なぜ、多くの人が自ら属する社会や組織を良くしようと思わないのだろう。
単に安住し、自分さえ「居心地が良ければよい」として変化を嫌う。
政界も、メディア界も、ゴルフ界も…
約30年間の社会生活で、痛感した(15歳から働いているから)
変わることに臆病な人物ほど自らリスクを取って行動することなく
結果論や噂を根拠に、他人の揚げ足ばかりを取っているということを
また、12年間の日本のメディアにいて、この業界がもっとも臆病な人物を擁していることにも気づいた。
もっともアンフェアで、もっとも卑怯なやり方が通用する閉鎖的な業界。
なにしろ、この半世紀間、事実上の新規参入や倒産がない唯一の業界がメディアである
この壁に挑んでいるノーボーダーは、当然にそうしたメディアの者から総攻撃を受けている。
きのうもまた2件、そして今朝もノーボーダーに対しての攻撃があった。
ともに「ノーボーダーに出演するな」「記事を寄せるな」「上杉に近づくな」という同業者からのもの。
しかも、当のノーボーダーや私には一切の連絡がなく、いつものようにウラでスポンサーや提携企業に圧力をかける。
こうした卑怯なやり方によって、もう3年以上もノーボーダーへの攻撃が続いている
毎日、毎日、ウラで悪口を言い、根拠のない嘘の話で誹謗し、当事者には卑屈な笑顔で応じる。
ちなみに、この3年間、メディアからノーボーダーに批判や意見があったことは一度もない。
改革を望むのならば、ウラでコソコソしないで堂々と議論すればいいのではないか?
政治家も、メディア人も、ゴルフ界の重鎮たちも