二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
今回は前回の続きって事でいいかな?それじゃあかりちゃんは何気にCGが三種類あるんだなと思いつつ始めるよ!http://www.nicovideo.jp/watch/sm24341458
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はアイドル達がイショウコウカーンしながらスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
ニンジャの…フィギュア!!
「こんな結末認められるかよ!」と言ってみるもんだなと思っていたらえらくヤバイのがヒロイン枠におさまってやがった(談:フォムト・バーガー)https://www.youtube.com/watch?v=sRMhXpvmsy8
花京院はルキトレ派
アフターケア?なにそれ美味しいの?
ザムぅ!
性別も自由自在なロイミュード
デスラーよ、これがリアルスターシャだ※スターシャと沖田の中の人達は喜んでました
>性別も自由自在なロイミュード
好きな機体を選びなさい
ポジション的に言うとクワトロだった人
Ie「前回寝落ちしたので今からステージ作るんだもん!ムフー!」【超制作】>ニンジャの…フィギュア!!Ie「見たことがあるよ〜な ないよ〜な」>ザムぅ!Ie「ぶちょーこの陣営の弾幕をよく抜けてこられたもんなんだもん…っていうかこれって予選一回戦なんだっけ??」>No.11022321 Ie「かよーいんはポルナレフにだけ辛く当たる!…キテル!」
Ie「G2までいくと発掘武器も通用しなくなるのかな〜〜あと71!!!」【制作】>好きな機体を選びなさいIe「なんだか悪い方のβさんを思い出してしまうんだもん・・・アクトザクってなんだっけ?」>ポジション的に言うとクワトロだった人Ie「これまたお乳が揺れそうなポージングなんだもん…」
政宗『前回のあらすじ…地獄のアイカツブートキャンプで行われたのはなんと自分達の手でステージを作ることだった。だが斧の扱いに四苦八苦していたところに斧マスターアイドルスター宮の指導によって無事完成したのだがそこに見たことのないMSが押しかけてきた…そして』隊長「ウォッチ ニイ サン ポー!」ゼロ「まだやってたのかこれ!?」>ニンジャの…フィギュア!!隊長「ちゃんと鍛えないからフラットチェストなんだ!さあみんなといっしょに鍛えて理想のボディを手に入れよう!」>「こんな結末認められるかよ!」と言ってみるもんだなと思っていたら>えらくヤバイのがヒロイン枠におさまってやがったゼロ「これじゃ春閣下が本当にヒロインじゃないか!」>花京院はルキトレ派ゼロ「みくちゃん派だったのか承太郎」
政宗『前回:ブートキャンプ中に精霊降臨』 クリム「で、宇宙海賊の行動を容認させる事の出来る私掠船免状は何処だ。ここにはアイドルの卵しかいないではないか」プーサン「だからぁ〜それわ役所に行かなきゃダメなんだって。そもそも審査もあるしな」クリム「私は天才だ。そんな審査など」 ロ「多分天才天才とおだてられて調子に乗ってるんだろうなこいつ」輝子「フヒッ どうする…?」 プーサン「何とか役所に連れてってやりたいがな」>アイドル達がイショウコウカーンしながらスレあき権限で削除します】プーサン「これ髪形もか?」>花京院はルキトレ派>No.11022321プーサン「かきょーいんこんなんばっかだな!」>アフターケア?なにそれ美味しいの?プーサン「やらせるのか解散するのかはっきりしてくだち!」>デスラーよ、これがリアルスターシャだプーサン「…うn…?」
>Ie「ぶちょーこの陣営の弾幕をよく抜けてこられたもんなんだもん…っていうかこれって予選一回戦なんだっけ??」プーサン「ソウダヨ」>隊長「ウォッチ ニイ サン ポー!」ゼロ「まだやってたのかこれ!?」プーサン「ウォッチ ニイ サン ポー!」 輝子「フヒッ デッP…ダンス…うめえなオイ」>隊長「ちゃんと鍛えないからフラットチェストなんだ!さあみんなといっしょに鍛えて理想のボディを手に入れよう!」プーサン「だってさ」 輝子「私…運動、苦手…」 ロ「嘘をつけ。ラリッたらそうじゃなくなるくせに」
一夏「見てくれブリー隊長の指導のおかげで見事なマッスルボディを手に入れたぞ」ゼロ「テメー警備の仕事ほっぽって何やってんだよ」一夏「変なMSが来たっていうから俺が見に来たんじゃないか。そこでブリー隊長に捕まったんだよ」政宗『銀河遊撃隊実働チームは島の周囲で警備を担当していた』>好きな機体を選びなさいゼロ「それじゃなんだかんだで一番信頼性高そうなジム2で」>ポジション的に言うとクワトロだった人一夏「サザビーの代わりにとんでもない機体パチってきたよなヨンちゃん」>Ie「前回寝落ちしたので今からステージ作るんだもん!ムフー!」【超制作】ゼロ「作ったステージでアイドルバトルの模擬戦やる予定だったんだけどやっちまうか?」>Ie「なんだか悪い方のβさんを思い出してしまうんだもん・・・アクトザクってなんだっけ?」ゼロ「MSVに出てきたゲルググ並に強いザクだけどいざ映像化された時には旧式になってたんでゴミみたいに蹴散らされた可哀想な子」
