閔妃暗殺と明治国家 (1) - 閔妃(明成皇后)とは何者なのか
小さな未開の国の革命政権が、帝国主義の作法を学び、帝国主義を実践すべく、その皮切りに、隣の小さな未開の国のリーダーだった女王様を殺し、その国を調略して乗っ取りに出た。女王様を斬殺してきた暗殺団の首領を、この国の王様が出迎えて労をねぎらったと、早い話がそういう図なのだ。
by yoniumuhibi | 2014-10-14 23:30 | Trackback | Comments(6)
10月12日は三・一独立運動でデモを行い捕らえられ、西大門刑務所で拷問死した柳寛順の命日だそうです。この女学生の事最近まで全く知りませんでした。(恥ずかしい!)
朝鮮半島の近・現代史を知れば知るほど、本当に申し訳ないとお詫びの言葉以外見つからない。徹底的な差別政策の植民地支配からの開放、喜びもつかの間、南北分断、離散家族、朝鮮戦争、軍事独裁政権、ベトナム派兵と度重なる悲劇。本来なら日本が辿らなければならなかった道では?
今の日本は加害者だった事を忘れたい一心で被害者を貶め侮辱し嘲笑する、余りにも恥知らずで愚かな小心者。
朝鮮半島の近・現代史を知れば知るほど、本当に申し訳ないとお詫びの言葉以外見つからない。徹底的な差別政策の植民地支配からの開放、喜びもつかの間、南北分断、離散家族、朝鮮戦争、軍事独裁政権、ベトナム派兵と度重なる悲劇。本来なら日本が辿らなければならなかった道では?
今の日本は加害者だった事を忘れたい一心で被害者を貶め侮辱し嘲笑する、余りにも恥知らずで愚かな小心者。
純粋に韓国の文化に触れたくて、ここ数年は年に1、2回訪韓しているが、最近は、韓国に行くということさえ言いにくい空気感が周囲に漂っており、日増しに強くなっている恐ろしさを肌で感じている。
毎回向こうのガイドさんの口から、ここは秀吉によって全焼になったという再建された歴史的建造物を見る度に複雑な思いになる。ちょうど大河ドラマがその辺りに差し掛かっているが、あの頃からすでに始まっているのではないだろうか。
先日、数回目となる景福宮へ行った折り、この場所で妃が殺されたと説明があっただけであるが、秀吉と時代が違えどまた複雑な思いであった。安重根に関しても、ガイドさんはとても日本人に配慮した説明だった。
しかし、今回この閔妃暗殺の内容を知り、いかに残虐で辱めな行為。
唖然として言葉が出ないほどである。なぜ精神の基礎が崩れるのか、ブログ主さんのおっしゃる意味がよくわかった。
国民はもっと真実を知るべきだと思ってならない。
とても大きな勘違いをしているような気がする。
毎回向こうのガイドさんの口から、ここは秀吉によって全焼になったという再建された歴史的建造物を見る度に複雑な思いになる。ちょうど大河ドラマがその辺りに差し掛かっているが、あの頃からすでに始まっているのではないだろうか。
先日、数回目となる景福宮へ行った折り、この場所で妃が殺されたと説明があっただけであるが、秀吉と時代が違えどまた複雑な思いであった。安重根に関しても、ガイドさんはとても日本人に配慮した説明だった。
しかし、今回この閔妃暗殺の内容を知り、いかに残虐で辱めな行為。
唖然として言葉が出ないほどである。なぜ精神の基礎が崩れるのか、ブログ主さんのおっしゃる意味がよくわかった。
国民はもっと真実を知るべきだと思ってならない。
とても大きな勘違いをしているような気がする。
歴史上古今未曾の凶悪事件
[@uakira2]さま、三浦梧桜『観樹将軍回顧録』のご紹介ありがとうございます。
長坂さまは謙虚な方で、>「知れば知るほど、本当に申し訳ない」と書かれています。普通の人々は知りようがなかったのです。悔やまないでください。
>「われわれが知らないということを知り、しかもなおそう《考える》ことは最高のものの《知徳》でe="border: none;" />
[@uakira2]さま、三浦梧桜『観樹将軍回顧録』のご紹介ありがとうございます。
長坂さまは謙虚な方で、>「知れば知るほど、本当に申し訳ない」と書かれています。普通の人々は知りようがなかったのです。悔やまないでください。
>「われわれが知らないということを知り、しかもなおそう《考える》ことは最高のものの《知徳》でe="border: none;" />
by yoniumuhibi | 2014-10-14 23:30 | Trackback | Comments(6)
10月12日は三・一独立運動でデモを行い捕らえられ、西大門刑務所で拷問死した柳寛順の命日だそうです。この女学生の事最近まで全く知りませんでした。(恥ずかしい!)
