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下の写真は、支那のホテルにあるひざまづいた姿の東條英機元内閣総理大臣の彫像です。
あきらかに屈辱的な写真です。
もともとは、支那の「人民日報」に掲載された写真を、ある支那のホテルが「従業員に国辱を忘れないように教育するため」と称して作って展示しているのだそうです。
ご丁寧に、首にロープまで付けています。
なんの人気取りかは知りませんが、日本で同じことをするホテルがあったら、そのホテルはおそらくすぐに潰れます。
日本の客は、こういう行為に嫌悪感を抱くからです。

日本は、南京市民の治安と福祉を守るために、昭和15(1940)年に、南京に汪兆銘を首班とする南京政府を作りました。
汪兆銘は昭和19(1944)年に亡くなり、その墓は、孫文を祀った中山陵の傍らに作られました
このとき、後日墓をあばかれて遺体が辱められることがないように、なんと鉄鋼を混ぜた5トンものコンクリートで、遺体を厳重に保護しました。
ところが、終戦後、蒋介石率いる支那国民党は、戦時中に日本に協力した支那人達を、一方的な「漢奸裁判」で虐殺します。
そしてすでに亡くなっていた汪兆銘に対しても、なんと150キロもの火薬で、2回にわたってその頑丈な墓標を爆破。柩をあばき、遺体を火葬場に運び、遺骨や灰もそこらの野原に捨ててしまった。
さらに彼の一族や関係者50数名を逮捕し、裁判にもかけずに銃殺し、遺体はゴミとして処理しています。
また、写真はないけれど、南京城の近くに、「民族罪人」と書かれたプレートを付け、両手を後ろ手に縛られ、中山陵に向かって跪いた汪兆銘の石像が建てられ、さらにその石像を、牢獄を想像させるような柵で囲んだりもしている。
それだけじゃない。浙江省には、汪兆銘と妻の陳璧君夫妻が、まる裸で、両手を後ろ手に縛られて跪かせた石像があり、かつては、支那共産党が、そこを通る人には、必ずその石像に唾を吐きかけることを義務付け、さらにそれを教科書にまで載せています。
こうした扱いは、なにも日本人や日本と関係のあった人たちばかりではありません。
歴史上の悲劇的な英雄である岳飛を裏切った秦桧は、その石像が広州の岳飛廟にあるけれど、九百年前の人であるにもかかわらず、半裸の秦桧と夫人、三人の従者の像が、跪いた形で柵の中に野ざらしで置かれ、ほんの十年ぐらい前までは、そこを通る人はみんなで像に唾を吐いていました。
さすがに最近の支那では、唾を吐くような野蛮な行為は支那でも禁止になっているようですが、もとよりこうしたアイデンティティは、日本には古来、まるで例をみません。
むしろ、南京戦についてさえも、当時の松井石根軍司令官は、南京に敵国民である支那軍の戦没者慰霊祭を行おうとしたし、彼は日本に帰還したあと、熱海市伊豆山に日中両戦没者を祭祀するための観音像を建立しています。
しかもこの観音像(興亜観音)は、当代一流の最高の人間国宝とされた陶工、加藤春二氏に作っていただいていますし、観音像を作るための材料には、わざわざ戦場となった南京市の土を取り寄せている。
興亜観音

日露戦争で大激戦となった旅順では、乃木大将は、敵の将軍ステッセルと水師営で会見した時に、ロシア将兵の墓を整備する事を約束し、明治40年6月には、生き残った日本の将兵たちで、亡くなられたロシア将兵のための墓地をつくり、墓地の中央には高さ13Mの慰霊塔を建造しました。
どうやら、日本人と支那人のアイデンティティは、根本的に異なるといえそうです。
イギリスの歴史学者アーノルド・J・トインビー(Arnold Joseph Toynbee)は、著書「歴史の研究(昭和34年)」の中で、概略次のように説きました。
~~~~~~~~~~~
古代において世界には充分に開花した文明が21あった。
これらの文明は5つの系統に分けることができる。
そして5つの元になる文明が「独立文明(independent civilization)」であり、それ以外の文明は、その周辺に派生的に生まれた「衛星文明(satellite civilization)」にすぎない。
「衛星文明」というのは、「独立文明」の刺激を受けて発生し、独立文明に依存した、自立していない文明である。
