れ端を使いお好みのフルーツや特製ジャムを加えて作った切れ端創作スイーツだったのだ
そしてマダム達はそれが切れ端である事をみじんも感じさせない様子で優雅に午後のひとときを満喫していた
ではここで気になる…
まずは卵や砂糖そして小麦粉といった材料をかくはん機へ投入
ベースとなる生地を作ると回転棒付きのコンロで少しずつ重ね焼きする事90分
ふっくら丸太状のおいしそうなバウム生地の出来上がり
続いてその表面にホワイトチョコレートをコーティング
そこへさらにチョコを重ね独特なマーブル模様を描いているが一体…
おいしそうだなぁと思わず見とれていた…
作業員さんレバーに手をかけるとバウムクーヘンの両端がいとも呆気なく裁断された
そして棒から引き抜かれたこちらこそまさにバウムクーヘンの切れ端
本来であればこのまま日の目を見る事もなくお役御免のはずの切れ端達が手に取られると優しく袋に包まれ一気に商品モードへ
行列のできるバウムクーヘンの切れ端がここに完成
ちなみに正規品のバウムクーヘンはその後さらに裁断を重ねた上で完成形となるのだ
このバウムクーヘン北海道開拓時に1辺の長さが6寸と規定されていた白樺の薪を模して作られている事からその名も「三方六」と呼ばれており北海道を代表する銘菓のひとつなのだ
しかし…
広報を担当する野尻さんにお話を伺った
店前で…
(スタッフ)本物です。
良かったね。
さあ内藤さんこれはご存知でいらっしゃいますか?遠いんだよね。
(土田)三方六のほうは売ってますもんね。
あっちこっちで売ってるんですよ。
よくお土産で家に持って帰ってますね。
(笑い)切れ端の醍醐味ね。
(笑い)だけどいいよね子供が丸ごと取ってガブッといくいいね〜。
え〜っ!?普通にあそこの工場というかあそこも行った事ありますし。
じゃあ親戚の人行ってんじゃない?だから僕もVTR観ながら…。
(笑い)並んでる中でな。
年輪の部分って言うんですか?バウムクーヘンのが普通のバウムクーヘンより凄い細かい気がして。
切れ端じゃなくてあっちの正規のほう食べた事あるんですよ。
マジヤバかった。
三方六。
固形に見えるでしょほとんどもうホント…。
絶対ウソやわ。
切れ端こんなにデッカくてこんな安いんだったら絶対並ぶ価値ありますよね。
北海道民の行列グルメ…
いや〜おいしそう。
いただきます。
(西川)豪快。
・お〜っ!?・どうっすか?しっとりしてる。
これ例えばですけど…。
なるほどしっとり感満載で。
・え〜っ!?・甘いっていう表現じゃないね。
甘過ぎないそれそれそれ言いたい。
飽きがこないんだ。
なかなかこうやって食べる事ないですからね。
なんかホント…。
ないよいっちゃう?ウチらも。
いただきま〜す。
(一同)いただきます。
いや嬉しいあり得ない。
実に上品な甘さ。
う〜ん!う〜ん!ホント上品な甘さ。
(内藤)時間経っても柔らかいんですよこれ。
(加藤)柔らかいね。
(内藤)フワフワ。
うわっうめぇ。
(鈴木)めっちゃおいしい。
おいしい。
うまいな。
めっちゃおいしいもう…。
(笑い)
(あき)1人で食べられるなんてね。
あれ加藤さん…。
いやそんな言われたからって…。
(笑い)
(河本)出た出た何か出ましたよ。
いやいや1人で…。
(笑い)
(内藤)どっちも丁度いいんですよ。
いいですよ師匠よかったら…。
(笑い)
(井上)コラッ。
甘すぎないっていうところがいいです。
しつこくないからず〜っと食べてられるし飽きないし…。
目玉の親父だ。
(笑い)どっちか鬼太郎やろ。
たった今…
全国には売り切れ御免…
それは入手困難な…
例えば東京では早ければ1時間で完売「塩瀬総本家」の豆大福や1週間前から予約殺到「ローザー洋菓子店」の…
さらにキャンセル待ちは当たり前「銀座かずや」の抹茶練り菓子…
…をカミングアウト!
今回は奈良県民の激レアグルメ
(松井)めったに買えへんで。
やって来たのは大阪との県境奈良県北西部生駒市
この地に…
(スタッフ)そんなに!?
