誰もが知ってる経営コンサルティング会社・日本LCA代表を勤める柳瀬氏のプロフィール
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株式会社日本LCA代表&都市綜研インベストバンク株式会社会長 |
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不動産・経営コンサル、多岐にわたる経歴
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襠P公孝(やなせ・まさたか)
【生年月日】昭和41年1月31日生まれ 【住所】千代田区一番町 【家族】5男3女の父
株式会社日本エル・シー・エー 代表
創業以来9,000社以上にも及ぶコンサルティング活動で蓄積してきた多彩で豊かな知識資本によって、企業のさらなる成長を促す新たなビジネスモデルを創出し続けている。従来の教育研修主体型のコンサルティング会社の枠を超えた、Knowledge Capital Provider(知識資本の供給者)として、日本経済を底辺で支える中堅中小企業とともに無限の価値を生み出し続けている。
都市綜研インベストメントバンク株式会社 会長
設立1998年。高齢社会の時代の要請に応えるべく設立されました。「共生」という理念のもとシニア向けマンションの開発、年金型不動産ファンド運営、ホテル事業など多面的な不動産ビジネスを展開。いかなる変化にも対応できる柔軟性により、安定した経営を実現。
(左:柳瀬氏 右:ゴルバチョフ氏) 【柳瀬氏とゴルバチョフ氏の対談風景】 ゴルバチョフ氏 1985年に共産党書記長に就任し、ソ連国内では東欧の社会主義諸国民主化の契機となったペレストロイカ(改革)とグラスノスチ(情報公開)を進め、政治・経済・文化など多岐にわたる分野で合理化・民主化を行った。外交面ではそれまで40年以上続いていた冷戦を、マルタ会談にて就任して僅か5年目で終結させ軍縮を進めるなど、世界平和に多大に貢献した人物。1990年、ソ連で最初で最後となる大統領に就任し、同年にはノーベル平和賞を受賞。
【柳瀬氏プロフィール詳細】
平成 5年
財産コンサルティング会社、「潟Aミーシステムクリエイト」設立に参画、専務取締役に就任し富裕層の主に相続税を中心とした財産コンサルティングに従事。
平成 6年
不動産会社、「潟潤[ルド・アミー」設立と共に代表取締役に就任し定期借地権コンサルティングを開始。
平成 7年
当時全国的に珍しい定期借地権分譲マンションを2棟連続分譲。また、現NPO法人「近畿圏定期借地借家権住宅推進機構」設立に参画、事務局を担当し理事に就任する。
平成 9年
総合コンサルティング会社、「鞄s市綜合経営計画研究所」設立。
平成10年
「都市綜研インベストバンク株式会社」を設立し上場を目指す。
平成11年
マクドナルド店舗を証券化、また「関西定期借家協議会」設立に参画、理事となり定期借家法制定に貢献する。(特別顧問、元法務大臣保岡興冶)
平成13年
弁護士、公認会計士、税理士、不動産鑑定士、金融アナリストらから成るアセットマネージメント・ファイナンシャルマネージメント集団、マネージメントFA−1を組成。
また、医療・食事・運動の三位一体管理から成る「予防医学的健康自立支援システム」を発案、ビジネスモデル特許出願。(特願2001−386964)
京セラ稲盛和夫名誉会長を最高顧問に迎え、我が国初の本格的な民間総合政策シンクタンク「日本政策フロンティア」設立に参画、マニュフェスト作成に尽力。
平成15年
我が国初のインディペンデントリビングマンション・インディペンデンスビレッジ成城西をオープン。
平成17年
ホテルをその国その民族の商品サービスの場として捉えた、全く新しい和文化創造事業の一環として和創ホテル熊本和数奇司館オープン。
共生主義社会到来に向けて、共生の理念から、政治、経済、宗教を捉えて実践する。
非営利法人地球共生機構を設立。
平成18年
我が国の財政問題と人間教育問題を解決する為、理念型のコングロマリット形成で命を懸けて挑む12人のメンバーを確立
平成19年
理念型のコングロマリットの一環として、東証二部上場・株式会社日本エル・シー・エーへ24.5%出資。
同社 代表取締役 兼 Co−CEO 就任 (現在に至る)
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