東アジアでは、数千年前から支那文明が、ひとり「親文明」として先行していた。
日本に文明といえるものが登場するのは、大化元(645)年の大化の改新以降である。
この時期になってようやく日本は、支那文明から、唐の律令制を採り入れ、政治的都市を作り、文字(漢字)を使うようになった。宗教的には大乗仏教を輸入して、各地の国府に国分寺を建立した。
~~~~~~~~~~
トインビーの説は、支那が親であり、日本はそこから派生した子にすぎないという説です。
このトインビー説は、日本の反日思想家たちには非常にありがたがられたらしく、日本という国家を貶めたい人たちには、いわばバイブルのような学説となりました。
トインビー自身は、世界の文明を研究した歴史学者で、地球全体の文明史を解明しようとしたまじめな学者です。
ただ、彼自身は現実には日本の文化についての造詣が浅く、日本文明の特徴や日本文化の歴史について、必ずしも十分に理解していたとはいえません。
そもそもトインビーが支那にあったとしている「数千年前の文明」は、黄河文明もしくは、それ以前の長江文明を差しますが、これはおよそ7000年前のものです。
ところが、青森県外ヶ浜町にある大平山元1遺跡では、なんと16,500年前の土器が発見されています。
なんと黄河文明、長江文明よりも、さかのぼること1万年前です。
日本には、大化の改新以前に、すでに朝廷があり、都市もあり、いまも続く宗教(神道)が厳然として存在しています。文化も、都市も、宗教も、政治体制もあった。
大社のような壮大な建築物の存在も確認されているし、3世紀の魏志倭人伝にも、すでに邪馬台国の記述もある。
政治制度としても天皇を中心とした体制があったことは疑いのない事実です。
つまり、日本という国は、支那文明を親とする周辺文明などではなく、支那とは独立した別個の文明体であるといえるのではないかと思います。
さらにいえば、なるほど日本は古代において、支那から多くのものを取り入れたけれど、支那文化に大きな影響を及ぼした、科挙、宦官、纏足(てんそく)、食人習慣、一夫多妻、夫婦別姓などの習慣は、はまったく取りいれていません。
また、日本にあってシナにないのものとしては、仮名、幕府、武士、紋章、葬式、墓があります。料理も、日本料理とシナ料理はほとんど関係性がない。
吉田松陰は、次のように書いています。
~~~~~~~~~~
およそそ漢土の流儀は、天が人間をこの世に降したものの、その君となり師となる人物がなければ世の中が治まらぬので、必ず億兆の民衆のうちから傑出した人を選んで、これを指導することを命ずる。帝尭・帝舜や湯王・武王という人が、それである。
故に、その人物がその職責にふさわしくなく、民衆を治めることができない場合には、天もまた必ずこの人をその地位から引き下ろす。
傑王・紂とか、周の幽王、王のごときがそれである。
故に、天から民衆を指導せよと命ぜられた職責に基づいて、天が引き降ろしたものを討つのであるから、「放伐」ということに何の疑問をも抱かぬ。
日本は、天照大神の御子孫が天地とともに永遠にましますのであって、大神が開かれたこの大八洲、すなわち日本の国土は、大神の御子孫、すなわち天皇が末永く守られる。
~~~~~~~~~~
要するに、支那文明とその周辺文明である朝鮮文明と、日本の文明は、その根本からしてまるで異質なものだといえると思います。
ちなみに、文明というとすぐに思い出すのものに「世界四大文明説」があります。
人類の文明は、4つの大文明が最初に起こり、以降の文明はこの流れをくむというもので、ボクが学生の頃には、教科書にこの「世界四大文明説」がいわば、定説のようなカタチで載っていて、なにもわからないままテストに出るので、そのように暗記した。
要するに、教科書に書いてあることを無批判に受け入れていたわけです。
4つの大文明とは、メソポタミア文明、エジプト文明、インダス文明、黄河文明を差します。
ところが、よくよく考えてみると、世界には他にもメソアメリカ文明やアンデス文明がある。
黄河文明そのものにしても、最近の発見で、それより古い時代の長江文明などが発見されています。
現代歴史学では、「世界四大文明説」などは、実はとっくの昔に否定されています。