ということで情報を基に向かってみると人けのない住宅街の一角に何やら民家のような建物を発見
店構えからしてすでに激レア感満載だが…
確かにここがうわさの「イコマ製菓」さんのようだ
ひとまず話を聞いてみると…
はい…。
なんと驚異の倍率10倍以上
とそこへやって来たのはもしや…
すると問題の激レアグルメらしき商品が詰まった段ボールが登場
待ちきれず箱を開けると…
その正体は意外にも庶民的なコロコロと丸い形をしたあのスイーツだった
その後も我々にはただの段ボールだが県民には宝箱であろう謎の激レアグルメを続々とGETしていく当選者達
さらにこちらのおかあさん…
するとはやる気持ちを抑えられないのか…
その場で…
果たして…
・え〜っ!?・・え〜っ!?・
再びイコマ製菓さんを訪ね気になる箱の中を確認すると
中から姿を現したのは…う〜ん?何だ?このラムネは…
カラフルで丸いフォルムはラムネというよりまるであめ玉のようなルックス
しかもレインボーなのになぜか7色ではなくラインナップはわずか…
なんと…
このレインボーラムネ…
激レアらしからぬお値打ち価格のため…
ここで生駒市の隣大阪府四條畷市から応募し見事当選を果たしたこちらのご家庭へ
夕飯を早々に切り上げると…
おかあさんこれ見よがしに運んできたのは何やらカラフルなボックス
実はイコマ製菓さんでは1つ100円でお遣い物にピッタリの箱にも梱包してくれるのだ
そして…
すると待ってましたとばかりに子供達はもちろん大の大人までもがしみじみとレインボーラムネを味わっているではないか
さらに生駒市内にあるスーパーの1室
地元奈良マダム達のインテリア教室にお邪魔
するとお待ちかねのティータイムに当選したこちらのマダムミニボックスタイプのレインボーラムネをおすそ分け
(スタッフ)そんなに?
ここでイコマ製菓さんに戻り…
まずは砂糖や香料クエン酸など6種類の材料を混ぜるのだが…
さすがは激レアとあってかくはん機は企業秘密
続いてそのパウダー状のラムネの原料を金型に落とし圧力を加える
あら不思議たこ焼きよろしくまん丸いラムネに早変わり
そして乾燥機で1時間乾かせば倍率なんと10倍以上!
たとえ並んでも買う事のできない奈良県民の激レアグルメレインボーラムネが完成
しかし一体…
現在イコマ製菓さんでは…
平成10年その第1号が産声を上げたのだが…
ブレイクのきっかけは…
ここで…
お食べになった事は?
(松井)あります。
えっあった?当たったん?私も嬉しすぎてありがた〜く頂いて…。
えっどういう事やの?すっぱ味もそんなないしまろやかな甘〜い感じがして…。
(鈴木)でもなんか…。
色んなラムネ食べた事あるけど。
このね断面を見ると多分口の中に入れた瞬間に外側がちょっと堅いのかも分かんないけどなんかね柔らかいっていうのが何となく分かるような気がする。
だからあの人が作ってるからなんかこう誠実な感じのっていうかあんなかわいらしい感じの…。
(柴田)ラムネみたいこの人は。
見た目はね。
僕もね…。
そういうのに使いたい先輩達とかたくさんいらっしゃいますからね。
そうですよいっぱい先輩いるじゃないですか。
こういうの持って行きたですね。
歌丸師匠とかもいっぱいいてるし。
(笑い)コラコラ…。
最後のいらんやろ。
奈良県民の激レアグルメ…
さあ今回はこの…。
レインボーラムネ。
(みの・松井)いただきま〜す。
あっラムネだ。
うん。
どういう味?どうですか?ピーチ味。
ああ分かった食感が落雁だ。
おいしい。
(松井)どんどんいけちゃいますよね。
止まんない。
あら〜。
(一同)うわ〜。
頂きましょういただきま〜す。
(一同)いただきま〜す。
ガラスのケースに入ってテーブルにあるとそれだけで絵になる。
ねえカワイイいただきま〜す。
あっうまいねこれめちゃうまい。
割るの途中で割るの。
(松井)途中で。
おいしい!こりゃ参った。
この大きさもいいね。
これあの2〜3個あっという間っていうの分かるね。
分かる。
(内藤)匂いもいいこれ。
おいしい。
食べたあとに…。
(鈴木)溶け方がさっきみのさんがおっしゃった落雁。
うん落雁。
口の中でゆっくり溶ける…。
何だろう…。
富ちゃんは?汚いよ富ちゃん。
(鈴木)全然食べたくない。
2014/10/09(木) 15:50〜16:47
読売テレビ1
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詳細情報
出演者
【司会】
みのもんた
久本雅美
【レギュラー】
西川きよし(大阪)
【ゲスト】
内藤大助(北海道)
サンドウィッチマン(宮城)
あき竹城(山形)
加藤茶(福島)
土田晃之(埼玉)
柴田理恵(富山)
春風亭昇太(静岡)
鈴木紗理奈(大阪)
松井絵里奈(奈良)
次長課長(岡山)
IKKO(福岡)
米良美一(宮崎)
番組内容
ケンミンのケンミンによるケンミンのための赤裸々「カミングアウトバラエティー!!」▽番組ホームページ・携帯サイトでは、あなたの知っている「ケンミンのヒミツ」を大募集中!!
おしらせ
※2014年1月16日の再放送です。
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語ステレオ
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