?「何とかしてくださいよあの人あなたの娘でしょうが」赤母「部下のあなたが何とかすべきでしょ」長「いいのかなあ新八君達と連絡が取れないのにこんな事やってて」政宗『アイドル達のソウルに惹かれて新たなアイドルのエントリーだ!』>アイドル達がイショウコウカーンしながらスレあき権限で削除します】?「芸能界に新たな凄腕Pが。奴の名はぺプラー、凄くいい声だが表情等の演技に難が」赤母「?」>アフターケア?なにそれ美味しいの? ?「出たなスーパーラビット、最近見ないと思ったらそんな所で悪事を働いていたか」>隊長「ちゃんと鍛えないからフラットチェストなんだ!さあみんなといっしょに鍛えて理想のボディを手に入れよう!」政宗『その言葉を聞いた謎のアイドルは誇り高く胸を張るとさらに激しく太鼓を打ち鳴らしたのであった』>クリム「で、宇宙海賊の行動を容認させる事の出来る私掠船免状は何処だ。ここにはアイドルの卵しかいないではないか」赤母「ここは役所じゃないわ、そういう手続きは役所のしかるべき部署へ行くべきよ」
>Ie「これまたお乳が揺れそうなポージングなんだもん…」ゼロ「まあ実際揺れるよ。スパロボだしな」http://www.youtube.com/watch?v=cS_nDbDzimE>クリム「私は天才だ。そんな審査など」 ロ「多分天才天才とおだてられて調子に乗ってるんだろうなこいつ」ゼロ「仮に本当に天才だとしても天然じゃなくて養殖の方なんだろうな…」一夏「それって天然の天才のカマセになりそうだな…」>輝子「フヒッ どうする…?」 プーサン「何とか役所に連れてってやりたいがな」一夏「そもそも私掠船免状って役所でホイホイ発行してくれるような代物だっけか」>プーサン「これ髪形もか?」ゼロ「髪の長さのせいで分かりづらいけどそうだろうな。凪沙の隣にいるせいでスター宮が0048の娘に見えたのは内緒」
>政宗『前回のあらすじ…地獄のアイカツブートキャンプで行われたのはなんと自分達の手でステージを作ることだった。Ie「かんせ〜〜い☆ 2レスで終わるとは思わなかったんだもん」>そこに見たことのないMSが押しかけてきた…そして』Ie「えっ!?も、もしかしてDES軍の仲間!?」>プーサン「ソウダヨ」Ie「モビルスーツの性能が戦力の決定的差なのかもしれないのかな〜?」>ゼロ「作ったステージでアイドルバトルの模擬戦やる予定だったんだけどやっちまうか?」Ie「お任せするもん」>ゼロ「MSVに出てきたゲルググ並に強いザクだけどいざ映像化された時には旧式になってたんでゴミみたいに蹴散らされた可哀想な子」Ie「サイバーフォーミュラぐらいの型落ちの早さなんだもん!?去年の機体じゃ予選する危うい〜」
>一夏「見てくれブリー隊長の指導のおかげで見事なマッスルボディを手に入れたぞ」ゼロ「テメー警備の仕事ほっぽって何やってんだよ」プーサン「元からムキムキじゃないか」>政宗『アイドル達のソウルに惹かれて新たなアイドルのエントリーだ!』プーサン「やったぜ。」 輝子「彼女からすさまじい『将来髪切ったらマリモみたいな頭になる』オーラが」>赤母「ここは役所じゃないわ、そういう手続きは役所のしかるべき部署へ行くべきよ」>一夏「そもそも私掠船免状って役所でホイホイ発行してくれるような代物だっけか」クリム「審査があろうが役所があろうがどの道免状が必要なのだ。そうさ、そこの女! 案内しなさいよ」にこ「にこ!? なんで私が!?」 クリム「私は天才だからな」>ゼロ「仮に本当に天才だとしても天然じゃなくて養殖の方なんだろうな…」一夏「それって天然の天才のカマセになりそうだな…」クリム「本当の本当に私は天才なのだよ!」 ロ「そんな天才というなら証拠を見せてみろ」クリム「今ここでモンテーロを動かしたらせっかく作ったというステージが滅茶苦茶になるんだろう?」
>>Ie「ぶちょーこの陣営の弾幕をよく抜けてこられたもんなんだもん…っていうかこれって予選一回戦なんだっけ??」>プーサン「ソウダヨ」ゼロ「カーディガンって本当にスタンドアローンで戦う事を主体に置いた機体なんだな…」>プーサン「ウォッチ ニイ サン ポー!」 輝子「フヒッ デッP…ダンス…うめえなオイ」隊長「ナイスだ!さあ理想のボディを目指してビクトリアーン!」一夏「ビクトリアーン!」>プーサン「だってさ」 輝子「私…運動、苦手…」 ロ「嘘をつけ。ラリッたらそうじゃなくなるくせに」ゼロ「最早別人レベルでスイッチ切り替わってるなこれ…」>政宗『アイドル達のソウルに惹かれて新たなアイドルのエントリーだ!』ゼロ「尺も無いしアイドルバトルの模擬戦やらせていいんだろうか…」
凛「加蓮、体調はどう?」奈緒「気分悪くなったらすぐに休めよ?」加蓮「そんなに心配してくれなくてもいいよ、もぉ…私だって前に比べたら体力もついてきたし」夏樹「んじゃ遅れた分、気合入れて行きますか!」>花京院はルキトレ派奈緒「ジョースターさんがユッコ派なのは見たなこのシリーズ、堀ィだけに」>アフターケア?なにそれ美味しいの?夏樹「よくよく考えたらすげーゲスいよなこの人…」>政宗『前回のあらすじ…地獄のアイカツブートキャンプで行われたのはなんと自分達の手でステージを作ることだった。>だが斧の扱いに四苦八苦していたところに斧マスターアイドルスター宮の指導によって無事完成したのだがそこに見たことのないMSが押しかけてきた…そして』李衣菜「おぉ…なつきち、フォーゼドライバーは?」夏樹「一応持ってきてるけど…多分大丈夫だろ」>隊長「ちゃんと鍛えないからフラットチェストなんだ!さあみんなといっしょに鍛えて理想のボディを手に入れよう!」凛「理想の…」奈緒「待て待て釣られるなー!」