この「世界四大文明説」というのは、トインビーよりも少し古くて、支那の梁啓超(りょうけいちょう)が「二十世紀太平洋歌」(明治33(1900)年出版)で唱えたのが最初です。
彼はこの本の中で、「地球上の古文明の祖国に四つがあり、中国・インド・エジプト・小アジアである」と述べています。
梁啓超は、日本に亡命し、日本で学び、支那の民主化運動を図った清朝末期の政治家です。
彼は、清朝末期に、国が乱れ、支那が国家として再生するうえで、支那人達に自国の歴史への誇りと自信を深めてもらうために、いわば目的的にこの本を書いています。
ようするに彼は政治家であって、「支那には世界の大文明の一翼を担った歴史があるのだから、俺たち支那人は、もっとこの国に誇りをもとうよ」という主張をするためにこの「世界四大文明説」を唱えています。
つまり「世界四大文明説」というものは、学説ではなく、政治的に生まれた造語です。
実際、この考え方は、誇りを取り戻そうとする支那人たちには大歓迎されたけれど、欧米ではまったく評価されなかった。
ところが戦後日本の反日教育者たちには、この論を「政治的に」受け入れ、日本人の青少年に教育した。考えてみるととんでもない話です。
古代の文明はともかくとして、現代の世界の文明構造はどうなっているかというと、これについては、サミュエル・ハンチントンの「文明の衝突」があります。
これによると「今日の」世界は、次の8つに分類されるのだそうです。
1 キリスト教的カソリシズムとプロテスタンティズムを基礎とする西洋文明(西欧・北米)、2 東方正教文明(ロシア・東欧)
3 イスラム文明
4 ヒンズー文明
5 儒教を基礎とするシナ文明
6 カトリックと土着文化を基礎とするラテン・アメリカ文明
7 サハラ南部のアフリカ文明
8 日本文明
この中で、特徴的なのが日本文明です。
他の文明が、すくなくとも2つ以上の国家を含む者であるのに対し、日本だけは、一国一文明となっています。
ハンチントンは、文化が提携をうながすと説きます。
同一の文化圏では、たとえばアメリカとイギリス、フランスとドイツ、ロシアとギリシア、中国とシンガポールのあいだに存在するような、緊密な文化的パートナーシップが生まれます。
ところが、異なる文化圏同士では、文化的な紐帯ではなく、安全保障および経済的な利害による関係しか構築できないという。
そこで問題になるのが日本です。
日本は世界でもめずらしい、一国一文明の国です。
そして一国一文明ということは、日本が国を失えば、日本の文明も滅ぶ、ということになります。
日本は、日本は、戦後アメリカと緊密な関係を保ってきたけれど、日本の地理的な位置は、東アジアです。
そして最近では、支那が世界の東亜の覇権国家として台頭してきた。
そしてアメリカとも、支那とも異なるアイデンティティを持った日本は、この2つの大国のハザマにあって、両国とは異なる文化を持ちます。
文化が異なるということは、選択肢は2つです。
英米もしくは支那朝鮮の属国となるか、独立したアイデンティティを保持し独自の文化を維持するか、です。
中庸はありません。
なぜならそれは文明の衝突を意味するからです。
とりわけ、支那朝鮮文化は、異なる文化に対しては、徹底的な弾圧を加え、九百年経っても、石像に唾を吐き続けるというものです。
かつて、清王朝の聖地とされていた女真族の聖地「満洲」は、いまでは女真族文化そのものが完膚なまでに破壊され、支那の一地方と化しています。
北米にしても、もともといた五百万人のインディアンは、完膚なまでに文明を滅ぼされ、いまや全米にわずか35万人少数民族と化しています。
日本が、二つの大国に挟まれて、その中で生き抜こうとするならば、一国一文明の日本は、日本文明を捨てるか、日本文明を維持するか、明確な意思を求められることになります。
ここで問題なのが、世界の姿です。
世界の文化は、イスラム文化、英米文化、東欧文化、支那朝鮮文化、それぞれの文化圏は、互いに独立し、相いれない独自の価値観やアイデンティティで存在しています。
個人レベルではいかに親しくなれるとはいえ、国家レベルになると、もはやそこには文化を維持存続させるか、失って属国化するかという選択肢しか残されていないかのようです。
