『iMemoryGraph』通知センターから1タップでOK!iPhoneが重い時に使えるメモリ解放アプリ

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2014.10.24メモリ

どうも、じんないたくみです。

iOS 8の目玉機能である「ウィジェット」に次々とアプリが対応して楽しい今日このごろ。ついにメモリ解放アプリもウィジェットから使えるようになりました!

これからは「iPhoneが重いな」と思ったらウィジェットを開いてポンッで終わりです。

iMemoryGraph
ユーティリティ, ビジネス
無料

「iMemoryGraph」ウィジェットに対応したメモリ解放アプリ

今回、ウィジェットに対応したのは『iMemoryGraph』というメモリ解放アプリです。昔からある老舗的なメモリ解放アプリなので、知っている方も多いかもしれません。

使い方もカンタンで、アプリを起動したらカミナリボタンをタップすればメモリ解放できます。

ウィジェットに追加する方法もカンタン。「ウィジェット画面」→「編集」→「iMemoryGraph」を選択でOKです。

ウィジェットから使うときも、カミナリボタンをタップすればそのままメモリ解放してくれます。現時点ではウィジェットからメモリ解放後アプリが落ちてしまいますが、メモリは解放されているのでご安心を!

これで「iPhoneの動作がちょっともっさりするな…」というときにサクッとメモリ解放できるようになります!

ただ「iMemoryGraph」は基本無料のアプリなのですが、メモリ解放機能はアプリ内課金することで解除されるので、その点だけ注意してください。

とは言えウィジェットからササっとメモリを解放できる楽ちんなツールなので、ぜひお試しを!

iMemoryGraph
ユーティリティ, ビジネス
無料
参考:norirow's Diary
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