2014-10-10

朗報 STAP細胞発案者として名高い大和雅之教授職務復帰

大和教授STAP細胞論文の発案者であり、岡野光夫氏とともに小保方を育成した指導教授として知られている。小保方晴子神秘的な博士論文審査者でもある。この博士論文の優れた研究は、再生医療学会理事長岡野光夫氏)で、みごとにベストポスター賞を受賞している。また、小保方の就職の際には、大和教授岡野光夫氏とともに推薦状を書き理研に提出している。

先端生命科学研究所の所長業務について

所長代行・教授  清水 達也

 先端生命科学研究所では、岡野光夫教授現在学長付特任教授)が定年により2014年3月31日に所長を退任しました。後任として大和雅之教授が所長に着任することが決定しましたが、大和教授2月5日都内脳出血を発症、手術と入院加療のため着任困難となったことを受け、4月1日より清水が所長代行を務めてまいりました。大和教授8月に長期療養を経て職場復帰し一部の業務を再開しましたが、その負担考慮し、当面の間、先端生命科学研究所所長は引き続き清水が代行を務めてまいります

http://www.twmu.ac.jp/ABMES/ja/news20141009

このすばらしい情報をなぜか女子医大は知られたくなかったらしく、検索エンジンを全力で拒否しています

twinsサイトrobots.txt

http://www.twmu.ac.jp/ABMES/robots.txt

魚拓

http://www.peeep.us/25c17a9a

トラックバック - http://anond.hatelabo.jp/20141010162035