ところが、日本文化の特徴は、共存共栄の精神と調和の理念です。
つまり、すべての国のすべての文化を、それはそれとして受け入れ、相互に協力しあい、発展していこうというのが、日本という国の持つ基本的なアイデンティティです。
この日本の精神は、まさに、これからの世界において、もっとも求められるものです。
日本が日本文明を失うということは、日本という国がなくなるということです。
そして日本がなくなれば、世界は、世界のそれぞれの文明の接着剤を失うということです。
日本の持つ共存共栄の精神、調和の理念は、これからますますネットワーク化される世界に、もっとも必要とされるアイデンティティであろうかと思われます。
東アジア共同体とか、あたかも安全保障および経済的な利害関係さえ一致させれば、互いの文化が友愛できるなどとのんきなことをいう政治家や官僚もいるようですが、文化圏が異なる者同士では、相互の文化のどちらかが完膚なまでに破壊されるというのが、世界の姿です。
すくなくともボクは、日本に、敵国の元首相の銅像を作り、通行人に唾をはきかけされることを強要するような、情けない、なんの徳義心も持ち合わせないような国になってもらいたくない。
そして、日本が日本のアイデンティティを持ち続けることこそ、日本が最も世界に貢献できる道であると、信じています。
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試験で、合格点でないと、選挙権が取れないとか。
優れた論考は評価に朽ちることなし。
今ある危機をストレートに表現する私には耳が鼓膜が脳髄が痛い。
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7世紀前半から9世紀末まで続けられた「遣唐使」派遣への異常な情熱を見る場合、その様な考え方もできるかも知れませんね。
これなど、皇室主導でやっていましたからね。
問題は、戦後における情報戦です。
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しばしばロス・チャイルドやロックフェラーが皇室に接触していて話題になりますが、彼らが日本に対してどの様な関り方をして来たか、非常に心配ですね。
ロックフェラーの後ろ盾が無くなった?
http://www.nikaidou.com/2010/02/post_4281.php
それから、以前週刊誌に取り上げられて騒がれた、皇室の貴重な品々がYahooオークションで流出、という話題は結局どうなったのでしょう。
皇室の方々の中にも、極端に自虐的になられて、反日化される方々が出ている・・・となるとかなり問題ではないでしょうか?
ここまで日本を追い込んだ戦後の「情報戦」とは、果たしていかなる恐るべきものだったのでしょうね?
皇室ゆかりの品物がヤフーオークションに大量流出した事件とは?
http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-300.html
小和田家が関与!?ヤフオク皇室関連物出品騒動
http://www.tanteifile.com/newswatch/2008/11/12_01/index.html
日本人はもっとこのことを自覚すべきですね。
顔が似てるから、近くの国同士だから、、、だけで似たような国だろうと勘違いする人が多すぎる。
ドイツとフランスが密接だといっても、国民性や文化、習慣はかなり違います。
国境沿いにすんでいても、特に興味のない、普通の人は相手の国の言葉など話せません。話しません。(ドイツはフランスに憧れているようなところはありますが、、、)
近くの国同士、同じキリスト教徒といってもだといってもこんなものです。
近隣諸国、仲良くできるような国なら仲良くすれば良いけど、
そうでない場合は距離を置く、
悪友と付き合ってはならない。
福沢諭吉さんの言うとおりにしていれば良いんですよね。日本は。
http://news.tbs.co.jp/jnn/jpg/news4346064_1.jpg
あれれ?遺産って言ってなかったっけ??
こりゃ 言い訳つかなくなってきてるな
新札にしたかったら直接銀行に行くだろ ?
