(夏江)シスターズやめます。
解散寸前だったほっとけないシスターズ
壊れかけた林と綾香の関係のために再び一致団結
(綾香)お父さんがパシリだから私も美波のパシリなの。
(林)つらいよ。
父親としてもサラリーマンとしても。
簡単な方に逃げたくなかったんだ。
何より綾香にとって恥ずかしくない父親でいたいと思った。
見事親子の絆を取り戻す
そしてやって来る平和過ぎる日常
しかしそんな日常は長くは続かない
とある訳ありの来客によって
(夏江)フゥー。
(マモル)ああー。
暇過ぎる。
こんなんだったら僕らも商店街のハワイ旅行に行っとけばよかったですかね。
(夏江)でもさあのメンバーで行ってもいつもと変わらないじゃない。
旅行してるって気分になれないと思うよ。
だったらこうして働いてる方がいいでしょ?
(マモル)働くっていってもあの人たちが来ないと暇ですね。
(マモル)Amarcordって数少ない常連客に助けられてたってことがよく分かりました。
(夏江)ホントね。
ありがたいわね。
今週だけ見たらさもう超大赤字よ。
あっ。
アキちゃん。
(秋代)ああ?今日はアキちゃんからもしっかりお代は頂きますから。
(秋代)えっ。
ちょっ。
何それ?
(マモル)あっ。
林さん帰ってくるのあしたの夜でしたっけ?うーん。
(秋代)どっか行ってんの?メキシコ。
(秋代)メキシコ?プレゼンでは負けちゃったんだけどね社内評価がすごい高かったんだって。
それでメキシコのコーヒーメーカーに視察に行ってるの。
でいい機会だからって綾香ちゃんと一緒に。
(秋代)綾香ちゃんも?そう。
視察の後休暇を取ってメキシコ中を回るらしいよ。
2人だけの時間をつくりたかったんだろうね。
(秋代)フフッ。
なっちゃん。
うん?
(秋代)実はそっちに誘われたくてハワイの方断ったんじゃないの?別にそんなんじゃないから。
(秋代)フフフ。
・
(ドアの開く音)・
(女性)こんにちは。
いらっしゃいませ。
(女性)4人入れますか?もちろんです。
どうぞ。
(女性)入れます。
いらっしゃいませ。
どうぞこちらに。
(由美)あのう。
こっちの席でもいいですか?もちろんです。
どうぞ。
あっ。
(女性)由美さん。
どうぞ。
バッグ預かります。
(由美)ありがとう。
(殿村)こんなしょぼくれた店でいいのか?
(由美)ええ。
私はここがいいんです。
メニューでございます。
(由美)ありがとう。
ねえねえねえねえ。
マモル君。
見て見て見て見て。
あの人。
(マモル)奇麗な人ですね。
(秋代)マモル君知らないの?
(マモル)えっ?何か見たことあるような。
神崎由美よ。
(マモル)神崎由美?何?誰?
(秋代)ちょっと。
2人とも疎いな。
カリスマ主婦モデルの神崎由美よ。
カリスマ主婦モデル?
(秋代)そう。
(マモル)複雑な肩書ですね。
カリスマ主婦モデル。
カリスマなんだか主婦なんだかモデルなんだか。
(秋代)主婦向け雑誌のモデルをやりながら家庭も円満。
育児や家事もしっかりやる生活スタイルで。
彼女のブログ勉強になるわよ。
毎日の食事のレシピとか収納テクニックを紹介してくれてるの。
これが主婦に絶大な人気なのよ。
何か忙しそうね。
カリスマ主婦モデル。
(秋代)なっちゃん。
はい。
(秋代)これはチャンスなのよ。
チャンスって?
(秋代)もし由美さんがこの店を気に入ってブログに載せてくれたら宣伝効果抜群。
気合入れて接客した方がいいわよ。
アキちゃん。
(秋代)うん?あのね。
お客さまがどんな立場の方であろうと私どもはいつもどおりの接客をするだけです。
ようこそAmarcordへ。
(マモル)全然いつもどおりじゃない。
(秋代)気合入りまくりね。
ご注文はお決まりですか?
