電波犯罪と超科学

電波犯罪を告発する。最先端の精神世界を紹介する。

悪質なソーラー発電の工事会社

2014-10-21 10:47:13 | 電波犯罪
 工事中に、電線を巻いて放置する。それを被害者の宅に向ける。よくみかける電線を利用した犯罪だ。電磁波の被害を強くする仕掛けだ。向かい家のソーラー発電の工事会社の連中は、それを昨日行った。太陽光発電の工事会社にろくなやつはいないのか? まだ撤去もしない。屋根の上に工事をしているのがいるのだが。
 また昨夜、頭部、顔面に針刺して、何か毒物を注入したのがいる。そこが電波で刺激されて、痛む。
コメント

早朝に2度も脅迫的な音声送信

2014-10-20 10:56:30 | 電波犯罪
おはよう
 早朝によく覚えていないが、明確に聞き取れる声で、脅迫的言辞をきいた。最近は、アカに離間工作を禁じている。
コメント

まぶた腫れのりゆう

2014-10-18 10:28:11 | 電波犯罪
左まぶた端が痛む。はれつつある。睡眠中に、一昨日夜に刺され、毒物を少量注入されたようだ。
コメント

11月初旬の噴火を ヨハネの黙示録で予想すると?

2014-10-17 11:08:38 | 精神世界
 私のシンボル論はヨハネの黙示録の解読をできる。そこからも三宅島が候補に

 文章を3日続けて修正した。校正ができてない。こんなに出来が悪いのが続いたのははじめてだ。

 バビロン地震=東京地震。14章8節「バビロンの倒壊」が2014年10月の地震の予言である。なぜかはいずれ説明する。一つの理由は、16章18節 最後の審判、終わりの日におきる大バビロンの地震はもうすぐだからだ。今は、その前章のイベントが起きる頃なので。

今回、私が語るのは、「聖なる天使と子羊の前で火と硫黄で苦しめられる(14章9節)」。というバビロン地震後に起きる噴火。

 黙示録の解読で大切なことは一つ、予言は大半日本の災害をさしていること。例外はいくつかある。「空から火を降らす」とか、下の台風災害。発生順序に予言されていることも大事だ。災害がシンボルの形で示されていると私は考える。だから、シンボルを解き明かすと、予言された災害も判明する。

 さて、「火と硫黄で苦しめられる」は噴火をさす、と私はみている。トルコで硫黄と火は噴火時に生じるものなので。その噴火の場所をつきとめるには、「聖なる天使」か「子羊」の意味を明らかにすることが肝要だ。すると、これらシンボルは地域を示すはずなので、噴火の場所もわかる。

 「子羊」は14章1節に出てくる。

「小羊がシオンの山に立っており、小羊と共に十四万四千人の者たちがいて、その額には小羊の名と、小羊の父の名とが記されていた」

 「子羊は山に立つ。」「子羊の名」、「子羊の父の名」と子羊が三つも出てくる。これは何の予言か? 144000人とこちらを重視する信徒は、聖なる信徒の1人に加わりたい、とここを読み願う。解読では、そんなことはどうでもよい。このままではなにが書かれているかはわからない。

 それで次の2節を読む

14章2節「大水のとどろくような音、また激しい雷のような音が天から響く。〜琴を弾く者たちが竪琴を弾いている」とある。

「天」と関係する大雨災害で世界的なものの予言だろう。これは、2013年11月のフィリピン台風災害とする。ここから「琴」=フィリピンとなる。

 なぜ、フィリピン台風なのか。

 日を決める上、わかりやすい予言が一つある。

「人々の前で天から地上へ火を降らせた。 」13章13節

これは2013年2月15日のロシアの大隕石落下しか考えられない。ここを基点に予言と災害を対応させることができる。それ以後の章節は、この日以降の災害とみなせる。
よって、14章は隕石が落ちた2月以降のイベントが書かれている。

 では、2013年以後で、現在までの大きな大雨災害は何か? 2つある。アフガニスタンの大雨とフィリピンの台風災害だ。中国の洪水は毎年起きるものなので無視する。天(空)と関係するのは、台風災害のフィリピンのほうだ。よって、フィリピンの台風災害とみなす。

 台風災害が2節で、11月。14章1節の「羊の節」は11月以前のイベントだ。そしてロシアの隕石(2月15日)以後である。よって、2節の予言は、2013年2月15日から11月までのイベントをさす。

で、日本の災害が多いことから、その期間で山に関係する災害を探してみると、「伊豆大島の大雨(2013年10月16日)」がみつかった。確かに、大雨で山の土砂が流れる大災害で、「シオンの山」という条件も、満たす。よって、2節は「伊豆大島の土砂災害」とした。というわけで、「子羊」は伊豆諸島あたりをさすと仮定する。霧島はその頃に噴火していない。

 仮定とするのは根拠が十分でないからだ。他にも、「子羊」が伊豆諸島とみなすと、解読がうまくいくなら、それではじめて、適切な解読といえる。

 話を戻そう。肝心の噴火の予言は「聖なる天使と子羊の前で日と硫黄で苦しめられる(14章9節)」だ。

 噴火は「子羊の前」だ。だから、伊豆大島の前と解読した。その付近の火山を調べると、三宅島があった。それで、三宅島の噴火と考えた。箱根も疑うが、噴火しそうにないから除外した。

 こうやって、2014年11月三宅島噴火説ができた。解読の筋道はご理解できただろうか。


 この解読法が適切かどうか?

 この解読法には、バビロン=東京説も含まれている。東京地震が10月に起きたら、私の解読法が確かなものだと、印象づけられるだろう。

 私の黙示録解読法が正しければ、的中する。間違いならば、自然災害は発生しない。結果で示される。楽しみに。

 




コメント

寝言も書かれて

2014-10-17 11:07:22 | 電波犯罪
夜寝ていると、音声送信で何か言ってくる。それを意識すると、お前は、それを妄想したと悪しく書かれる。アカの総大将の妻のことを、考えていた。これだけは書かれないら"しい"。
コメント