何で小沢通す必要があるんだよ
ウソにウソを重ねるといずれ破綻して自滅する、という好例
道徳教育にもってこいだね
tp://news.tbs.co.jp/jnn/jpg/news4346064_1.jpg
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何で 小沢 通す必要があるんだよ
ウソにウソを重ねるといずれ破綻して自滅する、という好例
道徳教育にもってこいだね
金をもらってたからなんだね、やっぱり金ですね
勝谷は信用を失ったな
そこまで言って委員会が俄然楽しみになってきた
検察捜査で怖いものを感じてるんだでしょう。
日本の文化って、団体戦・団体行動の効率性が高く、いろんな文化をうまく取り入れて醸成することでしょう。
中国・朝鮮の死人に鞭打つ文化は、日本の文化と異質なのは確か。神道の死生観は仏教にも似ていて、中国の飢餓の文化とかとは違う。
恨の文化をもつ国とかって死んでも執着するから成仏できない。 日本人でも、恨みとかもって死に、生まれ変わったら恨の国になんて地獄ですな。
アジアで一番同盟するべき文明はインドではないかとおもいます。
奥さんが、先に自宅でメッタ刺しの上、頭蓋骨が割れるほど殴られて殺されていたと報じられていました。
この犯人の中国人農業研修生を受け入れたのは財団法人 国際研修協力機構(JITCO)とのことでした。法務、外務、厚生労働、経済産業、国土交通の五省共管により1991年に設立された公益法人で、HPを見ると、『外国人研修制度・技能実習制度の適正かつ円滑な推進に寄与することを基本として・・』と書かれていました。↓
http://www.jitco.or.jp/
JITCOの職員の方の話の中での、
「お金を目的としないで来ている人は一人もいない」
「この制度がなくなったら,秩序がなくなって大変なことになる。」
という言葉が耳に残りました。
あとは、中国とは気候・土質が違うから、日本での研修で学んだ事は役に立たないという事、研修生が地元の人に「中国に帰っても同じ仕事をする気はさらさらない」みたいに言ってる事などが、特に印象に残りました。
中国人の流入、本当に日本が滅茶苦茶になりそうで恐ろしい・・。
真性の日本人であれば、こんな死者に鞭打つ行為には猛烈な抵抗感があるはず。
反日左翼の連中だって、さすがに東條閣下のお墓をあばいて打ち捨てるなんて暴挙は起こさない。
根は日本人だから、なんとなくでも「死んだら神様・仏様」という考えを持ち、死者には最低限の敬意は払うからだ。
こんな文化も習慣もまるっきり異なる種族と、共同体なんて組めるわけがない。外国人参政権なんて異民族紛争の種をわざわざ増やすようなもの。
日本人は早く、自主独立の気概を持つべきだ。
この様な事が判らないから、日中・日韓の歴史認識を共同研究する?馬鹿な事をやるのです。60年や70年の歴史の国と共通の歴史など何もありません。
「2010年1月30日土曜日 ”天皇明仁と美智子はギロチンにかけるのが正しいと信じる”」
http://kuantan-bin-ibrahim.blogspot.com/2010/01/blog-post_6472.html
表記は「水瀬千秋」ではなく「水瀬ちあき」になってはいるが、 ジェンヌというタイトルからして水瀬千秋本人に間違いはないだろう。
それにしても退団した理由がこれだったらファンもがっかりだ。
http://mnscaktj.blogspot.com/
外国の団体民団の支援を受け、地方参政権付与やパチンコ産業の擁護をする国会、地方議員、マスコミも売国に加担している。
民族は平和のためにすみわけるべき。
指輪強盗の容疑者、韓国で確保=東京の事件と同一犯-台湾
台湾の主要紙、自由時報などの報道によると、台北市内の超高層ビル
「台北101」内の高級宝飾店で1月、日本人を装った男が指輪を盗み逃走し
た事件で、韓国の捜査当局は28日までに、犯行グループの韓国人容疑者
1人の身柄を確保した。
番組中や新聞雑誌等のメディアで日韓問題や在日、参政権等に言及すると
【マスコミ隠蔽の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
戦時中、海軍の少年飛行兵の基礎訓練を行った「予科練」があった茨城県阿見町で2日、当時の資料を集めた「予科練平和記念館」がオープンした。
予科練出身者らでつくる資料収集委員が全国から集めた約9500点のうち、家族への手紙や手記、遺書、写真など約300点を展示。予科練で寝食を共にした写真家、土門拳の写真も。
外壁の約25%はガラス張りの箱を積み上げたようなデザインで、館内から大空を望める。
予科練出身で同町の戸張礼記さん(81)は「家族を守るのに必死だった当時の少年たちの思いに触れてほしい」と話す。
今回の話に関係ないけれど載せてみました。
こういう所がもっと増えれば、せめてキチガイみたいに言われてる日本軍の誤解が解けると思います。
それで、芋蔓式に皆が歴史に興味を持ってくれたら・・・・
政治ブログは、政治に関心のある人が閲覧していると考えていいでしょう。そう考えた場合、少なくとも政治に関してはネット検察をしたり、複数のブログを閲覧して比較したりして、いろいろ知っているはずです。もちろん初めて政治ブログを閲覧したという人もいるでしょうが、ここでは考えないことにします。
そこで疑問が出て来ます。
圧倒的多数を占める日本人が、例えば「日本の国益にそぐわないことを主張したり」、「国の根幹に関わり、憲法違反の法案を一切扱わなかったり」、「東アジア共同体の危険性を指摘しないばかりか逆に支持したり」、「小沢一郎に関して現在捜査中の検察を非難し、法務相の指揮権発動を強く主張したり」、「日本人拉致問題を一切スルーしたり」、「南京大虐殺が捏造であることを指摘しなかったり」、「中国や韓国の主権侵害や対日敵視政策について一切扱わなかったり」するブログを支持し『応援クリック』をするでしょうか。そして、そういったブログがランキング上位にランクインするでしょうか。
普通に考えて上位にはランクインしないでしょう。
つまり、「ブログ・ランキング・サイト」が普通じゃないのです。
違いますかね?