上条「危なく寝過ごす所でした…」>アイドル達がイショウコウカーンしながらスレあき権限で削除します】上条「実際やったら凄い事になりますね。」>ニンジャの…フィギュア!!上条「可動化は…まだ先か…」>「こんな結末認められるかよ!」と言ってみるもんだなと思っていたら>えらくヤバイのがヒロイン枠におさまってやがった上条「それは中の人の事なんでしょうか…」>花京院はルキトレ派上条「いいですよねルキトレさん…」>ザムぅ!上条「何と言う量産型チーム!」
>性別も自由自在なロイミュード上条「まあ元々無い様なもんですしね。」>デスラーよ、これがリアルスターシャだ>※スターシャと沖田の中の人達は喜んでました上条「これは…結構出来のいい方じゃないでしょうか。」>No.11022321上条「これは即入院させた方がいいですね…」>好きな機体を選びなさい上条「アクトザクとか大当たり過ぎるんですがこれ…」>ポジション的に言うとクワトロだった人上条「誰かに似ている気がするんですが…思い出せない…」>隊長「ウォッチ ニイ サン ポー!」ゼロ「まだやってたのかこれ!?」北川「最初は良かったんだけど途中からスタミナが切れちゃって後半かなり駄目だったね…」
にこ「あっそうだ絵里ちゃん案内しなさいよ! 絵里ちゃんの方がMS詳しいでしょ?」クリム「ほう、ならば話は早い」 えりち「え…え〜!?」>ゼロ「髪の長さのせいで分かりづらいけどそうだろうな。凪沙の隣にいるせいでスター宮が0048の娘に見えたのは内緒」プーサン「じゃあ黒髪ってやっぱり」 にこ「…にっこにっこにー」>Ie「モビルスーツの性能が戦力の決定的差なのかもしれないのかな〜?」プーサン「俺ちゃんもMS手に入れようかな」 えりち「…えっ」 プーサン「MSがほしいな。スパイディはレオパルドンがあるのに」>隊長「ナイスだ!さあ理想のボディを目指してビクトリアーン!」一夏「ビクトリアーン!」プーサン「ビクトリアーン!」 ロ「ビクトr…はっ!?」>ゼロ「最早別人レベルでスイッチ切り替わってるなこれ…」輝子「フヒッ わ、私、普段は…こう…」>李衣菜「おぉ…なつきち、フォーゼドライバーは?」>夏樹「一応持ってきてるけど…多分大丈夫だろ」クリム「大丈夫だ。この天才は人畜無害だぞ、今はな」 プーサン「普段はそうでもないと言わんばかりの言い方だな」
>プーサン「…うn…?」?「お前これくらいで驚いてちゃアイドルにはなれんぞ。マイサンなんかはグラドルから金髪オッドアイの女神にクラスチェンジしてんだから」>クリム「審査があろうが役所があろうがどの道免状が必要なのだ。そうさ、そこの女! 案内しなさいよ」赤母「私掠許可証の場合、あなたが属する国か亡命したい国へ行って、そこで」?「真面目に答えても時間の無駄ですよ」>ゼロ「尺も無いしアイドルバトルの模擬戦やらせていいんだろうか…」赤母「止めた方がいいわよ」?「あの人ただ太鼓が叩きたいだけなんで、響鬼さんみたいに太鼓で魔物を倒すとかそういう力は無いです」>加蓮「そんなに心配してくれなくてもいいよ、もぉ…私だって前に比べたら体力もついてきたし」政宗『そのやり取りを聞いた謎のアイドルは、彼女を励ますかの如く勇壮な調子で太鼓を叩き続けた』>上条「危なく寝過ごす所でした…」政宗『そんな彼女を見た謎のアイドルは眠気覚ましにと(ry』
軍曹「それでは時間もないので細かい工程や何やらをすっ飛ばして自分達が作ったステージを舞台にアイドルバトルの模擬戦を行うぞ!各自【参戦】でステージに上がりこちらが手配した模擬戦の相手を買って出てくれた業界の先輩アイドル達を相手に自分達の全力の歌やダンスやアピールを魅せてくれ!」政宗『【参戦】の後の次レスは【(自由表記)】で歌って踊ってアピールなアイドルバトルだ!』
>Ie「モビルスーツの性能が戦力の決定的差なのかもしれないのかな〜?」ゼロ「100の性能があってもパイロットがボンクラじゃ100の力は引き出せないからタダの木偶の坊になるしな」>Ie「サイバーフォーミュラぐらいの型落ちの早さなんだもん!?去年の機体じゃ予選する危うい〜」ゼロ「そりゃ一年戦争の頃の機体だぞ…Zの頃には一応改修してるだろうガルバルディβよりも旧式だ」>プーサン「元からムキムキじゃないか」ゼロ「見た目は細いのにな」政宗『Free!みたく脱いだらムキムキとかそんなの』>クリム「今ここでモンテーロを動かしたらせっかく作ったというステージが滅茶苦茶になるんだろう?」ゼロ「だからなんでステージに駐機した…」一夏「なんて残念な天才(笑)なんだ…」>夏樹「んじゃ遅れた分、気合入れて行きますか!」ゼロ「時間もないからステージのことはすっ飛ばしてやるなら【参戦】してくれ」
>軍曹「それでは時間もないので細かい工程や何やらをすっ飛ばして自分達が作ったステージを舞台にアイドルバトルの模擬戦を行うぞ!>各自【参戦】でステージに上がりこちらが手配した模擬戦の相手を買って出てくれた業界の先輩アイドル達を相手に自分達の全力の歌やダンスやアピールを魅せてくれ!」リ「はい参戦します! この試練に打ち勝って響鬼さんに弟子入りします!」【参戦】
