ではふもとから山頂までシャトルバスが運行されるということです。
(健吾)戻ってきてほしい。
そういう契約だろ。
(修一)梨沙はあなたのものじゃないでしょ。
ましてやあなたの妹を救うための道具じゃない。
(健吾)彼女は本気でマリアを助けたいって思ってくれてる。
(健吾)うーん。
(健吾)目覚めた?
(梨沙)マリアは?
(健吾)大丈夫。
手術成功したよ。
(梨沙)よかった。
ありがとう。
(梨沙)マリアのそばにいてやれよ。
母さんがついてるから。
(梨沙)そっか。
うん。
(梨沙)これで契約完了だ。
(梨沙)ねっ?そうだね。
ちょっと先生呼んでくる。
(梨沙)うん。
(冴子)では手術は無事終わったんですね?
(修一)無事?梨沙は肝臓を取られたんですよ。
妹は被害者なんです。
だまされて結婚して体に傷まで付けられて。
それでもその岡田健吾という男を信じている。
(修一)そんな男許せますか!?
(冴子)お気持ちは分かります。
記事にしていただけますよね?
(留美)痛くないですか?
(梨沙)そりゃ痛いよ。
(留美)あっ。
でも寝たきりよりも回復が早いんですよ。
分かってるよ。
(留美)うん。
梨沙。
マリアの意識が戻ったよ。
(和子)あっ。
梨沙さん。
(マリア)梨沙さん。
うん?
(マリア)ありがとう。
(和子)フッ。
お祝いに1杯飲みてえな。
ハハッ。
駄目だよ。
まだ当分お酒なんか。
大丈夫?うん。
悪ぃ。
(神谷)ちゃんと食べてください。
何か食べ過ぎたら縫い目がぱーんって飛ぶんじゃないかと思ってね。
(神谷)フッ。
いやいや。
そんなことはないですよ。
分かってるよ。
あのさ。
(神谷)はい?ありがとね。
手術してくれて。
まあおなかに傷あと残って激まずのご飯食わされてるけどね。
(神谷)退院したら岡田さんにおいしいレストラン連れてってもらってください。
あんたが連れてってよ。
医者って金持ちなんでしょ?
(神谷)いや。
別に金持ちじゃないですよ。
ハハハ。
ケチくさ。
(神谷)あっ。
でもランチくらいならおごりますよ。
手術が成功したお祝いに。
マジで?だから今はこれで我慢してください。
はいはい。
うん。
(修一)梨沙がお世話になっております。
(神谷)あっ。
ご家族の方ですか?
(修一)兄です。
ファクス届かなかったんですかね?フフッ。
でもマリアさんも妹も無事で安心しました。
・
(看護師)神谷先生。
お願いします。
(神谷)うん。
(神谷)じゃあ何かあったらナースコールで呼んでくださいね。
失礼します。
ごめんな。
守ってあげられなくて。
ホントに手術しちゃったんだな。
悪かった。
お兄ちゃん力になれなくて。
帰れよ。
ゼリー好きだったよな。
ほら。
アハッ。
冷蔵庫入れとくからさ後で食えよ。
またな。
(メールの着信音)
(マリア)「お久しぶりですマリアです」「手術は無事終わって10日がたちました」「普通の病棟に戻れたよ」「やっと外の景色が見られるようになりました」「美奈子さんにはたくさん心配かけて本当にごめんなさい」「お仕事頑張ってね」・
(ドアの開く音)
(マリア)あっ。
お先。
(マリア)そっか。
梨沙さん今日退院なんだ。
うん。
(マリア)お兄ちゃんは?仕事じゃない?
(マリア)迎えに来てないの?
(和子)川本さんたちに迷惑ばかり掛けられないでしょ。
(マリア)まったくー。
退院の日くらいねえ?フッ。
いいよここで。
(和子)いいわよ。
一緒に帰るわよ。
いいって。
まだ痛むんでしょ?