朝鮮半島の近・現代史を知れば知るほど、本当に申し訳ないとお詫びの言葉以外見つからない。徹底的な差別政策の植民地支配からの開放、喜びもつかの間、南北分断、離散家族、朝鮮戦争、軍事独裁政権、ベトナム派兵と度重なる悲劇。本来なら日本が辿らなければならなかった道では?
今の日本は加害者だった事を忘れたい一心で被害者を貶め侮辱し嘲笑する、余りにも恥知らずで愚かな小心者。
朝鮮半島の近・現代史を知れば知るほど、本当に申し訳ないとお詫びの言葉以外見つからない。徹底的な差別政策の植民地支配からの開放、喜びもつかの間、南北分断、離散家族、朝鮮戦争、軍事独裁政権、ベトナム派兵と度重なる悲劇。本来なら日本が辿らなければならなかった道では?
今の日本は加害者だった事を忘れたい一心で被害者を貶め侮辱し嘲笑する、余りにも恥知らずで愚かな小心者。
純粋に韓国の文化に触れたくて、ここ数年は年に1、2回訪韓しているが、最近は、韓国に行くということさえ言いにくい空気感が周囲に漂っており、日増しに強くなっている恐ろしさを肌で感じている。
毎回向こうのガイドさんの口から、ここは秀吉によって全焼になったという再建された歴史的建造物を見る度に複雑な思いになる。ちょうど大河ドラマがその辺りに差し掛かっているが、あの頃からすでに始まっているのではないだろうか。
先日、数回目となる景福宮へ行った折り、この場所で妃が殺されたと説明があっただけであるが、秀吉と時代が違えどまた複雑な思いであった。安重根に関しても、ガイドさんはとても日本人に配慮した説明だった。
しかし、今回この閔妃暗殺の内容を知り、いかに残虐で辱めな行為。
唖然として言葉が出ないほどである。なぜ精神の基礎が崩れるのか、ブログ主さんのおっしゃる意味がよくわかった。
国民はもっと真実を知るべきだと思ってならない。
とても大きな勘違いをしているような気がする。
毎回向こうのガイドさんの口から、ここは秀吉によって全焼になったという再建された歴史的建造物を見る度に複雑な思いになる。ちょうど大河ドラマがその辺りに差し掛かっているが、あの頃からすでに始まっているのではないだろうか。
先日、数回目となる景福宮へ行った折り、この場所で妃が殺されたと説明があっただけであるが、秀吉と時代が違えどまた複雑な思いであった。安重根に関しても、ガイドさんはとても日本人に配慮した説明だった。
しかし、今回この閔妃暗殺の内容を知り、いかに残虐で辱めな行為。
唖然として言葉が出ないほどである。なぜ精神の基礎が崩れるのか、ブログ主さんのおっしゃる意味がよくわかった。
国民はもっと真実を知るべきだと思ってならない。
とても大きな勘違いをしているような気がする。
歴史上古今未曾の凶悪事件
[@uakira2]さま、三浦梧桜『観樹将軍回顧録』のご紹介ありがとうございます。
長坂さまは謙虚な方で、>「知れば知るほど、本当に申し訳ない」と書かれています。普通の人々は知りようがなかったのです。悔やまないでください。
>「われわれが知らないということを知り、しかもなおそう《考える》ことは最高のものの《知徳》でe="border:0; overflow:hidden; width:90px; height:20px;">
[@uakira2]さま、三浦梧桜『観樹将軍回顧録』のご紹介ありがとうございます。
長坂さまは謙虚な方で、>「知れば知るほど、本当に申し訳ない」と書かれています。普通の人々は知りようがなかったのです。悔やまないでください。
>「われわれが知らないということを知り、しかもなおそう《考える》ことは最高のものの《知徳》でe="border:0; overflow:hidden; width:90px; height:20px;">
by yoniumuhibi | 2014-10-14 23:30 | Trackback | Comments(6)
10月12日は三・一独立運動でデモを行い捕らえられ、西大門刑務所で拷問死した柳寛順の命日だそうです。この女学生の事最近まで全く知りませんでした。(恥ずかしい!)