(由美)あのう。
こちらにカポナータ丼ってありませんでしたっけ?カポナータ丼はあのう…。
メニューにはございませんが。
(秋代)ある。
ある?
(秋代)あるって言え。
あっ…。
ある。
あっ。
ある。
あのう。
ご希望でしたならご用意させていただきます。
(由美)お願いします。
はい。
マモル君。
カポナータ丼4つなんだけど材料ある?
(マモル)ありますけどそんなんでいいんですか?
(秋代)ねえ。
カポナータ丼って何?カポナータっていうのは夏野菜とかを白ワインビネガーで煮込んだシチリアの家庭料理でそれをご飯に載せるだけなんです。
たまに賄いでは作るんですけど。
試されてるんじゃない?シンプルな料理こそシェフの力量が表れるから。
マモル君。
ここは気合入れて頼むわよ。
(マモル)カポナータ丼に気合も何もないですよ。
Amarcordの将来が懸かってんのよ。
どんな高級食材使ってもいいから。
ヴァベーネ。
(門脇)ごめんね冬美ちゃん。
急に呼び出して。
(冬美)いえ。
門脇さんにはぺいぺいのときからお世話になってますから。
(門脇)実は来月巻頭20ページでやるはずだった民政党の記事がとある事情でとんじゃって大ピンチでさ。
(冬美)大変ですね。
(門脇)そう。
最近部数も落ちてるし絶対に埋めなきゃまずいわけよ。
(門脇)どでかい芸能ゴシップネタない?
(冬美)ゴシップですか。
(門脇)そういうの得意だったよね。
すいません。
そっち系の話最近あんまりやってなくて。
(門脇)もう。
冬美ちゃんにしか頼む人いないの。
頼むよ。
これがうまくいったら単行本の企画1本丸ごと任せていいから。
(冬美)えっ?単行本ですか?
(門脇)前に何度か企画出してくれてたよね。
「東京五輪の闇に迫る」だっけ?あれとかいけると思うんだよな。
(冬美)やります。
(門脇)ホント?
(冬美)私に任せてください。
(門脇)うん。
(冬美)実はゴシップ大得意なんですよ。
(門脇)フフフ。
(冬美)ハァ。
とは言ったもののどうしよう。
お待たせいたしました。
(由美)ああ。
カポナータ丼でございます。
どうぞ。
(女性)おいしそうですね。
(女性)さすが由美さんのお薦め。
(由美)無理言ってすいません。
とんでもございません。
お客さまに喜んでいただきますことがAmarcordの幸せでございます。
どうぞごゆっくり。
(秋代)撮ってる撮ってる。
(マモル)でもちゃんと味を気に入ってもらわないと。
(マモル)あれ?反応悪いな。
(由美)あのう。
はい。
(由美)これ…。
味変わりました?あっ。
いや。
あのう。
これあのう。
いつもメニューにはないものですので。
お気に召しませんでしたでしょうか?あっ。
いえ。
とってもおいしいです。
あっ。
ありがとうございます。
あのう。
ブログに載せてもいいですか?もちろんです。
ありがとうございます。
(由美)フフッ。
(秋代)あっ。
由美さん。
私大ファンなんです。
一緒に写真撮ってもらってもいいでしょうか?アキちゃん。
(殿村)すいません。
すいません。
プライベートなんで。
(秋代)あっ。
(由美)私は構いませんよ。
(秋代)ああ。
お願いします。
あっ。
なっちゃん。
早く早く。
早く。
申し訳ありません。
早く。
早く早く。
じゃあいきます。
よろしいですか?
(秋代)はい。
はい。
はい。
チー…。
あれ?