(和子)じゃあまたあしたね。
じゃっ。
(マリア)梨沙さん。
うん?
(マリア)約束覚えてくれてるよね?ネイルだろ。
(マリア)うん。
フッ。
分かってるよ。
(マリア)フフッ。
じゃあね。
(和子)こっちの方がいいかなぁ。
あっ。
大丈夫?平気平気。
・ただいまー。
おかえり。
おかえり。
あっ。
ごめん。
遅くなっちゃった。
ああー。
うまそう。
大丈夫?うん。
わあー。
やけに豪華じゃない。
今日は梨沙さんの退院祝いだもの。
うん。
さあ食べましょう。
すごいな。
フフッ。
(和子)はい。
ありがと。
ヤベえ。
フフッ。
(和子)梨沙さん。
何?このままうちにいてもいいのよ。
梨沙さんさえ嫌じゃなければ。
いいよ。
出てくよ。
そういう契約だし。
でも…。
ねえ?住む場所が決まるまでいたらいいよ。
うん。
うん。
ヤバいこれ。
うん。
(川本)よっしゃー。
(柏原)完成ですか?
(川本)完成です。
(柏原)おおっ!できた!
(川本)じゃあさ飾りつけやっちゃおう。
(柏原)あっ。
やりましょうやりましょう。
(川本)「やりましょうやりましょう」じゃねえんだ。
お前の仕事なんだよ。
(柏原)先輩やってくださいよ。
(和子)はい。
(マリア)うん。
ありがと。
あっ。
おかゆじゃなくなってる。
(和子)よくかんでね。
(マリア)うん!いただきます。
(マリア)あれ?今日梨沙さんは?うん。
だいぶ動けるようになったから健吾とお出掛け。
(マリア)何?デート?
(和子)あっ。
そうね。
(マリア)ふーん。
いいなぁ。
(従業員)あっ。
いらっしゃいませ。
本日はお部屋探しで?はい。
(従業員)ありがとうございます。
こちらの方へどうぞ。
どうぞ。
(従業員)家賃のご希望などございますか?ええー。
ご夫婦ですとただ今こちらのお部屋あたりがお薦めとなっておりますけれど。
いや。
住むのは彼女だけで。
(従業員)えっ?あっ。
ただ今調べてまいりますので少々お待ちください。
(従業員)ご希望のお家賃ですとだいたいこれぐらいになりますかね。
あっ。
ちょっと大家さんに連絡してきますので。
はい。
あの。
ごゆっくりご覧ください。
星見えるかなぁ?うん?どうだろうね。
あのさ。
うん?一人で大丈夫?大丈夫。
一人でやってくって決めたから。
うん。
そっか。
(瑞希)えっ!?留年決定?
(マリア)うん。
退院できるの年明けてからみたいだし。
何かその後も自宅療養とかいうの必要なんだって。
(瑞希)そうなんだ。
(マリア)ほら。
コンクールもさ来年だったら間に合うしね。
(マリア)何暗い顔しちゃって!もうそっちこそさ来年一緒に受験なんてことになんないようにね。
大丈夫です!うん。
(瑞希・マリア)フフフ。
(マリア)ああー。
カワイイじゃん。
あのさ。
涼太にちゃんと渡さない?
(マリア)何を?これ。
約束したんでしょ?
(マリア)そうだけど。
もう海は飽きたからさごちゃごちゃした所がいいんだけど。
(従業員)町なかってことですか?そう。
(神谷)どうも。
すいません。
ちょっとー。
医者ならもっと高い店おごってよ。
(神谷)医者イコール金持ちってわけじゃないんですよ。
じゃあ貧乏?うーん。
まあそこそこ。
・
(店員)いらっしゃいませ!