朝鮮半島の近・現代史を知れば知るほど、本当に申し訳ないとお詫びの言葉以外見つからない。徹底的な差別政策の植民地支配からの開放、喜びもつかの間、南北分断、離散家族、朝鮮戦争、軍事独裁政権、ベトナム派兵と度重なる悲劇。本来なら日本が辿らなければならなかった道では?
今の日本は加害者だった事を忘れたい一心で被害者を貶め侮辱し嘲笑する、余りにも恥知らずで愚かな小心者。
朝鮮半島の近・現代史を知れば知るほど、本当に申し訳ないとお詫びの言葉以外見つからない。徹底的な差別政策の植民地支配からの開放、喜びもつかの間、南北分断、離散家族、朝鮮戦争、軍事独裁政権、ベトナム派兵と度重なる悲劇。本来なら日本が辿らなければならなかった道では?
今の日本は加害者だった事を忘れたい一心で被害者を貶め侮辱し嘲笑する、余りにも恥知らずで愚かな小心者。
純粋に韓国の文化に触れたくて、ここ数年は年に1、2回訪韓しているが、最近は、韓国に行くということさえ言いにくい空気感が周囲に漂っており、日増しに強くなっている恐ろしさを肌で感じている。
毎回向こうのガイドさんの口から、こり、われわれが知ることを知らず、しかもなお《知ると考える》のは病である」(ソクラテス)。いい言葉ですねぇ~。
これを秦郁彦氏や、連なる歴史修正主義者に突きつけたいものです。
1981年4月、朝鮮史研究会会長、旗田巍氏は、研究会の例会にて「司馬遼太郎の朝鮮観」と題して厳しい問題提出をしていました。
司馬遼太郎氏の『街道は行く』(週刊朝日)シリーズは大ヒットしましたが、その中の「韓のくに紀行」甚だしい誤謬があるという批判です。
要約すると、韓国における農村の停滞を指しながら、「外国からの侵略のほか自力では変わらない李朝的停滞」などと書いているが、真実の近代史を隠ぺいして偽造していると批判しています。
『坂の上の雲』とは、国民が少年のような希望をもって」日露戦争を闘ったという物語です。
毎回向こうのガイドさんの口から、こり、われわれが知ることを知らず、しかもなお《知ると考える》のは病である」(ソクラテス)。いい言葉ですねぇ~。
これを秦郁彦氏や、連なる歴史修正主義者に突きつけたいものです。
1981年4月、朝鮮史研究会会長、旗田巍氏は、研究会の例会にて「司馬遼太郎の朝鮮観」と題して厳しい問題提出をしていました。
司馬遼太郎氏の『街道は行く』(週刊朝日)シリーズは大ヒットしましたが、その中の「韓のくに紀行」甚だしい誤謬があるという批判です。
要約すると、韓国における農村の停滞を指しながら、「外国からの侵略のほか自力では変わらない李朝的停滞」などと書いているが、真実の近代史を隠ぺいして偽造していると批判しています。
『坂の上の雲』とは、国民が少年のような希望をもって」日露戦争を闘ったという物語です。
「明治の栄光」という偽造
日本の政府、日本軍は、朝鮮人を血の海に落として弾圧したのに…今日でも「朝鮮の独立と改革の推進のために尽力した」などと大ボラ吹いています。
明治天皇が、三浦梧桜を褒め称えたとは仰け反ってしまうような事実です。
伊藤博文は、初代総監に就くと完全植民地化のための采配をふるい、早速、天皇・皇族を大株主とする国策会社【東洋拓殖株式会社】を設立し、収奪をほしいままにしました。
日清戦争とは、朝鮮を戦場とした日本帝国主義軍隊の侵略戦争です。勝った日本は、清国の完全撤退を認めさせて、賠償金2億両(当時の日本円換算:3億1千万円)をせしめて、いよいよ日露戦争という野望に突き進んだのです。
(伊藤博文は強迫的に『乙巳条約』調印を迫ったが、強硬に反対する時の総理大臣[韓ギョソル]の頭を筒で殴ったのですよ)
日本の政府、日本軍は、朝鮮人を血の海に落として弾圧したのに…今日でも「朝鮮の独立と改革の推進のために尽力した」などと大ボラ吹いています。
明治天皇が、三浦梧桜を褒め称えたとは仰け反ってしまうような事実です。
伊藤博文は、初代総監に就くと完全植民地化のための采配をふるい、早速、天皇・皇族を大株主とする国策会社【東洋拓殖株式会社】を設立し、収奪をほしいままにしました。