>上条「これは即入院させた方がいいですね…」プーサン「治ると思う?」>?「お前これくらいで驚いてちゃアイドルにはなれんぞ。マイサンなんかはグラドルから金髪オッドアイの女神にクラスチェンジしてんだから」プーサン「いや俺ちゃんがアイドルになる訳じゃないし俺ちゃんプロデュースする側だし…しかしそれにしても…」>赤母「私掠許可証の場合、あなたが属する国か亡命したい国へ行って、そこで」?「真面目に答えても時間の無駄ですよ」クリム「あーっ!? だったらアメリアでやれば済む話だったんじゃないのよ!?!」 ロ「気付かなかったのかよ天才のくせに」 プーサン「…アメリア?」>軍曹「それでは時間もないので細かい工程や何やらをすっ飛ばして自分達が作ったステージを舞台にアイドルバトルの模擬戦を行うぞ!プーサン「ほら天才模擬選の邪魔だからご自慢のMSを邪魔にならない所までどけろよや」 クリム「お、おう」にこ「今日こそはキノ子に勝つ! 行くわよμ's!」 輝子「フヒヒ、う、受けて立とう…!」【μ's&星輝子 参戦】
>ゼロ「まあ実際揺れるよ。スパロボだしな」Ie「くっ!?」>プーサン「俺ちゃんもMS手に入れようかな」 えりち「…えっ」 プーサン「MSがほしいな。スパイディはレオパルドンがあるのに」Ie「デッドプールに似合う機体ってどんなのなんだもん!?想像できないよぉ」>軍曹「それでは時間もないので細かい工程や何やらをすっ飛ばして自分達が作ったステージを舞台にアイドルバトルの模擬戦を行うぞ!>各自【参戦】でステージに上がりこちらが手配した模擬戦の相手を買って出てくれた業界の先輩アイドル達を相手に自分達の全力の歌やダンスやアピールを魅せてくれ!」Ie「いざ出陣!エイエイオー!」【ステージオン】
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>リ「はい参戦します! この試練に打ち勝って響鬼さんに弟子入りします!」【参戦】政宗『太鼓ウーマンの相手を務めるのは山羊座のプレミアム星座ドレスを身に纏うヴァンパイア・プリンセス藤堂ユリカ様だ!【(自由表記)】で画像番号下二桁で加算されるアピールポイントを250ポイント稼げ!』ユリカ「油断してるとこのユリカ様が血を吸うわよ!」
プーサン「よーし輝子よ精霊降臨だ」 輝子「(カッ!)ヒャッハー! 頭ねじ切って玩具にしてやんよー!!」【ヘドバン】http://www.nicovideo.jp/watch/sm23485665>ゼロ「見た目は細いのにな」政宗『Free!みたく脱いだらムキムキとかそんなの』プーサン「何そのつまりは水泳させたらイワトビペンギンに掘られるみたいな」>ゼロ「だからなんでステージに駐機した…」一夏「なんて残念な天才(笑)なんだ…」ロ「自称天才な時点で気付くべきだったのかもしれない。彼は残念な奴だと」>Ie「デッドプールに似合う機体ってどんなのなんだもん!?想像できないよぉ」プーサン「なら募集しよう。俺ちゃんに似合うMS大募集! ゾコジュアッジュからガンガルまで手目―の思いつく限りのMSをどしどし送ってくれ!送ってくれた奴の中から抽選でもれなく1名様に鉛玉のシャワーをくれてやるぜ」輝子「ヒャアッハー!! 流石デッPだっぜェェェェ―――!!!」
>上条「いいですよねルキトレさん…」凛「アニメにも出るといいね、と言うか出るんだろうけど」>クリム「大丈夫だ。この天才は人畜無害だぞ、今はな」 プーサン「普段はそうでもないと言わんばかりの言い方だな」夏樹「あんまり暴れてもらっちゃ困るんで大人しくしてくれてると助かるんだけどな」>政宗『そのやり取りを聞いた謎のアイドルは、彼女を励ますかの如く勇壮な調子で太鼓を叩き続けた』加蓮「ねぇ、何かドンガドンガ聞こえるんだけど」奈緒「清めの音だろ、多分」>政宗『【参戦】の後の次レスは【(自由表記)】で歌って踊ってアピールなアイドルバトルだ!』夏樹「よぉし!アタシらの実力、先輩アイドル達に見せてやろうぜっ!!」凛「じゃあ…残していこうか、私たちの足跡…!」「「「「おーっ!!」」」」【トライアドプリムス&ロック・ザ・ビート 参戦】
>にこ「今日こそはキノ子に勝つ! 行くわよμ's!」 輝子「フヒヒ、う、受けて立とう…!」>【μ's&星輝子 参戦】政宗『相対するのは魚座のプレミアム星座ドレスを纏う斧マスター星宮いちごだ!【(自由表記)】で画像番号下二桁で加算されるアピールポイントを250ポイント稼げ!』いちご「フフッヒ。私がまとめてお相手しちゃうよ!」政宗『なお片方に別の相手を用意するのも可能だ』
>プーサン「いや俺ちゃんがアイドルになる訳じゃないし俺ちゃんプロデュースする側だし…しかしそれにしても…」?「いや俺達はプロデューサーであると共にアイドルでなきゃダメなんだ。それが俺達ハジケリスツの宿命だから」>クリム「あーっ!? だったらアメリアでやれば済む話だったんじゃないのよ!?!」 ロ「気付かなかったのかよ天才のくせに」 プーサン「…アメリア?」?「ほら言うだけ無駄だったでしょう」赤母「いや早く退散してほしかったから説明してたのよ」>政宗『太鼓ウーマンの相手を務めるのは山羊座のプレミアム星座ドレスを身に纏うヴァンパイア・プリンセス藤堂ユリカ様だ!?「ヴァンパイア、だと? いかん奴もまたハジケリスト」赤母「前から聞こうと思ってたけどそのハジケリストって何よ」【リツコ暴れ太鼓】
