1.マスゴミが隠す蓮舫更迭の真相・覚醒剤と脱税で逮捕されたダイナシティ中山諭元社長との「黒い交際」(不倫スキャンダル)・蓮舫は「2011年9月まで犯罪を知らなかった」とウソ答弁・実は犯罪者と知って交遊
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親分・野田首相が渡米した翌日、数多くの著名人との交遊が噂されたあの男―― 蓮舫「シャブ逮捕歴男」と密会した「台風の夜」 FLASH 2011年10月11日号 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120114-00000001-scn-cn
日本国民の多くは、蓮舫大臣が犯罪者との不倫スキャンダルで退任したと思っていない。 日本のテレビや新聞などマスメディアが、そのことを隠蔽して報道しないからだ。 天下の国会で追及され、支那では大きく報道されていることが、日本では一部の週刊誌でしか報じられていない。 これは異常だ。 蓮舫には“黒い交際”が発覚している。 蓮舫は、脱税や覚せい剤取締法違反容疑で逮捕歴がある元不動産会社社長(ダイナシティの中山諭元社長)と、2010年8月、青森県のねぶた祭りを見学に行ったり、2011年9月21日には、東京・麻布十番で飲食したりしていた。 写真週刊誌が、2011年9月21日の蓮舫と中山諭元社長の麻布十番での会食をキャッチした。 数年ぶりに大型台風が首都圏を直撃した9月21日の午後7時過ぎ。 蓮舫が食事を楽しんでいた相手は、かつてマンション業界の風雲児ともて囃されたダイナシティの元社長だった。 「このNさんは2005年に脱税で逮捕された。しかも脱税の捜査中に、いわゆるガサ入れで入ったら、愛人宅でシャブを打っていた。覚醒剤の現行犯で逮捕された人物なんですよ」 「出馬のころには、蓮舫さんがX社本社に『打ち合わせで会議室を使わせて』と電話してきて、よく使っていましたね」 ダイナシティの元社員は、週刊誌の取材にそう答えている。 報道によれば、蓮舫と覚醒剤社長が知り合ったのは、平成16年(2004年)の参院選初出馬に遡るという。 その仲介役が野田総理の側近の手塚補佐官だった。 またスキャンダル!蓮舫大臣 脇が甘すぎる 覚醒剤逮捕の元社長と交際 蓮舫「シャブ逮捕歴男」と密会した「台風の夜」
2011年11月15日の参院予算委員会で、蓮舫は自民党の西田昌司議員からこの問題を追及された。 蓮舫は「(2011年9月に)週刊誌の取材を受けるまで逮捕事実を知らなかった。私の不注意。反省している」などと答弁したが、真っ赤な嘘だった! ■動画 西田昌司 2011.11.15 予算委01 狼狽 蓮舫 http://www.youtube.com/watch?v=iYo-90GgyTU ![]() 2011年11月20日 ... 本誌完全独走スクープ:<本誌のスクープをついに国会で認めた> 蓮舫と野田佳彦「インチキ答弁」の動かぬ証拠 ━━━━━━━━━━ http://www.wa-dan.com/article/2011/12/post-216.php 蓮舫行政刷新相と野田首相のウソをすっぱ抜く 野田政権と闇社会の「点と線」第6弾 週刊朝日2011年12月2日号配信 本誌が追及してきた「怪しいタニマチ」との関係を国会で問われた「仕分けの女王」は、ついにズブズブの仲を認めた。だが、タニマチが覚醒剤事件で有罪判決を受けた事実は「今年、週刊誌の取材が来るまで知らなかった」としらを切った。国会でウソはダメですよ、蓮舫さん。 11月15日、参院予算委員会に出席した蓮舫行政刷新相(43)には、事業仕分けで「2位じゃダメなんですか」と歯切れよく切り込んだ当時の面影は微塵(みじん)もなかった。 自民党の西田昌司参院議員が、「野田政権と闇社会の『点と線』」について報じた本誌の記事などを手に、大声でこう問いただした。 「ここに書いてあるところを見ますと、9月21日、ちょうどあの台風15号が来ました。首都圏を襲って帰宅困難者まで出たあのときに、蓮舫大臣は麻布十番のお店でその方と一緒に何か祝杯をあげていたという報道がありますが、これは事実ですか」 本誌は9月下旬から、蓮舫氏と手塚仁雄(よしお)首相補佐官(45)が、2005年に覚醒剤事件で逮捕され、闇社会との付き合いが取りざたされた不動産会社「ダイナシティ」(08年倒産)の中山諭(さとし)元社長(48)から、現在も接待を受けるなど「不適切な関係」を続けている実態を報じてきた。 蓮舫、手塚両氏は08年と昨年、執行猶予中だった中山氏の招待で青森のねぶた祭に行った。昨年、2泊3日で見物した際には、蓮舫氏は行政刷新相だったため、家族だけでなくSPまで同伴していた。 さらに、今年に入ってからも、都内の高級割烹などで頻繁に中山氏の接待を受けていた。 蓮舫氏はこれまで本誌の取材には一切応じてこなかったが、国会では黙(だんま)りを決め込むわけにはいかない。顔面蒼白の緊張した面持ちで一連の事実関係についてようやく口を開いた。 蓮舫 ご指摘の日に同僚議員と会社の関係者と会食はしました。 西田 いやいや、その人(中山氏)と一緒にいたのかと聞いているんです。 蓮舫 同席しておりました。 西田 もう一つ聞きますが、2010年8月ですね、その方と一緒に大湊ネブタに行かれましたか。 蓮舫 はい、その通りです。 西田 そのときはどういうグループで行かれたんですか。 蓮舫 同僚議員もおりましたし、その方とその会社の関係の方、交友関係がある方、団体で参加しました。 西田 そのとき、大臣になっておられましたから、SPの方も一緒に行かれたんですね。 蓮舫 は、はい。 その瞬間、参院の第一委員会室がドッとどよめいた。 さらに、西田氏は、蓮舫氏が国会議事堂内で史上初のファッション誌の撮影を敢行し、問題となった「VOGUE NIPPON」(10年11月号)のインタビュー記事を手にこう迫った。 「(中山氏の招待のことには触れず)蓮舫大臣が家族と一緒に青森の大湊ネブタを見に行ったことが、 堂々と書かれてあるんですよ。普通、はばかりますよ。どういう神経なんですか。反省もくそも、そんな余地はないでしょう」 もともと誰から中山氏を紹介されたのか、と畳み掛けられると、蓮舫氏は蚊の鳴くような声で「手塚仁雄議員です」と答えた。 そして、動揺したのか、"致命的"な答弁を続けた。 西田 この方は脱税のガサ入れに入ったら、愛人宅でシャブを打っていたと、覚醒剤の現行犯で逮捕された人物ですよ。そのことは大臣、ご存じですね。 蓮舫 その事実自体、私は存じませんでした。週刊誌の取材をいただいて、それで確認をして事実を知りました。 西田 じゃあ、あなたはいつ知ったんですか。 蓮舫 今年、週刊誌の取材がきたときです。 西田 事実を確認されて、どう思いました。 蓮舫 いや、過去に逮捕歴があったということですから、また内容が内容ですから、知らなかったことは私の不注意だし、反省をしましたし、それ以降、お付き合いは控えています。 ここで言う「週刊誌」とはむろん本誌のことだろう。本誌がこの問題で初めて蓮舫氏に取材を申し込んだのは9月22日だった。それまでは知らなかったと国会で明言したわけだが、これはまっ赤なウソである。 (つづく) |
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