すかいらーくがIPOだって。でも、一度MBOしてるから、IPOって変だよね。2度目の上場だから" Inishal " じゃなくて"Second"。 SPOだよ。
— らいおん (@LionsTrader) 2014, 8月 28
時価総額約2800億、市場からの吸収が約780億。でけえな。
— たにやん (@t_taniyan) 2014, 8月 28
すかいらーくの上場、評判悪すぎ。てか、早期上場の成功報酬として株主のベインに40億円の報酬払うって、今回の調達金額のほとんどじゃんww。ちょっと手を出し辛いねぇ。
— 冨田和成/㈱ZUU代表取締役社長 (@tomitaZUU) 2014, 9月 3
http://www.tse.or.jp/listing/new/
2015年6月15日までに上場した場合、当社の上場時に20億円、2015年5月29日に残りの20億円をベインキャピタル・パートナーズ・LCCに対して支払う義務を負っております
※すかいらーくの上場による資金調達額は51億円
・すかいらーく(3197)
公募価格:1,200円(下限)
公募株数:4,138,000株
売出株数(OA含む):73,545,400株 pic.twitter.com/08INkYr0at
— ざら速(ザラ場速報) (@ZARASOKU) 2014, 10月 8
仮条件の下限を公募にした野村。相当期待薄い銘柄。初値で1,200円を僅かに上回るかな。
— HIROYUKI (@yuppie_oui) 2014, 10月 8
仮条件下限決定だけどOAは売れてて700万株誠意も準備されてます
— さふぁいあ (@sapphirekun) 2014, 10月 8
※誠意≒主幹事証券会社が顧客に損をさせないための誠意ある買い支え・逃げ場所の提供・単なるオーバーアロットメント、つまり誠意は言葉でなく金おいこら
誠意見せろや pic.twitter.com/9i76ZCUlS7
— おっぱい二号 (@kabu_shogi) 2014, 10月 8
( ゚∀゚)o彡°誠意!誠意!
— てんか (@tennka0) 2014, 10月 8
— おっぱい二号 (@kabu_shogi) 2014, 10月 9
すかいらーく 普通に開店
— とむふぉーど38 (@tomford38) 2014, 10月 9
まさか1200で寄らせるとは思わなかった…
— hamanaka (@hamanaka334) 2014, 10月 9
市場の求める誠意「土下座級」 実際の誠意「ちっ、スマン」
— 兵隊クマ (@heitaikuma) 2014, 10月 9
野村は大和と違って、そう簡単には公募割れさせないねw
— ケミ介 (@chemisuke_sikyo) 2014, 10月 9
大和のウーウー行ってるだけのCM見てれば誠意のなさは明白だよね(´・ω・`)
— 子供証券(株) (@yuki_potato) 2014, 10月 9
誠意いなくなってる
— さふぁいあ (@sapphirekun) 2014, 10月 9
すかいらーく現在値1159円で時価総額2250億円。MBO発表直前の終値は2075円で時価総額2256億円だったので、ほぼ同値。
— 部長の羽衣 (@butyo_h) 2014, 10月 9
http://info.finance.yahoo.co.jp/ranking/?kd=4&mk=1&tm=d&vl=a
負債なくなったりしててあの頃よりはいいはずなんだけどねえ。
— 部長の羽衣 (@butyo_h) 2014, 10月 9
@butyo_h はっきりわからんけど 会計方式をIFRSに変えてよく見せてるって聞いたけどw どうなんだろ?
— へろんぽらん (@heroherogreen) 2014, 10月 9
丁寧な分析・解説。ベインにはおいしい案件であったもののMBOとしては微妙な所か。IFRSじゃないとPL厳しい。RT @hiro_tanaka: ご高覽いただければ幸いです RTすかいらーく再上場 / MBOの成功とは何をさすのか? http://t.co/GADEO38Zt3
— jo_taka (@jo_taka) 2014, 9月 1
すかいらーくのIFRS移行日は2012年1月1日で、ベインによる買収(2011年11月)にIFRS3号は適用されていない。実施可能性やコストの問題もあるけど、任意で遡及適用し、無形資産を(のれんと区分して)認識した方がIR的にも業績管理的にもよかったんじゃないなぁ。
— kohei (@heukocpa) 2014, 8月 30
まあ、のれんは主要ブランド別に配分されてるし(1460億円の半分くらいがガスト)、無形資産認識しても大半が非償却の「ブランド」かも知れませんが。
— kohei (@heukocpa) 2014, 8月 30
SPCに吸収合併され、その都度、存続会社がすかいらーくに商号変更する歴史(2007年、2012年、2014年)。
— kohei (@heukocpa) 2014, 8月 30
コメント
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企業(時価総額>1,000億)って存在するんかね?事業会社に身売りできないのであれば
潰しちまって経営資源を市場に放出したほうが社会のためだな。
再生(笑)