>Ie「いざ出陣!エイエイオー!」【ステージオン】政宗『Ieyasuの相手は牡牛座のプレミアム星座ドレスを纏うスターライトクイーン有栖川おとめだ!【(自由表記)】で画像番号下二桁で加算されるアピールポイントを250ポイント稼げ!』おとめ「そんな訳でおとめが本当のらぶゆーを教えてやるですのでかかって来るが良いですー」
>夏樹「よぉし!アタシらの実力、先輩アイドル達に見せてやろうぜっ!!」>凛「じゃあ…残していこうか、私たちの足跡…!」>「「「「おーっ!!」」」」>【トライアドプリムス&ロック・ザ・ビート 参戦】政宗『そんな彼女達の相手は蠍座のプレミアム星座ドレスを纏いロックアイドルとして人気を博しているドリーム・アカデミーの音城セイラだ!【(自由表記)】で画像番号下二桁で加算されるアピールポイントを250ポイント稼げばクリアだ!』セイラ「お前たちがドなら私はレ!本当のロックアイドルを教えてあげるよ!」
>夏樹「あんまり暴れてもらっちゃ困るんで大人しくしてくれてると助かるんだけどな」えりち「えーと…えっと…これだ! K(かわいい)K(かしこい)E(エリーチカ)!」クリム「ははははっ! こりゃ愉快愉快!」 政宗『大人しくなったようだ』>加蓮「ねぇ、何かドンガドンガ聞こえるんだけど」プーサン「儀式の音だ」 輝子「蝋人形にしてやろうか!」>政宗『相対するのは魚座のプレミアム星座ドレスを纏う斧マスター星宮いちごだ!>【(自由表記)】で画像番号下二桁で加算されるアピールポイントを250ポイント稼げ!』にこ「にこー!?」 輝子「大物登場とはなァァ!! これはちと苦労するかもしれんぜェェェェ!!」えりち「ここはどうにかして力を合わせて星宮さんを超えるのよ!」 輝子「チィ しょうがねえなァァァ」【ヘドバン】 ロ「皆してヘドバンするんかい!!」>?「いや俺達はプロデューサーであると共にアイドルでなきゃダメなんだ。それが俺達ハジケリスツの宿命だから」プーサン「それもそうか。ちょっと着替えてくる」 にこ「メイド服にか!!」
>加蓮「ねぇ、何かドンガドンガ聞こえるんだけど」>奈緒「清めの音だろ、多分」リ「そう、これは魔を祓う鬼の響き」【リツコ火炎連打】>プーサン「それもそうか。ちょっと着替えてくる」 にこ「メイド服にか!!」?「良かった半ケツヒロインスーツじゃなくて」赤母「は?」?「あいつ全身グロなんで」
輝子「あのスター宮ICHIGOに勝つにはやはりμ'sと合唱するしかない…!」プーサン「ウィアーザワールド♪とか歌うの?」 輝子「そんななまっちょろい歌でスター宮☆ICHI豪に勝てるかァァァ!!」ロ「名前がすさまじい事になってる」 輝子「合唱と言ったらこれだ…これしかねえだろうがァァァァ!!」http://www.nicovideo.jp/watch/sm4532123【ヘドバン】 プーサン「ヒャッハー!! SATSUGAIせよ!! SATSUGAIせよ!!」 ロ「…μ'sにこれ歌わせるのかよ…」>?「ほら言うだけ無駄だったでしょう」赤母「いや早く退散してほしかったから説明してたのよ」プーサン「今はアイドルにすっかり夢中だからこのまま目的を忘れさせるか」 ロ「天才って何なんだろう…」>?「良かった半ケツヒロインスーツじゃなくて」赤母「は?」?「あいつ全身グロなんで」プーサン「失礼な。ディスク・ウォーズ仕様ならお子様たちに合わせてつるんつるんなんだぞ」
>一夏「見てくれブリー隊長の指導のおかげで見事なマッスルボディを手に入れたぞ」ゼロ「テメー警備の仕事ほっぽって何やってんだよ」>一夏「変なMSが来たっていうから俺が見に来たんじゃないか。そこでブリー隊長に捕まったんだよ」政宗『銀河遊撃隊実働チームは島の周囲で警備を担当していた』上条「鍛えなおし過ぎですよ!」>プーサン「俺ちゃんもMS手に入れようかな」 えりち「…えっ」 プーサン「MSがほしいな。スパイディはレオパルドンがあるのに」上条「乗らない方が強いような気がするんですけど…」>政宗『そんな彼女を見た謎のアイドルは眠気覚ましにと(ry』上条「何処からか太鼓の音がしますね…幻聴でしょうか?」北川「いや私もちゃんと聞こえるよ。」>政宗『【参戦】の後の次レスは【(自由表記)】で歌って踊ってアピールなアイドルバトルだ!』北側「じゃあ今回は私だけで行ってみるよ!」上条「ええ頑張って下さいね!」【北川真尋参戦】
和久井「それで私の相手は?」ゼロ「えーと確か…」政宗『わくわくさんの相手は射手座のプレミアム星座ドレスを纏うプロデューサー兼業アイドル冴草きいだ』きい「おけおけおっけー!」和久井「お、おけおけ?しかし相手が射手座とはなんだか因果ね」【参戦】>プーサン「じゃあ黒髪ってやっぱり」 にこ「…にっこにっこにー」ゼロ「あの3人の中じゃパイセンが一番最年長なんだよな…」>プーサン「俺ちゃんもMS手に入れようかな」 えりち「…えっ」 プーサン「MSがほしいな。スパイディはレオパルドンがあるのに」和久井「F90に負けたフリーダイヤルみたいな奴」ゼロ「立ち絵しかねーじゃん」>赤母「止めた方がいいわよ」?「あの人ただ太鼓が叩きたいだけなんで、響鬼さんみたいに太鼓で魔物を倒すとかそういう力は無いです」ゼロ「それやられたら鬼の人達商売上がったりでしょうよ…」