※もちろん日本では言論の自由が保証されていますから、何を扱おうがブロガー自身の自由です。そして、いろいろな意見があっていいと思います。しかし、ランキング上位となると話が違ってきます。建前論で議論されたら本コメントは一蹴されてしまうでしょう。もっと切実な現実を考えてみてください。ランキング上位のブログには「暗黙の了解の責任」が求められるのではないでしょうか。
(随分と遠回しな言い方をしたが、早い話がインチキ・ランキングだと言いたかったわけね)
"朝鮮文明"
なる言葉が出てきますが、一体何のことでしょうか?
現在でも同様ですが、他国又は他文明の劣化コピーしかできない地域・民族を文明と呼ぶのはおかしくないでしょうか?
"朝鮮文明"
なる言葉が出てきますが、一体何のことでしょうか?
現在でも同様ですが、他国又は他文明の劣化コピーしかできない地域・民族を文明と呼ぶのはおかしくないでしょうか?
スタグレーション
→
スタグフレーション
(かなり昔のコメントの訂正)
【訂正‐2】
ネット検察
→
ネット検索
(ネットに検察庁は存在しない)
日本人特有の父系遺伝子なんだそうです。そして近い親類はチベット人です。旧日本軍兵士が外国で不埒をしまくってたとしたらD2遺伝子はもっとたくさん朝鮮半島などにあってもいいでしょうね。でもほとんどO%に近いそうです。日本人は好んで侵略などする民族ではありませんからね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA
≪33 ■無題
青山さんにアンカーを降板との圧力があるらしいです。
昨日、大津市での青山繁晴氏の講演会の話をメモした内容です。
下記は、私のメモなので青山氏の言葉通りではありません。
省略、中略していますが、内容は下記のようなものです。
「テレビに全く出なくなるかも知れません。テレビ局に(青山氏を)出すなという圧力がかかっている。
3日前、(青山氏の)話し方を和らげるかやめるか、と言われた。和らげない旨の返事をしたので、テレビに出られななるかも知れない。早ければ、今週水曜日にも。」
関テレご意見問い合わせ ↑
電話番号:06-6314-8080(視聴者情報部)
受付時間:月曜~金曜 10:00~19:00
土曜 9:00~18:00
日曜 10:00~18:00
(年末年始は休み)
http://www.ktv.co.jp/anchor/ スーパーニュースアンカーサイト≫
『新世紀のビッグブラザーへ』ブログのコメント欄で発見しました。情報拡散お願いします。
報道によると、「小沢一郎は、1月31日に東京地検特捜部から2度目の事情聴取を受けていた」とあるが、事前にマスコミに知らせずに応じたことが第一点。これは、裏取引があって、特捜部が小沢側の「事前にマスコミに知らせないなら応じる」との条件を呑んだ上での事情聴取であったと考えられる。つまり、形勢逆転である。
そして、2月1日に民主党本部で行われた記者会見で、小沢一郎が「刑事責任を問われる事態は想定していないが、もし仮に刑事責任を問われるとすれば、責任は非常に重い」と述べたのが第二点。これは、もはや刑事責任が問われる事はないとの確信のもとに発した“身の潔白を強調するための捨て身のポーズ(ふり)”である。
小沢一郎の逮捕はないとの情報には、以下のようなものがある。
(1)3月にも予定されている検事総長人事で、任命権を持つ内閣が民間人を指名する可能性がある。何事もなければ慣例通り東京高検検事長・大林宏氏が就任するはずという。
(2)千葉景子を法務相に任命したのは小沢であり、いざとなれば指揮権を発動させて捜査を中止させる。検察としては前例を作られては堪らないから逮捕には踏み切れない。
(続く)
小沢が2度目の事情聴取に応じたのは、地検との裏取引が成立したからだとの指摘があり、予断を許さぬ状況です。