(神谷)はい。
サンキュー。
(神谷)発熱や痛みはありませんか?たまに痛むけど薬飲めばすぐ治まるよ。
うん。
あの。
お兄さん。
すごく優しそうに見えたからあんなファクス送ったなんて信じられなかった。
うん。
それでみんなだまされんだよ。
大丈夫。
先生には迷惑掛けないから。
(店員)へいお待ち。
(神谷)あっ。
すいません。
(店員)すいませんね。
どうぞ。
いただきます。
いただきます。
うん。
ヤバいねこれ。
でしょ?うん。
うん。
これ知ってる?エリンギ?何だ。
貧乏のくせにエリンギは知ってんだ。
いや。
それは関係ないと思うけど。
うん。
先生ってさ引っ越しってしたことある?ありますよ。
結構多かったかな。
何で?親の転勤とか?ううん。
夜逃げ。
借金に追われて僕が中学のときまで転々としてたかな。
同じだ。
そういうときってさ引っ越せば今より良くなるって思わなかった?ああ。
そうかもしれないですね。
実際は悪くなる一方だったけど。
次は幸せにならなきゃ。
大丈夫?うん。
さっき薬飲んだから大丈夫。
うん。
(和子)お部屋は決まったの?うん。
こないだ見に行ったとこ?ううん。
別。
どこ?フッ。
どこだっていいじゃん。
駅から遠いけど家賃安くていい感じのところ。
そう。
あっ。
温泉マーク?フッ。
クラゲだよ。
これクラゲ!?クラゲだよ。
・
(ノック)痛い。
まだ傷が…。
あっ。
美奈子さん!
(美奈子)こんにちは。
(マリア)こんにちは。
ウフフ。
(美奈子・マリア)フフフ。
(美奈子)おめでとう。
(マリア)ありがと。
(美奈子)これ。
(マリア)ああ。
わざわざありがとね。
ウフフ。
(美奈子)マリアちゃん。
ごめんね。
会いに来てくれただけでうれしいよ。
ありがとう。
(川本)こんにちは。
(千鶴)こんにちは。
(川本)美奈子ちゃん。
(マリア)入って入って。
(千鶴)ああ。
(川本)よっ。
(千鶴)ごめんねマリアちゃん。
もう全然お見舞い来れなくて。
(マリア)ううん。
あっ。
千羽鶴ありがとうございました。
(千鶴)ああ。
アハハハ。
(川本)マリアちゃん。
あれね俺も折ったのよ。
(マリア)ホントに?すっごい効き目ありましたよ。
(川本)でしょう?これお土産。
(マリア)あっ!
(千鶴)もう。
マリアちゃん幾つだと思ってんのよ?
(川本)えっ?3つ。
(マリア)3歳児って書いてある。
(千鶴)ごめんねもう。
子供じゃないんだから。
(川本)これはねまじめな千鶴からのお土産。
(千鶴)そう。
美術の本。
(マリア)これすっごくうれしい。
(千鶴)ホント?
(マリア)うん。
(川本)はい皆さん。
わたしの携帯でも1枚撮りまーす。
(一同)はーい。
(川本)はい。
寄ってください。
はいチーズ。
(マリア)フフフ。
(シャッター音)
(川本)OK。
よし。
(美奈子)じゃあそろそろわたし行きます。
(マリア)うん。
(美奈子)じゃあ。
(美奈子)具合どう?うん。
普通。
(美奈子)そう。
ありがとう。
マリアちゃんのこと助けてくれて。
わたしねあなたがいなかったらドナーになるなんて言わなかったと思う。
正直嫉妬もしてたし。
でも健吾にはっきり言われたの。
結婚はできないって。
そしたら何かすっきりしちゃった。
あんたホントにいい女だな。
フフッ。
でしょ?