(秋代)アハハハ!ありがとうございます。
ふっ。
今日もお疲れさまでした。
フゥー。
ハァ。
(メールの着信音)あっ。
おーっ。
どんだけはしゃいでんのよ。
どんだけー。
(由美)ただいま。
(由美)ハァ。
(幸一)ああ。
(由美)これ今日のブログのネタ。
(幸一)ああ。
(由美)昼間は雑誌の撮影と取材ね。
午後からはいつもの情報番組のコーナー収録で夜ご飯はその最後の写真だから。
(幸一)ああ。
分かった。
(由美)ごみ出しぐらいしといてよ。
またいつ自宅の取材が入るか分かんないんだから。
(幸一)ああ。
ヘルパーさんにお願いしとくよ。
それぐらい自分でやってよ。
仕事なんて私のブログ書いてるだけじゃない。
(幸一)はいはい。
・
(女性)ごちそうさまでした。
お待たせいたしました。
カポナータ丼でございます。
(女性)カポナータ丼3つ下さい。
あっ。
かしこまりました。
(女性)あっ。
私も。
(女性)あっ。
私も。
かしこまりました。
マモル君。
カポナータ丼5つ入りました。
ヴァベーネ。
いらっしゃいませ。
(冬美)こんにちは。
あっ。
すごい大繁盛じゃない。
何があったの?
(秋代)すごいでしょ。
カリスマ主婦のブログ効果。
(冬美)カリスマ主婦?
(秋代)見て見て。
これこれ。
うちのことをさものすごい好意的に書いてくれたから今日は開店早々から満員御礼なのよ。
(冬美)えーっ。
あっ。
冬ちゃんもカポナータ丼食べてく?
(冬美)あっ。
うん。
食べる。
マモル君。
冬美にもカポナータ丼追加。
えーっ。
もう腕ぱんぱんですよ。
今日で一生分のカポナータ作りました。
お願いします。
ヴァベーネ。
(冬美)やっぱりそんな人気あるんだ。
神崎由美って。
(秋代)うん。
主婦の憧れの存在よ。
残念ながら主婦じゃないんで。
(秋代)あら。
(女性)あのう。
(女性)すみません。
はい。
(女性)こちらのカポナータ丼。
(女性)素材のうま味が生きた…。
(女性たち)大変マイルドなお味ですね。
あっ。
ありがとうございます。
(冬美)コメントがブログと一緒だ。
(女性)では。
(女性)そろそろ。
(女性たち)ごちそうさまでした。
ありがとうございました。
(秋代)もうすぐエッセー集の出版もあるのよ。
(冬美)エッセー集?
(秋代)うん。
読んだらきっと冬ちゃんも憧れるって。
主婦になりたいって思うかもよ。
フフッ。
神崎由美か。
・
(ドアの開く音)
(冬美)お疲れさまです。
(横森)どうした?主婦向け雑誌なんか買いあさって。
(横森)そっち系のライターにでもなるつもりか?
(冬美)あっ。
違います。
これです。
(横森)ゴシップ系はやらないんじゃなかったのか?
(冬美)今回は特別です。
この記事を物にできれば私の単行本が出版できるんです。
(横森)なるほどな。
(冬美)それに私こういう人種って許せないんですよね。
(横森)幸せ過ぎるから?
(冬美)違いますよ。
エッセー集です。
(横森)エッセー集?
(冬美)ちょっと奇麗で家事ができるからっていっちょ前に本を出版するんですよ。
ライター歴の長い私だってまだ出したことないのに。
(横森)ふーん。
そういうわけか。
出た。
この店開店以来最高の売り上げかもしれない。
くーっ。
カリスマ主婦モデルさまさまさまさま…。
林君帰ってきたかな。
・
(ノック)ああっ。
(友子)ただ今帰りました。
(一同)アロハ!おかえりなさい…。
って。
今日だった?帰り。
(友子)うん。
(島田)そうそう。
ほら。
これ頼まれていたお土産のシャンパン。
ああ。
ありがとう。
飲みかけじゃない。
(小島)いやもう許して。
だってあしたから仕事だと思うともうやるせなくてさ。
ハワイでずっと飲んでたんでしょ?