「昨年末、小沢幹事長が鬼の形相で宮内庁の羽毛田信吾長官に辞任を迫ったが、ホンネは検察首脳に対していったものだ。つまり、検察が四の五のいうなら、検事総長を民間人にしてしまおうという脅しだ。検事総長人事を小沢氏に握られた検察側では、一貫して特捜部を擁護してきた最高検次長検事・伊藤鉄男氏が現場をたしなめ始めた」(検察関係者)
※検察首脳が頭を抱えているのが3月にも予定されている検事総長人事だ。何事もなければ慣例通り東京高検検事長・大林宏氏が就任する。しかし、検事総長は認証官であり、任命権は内閣にある。
「今日ね、石川はやられる(逮捕)よ。特捜部もガサ(家宅捜索)までして、在宅(起訴)じゃ、格好がつかないみたいだ。でもね、石川のところで終わりだよ。小沢の身柄(逮捕)なんてとても無理だよ」(則定衛弁護士。女性スキャンダルで検事総長の椅子を棒に振った元東京高検検事長。「日本リスクコントロール社」最高顧問)
東北地方の談合組織「桐松クラブ」(宮城県仙台市、'05年解散)は、非常に精緻かつ巧妙にできあがった小沢氏の集金組織の役割を担っていた。特捜部では今回、政治資金規正法違反に問われている土地購入代金4億円の原資は、ほぼすべてがゼネコンからのキックバックと見ているが、そこに小沢氏の関与を見い出すのは難しい状況だという。それが小沢氏にもわかっているから、強気に出る。
様々な憶測が飛び交う中、悲観的な見方が有力のようです。
仰る通りです、古来より日本は「 一国家一文文明 」を志向して来ました。ハンチントンは孤立文明でありひ弱であると大きなお世話です、強くなれば良いのです。
話題転じ、
日本テレビの意見欄です
付記URLよりご覧頂けます。
外国人参政権に反対の皆々様
書き込みして下さい此方からなら携帯電話パソコンから書き込みが出来ます。
連携して、元警視庁通訳捜査官 坂東忠信氏のサイト
坂東氏は三冊目の本が出版されます。
http://taiyou.bandoutadanobu.com/
外国人参政権反対ゴーマニズム宣言
外国人参政権の動画がご覧になれます。
http://m.youtube.com/watch?v=jM9reDgjIVI&hl=ja&gl=JP&guid=ON&warned=True&client=mv-google
軍学者 兵頭二十八半公式サイト
http://sorceress.raindrop.jp/index.html
更新中でありますご高覧下さい。
m(_ _)m乱文にて 敬具
教育というのは恐ろしいものですね。純真な心に植えつけられる先入観と言うものはなかなか消えない。
ただ、中国で漢字が生まれたことは特筆すべきものだとは思います。
現代に残る多くの言語に用いられる文字はほとんどが象形文字を起源としているそうですが、そのなかでも漢字はその象形文字としての姿が一番残っている文字のように思います。
ただ、これは四大文明の定義とは別の事柄でしょうから、ねずきち様のおっしゃる内容とは関係ありませんが。
今回の記事は、素晴らしいものと思います。
大手マスコミが報道しないから国民は知らんのですよ・・・・
ほんと日本のマスコミはこういう売国法案は意図的に国民が気づか
んように報道しないとしか思えない。
【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュースタイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
他の方が先に案内していたらごめんなさい。
以前、「赤旗」のHPで「南京事件」の詳細を書いたページがあり、その中に楽しそうな笑顔の解説者の写真がありました。私は、南京事件のページに笑顔の写真を貼るこの人達は変態だと思い、赤旗に電話したことがあります。
電話の内容は、
「私は、南京の事件を知った時、日本人の血を抜き去りたい気持ちになり、日本人を恨みました。そんな日本人の心を癒すカゥンセリングなどを用意する気持ちはないですか?」と問いました。
赤旗のスタップの答えは、
「日本人は、真実に目を背けてはなりません。南京大虐殺から逃れてはいけません」
と言う答えでした。
そのとき私は、この赤旗の人は狂ってると思いましたが、