>北側「じゃあ今回は私だけで行ってみるよ!」上条「ええ頑張って下さいね!」【北川真尋参戦】政宗『そんな彼女の相手は双子座の…と言いたいところだが既に中の人が出払っているので獅子座のプレミアム星座ドレスを纏う美しき刃の異名を持つ紫吹蘭が相手だ。【(自由表記)】で画像番号下二桁で加算されるアピールポイントを250ポイント稼げ!』蘭「微妙に扱いが悪い気がするがやるからには手加減はしないよ!」
にこ「にこー!! やっぱりクラウザーさんの曲はμ'sには難しかったのよ!!」 プーサン「いいから」えりち「このままではいつぞやにやったKISSみたいなコスプレした時と同じ状況になってしまう…μ'sの持ち歌で中和するのよ!」http://www.nicovideo.jp/watch/sm24373871【ヘドバン】 ロ「ヘドバンはそれでも止めないんだ…」>上条「乗らない方が強いような気がするんですけど…」プーサン「でもほしいじゃん? アイドルプロデュースもできるようになったしここいらで一発さあ」>きい「おけおけおっけー!」和久井「お、おけおけ?しかし相手が射手座とはなんだか因果ね」【参戦】輝子「ブレインサンダー中毒者かァァァーヒャッハー!!」 にこ「そっちもキノコ中毒者じゃん!」>ゼロ「あの3人の中じゃパイセンが一番最年長なんだよな…」にこ「にこー!?」>和久井「F90に負けたフリーダイヤルみたいな奴」ゼロ「立ち絵しかねーじゃん」プーサン「もっと強いのがほしい! ドルメルとかアトラスガンダムとか!」
>プーサン「治ると思う?」上条「…無理です!」>プーサン「なら募集しよう。俺ちゃんに似合うMS大募集! ゾコジュアッジュからガンガルまで手目―の思いつく限りのMSをどしどし送ってくれ!>送ってくれた奴の中から抽選でもれなく1名様に鉛玉のシャワーをくれてやるぜ」上条「そんな物騒な副賞いりませんって!」>凛「アニメにも出るといいね、と言うか出るんだろうけど」上条「艦これみたいに姉妹全員同じ人がやりそうですね。」>えりち「えーと…えっと…これだ! K(かわいい)K(かしこい)E(エリーチカ)!」>クリム「ははははっ! こりゃ愉快愉快!」 政宗『大人しくなったようだ』上条「一体今の何処がツボに入ったんでしょうか…」北川「天才同士何か惹かれあうものがあるのかもね。」
政宗『流石にいちごは超人過ぎてμ'sと輝子には手強過ぎた!』 プーサン「この状況を打破する方法…何かないものか…そうだ! この曲で挑めばいいんだ!!」http://www.nicovideo.jp/watch/sm4752411【KING OF POP】 プーサン「これに合わせて歌え踊れッポーゥ!!」 にこ「すげえなオイ!!」 輝子「流石デッP!」>上条「…無理です!」プーサン「ですよねー」>上条「そんな物騒な副賞いりませんって!」輝子「せっかくデッPが用意してくれたのに!!」 プーサン「まあまあ。代わりにムーンウォークの正しいやり方でも伝授してやろうぜ」
>セイラ「お前たちがドなら私はレ!本当のロックアイドルを教えてあげるよ!」夏樹「ロックVSロックか…面白い、やったろうじゃん!」凛「じゃあ、私達もロックに行ってみようか!」【ロック】>えりち「えーと…えっと…これだ! K(かわいい)K(かしこい)E(エリーチカ)!」>クリム「ははははっ! こりゃ愉快愉快!」 政宗『大人しくなったようだ』夏樹「ふぅ、これで安心して歌えるな」>プーサン「儀式の音だ」 輝子「蝋人形にしてやろうか!」加蓮「九郎さんそういうの好きかなぁ…」奈緒「蝋人形は洒落になんねーぞ!?」>リ「そう、これは魔を祓う鬼の響き」【リツコ火炎連打】奈緒「え、嘘当たった!?」
和久井「それじゃ行くわね」【アピール】ゼロ「何故ウェディングドレス!?」和久井「違うわよ私の衣装よ」>プーサン「何そのつまりは水泳させたらイワトビペンギンに掘られるみたいな」ゼロ「どっちにしろ日焼け中の野獣先輩に喰われる」>ロ「自称天才な時点で気付くべきだったのかもしれない。彼は残念な奴だと」一夏「最初から残念感丸出しだったじゃないか」>?「ヴァンパイア、だと? いかん奴もまたハジケリスト」赤母「前から聞こうと思ってたけどそのハジケリストって何よ」【リツコ暴れ太鼓】ゼロ「一般的にはキャラ作りの一環だとされてるけど…」一夏「けど?」
政宗『突破!』 プーサン「な? ジャパニーズポップでもデスメタルでもスター宮でもなく一番凄いのは故キング・オブ。ポップだったろう?」えりち「…あんな綺麗なムーンウォークを一体何処で…?」 プーサン「実際ネバーランド行った時に覚えた。練習すれば誰にでもできるはずだ…マイコゥはそう教えてくれたはずだ」>上条「一体今の何処がツボに入ったんでしょうか…」北川「天才同士何か惹かれあうものがあるのかもね。」えりち「私は別に自称天才じゃないわよ!?」>夏樹「ふぅ、これで安心して歌えるな」にこ「で、この後どうするの彼」 プーサン「とりあえずムーンウォークでも伝授するか」>加蓮「九郎さんそういうの好きかなぁ…」>奈緒「蝋人形は洒落になんねーぞ!?」輝子「なら満月の夜に血まみれ!」 プーサン「なんで聖飢魔U縛りなんだか…そろそろそれなりまたみてね」
