『iTunes』バージョン12.0.1.26が変わりすぎと騒動に 見当たらないサイドバーの出し方

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記者 : カテゴリー : デジタル・IT タグ :

iTunes
先日バージョンアップが実施されたアップルの『iTunes』。今回のバージョンアップでインターフェイスが激的に変化しており、フラットデザインになっている。またそれだけでなくアイコンも青色から赤色に変更。『iTunes』のアイコン=青色と脳内に擦り込まれていため、ビックリではあるが過去をさかのぼると紫色やグレイもあったりする。

インターフェイスがフラットデザインになったのはいいが、利用者にとってもっとも不便に感じるのはサイドバーの存在だろう。今まではメニューの「表示」の箇所にサイドバーを表示する項目があったが、今回はその項目が無くなっている。もしかしてサイドバー廃止か? と思いきや実は意外なところにサイドバーが存在した。
起動時は上の「マイミュージック」が選択されていると思うが、その隣の「プレイリスト」を選択するとサイドバー表示となる。

これで過去のバージョン同様に使うことができるぞ。最初は戸惑うかもしれないが、こういったインターフェイスの変化も数日で慣れるだろう。

アップルが強制的にダウンロードさせたU2のアルバムを削除するツールを提供
http://getnews.jp/archives/667662

※この記事は、ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。[リンク]

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