(麗子)ねえ。
ここで一杯だけやらせてってくださいよ。
あっ。
ごめんなさい。
お店もう閉めちゃった。
マモル君も帰っちゃったし。
(島田)そこを何とか。
もう日本食が恋しくてさ。
うち日本食じゃなくてイタリアンだから。
(一同)えーっ。
しょんぼり。
しょうがねえな。
(メールの着信音)
(小島)どうすんだよ?お前飲んじゃうからでしょ。
シャンパン。
皆さん。
待って。
(島田)何?やっぱりおかえりなさいで楽しく飲もう。
(小島)どうしたの?急に。
(麗子)何かよからぬ知らせかな。
・
(ウクレレの音)・
(麗子)ワイキキで飲んで。
・
(友子)ダイヤモンド・ヘッドで飲んで。
(島田・小島)結局どこでも飲んでた。
いいな。
メキシコ。
(小島)いやいや。
だから俺たち行ったのはハワイだって。
(麗子・友子)ハワイよ。
あっ。
テキーラ取って。
(友子)えっ?テキーラ。
(友子)ここにテキーラなんかあるんですか?カウンター。
カウンター。
(友子)カウンター?相当メキシコに憧れてたのね。
・
(ドアの開く音)すいません。
もう閉店したんですけど。
(一同)えっ!おい。
ちょっとちょっと…。
大丈夫?
(一同)ハハハ…。
(島田)何だよ。
腹減ってただけかよ。
おい。
(小島)飽食の時代に珍しいな。
(友子)このお姉たまがごちそうしちゃう。
(麗子)しちゃうしちゃう。
ちょっとあなた。
(拓馬)はい。
あなたもテキーラ飲みなさい。
フフッ。
(拓馬)はあ。
うん。
うん。
私はこの店のオーナーの有沢夏江さんです。
(島田)気を付けた方がいいよ。
(島田)今日の夏江さんだいぶ荒れてるから。
・
(ドアの開く音)
(林)こんばんは。
林君。
今日の飛行機欠航だったんじゃないの?
(林)代わりの便が見つかってね。
楽しかったよ。
チチェン・イッツァ。
テオティワカンもね。
そう。
(林)でもどこか物足りないんだ。
(林)その景色の中に大切なピースが欠けてる気がして。
大切なピース?それはねなっちゃん。
君だよ。
これってまさか。
僕と結婚してくれ。
夏江。
林君。
あっ。
駄目。
ちょっと待って。
少し時間を下さい。
・
(拓馬)おはようございます。
おはよう。
うぃーっす。
あっ。
えっと。
あのう。
はっ。
裸?私何を…。
夏江さん。
なかなかセクシーでしたよ。
セクシー?あっ。
俺コーヒー入れてきますね。
誰?頭痛い。
(島田)痛え。
あっ!
(島田)えっ?島田さん?
(島田)なっちゃん?ヤベえ。
あのまま寝ちゃったよ。
えっ?・
(小島)おはよう。
ハハハ。
小島さんも。
(小島)いやぁ。
ゆうべは飲んだね。
ゆうべ何があったか覚えてる?
(小島)ああ。
何となく。
じゃあ…。
誰?料理人志望の拓馬君。
拓馬君?
(麗子)調理師学校を卒業して働くお店探してるんだっつって。
(友子)でその話を聞いた夏江さんがうちで働きなさいって。
(小島・島田)そう。
私が?
(麗子)そうそう。
上京したてで住むところもないっつって。
「だったら住み込みでいいわよ」っつって。
(小島)それでその後。
(島田)その後。
酔った勢いでレースクイーン時代のセクシーポーズをみんなに披露してた。
(一同)ハハハ。
うーん。
頭痛い。
(拓馬)おはようございます。
(マモル)おう。
おはよう。
って誰?おはよう。
マモル君。
今日から働いてくれることになった拓馬君。
(マモル)えっ?今日から?うん。
(マモル)どうして急に?あっ。
やだ。
まあ色々あって。
ちょうどいいでしょ。
ブログ効果で腕ぱんぱんって言ってたじゃん。
まあ確かに。
うん。
よろしくお願いします。
(マモル)おう。
おう。
拓馬君はうちに来る前にどこにいたの?