和久井「ドレス着てるとなんだか結婚とかしたいわよね」【アピール】>えりち「ここはどうにかして力を合わせて星宮さんを超えるのよ!」 輝子「チィ しょうがねえなァァァ」政宗『みずがめ座の人と迷ったのは内緒だ』>リ「そう、これは魔を祓う鬼の響き」【リツコ火炎連打】ゼロ「音撃打じゃねーか!」>輝子「あのスター宮ICHIGOに勝つにはやはりμ'sと合唱するしかない…!」ゼロ「纏ってるのが実質黄金聖衣みたいなものだから…黄金聖衣みたいなものだから人を選びまくる訳だけど」>プーサン「ヒャッハー!! SATSUGAIせよ!! SATSUGAIせよ!!」 ロ「…μ'sにこれ歌わせるのかよ…」ゼロ「ウルトラ兄弟とかブチ切れそうだな…」
>【ヘドバン】 プーサン「ヒャッハー!! SATSUGAIせよ!! SATSUGAIせよ!!」 ロ「…μ'sにこれ歌わせるのかよ…」上条「女の子が歌うにはデスボイス過ぎる…ってチャンと歌えてる!」北川「あの子そういう所凄いね!」>政宗『そんな彼女の相手は双子座の…と言いたいところだが既に中の人が出払っているので獅子座のプレミアム星座ドレスを纏う美しき刃の異名を持つ紫吹蘭が相手だ。>【(自由表記)】で画像番号下二桁で加算されるアピールポイントを250ポイント稼げ!』>蘭「微妙に扱いが悪い気がするがやるからには手加減はしないよ!」上条「2対1になるのだったら私も飛び入りしようかと思いましたがこれなら大丈夫そうですね。」北川「よろしくお願いね!持ち歌無いからここはダンスで対抗しよっと!」【ダンス】
ゼロ「もしかしてあんたも婚活戦士なのか…」和久井「え、なにそれ?」【アピール】>プーサン「失礼な。ディスク・ウォーズ仕様ならお子様たちに合わせてつるんつるんなんだぞ」ゼロ「ウルヴァリンですらつるっつるだしな」>上条「鍛えなおし過ぎですよ!」一夏「ブリーズブートキャンプのおかげだよ!」>えりち「このままではいつぞやにやったKISSみたいなコスプレした時と同じ状況になってしまう…μ'sの持ち歌で中和するのよ!」一夏「μ'sの本領発揮か」ゼロ「これはこれで自分達が居ないことにウルトラ兄弟がブチ切れそうだな」>輝子「ブレインサンダー中毒者かァァァーヒャッハー!!」 にこ「そっちもキノコ中毒者じゃん!」きい「ブレインサンダーが私におけおけなインスピレーションを与えてくれる!」ゼロ「ホントに大丈夫かこれ!」
和久井「これでフィニッシュかしら?」【アピール】>にこ「にこー!?」>プーサン「もっと強いのがほしい! ドルメルとかアトラスガンダムとか!」ゼロ「尚更画像が無いじゃないか!」>上条「艦これみたいに姉妹全員同じ人がやりそうですね。」ゼロ「声優決まってなかったんだっけか」
北川「寝オチしてたしちょっと飛ばしていくよ!」【ダンス】>【ヘドバン】 ロ「ヘドバンはそれでも止めないんだ…」北川「曲と全然合ってないね…」>プーサン「でもほしいじゃん? アイドルプロデュースもできるようになったしここいらで一発さあ」上条「となると銃器大量にあって赤い機体…デストロイ?」
>上条「艦これみたいに姉妹全員同じ人がやりそうですね。」凛「だろうね、一々分けてられないだろうし」>にこ「で、この後どうするの彼」 プーサン「とりあえずムーンウォークでも伝授するか」李衣菜「こうやってどんどん調…教育されていくのかな」>輝子「なら満月の夜に血まみれ!」 プーサン「なんで聖飢魔U縛りなんだか…そろそろそれなりまたみてね」加蓮「うーん、やっぱり良いかな…」奈緒「だったら最初から言うなよ!?」>和久井「ドレス着てるとなんだか結婚とかしたいわよね」加蓮「でも結婚前にウエディングドレス着ると婚期が…」奈緒「とか言いつつしれっと着てんじゃん!?」夏樹「あいつ…ロックだな!」凛「ロック…ロックって一体…」【ロック】
和久井「クリアね」ゼロ「婚活戦士ゼクシィ和久井…」>【KING OF POP】 プーサン「これに合わせて歌え踊れッポーゥ!!」 にこ「すげえなオイ!!」 輝子「流石デッP!」いちご「スゴイスゴイ!やるねマスクの人!」ゼロ「プロデューサーの方に注目しちゃったよ」>凛「じゃあ、私達もロックに行ってみようか!」一夏「夢をトゥメと発音するんだぞ」ゼロ「ダメだろそれ!」>えりち「…あんな綺麗なムーンウォークを一体何処で…?」 プーサン「実際ネバーランド行った時に覚えた。練習すれば誰にでもできるはずだ…マイコゥはそう教えてくれたはずだ」いちご「面白そう!早速私も帰って練習しなきゃ!」
李衣菜「どんどん行くよー!」【ロック】>ゼロ「声優決まってなかったんだっけか」凛「うん、今年やっとちひろさんに声が付いたくらいだからね」奈緒「ホント、アニメで声つくのが何人いるのやら…」
>プーサン「ですよねー」上条「そもそも一回入院したけど無理だったし!」>輝子「せっかくデッPが用意してくれたのに!!」 プーサン「まあまあ。代わりにムーンウォークの正しいやり方でも伝授してやろうぜ」北川「物凄くいい動き過ぎるよ!これは負けてられないかも!」【ダンス】
北川「流石相手が相手だけにそう簡単に行かないか…でも頑張る!」【ダンス】>和久井「それじゃ行くわね」【アピール】>ゼロ「何故ウェディングドレス!?」和久井「違うわよ私の衣装よ」上条「アピールする方向性間違ってません!?」>えりち「…あんな綺麗なムーンウォークを一体何処で…?」 プーサン「実際ネバーランド行った時に覚えた。練習すれば誰にでもできるはずだ…マイコゥはそう教えてくれたはずだ」上条「直伝だったんだ…それは凄いはずです…」>えりち「私は別に自称天才じゃないわよ!?」「「…え?」」
