トイレ撮影可能でした。画像必見。主催団体が盗撮公認してます。
写真の地図のとおりです。 トイレで撮影が可能とか、主催団体はどういう神経をしてるんでしょう…。 明らかにトイレでの盗撮を許可しています。 その主催団体は「越後屋のこども達」です。 主催団体のHPです。 http://www.echigoya-children.com/
そして参加のための個人情報搾取が半端なかったです。 「住所・名前を書いてください」と言われ(この人を以後「スタッフA」とする)、住所と名前と電話番号の記入欄がある参加申込書を渡されました。 住所と名前を書くよう求められたので、住所と名前を書いて電話番号を書かず申込書を渡してスタッフAに「電話番号書かなくていいですか?」と尋ねたら「電話番号はいらない」と言われたので書かず紙を渡しました。 すると、後ろから別のスタッフが表れて「電話番号を書け」だの「勤務先を教えろ」だの「年収はいくら」だの不可解な質問を繰り返してきました(以後「スタッフB」)。 主催団体の公式サイトには、個人保護法に抵触しないように個人情報を破棄しているとの一文がありますが、本当にそうしているのか疑問に感じる対応でした。
極め付けは、「お釣りを渡さない」と言ってきました。 参加費700円・カメラ登録料500円(帰宅時500円は返却)の合計1200円の支払いに対してスタッフAに2000円を払いました。 スタッフAが800円のお釣りを渡そうとしたら、スタッフBが「うちはお釣りを渡していない」と言ってお釣りの受け渡しを拒否してきました。 スタッフと参加者の間には折り畳み式の机があり、その上に持ち運びの金庫がありいつでもお金を取り出しできる状態になっていました。 800円の小銭(少なくとも500円1枚と100円3枚。スタッフAが実際に800円渡そうとしました。)があるにも関わらず、スタッフBはこの対応です。 論外でした。 こういう基地外スタッフしか集められない主催団体の異常さを強く感じました。
地元有志が主催で越後屋がサポートなら、なぜ主催団体の名前が越後屋なのでしょうか?(2回目以降のイベント詳細要チェック) 主催が変わろうと越後屋のこども達が関わってる以上ロクなイベントではありません。 自分たちの風よけの為にイベント運営方法のイロハを知らない素人にイベントを主催させる時点で、越後屋のこども達の体質が丸わかりです。 越後屋のこども達は即解散するほうがいいです。
それに、「〜幻想わらべ唄 宴〜のように撮影可能エリアに撮影可の貼り紙をする」と説明がありますが、そんな貼り紙はどこにもありませんでした。 写真の地図もこちらが要求するまで渡しませんでした。 団体の異常さを正当化することは考えないほうがいいですよ。 哀れすぎですし、見苦しすぎます。
会場は全校生徒200〜300人規模の廃校で、廃校と言っても今は複数の会社がオフィスを構える事務所です。 いたる所に会社のロゴマークが入った幟やシールが貼り付けられていて学校で撮影している雰囲気はありません。 オウム真理教を彷彿させるような施設です。 ここはレイヤー初心者か中高生向けの会場です。
8人 | 2014年5月11日 16:47 |
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