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追跡調査 (改訂版)  

2014年 09月 13日


☆追跡調査で得られたキャッシュ.

9月13日未明、soukanomondaiブログ、並びに内縁の妻とされるブログの一切が消滅しました。問題が収まったことから、URL機能を持つ表題(青文字)は、改訂版ではジャンプさせません。(過去記事は不可視にして保管)

soukanomondaiブログの問題は放置することはできません。
何故なら、今後も形を変えて頻発する可能性があるからです。
内部という「雰囲気」をかもし出せば比較的批判を受けにくく、アンチ創価学会ブログや創価学会員の退会に導くウエブサイトをリンクしていても責められにくい。
現実に、そのようなアプローチは沢山あります。
当然のことながら、内部アンチはもっと厄介です。
その悪徳ブログを「問題だ!」と指摘すると、必ず擁護する学会員が現れます。
「大げさに批判するのは大人げないよ!」、「それはやり過ぎだよ!」と言ってきます。
どちらの意見もありますが、大を小とし、黒をグレーとするなら、迷う人も出てしまいます。
もし、今後、天才的なナリスマシが出現したら‥
私たちは、たちどころに四分五裂していがみ合うことにもなりかねません。
この悩ましい現実に「どうすればいいのか」と思案していたとき、友人からsoukanomondaibブログの新しいキャッシュ情報が寄せられました。
もはや確かめることはできないと思っていたsoukanomondaiのブログ記事が、思いもよらないカタチで得られたのです。
以下に、そのキャッシュを示すとともに、私の所感を述べたいと思います。

○過去の姿.

以下の表題は、soukanomondaiが所有していた「創価学会の問題・地元でのストーカー事件」ブログの記事のキャッシュです。
「創価学会の問題・地元でのストーカー事件」ブログは先日、記事にしました。
その記事は、→ここをクリック!
(以下の青文字は、当初URL機能がありジャンプできましたが、改訂版ではその機能を取り除きました)

地元創価学会組織の闇 (2014年6月12日)
中心会館からの私への事実確認 (6月16日)
S男子部長の転落 (6月18日)
反省しない奴は、心の底から軽蔑する!(6月27日)
S元男子部長、恐喝犯へ (7月1日)
ストーカー事件の後日談 (7月9日)
支部長が突然いなくなった!と、思ったら、、(7月15日)
地元創価学会ストーカー事件のまとめ・・(7月22日)

上記事には、彼が地区部長だという表現はどこにも見当たりません。
以下は、soukanomondai検索で発見されたキャッシュの表題です。

創価学会の問題は、間違った日蓮一派を形成したこと (6月12日)
池田大作名誉会長の死亡説は、神格化がキーワードではないか?(7月16日)
創価学会とは、他の考え方を許さない、エゴの集団です。(7月20日)
創価学会とは、一方的情報伝達しかない、権威権力の組織である。(7月20日)
創価学会の幹部批判と幹部指導 (7月28日)
今の活動は、池田大作名誉会長を護ること。これが、どうも、(8月5日)
創価学会が、言うことを変える。変えるから合わなくなる。これ、普通。(8月6日)
創価学会とは、政治団体です。(出典元がsoukanomondaiブログ)

○所感.

読者の皆さまは、掲げた記事をどう評価されるでしょうか。
soukanomondaiが2つのブログを持っていたこと、その2つの内容はストーリーは似ているけれど、印象は異なる書き方になっています。古いブログより、新しいブログはより精密に、より真実性を帯びた表現になっているのです。
ある人が言っていました。
「学会員だったら獅子身中の虫。アンチより悪い」と。
ニセ札も、精密なものほど罪が重いように、soukanomondaiが、もし仮に本物の地区部長だったとしたら、さらに罪は大きいと言わざるを得ません。
「soukanomondaiは反省したのだし、内部なんだから批判するのはオカシイ!」と騒いでいる人たちに問いたいと思います。
実在しないかも知れない内縁の妻のブログを盲目的に信じ、今回の根本問題を棚上げしていいのでしょうか?
このことをしっかりさせておかないと、さらに巧妙な方法で攻撃された場合、ネット上の学会員は簡単に激しく罵り合うことになります。
私は今回の調査で分かったことがあります。それは、「学会員を脱会させるリンクを貼る」という人物が、実際にどういう行いをしていたかということです。
彼は、「最初から創価学会員を脱会に導きたかった」と言われても仕方ない言論を展開していたのです。
問題の是非は本質的なところで行わないと、「木を見て森を見ず」で大局観を見失いうということになりかねないと思います。

追伸1:この記事は、ご自由にリンク活用していただいて結構です。
当記事のURL: http://sokafree.exblog.jp/23333868/

追伸2:キャッシュも消える可能性があるとのコメントを頂きました。魚拓の記事が消滅したことから、用心のために他の記事の全てをコピーペーストして保管しました。

追伸3:内縁の妻のブログは9月13日未明に消去されました。
これで、現存するブログは全てなくなりました。

追伸4:soukanomondaiのURL先に書かれていた内容を簡単にまとめました。
その内容の記事は、→ここをクリック!

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by sokanomori3 | 2014-09-13 06:13 | 創価学会の問題 | Trackback | Comments(4)

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Commented by sokanomori3 at 2014-09-14 21:26
以下に、改定前のcomments欄のコメントを再投稿いたします。
Commented by sokanomori3 at 2014-09-14 21:51
ランさんのコメント(2014年9月13日10時13分)

師弟の世界を破壊する「内部の敵」の動きを断じて見過ごしては
ならない。弟子が師匠を護り抜いてこそ、学会は永遠に勝ち栄えるのである (御書をひもとく P198)

ハピネスさんのブログより、うつさせていただきました。

菊川さん、ありがとうございます!
Commented by sokanomori3 at 2014-09-14 21:52
ランさんへの返信(2014年9月13日15時42分)

ランさん、こちらこそありがとうございます。
あなたさまの声も、賢明な読者の人々に届くのですから。
★菊川広幸
Commented by ラン at 2014-09-15 05:41 x
菊川さん、お疲れ様です!
今回の件で、生命への圧迫感、半端なかったです。
でも、おかげでお題目がしっかりあがり生命力がつきました。
これからもあげ続けていきます。
ありがとうございます。
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