(美奈子)健吾のこと。
よろしくね。
じゃあ。
(マリア)お兄ちゃん。
うん?梨沙さんとどうするの?出ていくことになったよ。
前にさわたしが助かるならどんなことでもしようと思ったって言ったでしょ?でも誰でもよかったわけじゃないよね?梨沙さんじゃなきゃ駄目だったんでしょ?わたしはお兄ちゃんが選んだ人が梨沙さんでよかったってそう思うよ。
おはよう。
あっ。
おはよう。
何か手伝おうか?あっ大丈夫。
仕事だろ。
あしたの朝引っ越し屋来るから。
うん。
そうか。
うん。
(和子)梨沙さん。
うん?このストーブ持ってく?ああ。
サンキュー。
・
(ドアの開く音)
(瑞希)マリア。
(マリア)あっ。
(琴美)こんにちは。
(マリア)あっ。
こんにちは。
(琴美)手術うまくいったんやって?おめでとう。
(マリア)アハハ。
ありがとうございます。
(琴美)うん。
マリア涼太に渡したいものあるんでしょ?
(マリア)えっ?はい。
(マリア)あの。
これ。
(琴美)これマリアちゃんが描いたん?
(マリア)はい。
(琴美)むちゃむちゃ喜ぶわ涼太。
ありがとう。
(瑞希)はい。
(琴美)うん?わたし涼太君のこと好きでした。
好きでした。
ありがとう。
(瑞希)ああー。
すっきりした!
(修一)よっ。
もうだいぶ元気そうだな。
安心したよ。
久々にさ梨沙のかに玉が食べたくなってね。
いつ戻ってくる?やっと離婚できるんだろ?ああ。
荷物取り来ようか?梨沙?離婚はする。
あしたあの家も出てく。
でも決めた。
お前んとこには戻らない。
ただいま。
おかえり。
わたし作るよ。
えっ?アハハ。
じゃあお願い。
すごいでしょう?今日は最後だからって梨沙さんが全部作ってくれたの。
ふーん。
座って。
どうぞ。
いただきます。
いただきます。
うん。
おいしい。
あっ。
それスーパーで買ったやつ。
うん。
おいしい。
あっ。
これも買ったやつ。
えっ?どれ作ったの?フフッ。
また?いや。
こないだうまいって言ってたから。
どれ?うん!いや。
ホントおいしい。
うん。
もうすっかり得意料理ね。
こんなん誰でも作れるよ。
アハハ。
あっ。
そうだ。
はい。
何?これ。
自転車買っといたから引っ越すとき持っていきな。
駅から遠いんでしょ?・
(ノック)あのさ。
うん。
頼みたいことあるんだけど。
うん?離すなよ。
離すなよ。
持ってる持ってる。
押すよ?あー!駄目駄目駄目!あっぶねえな!ハハハ。
ホントに乗れないんだ。
嘘ついてどうすんだよ?はい。
乗った。
ったくもう。
ゆっくりこいで。
ゆっくり。
離すなよ。
うん。
はい。
離すなよ。
離してない離してない。
ちゃんと持ってるよ。
あっ!あぶ…。
前見て。
前。
離すなよ!離してない。
ちょっ…。
危ない危ない危ない。
離すよ?離すよ?ちょっちょっちょっ。
ちょっと。
離す…。
あっぶな…。
離すなっつってんじゃん。
いつかは離さないと。
もう1回。
はい押すよ。
ゆっくりだよ。
ゆっくり。
ほらほらほら。
危ない。
ちょっちょっちょっ。
危ない。
ちゃんと前見て。
前。
分かったよ。
危ない。
ちょっちょっ…。
そうそうそうそう。
ちょっと!ちょっと!もっと前だよ。
前。
こうやって。
おうおう。
おおー!ちょっちょっ…。
危ない危ない危ない危ない!危ないなぁもう。
おおー!ああっ!そう!ちょっとちょっと。
速い速い。
速い速い。
子供のころ練習しなかったの?兄貴に教えてもらったんだけどさ。
えっ?休みの日に朝から公園行って後ろ持ってもらって。
でも全然乗れるようにならなくて。
運動神経悪いんだ。
バカにすんなよ。