【左翼がサヨクにさよく時】のHPを読んで、サヨクの実態がよく解りました。
勿論今は、南京事件なんて信じていませんよ~♪
胸のつかえが下りるHPです。
【左翼がサヨクにさよく時】
http://www9.big.or.jp/~cumy/cgi/list.cgi?number=sayoku
虐殺は無かったという証明は他に色々ある見たいですが,
この一文で十分だと思います。
素晴らしいですね☆
すべてを受け入れ学びながら成長していく。
私の生き方にもピッタリです(笑)
参院選で民主党大敗 確定
<<小沢氏不起訴の方向で検討 東京地検>>
陸山会土地購入 小沢氏不起訴の方向で検討 東京地検 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る事件で、検察当局は政治資金規正法違反(虚偽記載)容疑で告発された小沢氏を容疑不十分で不起訴処分とする方向で検討を始めた模様だ。東京地検特捜部は最高検など上級庁と協議のうえ最終判断する。小沢氏については政治資金収支報告書に記載されなかった4億円を提供するなど一定の関与は認められるものの、現時点では虚偽記載の罪に問える明確な証拠がなく、刑事責任の追及は困難との見方を強めているとみられる。(毎日新聞)
日本に伝わったのだが。
一国一文化じゃないよ。
ポリネシア文化や、東南アジアの文化も入っていないし。
イースター島などの積み上げた石は、すごいものがあります。こういうことからも、日本の歴史教科書が、左派の見地で、非常に偏ったものであることが、よく分かりました。
そんな教科書で育った大人が選んだ政府が、今の菅政権だと理解しています。
歴史教科書を、はやく正さないといけないですね
日本が他国の文化を受け入れ、そうして共存がなりたってきたという部分は私もそう思います。
ですが今現在においては、他国の価値観というか考え方と言うか、そういう日本人としての精神性というか誇りというか、根本的な大事な部分までをも変えてしまうような受け入れ方をしています。
私はこれは絶対におかしいと思う。自殺行為だと思う。
日本人としての精神性や誇りといった部分だけは絶対保持しなければならない。それを踏まえず他文化をうけいれれば侵略されているのと同じである。
私達はもっと危機感を持つべきです。私達は今、確実に侵略されています。攻撃されています。騙されたままでは分からないような形で着実にやられています。もっと多くの方にそれを啓蒙すべきです。より多くの方の目に触れるようなやり方で行わなければ、マスコミや教育の影響力を上回らないのではないか。
ネットでの情報、特にブログなどはあくまでもすでに気付いている人や興味のある人だけが見るものだと私は思っています。動画サイトなんかもそうです。そういう場以外のところでやることこそが、より多くの方の目に触れるようなやり方を行うことこそが、我々の役目ではないでしょうか。
それには誤解を生まないようなやり方をしなければならないと思います。例えば、気付いていない方の関心ごと、特にテレビでの工作を暴くこと、これは意外と簡単だと思います。それを世に広める、手段はいろいろ有ると思います。例えば政治とはなんの関係もないところで反日売国プロパガンダが絡んでいるようなものを見かけたら、多少場違いでも気付く方向へ誘導すべきです。私はそういうこともやっています。
その点を踏まえれば、いわゆるネトウヨと揶揄されてしまっている方々の力は絶大だと私は思います。よくもわるくも、彼らにはわびさびというかなんというか、遠慮が有りません。今現在日本人の美徳とか言われているつつましさとかは有りません。しかし現状のまともじゃない日本においてつつましさやわびさびが果たして美徳と言えるのかどうか、少し疑問を感じます。戦前とかなら美徳してみるべきでしょうが、今現在においては単なる引っ込み思案な付けこまれやすい欠点ではないでしょうか。
なので啓蒙活動においては、彼らのはっちゃけぶりを少しは見習うべきだと感じる次第です。