(拓馬)ああ。
まあいろんな店を転々と。
ふーん。
手際がいいんでマモル君もびっくりしてたわよ。
あっ。
そうっすか。
うん。
(冬美)こんばんは。
冬ちゃん。
あれ?彼は?拓馬君。
今度手伝ってもらうことになったの。
(冬美)へえー。
(拓馬)拓馬です。
(冬美)冬美です。
オーナーの妹。
よろしくね。
どうしたのよ?こんな時間に。
(冬美)あっ。
神崎由美のことを聞きたくて。
うん。
この前来たんでしょ?うん。
(冬美)どんな人だった?えーっ?うーん。
物腰が柔らかくてすごいすてきな人だった。
(冬美)ちゃんと答えて。
私のジャーナリストとしての未来が懸かってるんだから。
何それ?
(冬美)言っとくけどお世辞とかいらないからね。
まあブログ効果で店が順調なのは分かるけどさ。
お世辞なんか言ってないわよ。
何なの?神崎由美がカリスマ主婦なんてでっち上げ。
家庭は崩壊。
家事もほとんどやってない。
偽カリスマ主婦だって噂があるの。
偽カリスマ主婦?そう。
私決めたの。
今回の記事で神崎由美の真実の姿を世間に暴いてやるって。
ゴシップ系はやんないんじゃなかったの?今回は特別。
だって腹立つでしょ。
旦那は会社役員。
息子は海外の有名大学に留学。
モデルの仕事も完璧にこなして家事も万能なんて。
なっちゃんの持ってないもの全部持ってるのよ。
うるさいね。
余計なお世話。
(拓馬)あっ。
すいません。
出なくていいの?ああ。
いいんす。
2014/10/06(月) 13:30〜14:00
関西テレビ1
ほっとけない魔女たち #26[字][デ]【出演:浅野ゆう子 三宅健 他】
夏江(浅野ゆう子)の店に“カリスマ主婦”として人気の由美(有森也実)が来店し、秋代(松本明子)は大興奮。しかし冬美(釈由美子)は由美を偽物カリスマだと主張し…。
詳細情報
番組内容
「アマルコルド」の常連客が商店街のハワイ旅行に出かけ、店は閑古鳥が鳴いていた。秋代(松本明子)相手に、夏江(浅野ゆう子)が愚痴っていると、そこに美しい女性が現れる。彼女を見て、秋代は興奮。やって来たのは“カリスマ主婦”として人気の由美(有森也実)と、彼女の仕事仲間だったのだ。由美は店で、メニューにない“カポナータ丼”をオーダー。
番組内容2
マモル(三宅健)は夏江の指示に従い、高級食材を使ってカポナータ丼を作るが…。
その翌日から店が大変なことになる。由美は自分のブログに「アマルコルド」やカポナータ丼のことを好意的に書き、今までにないほど店に客が押し寄せたのだ。
夏江は由美に感謝するが、由美はある秘密を抱えていて…。そんな時、アマルコルドには一人の美青年が現れて…。
番組内容3
そして、冬美(釈由美子)は、由美に敵対心を丸出しにして…。あれっ、どうなっちゃうの?
出演者
有沢夏江:浅野ゆう子
近藤マモル:三宅 健
有沢冬美:釈由美子
・
桑原義男:渡辺 哲
林 晃司:神保悟志
・
村田秋代:松本明子
中島春子:室井 滋
ナレーター
友近
神崎由美:有森也実
殿村:渡辺正行
神崎拓馬:佐野和真
ほか
スタッフ
主題歌:V6「Sky’s The Limit」(avex trax)
脚本:森ハヤシ
演出:木下高男(共同テレビ)
プロデューサー:服部宣之(東海テレビ)
鈴木伸太郎(共同テレビ)
スタッフ2
音楽:森英治
有木竜郎
音楽プロデュース:S.E.N.S.Company
エンディングテーマ:上野優華「大切なあなた」(キングレコード)
メインテーマ:STORM(Primo)
制作・著作:共同テレビ
制作:東海テレビ
ご案内
立川談笑が毎週「ほっとけない魔女たち」トピックスをダイジェストで紹介!これはほっとけない!!今すぐチェック→【プラテレURL】http://www.youtube.com/user/pulatele詳しくは公式サイトをご確認ください。【公式サイトURL】http://tokai−tv.com/hottokenai/ 好評配信中!【昼ドラ公式ツイッターアカウント】@hirudoraTokaitv
ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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