気が付いたら夜になっちゃって。
続きはまたあしたねって約束して家に帰ったんだけど。
そしたら親がいなくなっててさ。
自転車どころじゃなくなっちゃった。
あのとき自転車に乗れるようになってたら今ごろあのくそ兄貴とも縁切れてたのかな。
よし。
もう1回。
よし。
頑張ろう。
ハァー。
ちょっと待った。
いいよ。
ああ。
うまいうまいうまい。
いいじゃん。
離すなよ。
離してないよ。
離してないよ。
おっとと。
離してないよ。
乗れた。
ハハハ。
荷物全部上に出しといたよ。
ああ。
サンキュー。
うん。
こいつらとも今日でお別れか。
はい。
これ。
うん?何?それ。
約束の成功報酬。
ありがとね。
ありがとう。
(修一)もしもし?ああ。
先日はどうも。
えっ?あっ。
もう記事になるんですか?今日?ああそうですか。
ありがとうございます。
えっ?いやいや。
違いますって。
いやいや。
そうじゃなくて。
ちょっと待ってください。
(運転手)荷物これでいいですか?はい。
(和子)梨沙さん。
うん?いつでも戻ってきていいのよ?お世話になりました。
じゃあ。
これでよかったのよね?じゃあ仕事行ってくる。
まだ開いてなかった。
ここのクラゲ最後にもう1回だけ見たかったんだけど。
フッ。
じゃっ。
(奏)正直に答えるんだ!
(由岐)信じられないよね。
神野の恋人なんだもんわたし。
2014/10/08(水) 14:57〜15:53
関西テレビ1
流れ星 #08[再][字]
「最後の夜」
遂に手術の日を迎えた梨沙とマリア!!見守る健吾の目からは涙が、、。二人の運命は!?
竹野内豊 上戸彩 松田翔太 北乃きい 原田美枝子 稲垣吾郎
詳細情報
番組内容
岡田健吾(竹野内豊)は、手術を終えた梨沙(上戸彩)の病室で、眠る梨沙の顔を見ていた。一方、マリア(北乃きい)は、集中治療室で眠っていた。手術の結果は予断を許さない状況だった。
同じ頃、槇原修一(稲垣吾郎)は、タブロイド紙の記者・岩井冴子(上野なつひ)に会い、梨沙がドナーとなった移植手術の件を記事にしてくれと頼んでいた。
数日後、退院した梨沙は岡田家に戻ってくる。
番組内容2
和子(原田美枝子)は、手術を終え岡田家に戻ってきた梨沙にこのまま家にいても構わないと言うが、梨沙は契約だから出ていくと答える。そして、健吾の提案で、次に住む部屋が見つかるまで滞在することになった。その後、梨沙に付き合いアパート探しをする健吾は、ひとりで大丈夫か、と尋ねるが、梨沙は大丈夫だと気丈に振る舞う。
そんな折、梨沙は神谷凌(松田翔太)から連絡を受け、古めかしい食堂で落ち合う。
番組内容3
以前、神谷が梨沙に昼食をおごるという約束をしていたからだ。そこで、神谷は幼少の頃、親が借金をし夜逃げ同然で家を転々としていた、と話した。梨沙は、自分と同じ境遇を生きてきた神谷に親近感を覚える。
そして、ついに梨沙の引っ越しの日が来た。荷造りを終えた梨沙は、記入済みの離婚届を健吾に渡し・・・。
出演者
竹野内豊
上戸彩
松田翔太
北乃きい
川口春奈
桐山照史
ちすん
北川弘美
・
杉本哲太
・
板谷由夏
原田美枝子
稲垣吾郎
ほか
原作・脚本
【脚本】
臼田素子
秋山竜平
監督・演出
【企画】
金井卓也
【プロデュース】
中野利幸
【演出】
宮本理江子
石井祐介
並木道子
音楽
井筒昭雄
【主題歌】
「流星」コブクロ(ワーナーミュージック・ジャパン)
ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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