4号機の燃料プールは、燃料棒ごとフッ飛ばされていた! そうして、4号機が一番ひどい汚染を引き起こしていた。このことを、東電と政府は厳重に秘匿してきた。
↓2011年3月16日の4号機↓

当時…、
「4号機の原子炉は運転休止中だった!」
と、政府・東電・原発ムラは、東大の教授らをTVに総動員して必死の宣伝・洗脳工作をしていた。
以来、まるで4号機は爆発していないかのような報道がずーーっと続いていた。
しかし!
4号機の実態と真相は、このエントリの上部と下部に載せた写真が真実の姿だ。
ボッロボロ・グッチャグチャに破壊された4号機の写真は、大爆発したことの証拠だ。
何故、必死ですっとぼけてたのか?
4号機の燃料プールは、燃料棒ごとフッ飛ばされていたからだ。
そうして、4号機が一番ひどい汚染を引き起こしていたからだ!
それを詳しく書いていた反原発系のブログ、『とある原発の溶融貫通』は、いま、アクセス不能だ。 (記事1)、 (記事2)、 (記事3)、 (記事4)
きのこ女史が↓書いている。 (記事)
まるで、4号機の燃料プールが
無事であるかのような
東電政府&現場責任吉田が
もっともらしく、マッチポンプ論争やって
未だに、死んだ吉田の
「でたらめまみれ吉田調書」の
どうでもいい部分、
作業員が逃げただの、
いや、頑張っていただのと
本当に、どうでもいいことを
あーだこーだ言っちゃってるが
問題は
4号機の大爆発の実態だ!!!
無事であるかのような
東電政府&現場責任吉田が
もっともらしく、マッチポンプ論争やって
未だに、死んだ吉田の
「でたらめまみれ吉田調書」の
どうでもいい部分、
作業員が逃げただの、
いや、頑張っていただのと
本当に、どうでもいいことを
あーだこーだ言っちゃってるが
問題は
4号機の大爆発の実態だ!!!