>和久井「ドレス着てるとなんだか結婚とかしたいわよね」【アピール】北川「相手は…」上条「しっ!!」>一夏「ブリーズブートキャンプのおかげだよ!」上条「つまり私達もやり続けたらあんな感じに…」北川「流石にあそこまでは…ねえ?」【ダンス】
>上条「2対1になるのだったら私も飛び入りしようかと思いましたがこれなら大丈夫そうですね。」北川「よろしくお願いね!持ち歌無いからここはダンスで対抗しよっと!」【ダンス】蘭「勿論ダンスでも負けないからな」ゼロ「蝶のオーラ…この人ホントにマジモードだこれ」>北川「寝オチしてたしちょっと飛ばしていくよ!」【ダンス】ゼロ「ネズミVS獅子か…」>上条「となると銃器大量にあって赤い機体…デストロイ?」ゼロ「赤くないだろデストロイ・・・」一夏「もうエピオンで良くね?赤いし子安だし」
>李衣菜「こうやってどんどん調…教育されていくのかな」ゼロ「アイドルプロデュースなんてきっとこういうものなんだろうな…」>加蓮「でも結婚前にウエディングドレス着ると婚期が…」>奈緒「とか言いつつしれっと着てんじゃん!?」ゼロ「流行ってんのかウェディングドレス!?」>夏樹「あいつ…ロックだな!」>凛「ロック…ロックって一体…」セイラ「ラララ〜な感じでロックなんだよな」ゼロ「ロックって言えば何でもいい風潮かよ」
>ゼロ「声優決まってなかったんだっけか」上条「確かそうですね。」北川「最近追加情報全然ないし…」>凛「だろうね、一々分けてられないだろうし」上条「となるとそこそこ使い分けが出来る役者さん連れてこないといけませんね。」>加蓮「でも結婚前にウエディングドレス着ると婚期が…」>奈緒「とか言いつつしれっと着てんじゃん!?」>夏樹「あいつ…ロックだな!」>凛「ロック…ロックって一体…」北川「私達はそういう浮いた話無いからそういう衣装は無いよ!」上条「それはそれで困ります!」【ダンス】
北川「はるにゃんごめん体力が尽きそう…」上条「そう言えば短距離走者だからスタミナ少ないって言ってましたものね…分かりました交代させて貰いますよ!」【ダンス】>蘭「勿論ダンスでも負けないからな」ゼロ「蝶のオーラ…この人ホントにマジモードだこれ」上条「そう言えばCMとかそういう仕事ばっかりでこういう事したの久しぶりかも…」>ゼロ「ネズミVS獅子か…」上条「そして私は猫!」
上条「久しぶりに踊ったから調子悪いかも…」【ダンス】>ゼロ「赤くないだろデストロイ・・・」一夏「もうエピオンで良くね?赤いし子安だし」上条「でも赤ぽい色してませんん?」
>凛「うん、今年やっとちひろさんに声が付いたくらいだからね」>奈緒「ホント、アニメで声つくのが何人いるのやら…」ゼロ「真面目な話、わくわくさんとか早苗さんとかには付いて欲しいな声…」>北川「相手は…」上条「しっ!!」ゼロ「やはり婚活戦士…」>上条「つまり私達もやり続けたらあんな感じに…」北川「流石にあそこまでは…ねえ?」【ダンス】一夏「そんなことはないぞほらそこの通りすがったせいで隊長にしごかれた幽霊も」
上条「な…何とかクリアしましたね…」北川「うう…明日立てるかな…」上条「無理矢理にでも浅野さん連れてきて胸PRしたら良かったかも…」北川「またこの間みたいに部屋に引きこもっちゃうよ…(ガクっ)」又見てくだサイ
>上条「となるとそこそこ使い分けが出来る役者さん連れてこないといけませんね。」ゼロ「艦これでそういうのやってる声優さんは大体モバマスでアイドルやってるしな」>北川「私達はそういう浮いた話無いからそういう衣装は無いよ!」上条「それはそれで困ります!」【ダンス】和久井「でもいつかゴールしたいわね」ゼロ「相手はどこいった」>北川「はるにゃんごめん体力が尽きそう…」上条「そう言えば短距離走者だからスタミナ少ないって言ってましたものね…分かりました交代させて貰いますよ!」【ダンス】隊長「だったら全身の筋肉を赤筋と白筋の特性を併せ持ったピンク筋に改造だ!ウォッチニイサンポー!」ゼロ「それなんてケンイチ!?」>上条「そして私は猫!」和久井「いいわよね猫…」ゼロ「あんたもか」
>上条「でも赤ぽい色してませんん?」ゼロ「デストロイ的な意味で赤いけども…」>上条「な…何とかクリアしましたね…」北川「うう…明日立てるかな…」>上条「無理矢理にでも浅野さん連れてきて胸PRしたら良かったかも…」北川「またこの間みたいに部屋に引きこもっちゃうよ…(ガクっ)」ゼロ「おつかれさん…無茶苦茶させて悪かったが頑張った!」隊長「ナイスガッツだ!また見てビクトリアーン!」
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このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び
つもの
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このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。
fushi_con
へー
ほー