グローバルビジネスネットワーク 紺野昌彦の弁護士、伊東幸太朗のことを調べていましたら
下記のサイトに行きつきました。
「カンボジア法務手続支援」 グローバルビジネスネットワークのHPからです。
以下の内容が書かれています。
「各種申請業務だけではなく、現地での法人の設立から、現地でのトラブルまで対応可能」
「リーガルチェック」
「日本人弁護士の伊東幸太郎、アジア歴17年の現地事業進出等のサポートで弊社代表、
紺野昌彦との事業サポート部門」
なるほど。。。どうしてもおかしさがこみ上げてくるのですが、
要は今まさにグローバルビジネスネットワーク 紺野昌彦と弁護士伊東幸太朗はアジアビジネスに
おける現地での自らのトラブル対応をしているということになります。(^^
自らの会社の申請業務が全くできていなかった訳です。(^^
海外進出を支援すると言いながら、パテント(事業の登録)とライセンス(免許)の意味が理解できて
いない信じられないレベル、つまりカンボジアでは教育を十分に受けていないようなレストランのおば
ちゃんでさえも分かっているようなことがグローバルビジネスネットワークの海外進出支援部門では
理解できていなかったと言うことです。
自己責任ですので違法性に関してはそれ相応の罰則を当地カンボジアで受ければいいと思います。
しかし、コンサル業として顧客からお金を受け取っていてトラブルが発生したと言うことになれば
いかがでしょうか?進出企業や個人の自己責任や海外リスクで済むでしょうか?
私は違うと思います。
私たち(あえて私たちと言いましたが、良識ある日本人、日系企業)はこの点をグローバルビジネスネットワーク 紺野昌彦に懸念している訳です。
お粗末なコンサルで被害を受けるのは善良な日本人です。
以前、私は紺野昌彦にコンプライアンス意識があるんですか?と彼に問ただしたことがありますが
私たちの主張と目的はここにあります。
不正は誰かが正さなければと孤軍奮闘の中、みなさんの頂ける応援メッセージが一番有難いです。
感謝致しております。
そして応援クリックよろしくお願いします。
皆さんで不正のないカンボジアにしましょう。
コメント