日清戦争とは、朝鮮を戦場とした日本帝国主義軍隊の侵略戦争です。勝った日本は、清国の完全撤退を認めさせて、賠償金2億両(当時の日本円換算:3億1千万円)をせしめて、いよいよ日露戦争という野望に突き進んだのです。
(伊藤博文は強迫的に『乙巳条約』調印を迫ったが、強硬に反対する時の総理大臣[韓ギョソル]の頭を筒で殴ったのですよ)
閔妃虐殺と、初期義兵の蜂起
ブログ主様、渾身の健筆、ご苦労様です。逡巡しましたが…読者の皆様に真実の多くをお伝えしたく、ここに書かせていただきます。
朝鮮では、日本の蛮行「閔妃虐殺」が伝わると、瞬く間に抗日の意識は全国にみなぎっていきました。「国母報しゅう」(王妃の敵を討つ)とは、非常にわかりやすい共鳴されるスローガンですから即座に朝鮮各地に「義兵」が立ち上がっていきました。その総大将は著名な儒学者[柳麟錫]。義兵たちは伝統的に農民反乱の拠点であった太白山に結集して義兵闘争蜂起したのです。
実は、閔妃とは国民から敬愛されるような人物ではありませんでした。朝鮮で最も保守的な封建的大地主・官僚層に社会的な基礎をもつ勢力の頭であり、もっぱら自分たちの政治的・社会的地位の保全にのみに心血そそぎ、外交上では有力な外国とよしみを通じる時代主義を特徴としていました。
1907年、夫、高宗皇帝が身を賭してオランダのハーグで開かれた万国平和会議に「保護条約」無効の密使を送ったことに比べれば一目瞭然です。
閔妃と見間違えられていた写真の原典写真集を持っています。>「宮中女官の正装」とあります。
ブログ主様、渾身の健筆、ご苦労様です。逡巡しましたが…読者の皆様に真実の多くをお伝えしたく、ここに書かせていただきます。
朝鮮では、日本の蛮行「閔妃虐殺」が伝わると、瞬く間に抗日の意識は全国にみなぎっていきました。「国母報しゅう」(王妃の敵を討つ)とは、非常にわかりやすい共鳴されるスローガンですから即座に朝鮮各地に「義兵」が立ち上がっていきました。その総大将は著名な儒学者[柳麟錫]。義兵たちは伝統的に農民反乱の拠点であった太白山に結集して義兵闘争蜂起したのです。
実は、閔妃とは国民から敬愛されるような人物ではありませんでした。朝鮮で最も保守的な封建的大地主・官僚層に社会的な基礎をもつ勢力の頭であり、もっぱら自分たちの政治的・社会的地位の保全にのみに心血そそぎ、外交上では有力な外国とよしみを通じる時代主義を特徴としていました。
1907年、夫、高宗皇帝が身を賭してオランダのハーグで開かれた万国平和会議に「保護条約」無効の密使を送ったことに比べれば一目瞭然です。
閔妃と見間違えられていた写真の原典写真集を持っています。>「宮中女官の正装」とあります。
訂正です。
上、下から6行目「時代主義」→「事大主義」に訂正します。
また、些末ではありますが…タイトル「「明治の栄光」という偽造」訂正
下から2行目「強迫」→「脅迫」に訂正します。
ブログ主さんに声援送りたく、急ぎ、推敲もせずに書くので、いつも誤字脱字が多い私です。ここで、まとめてお詫びします。
上、下から6行目「時代主義」→「事大主義」に訂正します。
また、些末ではありますが…タイトル「「明治の栄光」という偽造」訂正
下から2行目「強迫」→「脅迫」に訂正します。
ブログ主さんに声援送りたく、急ぎ、推敲もせずに書くので、いつも誤字脱字が多い私です。ここで、まとめてお詫びします。
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誰の利益に寄与するのか!.. |
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貴様の当ブログ感銘を受け.. |
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確かに。 ある国全体が.. |
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